この1週間、「ことだま鑑定」をどんな想いで行なっていて、どんな風に広げていきたいのかを伝えさせていただく場面が何度もありました。

わたしにとっての「ことだま鑑定」とは

・自分自身を知り、自己肯定をしていくための入り口

・人と自分の違いを知り、心地よい距離感で人と付き合うための考え方のひとつ

・日本語の素晴らしさや、文化を伝えていく手段

などですが、思わず熱く語ってしまった、「ことだま」に対する想いに共感いただき・・・

心の奥底にある気持ちや目標。

志を伝えることの大切さを、あらためて感じています。

「ことだま」を学び始めて10年たちます。

飽きっぽいところがある私ですが、「ことだま」への気持ちは変わらないどころか、より深まっています。



ことだま鑑定師さん達と一緒に、「ことだま」の素晴らしさを日本中、世界中に伝えていきたいと思います。



あなたの開運を心からお祈りいたします。