印刷職人ファイルno.1ー印事の森さん
こんにちは、サンエムカラーブログ担当Yです。
そろそろ秋も深まって参りました。
京都観光に来られる方の数が
目に見えて増えている今日この頃です。
さて、サンエムカラーは色々な部署があり
100人以上の社員が働いているので、
社内や印刷事業部で名前を知らない人に出くわすこともしばしば。
自分の知らない仕事を担当している方もたくさんいて、
ブログ用の取材を始めてから「ほう!」と知ったことも多いのです。
サンエムカラーは営業・制作・製版から印刷まであり、
それぞれにスペシャリストがいますので、
数多くの「印刷職人」が存在するというわけなのです。
「社員みんなの顔と名前を知りたい!」ということで、
社内の「印刷職人」を出会った順にご紹介したいと思います。
本来であれば、創業者の松井勝美相談役、社長、
名物プリンティングディレクターの谷口専務、と順を追ってご紹介のはずですが、
ここはカメラを持っていたときにであった順ということで、
「印刷職人ファイルno.1」は印刷事業部の森さんです。
【印刷職人ファイルno.1 印事の森さん】

印刷前の紙の山の前でぱちり。
森さんのお仕事は、
校正紙や印刷用紙の前準備です。
印刷条件に合わせて用紙を断裁したり、
校正紙の刷上がりを断裁、製本したりと
いわばサンエムカラーの縁の下の力持ち。
いつも急なお願いを聞いてくださいます。
満面の笑みがチャームポイント。
歩き方もかわいい、そんな森さんです。
こんな調子で、カメラを持っているときにであった
サンエムカラーの「印刷職人」を時たまご紹介する予定です。
全員を掲載するまで続ける予定(あくまで予定)ですの、
次回を楽しみにしていてくださいね。

◆サンエムカラ-では、装丁や印刷見積もりの相談も受付中!
こちらからどうぞ。
そろそろ秋も深まって参りました。
京都観光に来られる方の数が
目に見えて増えている今日この頃です。
さて、サンエムカラーは色々な部署があり
100人以上の社員が働いているので、
社内や印刷事業部で名前を知らない人に出くわすこともしばしば。
自分の知らない仕事を担当している方もたくさんいて、
ブログ用の取材を始めてから「ほう!」と知ったことも多いのです。
サンエムカラーは営業・制作・製版から印刷まであり、
それぞれにスペシャリストがいますので、
数多くの「印刷職人」が存在するというわけなのです。
「社員みんなの顔と名前を知りたい!」ということで、
社内の「印刷職人」を出会った順にご紹介したいと思います。
本来であれば、創業者の松井勝美相談役、社長、
名物プリンティングディレクターの谷口専務、と順を追ってご紹介のはずですが、
ここはカメラを持っていたときにであった順ということで、
「印刷職人ファイルno.1」は印刷事業部の森さんです。
【印刷職人ファイルno.1 印事の森さん】

印刷前の紙の山の前でぱちり。
森さんのお仕事は、
校正紙や印刷用紙の前準備です。
印刷条件に合わせて用紙を断裁したり、
校正紙の刷上がりを断裁、製本したりと
いわばサンエムカラーの縁の下の力持ち。
いつも急なお願いを聞いてくださいます。
満面の笑みがチャームポイント。
歩き方もかわいい、そんな森さんです。
こんな調子で、カメラを持っているときにであった
サンエムカラーの「印刷職人」を時たまご紹介する予定です。
全員を掲載するまで続ける予定(あくまで予定)ですの、
次回を楽しみにしていてくださいね。

◆サンエムカラ-では、装丁や印刷見積もりの相談も受付中!
こちらからどうぞ。
王子製紙カレンダー2012
10月某日、サンエムカラー北工場二階。
昨年度、第62回全国カレンダー展経済産業大臣賞を受賞した「王子製紙2011カレンダー」の
2012年度版の印刷立ち合いの休憩中ににおじゃま致しました。

左から、王子特殊製紙の河村さん、王子製紙の高尾さん、鈴木さん、
デザイン担当のマッチ&カンパニー町口さん、JPシステムソリューションズの鎌田さんです。
映っていないサンエムカラーの営業担当木村さんは省くとして、
王子製紙カレンダー制作のフルメンバーが集結!
床にばらばらっと色校正が並んでいましたが、
完成までは非公開ということで、完成次第またお知らせします。
今年のカレンダーはどうなるのでしょうか!
とってもきれいな写真が選ばれているのはちらっと見えましたが。。。
完成が楽しみです。

「わ!」と思ったのが、いつもサンエムカラーがお世話になっている町口さん。
日頃は画像でしかお会い(?)したことがなかったので、
思わず「リアル町口さん。。。」とつぶやいてしまいました。
いつもお世話になっています!
町口さんデザイン×サンエムカラー印刷のモノとしては、
王子製紙2011カレンダー<第62回全国カレンダー展 経済産業大臣賞受賞>や、
佐内正史写真集「赤車」<フォトブックアワード2010受賞>などなど多数。
今回のカレンダーも仕上りが楽しみです。
みなさま、遠方からのご来社お疲れさまでした!

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昨年度、第62回全国カレンダー展経済産業大臣賞を受賞した「王子製紙2011カレンダー」の
2012年度版の印刷立ち合いの休憩中ににおじゃま致しました。

左から、王子特殊製紙の河村さん、王子製紙の高尾さん、鈴木さん、
デザイン担当のマッチ&カンパニー町口さん、JPシステムソリューションズの鎌田さんです。
映っていないサンエムカラーの営業担当木村さんは省くとして、
王子製紙カレンダー制作のフルメンバーが集結!
床にばらばらっと色校正が並んでいましたが、
完成までは非公開ということで、完成次第またお知らせします。
今年のカレンダーはどうなるのでしょうか!
とってもきれいな写真が選ばれているのはちらっと見えましたが。。。
完成が楽しみです。

「わ!」と思ったのが、いつもサンエムカラーがお世話になっている町口さん。
日頃は画像でしかお会い(?)したことがなかったので、
思わず「リアル町口さん。。。」とつぶやいてしまいました。
いつもお世話になっています!
町口さんデザイン×サンエムカラー印刷のモノとしては、
王子製紙2011カレンダー<第62回全国カレンダー展 経済産業大臣賞受賞>や、
佐内正史写真集「赤車」<フォトブックアワード2010受賞>などなど多数。
今回のカレンダーも仕上りが楽しみです。
みなさま、遠方からのご来社お疲れさまでした!

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デザインノート no.39
すでに書店に並んでいます「デザインノート no.39」、
「トップクリエイターが魅せる!『色』で伝えるデザイン」に
取り上げられている日本デザインセンターの大黒大悟さんの特集部分に
弊社プリンティングディレクターの谷口が寄稿させて頂きました。


今回の特集のテーマは「色」ですが、
大黒さんがデザインされサンエムカラーが印刷を担当させて頂いた、
「武蔵野美術大学ポスター」(詳細はコチラ)について、
大黒さんが色へのこだわりを語っていらっしゃいます。
「校正」の部分に寄稿しておりますが、
デザイン~印刷まで、かなり詳しく
完成までの行程が分かる記事になっていますので、
興味のある方はぜひ記事をご覧下さい。
デザイナーの要望に細かく応えて行く
プリンティングディレクターの仕事についても
理解頂ける内容になっています。

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「トップクリエイターが魅せる!『色』で伝えるデザイン」に
取り上げられている日本デザインセンターの大黒大悟さんの特集部分に
弊社プリンティングディレクターの谷口が寄稿させて頂きました。


今回の特集のテーマは「色」ですが、
大黒さんがデザインされサンエムカラーが印刷を担当させて頂いた、
「武蔵野美術大学ポスター」(詳細はコチラ)について、
大黒さんが色へのこだわりを語っていらっしゃいます。
「校正」の部分に寄稿しておりますが、
デザイン~印刷まで、かなり詳しく
完成までの行程が分かる記事になっていますので、
興味のある方はぜひ記事をご覧下さい。
デザイナーの要望に細かく応えて行く
プリンティングディレクターの仕事についても
理解頂ける内容になっています。

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高木こずえ「SUZU」
先日、サンエムカラーに印刷立会いに来られた
高木こずえさんの新作「SIZU」が刊行されました!

================================
高木こずえ「SUZU」
判型・仕様:Y200×T195/P72/5c+5c
定価 1995円(本体 1900円)
発行:信濃毎日新聞社
================================
第35回木村伊兵衛写真賞を受賞した写真家、
高木こずえさん=中野市=の受賞後第1作となる写真集「SUZU」。
生まれてから6年間を過ごした諏訪に100日間滞在して撮影した写真に、
半年かけてデジタル加工を施した作品76点を収録しています。
(信毎だよりサイトより抜粋させて頂きました)
表紙の紙の光沢と太い帯(カバー)のデザインが秀逸。
デザインは、先日の立合いにもきて下さった秋山さんです。

期待の最新作、ぜひ多くの方に見て頂きたいです!

表紙は、凸版に艶消し銀の箔押し加工。

内容も装丁もすばらしい一冊です。
印刷の仕上りももちろん最高かと思いますので、
ぜひ書店で手に取って頂ければと思います!

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高木こずえさんの新作「SIZU」が刊行されました!

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高木こずえ「SUZU」
判型・仕様:Y200×T195/P72/5c+5c
定価 1995円(本体 1900円)
発行:信濃毎日新聞社
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第35回木村伊兵衛写真賞を受賞した写真家、
高木こずえさん=中野市=の受賞後第1作となる写真集「SUZU」。
生まれてから6年間を過ごした諏訪に100日間滞在して撮影した写真に、
半年かけてデジタル加工を施した作品76点を収録しています。
(信毎だよりサイトより抜粋させて頂きました)
表紙の紙の光沢と太い帯(カバー)のデザインが秀逸。
デザインは、先日の立合いにもきて下さった秋山さんです。

期待の最新作、ぜひ多くの方に見て頂きたいです!

表紙は、凸版に艶消し銀の箔押し加工。

内容も装丁もすばらしい一冊です。
印刷の仕上りももちろん最高かと思いますので、
ぜひ書店で手に取って頂ければと思います!

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「I Love that You Love what I Love」
9月某日,FOILの竹井正和さんとデザイナーの田部井美奈さんが
Pip & Pop「I Love that You Love what I Love」の
印刷立会に、サンエムカラーにご来社されました。
キャンディーカラーに満ちた砂糖の小宇宙
オーストラリア出身の女性ユニット・Pip & Pop。
2010年の愛知トリエンナーレでは、
色とりどりの着色した砂糖を使ったインスタレーションによって
日本の観衆を魅了しました。
「カワイイ」ものが大好きで日本の文化からも多大な影響を受けながら、
砂糖を使った、でふわふわと漂いながらも毒気がある作品は、
緻密で辛抱強い制作過程を経て生まれていきます。
じっと観察すると、そこには鳥や花、バンビやキノコなどのモチーフに混じって、
トトロなどのキャラクターも佇みます。
本書はこれまでの作品を写真やドローイングで紹介しながら、
制作写真やアイデアスケッチ、
またインスピレーションを受けたモノや写真も収め、
飛び出すおもちゃ箱のようなカラフルでポップな一冊。
彼女たちの頭の中のファンタジーにどっぷりと浸ることができる
初めての作品集です。
(FOILサイトより抜粋させて頂きました)
今回、数台の印刷機を使用して仕上げていきますが、
本文の一部はこちらの機械で刷り上げました。
5色機の名機、ハイデルベルグ「speed master」です。


今回は作品の世界観を表現するため、蛍光インキと高輝度インキを併用して刷り上げます。
色チェックも念入りです。

その後ろでは、サンエムスタッフが色ブレや版キズによる汚れなどはないか、
こちらも念入りにチェックしていきます。

微妙な色の調整をデザイナーの田部井さんの指示のもと修正、
すごい早さで紙が送り込まれ、修正された色味で刷り上がって行きます。

お疲れさまでした。
まだまだ作業が続くおふたりを途中でぱちり。
作業中に撮影させていただき、どうもありがとうございました。
京都にオフィスが移転されたとのことですので、
ぜひまたお越し頂ければと思っております!

最後に竹井さんのファッションチェックをぱちり。
おしゃれですね!

=====================
タイトル:I Love that You Love what I Love
著者:Pip & Pop
デザイン:田部井美奈
執筆:アン・ゼーバッハ/原久子
定価:1470円(本体1400円)
ISBN978-4-902943-68-9
判型:B5判変形
48ページ/ソフトカバー/オールカラー
=====================
※作品詳細についてはコチラをご覧下さい!
とても素敵な一冊ですので、ぜひページを開いて頂ければと思います。
蛍光インクの透明感と作品のpopさ、
FMスクリーンで緻密に表現された世界観が
ぎゅっとつまった一冊になっています。




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Pip & Pop「I Love that You Love what I Love」の
印刷立会に、サンエムカラーにご来社されました。
キャンディーカラーに満ちた砂糖の小宇宙
オーストラリア出身の女性ユニット・Pip & Pop。
2010年の愛知トリエンナーレでは、
色とりどりの着色した砂糖を使ったインスタレーションによって
日本の観衆を魅了しました。
「カワイイ」ものが大好きで日本の文化からも多大な影響を受けながら、
砂糖を使った、でふわふわと漂いながらも毒気がある作品は、
緻密で辛抱強い制作過程を経て生まれていきます。
じっと観察すると、そこには鳥や花、バンビやキノコなどのモチーフに混じって、
トトロなどのキャラクターも佇みます。
本書はこれまでの作品を写真やドローイングで紹介しながら、
制作写真やアイデアスケッチ、
またインスピレーションを受けたモノや写真も収め、
飛び出すおもちゃ箱のようなカラフルでポップな一冊。
彼女たちの頭の中のファンタジーにどっぷりと浸ることができる
初めての作品集です。
(FOILサイトより抜粋させて頂きました)
今回、数台の印刷機を使用して仕上げていきますが、
本文の一部はこちらの機械で刷り上げました。
5色機の名機、ハイデルベルグ「speed master」です。


今回は作品の世界観を表現するため、蛍光インキと高輝度インキを併用して刷り上げます。
色チェックも念入りです。

その後ろでは、サンエムスタッフが色ブレや版キズによる汚れなどはないか、
こちらも念入りにチェックしていきます。

微妙な色の調整をデザイナーの田部井さんの指示のもと修正、
すごい早さで紙が送り込まれ、修正された色味で刷り上がって行きます。

お疲れさまでした。
まだまだ作業が続くおふたりを途中でぱちり。
作業中に撮影させていただき、どうもありがとうございました。
京都にオフィスが移転されたとのことですので、
ぜひまたお越し頂ければと思っております!

最後に竹井さんのファッションチェックをぱちり。
おしゃれですね!

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タイトル:I Love that You Love what I Love
著者:Pip & Pop
デザイン:田部井美奈
執筆:アン・ゼーバッハ/原久子
定価:1470円(本体1400円)
ISBN978-4-902943-68-9
判型:B5判変形
48ページ/ソフトカバー/オールカラー
=====================
※作品詳細についてはコチラをご覧下さい!
とても素敵な一冊ですので、ぜひページを開いて頂ければと思います。
蛍光インクの透明感と作品のpopさ、
FMスクリーンで緻密に表現された世界観が
ぎゅっとつまった一冊になっています。




◆サンエムカラ-では、装丁や印刷見積もりの相談も受付中!
こちらからどうぞ。
TAKEO KIKUCHI コンセプトブックNO2
================================
TAKEO KIKUCHI コンセプトブックNO2
判型・仕様:T146×Y220/P28
上製本 表紙くるみ・白箔押し
================================

メンズファッション「TAKEO KIKUCHI」のコンセプトブックの
印刷を担当させて頂きました。
今回はインクジェットで少部数の本を作りました。


くるみ製本に、白箔押し可能の表紙がシックな装丁です。

弊社では様々な装丁や印刷、小ロットなどにも相談受付中ですので、
ぜひご不明な点がございましたらお問い合わせ頂ければと思います!

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こちらからどうぞ。
TAKEO KIKUCHI コンセプトブックNO2
判型・仕様:T146×Y220/P28
上製本 表紙くるみ・白箔押し
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メンズファッション「TAKEO KIKUCHI」のコンセプトブックの
印刷を担当させて頂きました。
今回はインクジェットで少部数の本を作りました。


くるみ製本に、白箔押し可能の表紙がシックな装丁です。

弊社では様々な装丁や印刷、小ロットなどにも相談受付中ですので、
ぜひご不明な点がございましたらお問い合わせ頂ければと思います!

◆サンエムカラ-では、装丁や印刷見積もりの相談も受付中!
こちらからどうぞ。
ジパング展-山本太郎さんトーク&サイン会-
サンエムカラーが協賛しております
ジパング展の大阪展が本日まで開催しております。
会場は、難波にあります大阪髙島屋7Fグランドホールです。

※東京展の様子、グッズ詳細はこちらからどうぞ。
9/3(土)には三瀬夏之介さん、
9/4(日)には山本太郎さん
9月10日(土)棚田康司 さん、
9月11日(日)会田誠 さんのギャラリートーク&サイン会が開催されました。
台風通過中の足下の悪い中ご参加頂いたみなさま、どうもありがとうございました!
土曜日には、雨の中ではありましたがたくさんの学生さんも来て頂き、
白熱した質疑応答になった場面もあったとのこと。
9/4(日)の山本太郎さんのギャラリートークでは、詳細な作品解説もあり、
ちょっと笑える小話あり、より深く作品の世界観を知る事ができました。
ご来場者の皆様もじっくり聞き入っていらっしゃいました。

会場入り口の様子

※アーティストの山本太郎さん、髙島屋の青木さんです。
いつもお世話になっております!
(※撮影は髙島屋の許可を取り行なったものです)
大阪展は本日で終了ですが、
9/28からは京都髙島屋にて、京都展がスタート致します。
京都は、主催のイムラアートギャラリーさんのお膝元でもあり、
関連イベントも色々と企画されているようです。
ぜひご来場いただければと思います。
=================================
【 京都会場 】
京都髙島屋7階グランドホール
2011年 9月28日(水)~ 10月10日(月・祝)
■アクセス
【阪急】阪急京都線河原町駅下車、地下にて直結
【京阪】京阪祇園四条駅下車徒歩5分
【バス】京都駅から、市バス (4) (5) (205) (17) (57) 利用 約15分
主催:京都新聞社
協賛:株式会社サンエムカラー
=================================
「31人の気鋭作家が切り拓く、現代日本のアートシーン-ZIPANGU展」
◆展覧会キュレーター
三潴末雄(ミヅマアートギャラリー ディレクター)
◆展示構成
仲世古佳伸(NAKASEKO ART / アートディレクター)
◆企画プロデュース
井村優三(imura art gallery)
◆参加アーティスト
会田誠、青山悟、池田学、石原七生、上田順平、O JUN、
岡本瑛里、風間サチコ、樫木知子、熊澤未来子、鴻池朋子、
近藤聡乃、指江昌克、染谷聡、棚田康司、束芋、池田学、
南条嘉毅、藤田桃子、町田久美、三瀬夏之介、宮永愛子、
森淳一、山口藍、山口晃、山﨑史生、山本太郎、山本竜基、
吉田朗、龍門藍、渡邊佳織、天明屋尚
=================================

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会場は、難波にあります大阪髙島屋7Fグランドホールです。

※東京展の様子、グッズ詳細はこちらからどうぞ。
9/3(土)には三瀬夏之介さん、
9/4(日)には山本太郎さん
9月10日(土)棚田康司 さん、
9月11日(日)会田誠 さんのギャラリートーク&サイン会が開催されました。
台風通過中の足下の悪い中ご参加頂いたみなさま、どうもありがとうございました!
土曜日には、雨の中ではありましたがたくさんの学生さんも来て頂き、
白熱した質疑応答になった場面もあったとのこと。
9/4(日)の山本太郎さんのギャラリートークでは、詳細な作品解説もあり、
ちょっと笑える小話あり、より深く作品の世界観を知る事ができました。
ご来場者の皆様もじっくり聞き入っていらっしゃいました。

会場入り口の様子

※アーティストの山本太郎さん、髙島屋の青木さんです。
いつもお世話になっております!
(※撮影は髙島屋の許可を取り行なったものです)
大阪展は本日で終了ですが、
9/28からは京都髙島屋にて、京都展がスタート致します。
京都は、主催のイムラアートギャラリーさんのお膝元でもあり、
関連イベントも色々と企画されているようです。
ぜひご来場いただければと思います。
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【 京都会場 】
京都髙島屋7階グランドホール
2011年 9月28日(水)~ 10月10日(月・祝)
■アクセス
【阪急】阪急京都線河原町駅下車、地下にて直結
【京阪】京阪祇園四条駅下車徒歩5分
【バス】京都駅から、市バス (4) (5) (205) (17) (57) 利用 約15分
主催:京都新聞社
協賛:株式会社サンエムカラー
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「31人の気鋭作家が切り拓く、現代日本のアートシーン-ZIPANGU展」
◆展覧会キュレーター
三潴末雄(ミヅマアートギャラリー ディレクター)
◆展示構成
仲世古佳伸(NAKASEKO ART / アートディレクター)
◆企画プロデュース
井村優三(imura art gallery)
◆参加アーティスト
会田誠、青山悟、池田学、石原七生、上田順平、O JUN、
岡本瑛里、風間サチコ、樫木知子、熊澤未来子、鴻池朋子、
近藤聡乃、指江昌克、染谷聡、棚田康司、束芋、池田学、
南条嘉毅、藤田桃子、町田久美、三瀬夏之介、宮永愛子、
森淳一、山口藍、山口晃、山﨑史生、山本太郎、山本竜基、
吉田朗、龍門藍、渡邊佳織、天明屋尚
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印刷立会いレポート-内田あぐりさん
日本画家で蔵野美術大学日本画学科教授、金沢美術工芸大学非常勤講師の
内田あぐりさんが、先日サンエムカラーでの印刷立会いに来られました。
青幻舎さんより近日出版される作品集の印刷立会いです。
遠方からご来社いただき、どうもありがとうございました!
作業中にお邪魔し、失礼いたしました。
今回は、ハイデルベルグXL5色機2台を使い印刷致しました。
サンエムカラー最大の頼れる機械です。
CTPとしてはFMスクリーンで版出力し、
色の再現性を高めるように、製版~印刷まで行っています。

XL機には、現在印刷中の作品名が記載されています。
今回は「内田あぐり作品集/青幻舎/本文」です。

広報担当Yが到着すると、みなさんすでに作業のまっただ中でした。
左端が内田あぐりさん、色合いのチェック中のようです。
右端は弊社のプリンティングディレクター谷口専務。

休憩前にぱちり。
左から担当編集神崎さん、内田あぐりさん、担当デザイナーの渡邉さんです。
仕上りは気に入って頂けたでしょうか?
お忙しいなか、どうもありがとうございました!

休憩のため現場を一時去る皆様。長丁場の作業、お疲れさまです。

広報Y、新米のため、知らない機械や作業がいっぱいです。
「あの、なにされてるんですか!」

「え!」と驚かせてしまいました。
XL機の機長池田さんです。用紙の出具合を調整しているとのこと。

こちらは5号機です。
刷り上がりにゴミ、汚れ、キズがないか細かくチェックしていきます。
最後のチェックはやはり人の目です。作業しているのは巽さんです。

こちらでも数値と目視によるチェック、
1枚1枚真剣に刷り上げています。
関わる全員が真剣な印刷現場、色々な職人の仕事を見る事ができます。
機会ありましたらぜひご来社いただき、
見て頂きたいと思えるサンエムカラーの現場です。
ちなみにこの真剣な表情でチェックされているのは、吉田祐己さん。
今回印刷させていただきました内田あぐりさんの作品集ですが、
後日またご紹介させていただきたいと思います。
みなさん、取材協力どうもありがとうございました!

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内田あぐりさんが、先日サンエムカラーでの印刷立会いに来られました。
青幻舎さんより近日出版される作品集の印刷立会いです。
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作業中にお邪魔し、失礼いたしました。
今回は、ハイデルベルグXL5色機2台を使い印刷致しました。
サンエムカラー最大の頼れる機械です。
CTPとしてはFMスクリーンで版出力し、
色の再現性を高めるように、製版~印刷まで行っています。

XL機には、現在印刷中の作品名が記載されています。
今回は「内田あぐり作品集/青幻舎/本文」です。

広報担当Yが到着すると、みなさんすでに作業のまっただ中でした。
左端が内田あぐりさん、色合いのチェック中のようです。
右端は弊社のプリンティングディレクター谷口専務。

休憩前にぱちり。
左から担当編集神崎さん、内田あぐりさん、担当デザイナーの渡邉さんです。
仕上りは気に入って頂けたでしょうか?
お忙しいなか、どうもありがとうございました!

休憩のため現場を一時去る皆様。長丁場の作業、お疲れさまです。

広報Y、新米のため、知らない機械や作業がいっぱいです。
「あの、なにされてるんですか!」

「え!」と驚かせてしまいました。
XL機の機長池田さんです。用紙の出具合を調整しているとのこと。

こちらは5号機です。
刷り上がりにゴミ、汚れ、キズがないか細かくチェックしていきます。
最後のチェックはやはり人の目です。作業しているのは巽さんです。

こちらでも数値と目視によるチェック、
1枚1枚真剣に刷り上げています。
関わる全員が真剣な印刷現場、色々な職人の仕事を見る事ができます。
機会ありましたらぜひご来社いただき、
見て頂きたいと思えるサンエムカラーの現場です。
ちなみにこの真剣な表情でチェックされているのは、吉田祐己さん。
今回印刷させていただきました内田あぐりさんの作品集ですが、
後日またご紹介させていただきたいと思います。
みなさん、取材協力どうもありがとうございました!

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こちらからどうぞ。
山本昌男 内田鋼一 合作本「川」
先日印刷を担当させていただきました、
山本昌男 内田鋼一合作本「川」をご紹介いたします。

美しい特装の布貼箱には箔押し「川」の文字が。

クッションの入った重厚な箱をあけると。。。

陶芸家の内田鋼一氏の作品が特製函として使われています。
ここにも「川」の文字。

特製函に収納されているのは、外函と共布で作られた、
美しく収納でき、また作品を痛めない取手付の函です。
こちらは特製の平組紐が付属しています。


中はあまりお見せしませんが、
オリジナルプリント 1点+FMスクリーン版作品30点が収納されています。
「書籍を買う」というよりは、「作品そのものを買う」といった方が近いような
すばらしい一冊に仕上がりました。

FMスクリーンで刷られた30点の中の1枚です。
こちらは特装版ですが、普及版もございます。
普及版といっても、こちらも内田鋼一氏の陶板がはめ込まれた
ケース入りの造本になり、とても美しい一冊です。
興味のある方はぜひこちらからご予約下さい!
8月10日から発売されているとのことです。
========================
山本昌男 内田鋼一 合作本「川」
写真:山本昌男|外函:内田鋼一(陶芸家)
協力:稲垣明彦|発行者:服部清人
発行所:書肆壺中天 /
編集:藝文書院 平出秀俊|印刷:(株)サンエムカラー
プリンティング・ディレクション:三浦啓伯
========================
[特装版]
オリジナルプリント 1点+FMスクリーン版作品30点
全点台紙貼りの大判(台紙サイズ:縦 320㎜×横295㎜)
内田鋼一制作の特製函入り
佐藤友泰作の手漉和紙帯付
限定30部
販売価格 300,000円
========================
[普及版]
FMスクリーン版作品 30点
A4サイズ(縦210㎜ ×横 297㎜)
内田鋼一陶板はめ込みケース入り
200部
販売価格 30,000円
========================
【山本昌男プロフィール】
1957年 愛知県蒲郡市生まれ
15歳より美術への関心が芽生え写真撮影を始める
1993年 写真家として本格的に作品発表を開始する
以降、日本のみならずアメリカ合衆国を中心に
ヨーロッパ各国の画廊にて毎年作品展が開かれている
http://www.yamamotomasao.jp
【内田鋼一プロフィール】
1969年 愛知県名古屋市に生まれる
1992年 三重県四日市市にて独立
1994年 最初の個展を開く(名古屋・ぎゃらり壺中天)
以降、絶え間なく精力的に個展を重ね、
独特の感性が宿る作品は国内外で高い評価を得ている

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こちらからどうぞ。
山本昌男 内田鋼一合作本「川」をご紹介いたします。

美しい特装の布貼箱には箔押し「川」の文字が。

クッションの入った重厚な箱をあけると。。。

陶芸家の内田鋼一氏の作品が特製函として使われています。
ここにも「川」の文字。

特製函に収納されているのは、外函と共布で作られた、
美しく収納でき、また作品を痛めない取手付の函です。
こちらは特製の平組紐が付属しています。


中はあまりお見せしませんが、
オリジナルプリント 1点+FMスクリーン版作品30点が収納されています。
「書籍を買う」というよりは、「作品そのものを買う」といった方が近いような
すばらしい一冊に仕上がりました。

FMスクリーンで刷られた30点の中の1枚です。
こちらは特装版ですが、普及版もございます。
普及版といっても、こちらも内田鋼一氏の陶板がはめ込まれた
ケース入りの造本になり、とても美しい一冊です。
興味のある方はぜひこちらからご予約下さい!
8月10日から発売されているとのことです。
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山本昌男 内田鋼一 合作本「川」
写真:山本昌男|外函:内田鋼一(陶芸家)
協力:稲垣明彦|発行者:服部清人
発行所:書肆壺中天 /
編集:藝文書院 平出秀俊|印刷:(株)サンエムカラー
プリンティング・ディレクション:三浦啓伯
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[特装版]
オリジナルプリント 1点+FMスクリーン版作品30点
全点台紙貼りの大判(台紙サイズ:縦 320㎜×横295㎜)
内田鋼一制作の特製函入り
佐藤友泰作の手漉和紙帯付
限定30部
販売価格 300,000円
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[普及版]
FMスクリーン版作品 30点
A4サイズ(縦210㎜ ×横 297㎜)
内田鋼一陶板はめ込みケース入り
200部
販売価格 30,000円
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【山本昌男プロフィール】
1957年 愛知県蒲郡市生まれ
15歳より美術への関心が芽生え写真撮影を始める
1993年 写真家として本格的に作品発表を開始する
以降、日本のみならずアメリカ合衆国を中心に
ヨーロッパ各国の画廊にて毎年作品展が開かれている
http://www.yamamotomasao.jp
【内田鋼一プロフィール】
1969年 愛知県名古屋市に生まれる
1992年 三重県四日市市にて独立
1994年 最初の個展を開く(名古屋・ぎゃらり壺中天)
以降、絶え間なく精力的に個展を重ね、
独特の感性が宿る作品は国内外で高い評価を得ている

◆サンエムカラ-では、装丁や印刷見積もりの相談も受付中!
こちらからどうぞ。
ジパング展-大阪髙島屋7Fグランドホール-始まりました!
サンエムカラーが協賛しております
ジパング展の大阪展が本日8/31からスタート致しました!
会場は難波にあります大阪髙島屋7Fグランドホールです。

※東京展の様子、グッズ詳細はこちらからどうぞ。
昨日、企画担当Yが設営に行ってまいりましたので、
グッズ会場の様子を少しだけご紹介します。
ポストカードもどどん!

今回は作家さん別のコーナーも設置し、
よりご覧いただきやすい売り場になっています。

複製画・ポスターも多数ご用意しております。

アーティストトーク+サイン会もございます!
ぜひ会場にお立寄り下さい!(イベント詳細はこちら)
=================================
■9月3日(土) 三瀬夏之介 アーティストトーク+サイン会
時間:14:00より
■9月4日(日) 山本太郎 アーティストトーク+サイン会
時間:14:00より
■9月10日(土) 棚田康司 アーティストトーク+サイン会
時間:14:00より
■9月11日(日) 会田誠 アーティストトーク+サイン会
時間:14:00より
=================================
「31人の気鋭作家が切り拓く、現代日本のアートシーン-ZIPANGU展」
◆展覧会キュレーター
三潴末雄(ミヅマアートギャラリー ディレクター)
◆展示構成
仲世古佳伸(NAKASEKO ART / アートディレクター)
◆企画プロデュース
井村優三(imura art gallery)
◆参加アーティスト
会田誠、青山悟、池田学、石原七生、上田順平、O JUN、
岡本瑛里、風間サチコ、樫木知子、熊澤未来子、鴻池朋子、
近藤聡乃、指江昌克、染谷聡、棚田康司、束芋、池田学、
南条嘉毅、藤田桃子、町田久美、三瀬夏之介、宮永愛子、
森淳一、山口藍、山口晃、山﨑史生、山本太郎、山本竜基、
吉田朗、龍門藍、渡邊佳織、天明屋尚
=================================
【 大阪会場 】
大阪髙島屋7階グランドホール
2011年 8月31日(水)~ 9月12日(月)
主催:読売新聞社 /協賛:サンエムカラー
【 京都会場 】
京都髙島屋7階グランドホール
2011年 9月28日(水)~ 10月10日(月)
主催:京都新聞社 /協賛:サンエムカラー
===========================
ご来場お待ちしております!

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会場は難波にあります大阪髙島屋7Fグランドホールです。

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■9月3日(土) 三瀬夏之介 アーティストトーク+サイン会
時間:14:00より
■9月4日(日) 山本太郎 アーティストトーク+サイン会
時間:14:00より
■9月10日(土) 棚田康司 アーティストトーク+サイン会
時間:14:00より
■9月11日(日) 会田誠 アーティストトーク+サイン会
時間:14:00より
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「31人の気鋭作家が切り拓く、現代日本のアートシーン-ZIPANGU展」
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三潴末雄(ミヅマアートギャラリー ディレクター)
◆展示構成
仲世古佳伸(NAKASEKO ART / アートディレクター)
◆企画プロデュース
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◆参加アーティスト
会田誠、青山悟、池田学、石原七生、上田順平、O JUN、
岡本瑛里、風間サチコ、樫木知子、熊澤未来子、鴻池朋子、
近藤聡乃、指江昌克、染谷聡、棚田康司、束芋、池田学、
南条嘉毅、藤田桃子、町田久美、三瀬夏之介、宮永愛子、
森淳一、山口藍、山口晃、山﨑史生、山本太郎、山本竜基、
吉田朗、龍門藍、渡邊佳織、天明屋尚
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【 大阪会場 】
大阪髙島屋7階グランドホール
2011年 8月31日(水)~ 9月12日(月)
主催:読売新聞社 /協賛:サンエムカラー
【 京都会場 】
京都髙島屋7階グランドホール
2011年 9月28日(水)~ 10月10日(月)
主催:京都新聞社 /協賛:サンエムカラー
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