リムルです。

 

雇用統計はポジティブサプライズでしたね。

僕は有言実行のノートレでした。

でも、あの数字、おかしくないですか?

僕は不正な操作が行われたか、何らかのミスだと本気で思ってます(笑)

 

 

AB=CDパターンどうなの?ってとこでクローズしちゃいましたね。

このパターンで面白いのは3ポイントの起点が1.618AB=CDラインになってること。

FEって、あまり引かない人が多いのでサービスでお教えしますが、

この場合、

 

 

必然的にAB=CDラインが38.2ラインになります。

おそらく、ほとんどの人がこのFiboばかり意識してますが、

実はFEとのダブルパターンになってるんです。

今回はEngulfingも絡んでるので問答無用で買いですね。

これで負けたら仕方ないってあきらめられるエントリーです。

 

実は、このパターンにはもうひとつ重要なポイントがあるのですが、

てゆーか、そっちの方が重要なのですが、

それを書くと死亡フラグを立ててしまいそうなので自重します。

 

ついでに木曜日の話になりますが、

 

 

ここ、

 

 

サイファーです。

 

 

ゾーンも絡んでる78.6ライン。

 

 

AB projectionは白金比でよく現れる151.0で、

 

 

BC projectionも151.0。

とても綺麗なパターンです。

 

今回の記事で気付いたのですが、

僕ってば、ここ最近projectionをrejectionと書いてたようです。

見つけた記事は修正しておきましたが、

もしかしたら、まだ残ってるかもしれません。

 

話は変わりますが、

 

 

Monthlyチャートです。

激しく上下に振れたのでわかりにくくなってますが、

実体を見ると、

 

 

このように、戻り高値、Wボトムのネックラインをちょい超えたあたりです。

世界のトレーダーはS&Rを抜けたかどうかは実体で判断しますので、

今月の終値でこの109.5ラインを実体が抜けてなければ、

Monthly的にはまだアップトレンドにはなりません。

このラインは非常に重要だと個人的には考えてます。

 

リムルです。

 

明日に雇用統計を控えて調整も入ってるような感じですね。

下がったところは買われるのでたいして下がってませんが。

どっちにしても僕はS&Rが見えてないので入れません(笑)

 

前回の記事の補足説明ですが

 

 

SS2は過去52期間の高値と安値の半値ですが、

対象となる安値、安値クイーンはここです。

 

 

そして、対象となる高値、現在の高値キングがここ。

昨日まで高値キングは

 

 

ずっとこいつが君臨してました。

だからSS2が横ばいになってたわけですね。

そして、

本日わずかに高値が安い一本右の足に王座を譲りました。

 

 

明日は、さらに安いこいつが王座につきます。

SS2はまた少し下がります。

 

そして来週の月曜日、

 

 

こいつが王座について、対象になる高値が一気に下がるわけです。

この高値キングと安値クイーンとの間にフィボを引いて

 

 

この50.0ラインがSS2になります。

107.8あたりですね。

 

これは特にスパンモデルを見てる人にとっては重要なことです。

目先、サポートになってるDailyのSS2が切り下がりますので、

SS2で押す目を拾うには107.8になってしまいます。

それだとブレイクラインより下になります。

つまりサポートラインとして使えなくなるというわけです。

 

ただし、今日明日で109.65以上まで上げてきた場合は、

そいつが新たなキングとなります。

 

どっちでもいいですけど、とにかく早く雲がねじれてほしい(笑)

リムルです。

 

僕の期待通り上昇してくれましたが、

どこで入ればいいのかわからず、そのままズルズル・・・

環境認識が合ってても全く稼げない残念な人になりました(笑)

 

久しぶりに一目均衡表

 

 

Dailyです。

わかりやすいように雲だけ表示させます。

一目を使わない人にはわからないでしょうが、この雲の形、

 

とても気持ち悪い

 

何がって、

 

陰転雲の方が上に出てる。

 

普通、下でしょう。あるいは横並び。

上に出ちゃダメ(笑)

 

 

ポンド円は逆に、陽転雲が下になってます。

これも気持ち悪い。

 

 

これはユーロ円、これが本来の姿です。陽転雲が上。

 

 

これは豪ドル円。うん、まあこれならいい。

 

さて、ドル円ですが、本来の姿にするには、

まず、雲がねじれる必要があります。

 

 

久しぶりの一目レンジ。

SS1は転換線と基準線の半値ですので、

徐々に切り上げていくと思います。

SS2ですが、わかりにくいですが本日は微妙に切り下げてます。

高値キングが一本前から微妙に下がってますから。

明日もちょい下げて、来週月曜日に一気に下がります。

来週はねじれてほしい。

上昇する時は陽転雲じゃないとしっくりこない。

というわけで、今の相場は僕的に違和感があるのです。

 

はい、勝てないことの言い訳でした(笑)

 

リムルです。

 

前回の白金比ガートレーの補足ですが、

 

 

この76.0ラインというのは黄金比の78.6ラインのようなものです。

まず、0.786というナンバーはどのように導き出されたものかというと、

これは0.618の平方根なんです。

 

√0.618≒0.786

 

白金比では黄金比の0.618に相当するナンバーが0.577になりますので、

 

√0.577≒0.76

 

と、このようになるわけです。

 

ちなみに、√5比の場合は0.447が0.618的ナンバーですので

 

√0.447≒0.669

 

となります。

0.669が√5比の重要ナンバーだというのは、

近似値2.236の逆数である0.447の平方根だからです。

特にnecklineが0.447の場合は0.669ラインで攻防が起こりやすい。

 

今回の場合は厳密にはnecklineは0.568ですので、

 

√0.568≒0.754

 

 

75.4ラインでピッタンコとなります。

 

0.568の逆数は1.76ですので近似値1.76でフィボを引くと上のようになります。

ついでに説明すると、

 

この32.3ラインは黄金比の38.2的ラインです。

ここも重要ラインですね。

 

 

 

 

リムルです。

 

昨日は動きましたねー

 

 

白金比のガートレーでしたね。

東京時間はかなり売られましたが、このチャートの形を見ると

MMさんは最初からロンドンフィキシングに向けて買い戻すつもりで、

つまり、できるだけ下から買いたくて下げたって感じですね。

MMさんは最初から最後までBullだったということです。

東京時間の下げはいわゆる「ふるい落とし」「head fake」です。

ここで下目線になってしまった人は、

その後の買い戻しで踏み上げられてしまったはずです。

僕は最初からノートレと決めてたので無事でしたが、

参入してたら107.4あたりでshortを狙って負け、

「今度こそは!」と107.6あたりで再びshortを狙って負け、

てな感じで踏み上げられてた自信があります(笑)

下目線になってしまった時点でMMさんの術中にはまってます。

 

head fakeかどうかはリアルタイムではわからないことが多く、

後からチャートを見て、

「あー、head fakeだったなー」と気づくケースがほとんどです。

MMさんは意図的にそのように相場を操作しているのですから、

ある程度は騙されるのは仕方ありません。

「あれ?、なんかおかしいぞ」「目線が間違ってる」と

早めに気づいて修正することが必要です。

それができないとドカ負けします。

僕もちょいちょいやらかします(笑)

 

 

 

赤丸の部分で前週高値を巡る攻防がありましたので、

ここにゾーンができてることは容易に想像できます。

ここでロングした人はゾーンが見えてた人でしょう。

Engulfingのゾーンもありますし。

 

MonthlyでEngulfingになりましたので、

来月も上目線継続で行けそうです。

108円台前半はゾーンの密集地帯ですが、

オープンオーダーを見ても、

108円ラインはもちろん売りが厚いですが

200日線あたりにも売りが入ってるので

MMさんは狩りにいくはずです。

そこから108.5あたりまでオプションも並ぶんじゃないですかね。

MMさんの狩りに便乗して

スネ夫トレードで生活費を稼ぎたいと思います。

リムルです。

 

Daily

 

なぜ終値でこのゾーンを突破できないのか(笑)

MMさんの間で取り決めた約束事でもあるのでしょうか。

僕は200日線を潰しにいってほしいのにー

108.4あたりに注目S&Rがあるので、

そこまでは上げてほしいと願ってます。

MMさん、もっと頑張ってー

 

ですが、

今月はもうトレードしません。

なぜなら牛丼を早く食べたいからです。

 

は??? って思いましたね?

 

先月ドカ負けした時に、罰として禁酒して、

さらにピザと牛丼とモスバーガーも禁じました。

月末の時点で口座資金が200万を超えてたら解禁することにしてましたが、

先月は残念ながら届きませんでした。

今月は現時点で200万は超えてます。

先月、僕の誕生日のプレゼントに

けびんちゃんが松屋の牛めしを送ってくれたんです。

ずっと冷凍庫の中で保冷剤になってたので、

それを早く食べたいのです。

とりあえず今月の生活費は稼げたので、200万を死守するべく

 

ノートレ勝ち逃げ戦法 をとることにしたというわけです(笑)

リムルです。

 

今日は最初からノートレ決め込んでプログラミングしてました。

インジケーターの改造です。

 

 

サブウインドウに表示されてるやつがそれ。

時間軸とズームとオートスクロールを切り替えられます。

 

そんなのMT4の標準機能でできるでしょ? と思いましたね?

 

ええ、できますよ。

できますが、

 

遠いんです!

 

たぶん6画面以上でやってる人にはわかってもらえると思います。

現在、僕は10画面でやってます。

メインマシンで7画面、サブマシンのノートで3画面。

操作してるチャートからMT4のツールバーまでマウスでカーソルを移動させるのも

距離が遠すぎてストレスなんですよ。

ツールバーは切り離してどこにでも配置できますが、

どこに置いても遠いです。

だから、このようなインジケーターを作りました。

僕の場合は使用頻度が高いのがこの三つなので。

 

10画面というのはマルチモニターが当たり前のトレーダーの中でも

たぶんかなり多い方だと思います。

 

でも全然足りません(笑)

 

足りないからチャートを重ねて表示させることになります。

すると下に隠れてるチャートの情報を見落とします。

情報を見落としたら負けます。

 

はい、最近調子が悪いことの言い訳でした(笑)

リムルです。

 

 

白金比のstructureはまだ崩れてませんね。

0.577ラインを切ってきたらNeckLineになりますので猛烈に意識されると思います。

 

逆に上に行った場合は、

 

 

NeckLineは0.669になります。

何度も説明してるように、これは√5比のナンバーですので、

その場合は√5比が意識されるでしょう。

 

√5も相変わらずちょいちょい顔を出してます。

先々週

 

 

NeckLineは√5比の最重要ナンバー、0.447

その結果、

 

0.669ラインで売りが入り、

 

 

 

0.818ラインは揉みあいになって上に抜けましたので、

戻ってきた時にS&R転換狙いの買いが入ってます。

 

そんなわけで、NeckLineがどのratioになるかということは

非常に重要なことなのです。

 

つまり、来週は白金比vs√5という見方もできるわけです。

ただし、

 

 

ペナントを作りかけてるんですよね~

ペナントを作る時ってセンター付近に重要なラインがあることが多々ありまして、

今回は

 

 

これはわかりやすいですね。

 

先週の高値でした。

 

上へのブレイクに賭けてる人は下限から買ってくるでしょう。

下へのブレイクに賭けてる人は上限から売ってくるでしょう。

 

僕にも思うところはありますが、

ここで書くとフラグを立ててしまうので自重します(笑)

 

 

リムルです。

 

久しぶりに綺麗な白金比のStructureができました。

 

 

ふぃぼらーでも白金比でフィボを引く人はほとんどいないんじゃないでしょうか(笑)

 

黄金比の61.8ラインはフィボの中で最も重要なラインですが、

それだけにラインを巡る攻防が起こり、結果的にズレることが多いです。

単純に高値と安値の間でフィボを引いた場合は、

61.8ジャストになるケースは非常に稀です。

そこで、ひょこっと顔を出したりするのが、このPlatinum Ratio 白金比です。

 

近似値は1.732です。

だから√3比でもあります。

「ひとなみにおごれや」と覚えた、あれ。

1.732の逆数が0.577。

この二つのナンバーが白金比で最も重要。

 

白金比のフィボが機能することがあることを発見した時は

「やべー!俺ってマジ天才!」と思いました(笑)

 

ただ、黄金比も白銀比も相変わらず効いてます。

その上、白金比まで監視しなければならないのか?

いやいや、そんなことはありません。

別に知らなくても何とかなります。

 

水平線のS&Rさえしっかり見てれば。

リムルです。

 

雇用統計は上でしたね。

Shortポジションを持ってた人は残念でした。

僕は「上に行ったらいいな」と思ってた人なので前日高値を抜けて入りましたが

見事に持ってかれて残念な人になりました(笑)

でも、その後、シングルペネトレーションで取り返してトントンです。

 

M5

 

シングルペネトレーションのルールに従い矢印の38.2ラインで入ってたら

23.6ラインにも届かずロスカットになってましたが、

 

 

僕はこっちの赤いラインで入りましたので大丈夫でした。

この赤いラインは何かというと、

 

 

Fibonacci Pivot の38.2ラインです。

ふぃぼらーはみんな見てる。

 

あともうひとつ「ある重要なライン」もここにありました。

僕が意識してたのは、むしろそっちのラインです。

それが何かは教えません(笑)

僕的には有料レベルの情報なので。

重要なラインがあったということだけサービスで教えました。

わかんない人はチャートをよく見て考えてみてください。

答えはぜんぶチャート上にあります。