図書館員になりました。
今日はどんなことが?
図書館サービス
図書館は本を読んだり借りたりするところだと思っていましたが・・・
図書館の資料は、書籍だけではありません。
勤務している図書館では、視聴覚資料も充実しています。
CD、ビデオ、カセットテープ、DVDの貸出も行っています。
館内で視聴することもできます。
と、いうことは!?
レンタル屋さんに行かなくても、無料で図書館で借りることができる!!!
でも、この視聴覚資料の貸出がけっこう大変なのです・・・
もうすぐ七夕
七夕の飾り付けをしました。
玄関ホールに天井まで届く笹は、毎年館長と館長補佐が切って運んでくるのだそうです。
青々と瑞々しい笹には、色とりどりの短冊がとりつけられます。
まずは職員が全員で願い事を書き、明日からは来館者の皆さまにも書いていただきます。
折り紙で飾りも作っていきます。
図書館員
図書館で働く人は、みんな図書館司書資格を持っているんだと思っていましたが、実はそうでもないことが分かりました。
実は、資格を持たないパートやアルバイトもいるのです。
うちの図書館では本の整理や、返却された本を棚に戻す仕事をするパートさんがいます。
図書館員といっても、雇用形態が様ざまだということが分かりました。
嘱託職員、臨時職員、派遣職員、パート、短期アルバイトなどです。
ボランティアさんもいます。
女性ばかりの職場
勤務先の図書館の職員は、女性ばかりです。
図書館館長と館長補佐の二人だけが男性で、その他の30数名は、皆女性です。
20代から、50代までの女性が働いています。
休憩室には、お菓子があふれています。
朝は香ばしいコーヒーの香りがします。
カウンターには市の花が活けられています。
図書館で働くこと
図書館館長との面接(ほとんど雑談)だけで、無事に採用されめでたく図書館員となりました。
勤務先は、大都市近郊のベッドタウンにある中央図書館です。
総合施設内にあり、建物のなかには売店、レストラン、大小3つのホール、会議室、ギャラリー、博物館もあります。
駅からも近く、公園もあり、出勤するのが楽しくなりそうです。![]()
図書館で働きたい!
本が好きで、学生時代は書店でアルバイト。
卒業後、バイオ系、服飾系、在宅での仕事などしたけれど、
ふたたび、本に囲まれた生活がしたいと考えていた時に、図書館で求人がありました。
学生時代、図書館関連の授業はいくつか取ったけれど、無資格です。
今回は、1年契約の職員の募集で、応募資格は
「パソコンが少し使えること」
だけでした。
え!本当に司書の資格がなくても図書館で働けるの?
なんと、
一度は図書館で働きたい!
と、いう夢が叶うのかもしれないのです。
問題のお腹
どうやら、お腹が引っ込まないのは、便秘だからのようだ。
これまでになく、例のものが出てこない。
なんとなく不快感が、あるので、アルバイトの帰りに薬局で、便秘の薬を買うことに。
ドラッグ・ストアであやうく迷子に。
でも、
「便秘の薬はどこですか。」
と聞くのは恥ずかしい。
歩き回って、ようやくたどり着くが、
「どれがいいのか?注入式?ど、どこに注入するの?」
結局よくコマーシャルで耳にする便秘薬を買って、すまし顔でレジに。
効果が出るのは12時間後らしい。翌日は休みだし、大丈夫だろう。
さっそく飲んで効果を待つことに。
下腹よ、今度こそさよなら。
ジョギング
万歩計をつけてみました。
書店の7時間の業務で、だいたい7千歩でした。
これって、多いのか?少ないのか?
店長は、1万歩を超えたこともあるといっていました。
でも、お腹は引っ込まない。
Gパンのチャックがしまりにくくて、食事のあととかは、開けたままエプロンでかくす。
今晩からボディガード付きで走ることに。
ところが、ちょっと走っただけでお腹が痛い。
痛くて走れない。
なので、歩くことに。
帰ってから、20回くらい腹筋をしてみる。
少しは効果があることを願って。
久しぶりで、浦島太郎気分です
なんと2006年10月からほったかしにしていたんですね。
と、いうのも最後の記事を書いてから、何やら体調に異変が!
いつも通り階段をかけあがっての出勤となるはずが、下腹が痛い。
全身に倦怠感が…
そろそろ、トシか…
しかも、下腹が出ている!
何か、変なものでも食べたんだろうか。
と、思いつつ、いつもの業務をこなすうちにそんなことは忘れ、家に帰ったのでした。
帰ってからも、下腹がつっぱっている。
最近食べすぎかな。
本屋のバイトで運動すれば、すっきりするかなと眠りについたのでした。


