Lyrical Murderer
Lyrical Murderer/ 桜井亜美
現代人のほとんどが必ず持っている携帯、イマドキの10代ならずともたくさんの人が使うメール。
1件の出会い系勧誘のメールから2人は出会った。それは1年前の僕の初恋の人と同じ名前の差出人からのメール でもそれは別の人だった…。
顔もわからない2人のメールでのやり取りを綴った 言葉のぶつけ合い。どこまでが本心でどこまでが偽りなのか。
昨日この本を手にして メールの… 言葉の…本心と見栄 そうありたい自分への願望から 生み出される
自分というモノの在り方 他人との繋がりをリアルに感じた。
そんなことを考えながら 他の頭では今からいれるコーヒーのことを考えていたりする。
冷蔵庫にあったあまりものの生クリームを泡立てる時間とコーヒーをいれるタイミング。
手間はかかるけど、手間がかかった分 気持ちの上での満足度はちゃんと比例する。ついでに新しいマグカップを使うことにした笑
いつもすべての物事につながりがあるとはおもわない。
ひとの出会い別れも 全部が繋がっているのなら 何十億という人口にはならなかったんじゃないかと思う
そんなことは 専門家でもない僕がどうこう言ったってすべては僕の憶測にすぎないのだ。
真実をしっている方はどうか僕の発言の真偽にはあまり触れないでください。
いつも ブログを書いたあとにがっかりする、僕は作家でもなければライターでもない。だけど、もう少し脈絡だったり文章のながれだったり なにかあってもいんじゃないかって思う。
今日は いろんな方のアメブロをのぞいて 勉強してこようお思ういます。
現代人のほとんどが必ず持っている携帯、イマドキの10代ならずともたくさんの人が使うメール。
1件の出会い系勧誘のメールから2人は出会った。それは1年前の僕の初恋の人と同じ名前の差出人からのメール でもそれは別の人だった…。
顔もわからない2人のメールでのやり取りを綴った 言葉のぶつけ合い。どこまでが本心でどこまでが偽りなのか。
昨日この本を手にして メールの… 言葉の…本心と見栄 そうありたい自分への願望から 生み出される
自分というモノの在り方 他人との繋がりをリアルに感じた。
そんなことを考えながら 他の頭では今からいれるコーヒーのことを考えていたりする。
冷蔵庫にあったあまりものの生クリームを泡立てる時間とコーヒーをいれるタイミング。
手間はかかるけど、手間がかかった分 気持ちの上での満足度はちゃんと比例する。ついでに新しいマグカップを使うことにした笑
いつもすべての物事につながりがあるとはおもわない。
ひとの出会い別れも 全部が繋がっているのなら 何十億という人口にはならなかったんじゃないかと思う
そんなことは 専門家でもない僕がどうこう言ったってすべては僕の憶測にすぎないのだ。
真実をしっている方はどうか僕の発言の真偽にはあまり触れないでください。
いつも ブログを書いたあとにがっかりする、僕は作家でもなければライターでもない。だけど、もう少し脈絡だったり文章のながれだったり なにかあってもいんじゃないかって思う。
今日は いろんな方のアメブロをのぞいて 勉強してこようお思ういます。
遠回り。
たった一つのことが今を迷わせてるんだ
誰を信じたらたらいいのか気付けば楽なのに
初めからずっと分かってたことがあって
そのレールはまた途中で途切れていたりするんだ
目を閉じて指先に意識を集めて
確かめる足元
ELLEGARDEN/ジターバグ
ちょうど今このアメブロを書いているときに僕の部屋に流れているBGM
こんなにありふれた言葉なのに 彼の声で言われると 心の鎖がするするとほどけていくような気になる。
詞はその人の世界だから誰かが否定することはできないと思う、少なくとも今の僕には誰かの詞を否定できない。
それは、書いた人を否定することに繋がる気がする。
英詞の曲を 意味もわからずに気に入る。その声に演奏に曲全体に雰囲気に共鳴する。
音が僕の世界を纏っている
ふっとしたことで気付く自分のこと、まわりのことが自分を成長させる
そのときに見えた世界はいつもと変わらないかもしれないけど いつか振りかえったとき、違う視点で見たときに気付くものは心に響く何かがあるかもしれない。
そのときに聴いている音楽は今と違うかもしれないけど それでもやっぱりそこにいる僕にきっと響く音なのだろうと思う。
僕らの両手はどこまで伸ばせば
誰かに触れるかって ねぇきっと
僕らの右手はどこまで上げれば
誰かに見えるかって それだけ
何一つ知らない僕らは
ただ一人じゃなきゃいいんだ
ELLEGARDEN/右手
ライブに行く人なら、この小さな思いがどれくらい力を持っているか わるかもしれない。
僕は この言葉をエルレの歌詞で見たときに全身鳥肌がたったくらい、衝撃的だった
たくさんのファンがいて、たくさんの人がELLEGADENの曲を聴いているっていうのに。
ファンが必死に掲げてる右手の思いを 彼らも知っているんだ そして同じように彼らも右手を掲げているのだ と知ったときに
僕は彼らの弱さを少しほんの少しだけ見れた気がした。
等身大の姿を そこに残しているのか 昔の弱さを その影を残しているのか
どちらでもいいのだ。彼らが伝えたい思いが音楽として表現されているっておもうから。
僕は 音楽に救われている。
写真の言葉。
忙しかった週末を終えて 羽を伸ばす
昨日は これから忙しい土曜をむかえようとしているのに覚醒していた。
どんなに寝返りをうっても 長い間、目を閉じてみても睡魔はやってこなかった。
浅い眠りについたころ、起床時間だった。
どうしたら安心して眠れるのか考えている。
今こうやって自分の言葉に目をむけてみると 気付くことがある。客観的というべきなのかな。
あまり感情が伝わらない、記憶の写真をみているような。
僕の視点から見える風景を言葉にしているような、そんな感じに思える。
そう意図的にしていることではない。たぶん、言葉のならべ方が未熟なのだと思う。
どうやって自分の感情をうまく表にだしたらいいのか分からない。
普段からそうなのかな、兄貴だったり上司だったり 上にたつ人の顔色を窺っている自分がいるから。だから、いざ言葉に出してみようとすると空回りなのだろう
好きな音楽のことを話すときは 素直に好きだと伝えることができるのに。
自分という生き物がわからなくなる、自分を見失う。
そんな言葉を繰り返し振り払おうとしてきた、だけどそんなこと受け入れてしまえばどうってことない。
自分がわからない、でも音楽は今も昔もそしてこれからもずっと好きだ。
音楽を中心に僕は生きている。それだけのことだ。
仕事は忙しくて充実しているから、その合い間をぬって自分の好きなことに没頭する。
それが今の僕の日常 たいしたことなんてないけど 好き を仕事にするのも、趣味で楽しむのもどちらもアリだと思う。
落ち着くためには何が必要?
どんなコーヒーがうまいのか わからない。ただ、あの落ち着いた店の空気が好きなだけなのかもしれない。理由なんてどうでもいいか。
あの空間で物事をすると捗る、今日はどうしても集中して進めたい仕事というか勉強があったから ながいしてしまった。
だれも、そんなことを咎めたりはしないのに言い訳みたいだ。笑
いつもの店に行く前に たまには少し違うところに行こうなんて思ったのが間違いだった。
やっぱり全然違う、コーヒーの味なんてわからないけど そんな問題なんかじゃなくて ココは僕の中でしっくりこなかった。
体がどうやったって受け入れてくれない。こまった。
仕方がなく、コーヒーを飲み終えて 席を立った。
いつもの、奥の机の大きめの席で資料を広げる、コーヒーも明かりもいつもと同じ。
あぁ、ココなんだって。体がリラックスして意識が高まる。
結局、いつもの店で2時間近く資料を広げ、テキストとにらめっこ。
昼もろくに食べずに家をでて、店で腕時計を見たころには もう夜ご飯と呼べる時間もすぎようとしていた。
たくさんあるわけじゃなく、ほんとうにたったいくつかの僕の落ち着ける場所がこの店なんだなってわかった。
教えてほしい。自分の落ち着ける場所があるとしたら それはどんなところなのか。
自分の家の中ですら居場所を見つけることができない僕に。
旋律を・・・
透明に響く貴方のその声が
何万人もの心に響く
君に響く音があるように
貴方に届けたい音がある
どのくらい言葉を綴れば…
貴方の音を引き出せる?
貴方のことを輝かせる?
この空が昔から蒼かったように
なにもかわらない
この空がいつも色を変えるように
なにかがかわってゆく
今日もいくつかの花びらが 舞う空を…
↑ いつだったかな、あるアーティストの歌声を耳にして即興で書いた。
音楽って やっぱり伝えたいことがあるから響くのだと思う
BGM B'Z/タイトル不明…バラード曲
ほんの少しの優しさ
今日は仕事がお昼からだったから いつもの様に起きたら時間を持て余してしまった。だから、無駄に時間を潰そうと思って CDを適当に聴いていた。
・HY/タイトル思い出せない…1stアルバム
・FLOW/SPLASH!!!
・ゼリ→/タイトル不明
・HY/Street Story
今、今日聴いたCDを思い出してみた。
結構懐かしい感じのアーティストばっかりになってた。
こうやって少し前のCDを聴いてみては 昔の恋人のことを思い出すことがある。2,3日前に夢の中で別れたはずの恋人ができたときには さすがに起きても不思議な感覚で、思い出をカタチとして残しておくことに迷いを感じた。
忘れたくないからいつも立ち止まってしまう。それは時間の流れに逆らおうとすることで かなり大きな反動がくる。
正直、忘れたくないと思ってる心を認めたくなかった。認められなかった。だから辛い思いもしたし悲しかったりもした。だけど、認めてしまえばそこに何も残らずに思い出のアルバムみたいなものが ドカッと置かれていた。
別れたことに後悔はしない。
いつだってココには君の温もりがある
そう 思うことで少しの距離も乗り越えてきた
想い合うことで分かち合ってこれた
いつも隣りにいる君だから 笑顔も泣き顔も…
ときどき考える。
もし あとほんの少しの優しさがあったら 僕はどう変わっていたのだろう
そして きっと今と違う 今日があったのだろう
今、ほんと 今この瞬間に東京のはじっこ
僕の住んでいるこの空から ほんの一瞬で消えてしまう 小さな粉雪が舞い降りてきている。
一瞬の温もりが消してしまう粉雪、そっと誰かの優しさの中に舞い降りて欲しい。
守りたぃ。
大切な命がある、小さくてとてももろい命がある。
手が届かなくて、何もできない無力さに包まれるときもある。
↑のネコも、見た目は元気だけれど FIV(ネコエイズ)にかかっている。
免疫低下のために足にある小さな傷すら完治できない。
それだけじゃなく このネコの場合、食べ過ぎるとお腹を壊す。そのため体重が増えない。
ガリガリのネコ。
今の世界の医療の力では治すことができない。
例えば、人がもう治せない病気にかかるとする。その時、医者はもう何もできない。ただの一人の人間にかえる。
これほどまでに無力感を実感することはないだろう。
僕は医者でなければ動物の医者でもない。でも、一人の人間なのだ。
あるべき事実や過去を受け入れて 明日をみていく。
振り返る過去があっても、けっして立ち止まることはない。
手が届かなくて、何もできない無力さに包まれるときもある。
↑のネコも、見た目は元気だけれど FIV(ネコエイズ)にかかっている。
免疫低下のために足にある小さな傷すら完治できない。
それだけじゃなく このネコの場合、食べ過ぎるとお腹を壊す。そのため体重が増えない。
ガリガリのネコ。
今の世界の医療の力では治すことができない。
例えば、人がもう治せない病気にかかるとする。その時、医者はもう何もできない。ただの一人の人間にかえる。
これほどまでに無力感を実感することはないだろう。
僕は医者でなければ動物の医者でもない。でも、一人の人間なのだ。
あるべき事実や過去を受け入れて 明日をみていく。
振り返る過去があっても、けっして立ち止まることはない。
血縁
僕の親戚の話をしようと思う
その前に僕の興味のあることについて...
僕は精神的なもの 内面的なものにかなり興味をそそられる。
最初に興味を持ったのはたぶん 小学生のころ
ただ 漠然とそのころはイルカが好きだった。
だから イルカのことがもっと知りたくて イルカについての本を読もうと思った。
そのとき手にした本が イルカがどうして人を癒すのか という本だった。
小学生が読むには少し言葉も内容も難しかった。
でも、そのころの僕なりに理解していたんだと思う。
癒し 心へ 身体への働きかけ
そして 時間は流れ 高校生のとき、時間を持て余していた僕は 公立図書館に足を向けるようになった。
たくさんある本棚の中から 最初は厚さとタイトル 裏表紙などに書かれているあらすじの気に入ったものを手当たり次第読んでいた。
おかげで、授業をろくに聞かなくとも板書せずとも国語の成績はそれなりに取れた。
だんだん、フィクションの小説から幅を広げていき、ノンフィクションに興味を持ったときにふと浮かんだのは精神病についての書記だった。
アメリカではかなり有名になった ビリーミリガンと23の人格 これを読んでみた。
その次に読んでみたのは 精神病で入退院を繰り返して 青春期を病院で過ごしたというアメリカ人の書記。
それを読み終えたときに浮かんだ疑問
僕の伯母の入院について。
僕の祖父と同居していた伯母。
あるとき、僕が物心ついたころから入院していた。
駅からすぐの個人病院のような 小さな病院。しかし、今思えば警備が異常だった。
外から、入院患者に面会に行くのに なぜかドアの外でインターフォンを押して ナースステーションに入院患者の名前を名乗る。
そうすると、中から鍵をあける音がする。
そして入口を通ることができる。しかし、看護婦はすぐに外へつながるドアの鍵をしめる。
次の病棟へ続くドアを開ける。そこにも重々しい鍵がついていた。
中へ入ると病棟内は自由に歩くことが出来た。
病室は個室と大部屋があり、伯母は大部屋にいた。
入院して初めて行ったときは、伯母の容姿の変わりように絶句してしまった。
僕のしっている伯母はふくよかで、ぽっちゃりした印象だったのに そこにいた伯母は痩せていて 頬がこけていた。
僕が知っているころの面影はあまりなかった。
そんな厳重な病院なんてはじめてだった。
しかも窓には 鉄格子がはめ込まれていた。
今思えば それは精神病疾患の患者が入院している病棟だったのだと気付いた。
伯母は、精神病なのだ。
そして、今はその病院を離れ 都心から離れた大学病院の隔離病棟に今も入院している。
入院… 隔離されているのである。
僕は 今も精神病について興味を持っている。
僕にできる何かがあるのなら 伯母をあの牢獄から出してあげたい。
伯母は僕が小さい頃 祖父の家に泊まりに行くといつも面倒をみてくれていた。
その伯母は、寝る前に大量の錠剤を服用して深い眠りについていた。
不眠治療の薬、精神安定剤...
今考えると いろいろなものが見えてくる
やっぱりその頃の僕は子どもだったのだ。
まわりが何もみえていなかった。
僕をかわいがってくれていた伯母のことをわかっていなかった。
NOW 今、現在。
ほんの数十分前から読みだした本。
なんでこの本を手に取ったかは思い出せない
まだ話の内容はつかめなぃ
今日は朝から一時間くらぃ運転して祖父の家に来た。
昨日、病院から退院したという知らせを聞いて顔をみに来た。
いたって以前とかわらない雰囲気、ただ日々時間とともに体は蝕まれているのかな。
昨日はいい知らせと悪い知らせがあった。
いい知らせは今話した通り、祖父が退院できたこと。
悪い知らせは 深夜の友達からの電話。
二重人格(多重人格)、病名としてはこうよばなぃ。
その二つある人格、(簡単に言えば体の持ち主)主人格の友達から電話がきた。
このコから電話があるときはあまりいい話じゃない…そんな気がした。
当たり
彼の声はいつもとかわらなぃ
いきなり、「バイト、クビになっちゃった」って笑ってた。
いつもの強がり
笑って話せることなら電話なんかかかってこない。
もう一人の君がやらかしたらしぃ
もう一人の君がしたことを主人格はしらない。
でも他人からみれば同じ人がしたこと。説明なんかつくわけもない。
もう一人の君が 何かの衝動で店のお客さんを殴った…らしい。
友達は店長に謝るしかできない。
そしてクビになった
そこまでなら、今までにも何回かあった。
ただ、昨日の話はそこで終らなかった。
いつもなら、もう一人の君は数時間、もしくは1~2日出てきて友達の生活を荒らして消える。そんなことを繰り返していた。月に1度か2度あるかないかぐらいだった。
昨日の話だと、もう一人の君は 1週間近く出ていた。
だから友達が出てきたときには タイムスリップのような感じ。
どうすることもできない。
昨日は、そんな愚痴をこぼすだけで電話は終わった。
今、するべきことがあのコにはわからないのかもしれない。
そして、僕もわからない。
専門的な知識を持たない僕に何ができるのか。
カウンセリングを受けること。
ひとつ提案した。
なんでこの本を手に取ったかは思い出せない
まだ話の内容はつかめなぃ
今日は朝から一時間くらぃ運転して祖父の家に来た。
昨日、病院から退院したという知らせを聞いて顔をみに来た。
いたって以前とかわらない雰囲気、ただ日々時間とともに体は蝕まれているのかな。
昨日はいい知らせと悪い知らせがあった。
いい知らせは今話した通り、祖父が退院できたこと。
悪い知らせは 深夜の友達からの電話。
二重人格(多重人格)、病名としてはこうよばなぃ。
その二つある人格、(簡単に言えば体の持ち主)主人格の友達から電話がきた。
このコから電話があるときはあまりいい話じゃない…そんな気がした。
当たり
彼の声はいつもとかわらなぃ
いきなり、「バイト、クビになっちゃった」って笑ってた。
いつもの強がり
笑って話せることなら電話なんかかかってこない。
もう一人の君がやらかしたらしぃ
もう一人の君がしたことを主人格はしらない。
でも他人からみれば同じ人がしたこと。説明なんかつくわけもない。
もう一人の君が 何かの衝動で店のお客さんを殴った…らしい。
友達は店長に謝るしかできない。
そしてクビになった
そこまでなら、今までにも何回かあった。
ただ、昨日の話はそこで終らなかった。
いつもなら、もう一人の君は数時間、もしくは1~2日出てきて友達の生活を荒らして消える。そんなことを繰り返していた。月に1度か2度あるかないかぐらいだった。
昨日の話だと、もう一人の君は 1週間近く出ていた。
だから友達が出てきたときには タイムスリップのような感じ。
どうすることもできない。
昨日は、そんな愚痴をこぼすだけで電話は終わった。
今、するべきことがあのコにはわからないのかもしれない。
そして、僕もわからない。
専門的な知識を持たない僕に何ができるのか。
カウンセリングを受けること。
ひとつ提案した。