Truth of me -18ページ目

M.S.  歌詞♪


逢いに行きます



夜の駅前、今日は寒いせいか皆足早に帰って行きます。
息の白さに空を見上げると星達が笑ってました。
手に持つホットコーヒーも段々冷めてきて、
風も強くなってきたので歩くスピードを少し早めた。
逢いに行きます、あなたの所へ。
夜の風、体に染みるけど我慢します。
あなたに逢えるなら、どこにだって歩いて行けるから。
世界で一番、暖かい場所へ。
風も強くなってきたので歩くスピードを少し早めた。
逢いに行きます、あなたの所へ。
夜の風、体に染みるけど我慢します。
あなたに逢えるなら、どこにだって歩いて行くから。
逢いに行きます、あなたの所へ。
夜の風、体に染みるけど我慢します。
あなたと一緒なら、どこにいたって寒くないから。
やっぱりあなたの隣が世界で一番暖かいね。





これは 僕がミルスティの路上ライブを初めてみたときから
これがミルスティ色なんだなぁって勝手に思い込んでる曲なので
ココに1番に記します。


↑  すみません汗 僕の大きなミスです
この歌詞は 青 というものではなくて 『逢いに行きます』という曲の歌詞デス
先ほど 大きな間違いに気付いて曲名のとこだけ訂正しました
後日 『青』をUPします

ひとり言@携帯

今日は仕事が休みだったから いつもより遅い朝をすごした。
のんびり朝食をとり いろいろな洋楽を聴きながらぼんやりしていた
机に出さなきゃならない手紙をみつけ ノロノロ身支度をして部屋をでた。
なのに 外にでてチャリにまたがり いつの間にか本屋に向かう。
でも 本屋にたどり着く前に寒さに負けてスタバに避難
そこでたまたまカバンに入っていた読み途中の本を読むことにした
「アジアンタムブルー」 著者 大崎善生さん

本に読みふけり気付けば2時間がたとうとしていた
あと一息で読みおわるところで本をとじ、本屋に向かった。
次に僕が読むだろう本を探しに。
でも さっきの続きが気になるので 他のものがてにつかない。
本屋をでて 家路につく。
冷たい風にさらされて思い出した 僕が家をでた目的。
出さなきゃならない手紙
帰り道でポストによって 投函する
これで任務完了!

家に着いたらスグにカバンから本を取りだし音楽をかける
意識に届くか届かないか ギリギリの音量にして。
30分もかからずに読み終った。

本の内容が僕のココロにズッシリくる
言葉にできない重さ
本の中の言葉に僕はいろんなことを考えさせられる
うまく表現できないけど 新しい世界をみた


milk stick♪

昨日は夕方から 凍える寒さの中 トモダチの付き添いで某駅にて路上ライブ見に行ってきた。
ライブは 最初の20分は19のコピーで5曲ぐらいをやって
そのあと 10分ぐらいあけてから オリジナルの曲を4曲
またまた10分あけてから オリジナルを4曲ぐらい。

簡単に このバンド?のことを紹介します!!

バンド名  milk stick(読み方はそのまんま ミルクスティック )
Vo 花坂 光 (ぴかりん)
Vo&Gt 小田 隆介(りゅうちゃん)

2人とも現在高校3年生で18歳

活動は主に 錦糸町北口で毎週水曜日に18:00から路上ライブをしている
あと 月に1回 ライブハウスでのライブ。

尊敬しているアーティストは2人とも19。

近いうちに 彼らのまっすぐで明るい詩をUPしようと思います。



昨日も ビルの隙間風が強い夜に 彼らはいつもの場所で路上ライブをしてた。
6時ごろに 2人とも何処からともなくママチャリに 黄色のアンプを2つにアコギをかつぎ 到着。
2005年 初の路上ライブ
めちゃくちゃ寒いせいか それとも気合いが入っているせいか テンションはかなり高めで始まった路上ライブ笑
あまりのテンションの高さにつられて みんな笑顔(^-^)
ものすごい寒さの中で 歌う
マイクを持つ手が真っ赤だけど 歌う
バラードから ポップな曲まで ミルスティは突っ走る

すごく ココロが温かくなる。

近いうちに 路上ライブの写メをUPする予定。

もし ミルスティ 気になった方は↓
len-musiclover@dk.pdx.ne.jp  にご連絡いただければ 詳細お教えします☆
↑ 一応 僕宛のメアドなので どんなことでも メールいただければ嬉しいデス
あと オススメのアーティスト情報もお待ちしてます!!







テレビ見てた。

9時から 救命病棟24時のスペシャルをみてた。
コタツでだらだらしながらみてた。
新しいストーリーをやるのかと思っていたのに 今までのダイジェストみたいな 主役の進藤先生がどれだけかっこいぃかをアピールしていたような気がする。
いや 彼は本当にかっこいいと思う
あんなイケ面で腕のある先生がいたら 誰だって尊敬しちゃうって。

人間として 尊敬する

今日の休日出勤ほかなりラクチンだったので 仕事先の猫を屋内で放し飼いにしてみた。
放し飼いにしてみたのに 猫はずっと僕の足元にからみついてスリスリして離れない。
部屋を移動するたびに 後を追ってくる。犬みたいな性格。
だけど やっぱり猫だから たまに機嫌をそこねると猫パンチがくる。
でも 本気で怒ることはない
抱っこするといつでも ゴロゴロ喉がなってる。
でも 体重を量るたびに減っている・・・なんでだろ。
たくさんあげるとおなか壊すし 決して少ないわけじゃないのに。

羨ましい

イヤ そぉじゃなくて・・・心配だ。
あさって 仕事が始まったら仕事先の人に聞いてみよう

やっぱり 飼うなら猫!! 間違いない!!笑

のろのろDay




朝から洗濯、皿洗い 掃除 片付け 年末の大掃除に負けないくらぃの1日だった。
まだ散らかったままの部屋を無視してCDに浸る
ベースをかじっているせいか 音があると何かと捗る
だから 今も部屋のすみをダラダラとかたしてる。
要するに物が溢れていて捨てられなぃ
だけど 一度捨て始めるとヤケクソになる
物が溢れてる生活になれているから 物がなくった時のことを考えると 棄てる手がとまりそうなる

でも 今日は負けない

そろそろ 限界だから。
明日は今年の仕事始め。仕事としては休日出勤扱い
でも当番だから みんなより早い仕事始め。

今日 某テレビ局の番組を見ていた。
山岳救助隊の新人さんに密着
僕はあまり運動神経が良くない
だから こういう仕事に就く人を尊敬する
でも まだ新人だから山で事故が起きた時は足手まといになる
それを思いしらされて 僕も一緒になって歯を悔いしばる
テレビの中の新人さんはグングン成長していく

とても輝いてる瞬間だ

人の輝いてる瞬間は本当に眩しい   
その瞬間をみれたことに感謝します



マジック☆

ココ何日か 年末年始のおかげで特別番組がほとんど
そこで レンの目に良く付くのは・・・マジック。
マジシャンのテクニックがすごいのか 僕たちの目が錯覚を起こすのか
もしくは 疑うココロのおかげでうまい具合にだまされているのか

その答えは たぶん1番最初の マジシャンのテクニックだと思う。
でも やっぱり怪しい・・・
目の前から物が消えたり 現れたり マジシャンの思うまま
悔しい。 
なので僕は それは空間を越えた ふんがも が起きてることにした
ふんがも それは誰にも説明できない
物と自分との空間がずれてるから そこにあるべきものが消える
そしていつの間にか 現れる
僕にはわかりえないこと。
そう マジックだってわからないことなのだけど マジックだって思うとマジシャンにしてやられたりって気分になるのが悔しい
だから それは ふんがも なのデス

あぁ 悔しいったらありゃしない

いろんなマジシャンの方がいるけど 人によっては あまり興味をそそられない
やっぱりそれはその人の見せ方だったり 喋り方 存在 なのかな
それは 少し悲しくもある。





話は変わるけど  今日 高校サッカーの2回戦
有名な学校しかわからないけど 去年 高校サッカーの決勝を観にいったので なんとなく気になる

相変わらず 長崎代表の国見は向かうとこ敵ナシ
千葉代表の市立船橋も同点でPKのすえ 3回戦進出

他の試合はイマイチ覚えてない





A HAPPY NEW YEAR☆

2005年になりましたとさ
新年迎えたというのに 家には僕一人でこうやってコタツに入って繋がりずらくなってる携帯を横目に ネット中。
昨日はまた雪が降っていて 昼間からコタツに入りっぱなしの不健康体の僕に電話をくれた友達が 外でタバコふかしながら寒さを実況中継。
寒いのは嫌いじゃないので 携帯片手に そろそろと外にでて雪に触れてみた。
冷たい
去年行ったスノボのゲレンデを思い出す
あの時は 中島美嘉の雪の華がずっと流れていたのに なぜかケツメイシの夏の思い出が1度だけ流れていて 僕の脳裏に鮮明に残っている
だから カラオケや夏に ケツメイシの夏の思い出を聴くと僕は 必ず去年のゲレンデを思い出す
人の記憶の結びつきは不思議だなぁ

まぁ いろいろぼやきましたが
今年もいい年になりますように
心から祈っております(^-^)


story

東京 初雪の夜に
なぜか 君を思い出す
頭の片隅から消えない影
いつだって僕を惑わす

忘れようとすればするほどに
消したくない思い出は
モノクロの写真のようで
君のいた季節はもうこない








ずっと 言葉にしたくなかった 
心のどこかで認めたくなかった
君がいなくなってしまった事実
忘れることができない僕を。

今 それを素直に言葉にしてみた。
事実を受け止めて前に進みたい・・・のかな?
まだ わかならい
ずっと君という存在を忘れられないかもしれない
この先ずっと。

それでも 君を失ってしまったことはかわらない
君のかわり なんてありえない
そう思っていた 今もそうなのかもしれない
だから ずっと僕は一人なのかもしれない

君が僕のもとを離れてしまってから
何度が告白というものをうけたけど
君以上に信じれるものなんてなくて
君以上に僕を惑わすものもいないんだって気付いた

それがどんな意味を僕にもたらすのかは不明。

まだ 手探りで 暗闇の中を歩く
すべてが不安にさいなまれて 動けないときもある
だけど 道は僕の歩いてきたところにしかできない
僕の前には 何もない

そんなかっこいいこと言ってみたけど
一歩も踏み出せてないのかもしれない
僕は弱い人間だから
すべてを投げ出したくなる 消し去りたくなる
だから 今は一人で・・・






あのトキの強さ、弱さ

どうでもいい うすっぺらな現実と
いつだって胸を切り裂くような強い夢

忘れようなんて思わない
僕と時間をつなぐ鍵だから

声の出ないカナリアでも
きっと歌いたいと願ってる

夢を追い続けること

信じ続けること
信じ続けること




音楽には貪欲でありたぃ♪

今日は仕事が遅番だったけど いつもより少し早く終わったので
近くのCD屋に行って 洋楽だったり バンドのスコアとかDVDなどを物色…

ずっと9月ごろから気になっていた洋楽アーティスト PRIME のCDを手にとり悩んだあげく購入。
あと 世界の中心で~ のDVDも買おうと思っていたからうろうろ。
初回限定のスペシャルエディション・・・
パッケージも違うし DVDも特典付きで2枚組

どっちにしようか 両手にそれぞれを手にとり考えてたけど
他にも買いたいCDがあったから 結局はノーマルタイプのDVDを購入。
バンドのスコアを適当に見ていたら 東京事変の群青日和のスコアを発見!!
もう 手にとったら離せなくなってそのままお会計。

世界の中心で~ は、家帰ったらすぐに観ようって思ってたのに 映画館で観た時に号泣したことを思いだして 今度 自分の部屋でこっそりみようって思う。汗

あと 今日発掘したバンドは
NOT BY CHOICE で今月の半ばに新しいアルバムが出ていて
軽く試聴したときに 耳に残るメロコア的な音楽だったから即買い。

洋楽も邦楽もメロコアはめちゃくちゃかっこいぃ☆