友人とのおしゃべり中に

「チャネリング」と
「(天から)おろしてくる」の違いの話になりました。

これが正しい解釈かは分からないのですが
現時点の解釈として

【チャネリング】
神・宇宙・高次の霊的存在などの超越的な存在の周波数に、チャンネルをあわせて情報を受け取ること(テレビやラジオのチャンネルをあわせる感じ)

【おろす】
神・宇宙・高次の霊的存在などの超越的な存在の情報を、まとめてダウンロードすること

なのではないか?
という話になりました。

わたしの場合は
個人鑑定や講座などは、チャネリング状態。

書籍を書いていたり
基礎となる考え方を構築しているときには、おろしてくる。
と、なっていることが多いと感じます。

チャネリング状態は、場が整っていて
集中すれば割となれるのですが

おろしてくるのは、ものすごーくエネルギーの集中が必要で
繋がった瞬間に「ダーッ」とダウンロードされるイメージです。

意図的に起こせる状態ではないので
(できる方もいらっしゃると思いますが)
自分でも「いつタイミングが整うのやら?」と、いった感じです。

ピタリと焦点があうと
稲妻が光ったようなヒラメキとともに
情報がダウンロードされてくる。

その瞬間の、なんとも言えない高速感が好きです。

自分が整っていないと
「チャネリング」も、「おろしてくる」も出来ない。

「ことだま」の叡智とつながり
必要な情報をお届けできるよう
いつも感性を研ぎ澄ましていたいと思います。


名前は、目に見えないエネルギーを
「言葉」でカタチにしたものです。

どんな名前をつけたらよいのか気になったらお越しください。

無意識に受け取っている情報に気づけるかもしれません。