1歳と5歳で死にかけて。

傷あとの治療のために入院をしているときに、同室の方が危篤になり

本当にあぶない状況になったのを体験したのは、17歳のとき。

「死」を目の前にしたとき

命は本当に尊く、はかないものだと感じました。

そして、今日死んでも後悔しない人生にしようと思いました。

先のことを考えるのも大切だけれど

「今」何をしたいのか?を自分に問いかけて

本当にやりたいことを積み重ねていくのも、とても大事。

「今」の積み重ねが、過去と未来をつくっていくのです。



あなたの開運を心からお祈りいたします。