リムルです。

 

ドル円はWeeklyゾーンに再び入ってきました。

 

 

これが僕の注目するガートレーゾーンとバットゾーンです。

ここまで上げてほしい。

僕は今のドル円はショートする気にならないので介入しませんけどね(笑)

ただ反応が見たいだけ。

一番あやしいのはガートレーゾーンの中間あたりですかね。

そこまで頑張って買い上げていただきたい。

106円台はかなり売りオーダーが並んでるみたいなので、

そこまでたどりつけないかもしれませんが、

僕はロンガーを応援します(笑)

今日は地味に10pips取ったのですでに撤収済みでーす。

リムルです。

 

最近、僕は台所用洗剤で頭を洗っています。

ハゲでしかも丸刈りなのでシャンプーなど必要ない(笑)

特に何も問題ありません。

トレードで負けて頭に血がのぼった時は

台所に行き、台所用洗剤でガーーーっと水洗い。

水です。お湯はダメ。

これで少し冷静になれます。

おすすめ(笑)

 

さて、ドル円は

 

 

Weeklyのゾーン上限をもう一度試しにいくと思っていたのですが、

下限も下抜けてしまったあげく再侵入もできませんでした。

僕の想定より買いが弱い。

 

ただし、下値も

 

 

H4のゾーン下限で踏みとどまりました。

このゾーンは先月末の例の爆上げゾーンですが、

僕はその日、一日だけで20万負けました(笑)

僕にとっては非常に忌々しいゾーンです。

 

今週はとりあえずこの2つのゾーンに注目してます。

 

MMさんがもっと高いPriceから売りたいと思っていれば

再びWeeklyのゾーンに入ってくるでしょうが、

 

 

0.786ライン、0.887ラインにはなにげにH1のゾーンがありますので

Gartley(ガートレー)やBat(バット)で叩かれて上限までたどり着けないかもしれません。

おそらくハーモニックトレーダーは狙ってるはずです。

 

僕は先月の月末にカウンターの売りを仕掛けてコテンパンにやられたので

ショート恐怖症になりました(笑)

最近はユーロドルやユーロ円のロングに逃避しています(笑)

ただ、どちらも先週末にあまり良くない形になりましたので、

今週はうーーーーーん・・・どうしよう・・・・・

また良い形になってくれることを期待します。

 

リムルです。

 

昨日の記事の続き。

 

 

現時点で、52期間は白の垂直線を引いたこの間になってます。

一日経過するごとに左側の垂直線は一本ずつ右にズレていきます。

今週ですが、月曜日は高値キングは変わらないのでSS2も変わりません。

 

火曜日になると

高値キングはこの陰線の高値になるのでSS2は若干下がります。

 

水曜日になると

ここの高値になるのでさらに下がります。

 

木曜日になると、次の陰線ではなく

高値キングはこの陰線の高値になります。

 

見ての通り、こっちの方が上なので。

 

この高値からフィボを引いてみます。

 

 

ここ!

木曜日のSS2はここになります。見え見えのS&R。

水曜日の終値がこのラインの上か下か。

けっこー重要なのではないかと思われます。

今週はこのラインを巡る攻防になる可能性もあります。

 

てな感じで分析してみることも大事ですよ。

一目均衡表をちゃんと勉強した人は普通にできることですが、

それをしないでスパンモデルだけ使ってる人って多いですからね。

 

それはさておき、

 

キリトが立った!

 

僕はウルウルしてしまいましたよ。

クララが立った時のことを思い出しました。

SAOとハイジを知らないとわからないネタでした(笑)

 

リムルです。

 

ドル円はDailyのスパンモデルSS2(先行スパン2)を超えられませんでしたね。

 

スパンモデルって、理屈を理解しないで使ってる人が多いですけど、

スパンモデルのSS2というのは過去52期間の高値-安値の半値です。

つまり、今回の場合は

 

 

このフィボの50.0ラインです。

この高値と安値が重要な高値安値である時ほど

スパンモデルのSS2はより重要になります。

ですから、スパンモデルを使うなら必ずフィボを引いた方がいいです。

今回の場合は

 

 

70.7ラインにもS&Rがあります。

これも重要なポイントになります。

なぜならば、

 

 

そこからフィボを引くと、このように70.7ラインになるからです。

50.0ラインであり、同時に70.7ラインでもあるということです。

この2つは白銀比の重要ナンバーです。

一目均衡とスパンモデルは白銀比とは切っても切れない関係です。

スパンモデルを使うなら白銀比は理解しておいた方がいいです。

 

スパンモデルのSS2ラインを狙う場合は、

フィボを引いてみて、70.7ラインにS&Rがあるかどうかも確認してみてください。

 

ここから下に行った場合、

 

 

これは黄金比のフィボですが、61.8ラインにS&Rがあります。

ですから、

 

 

この38.2ラインは

 

 

同時に61.8ラインにもなってます。

見え見えのS&Rですし、ここは要注意ですね。

 

ただ、ドル円は、106円のちょい上にゾーンがありますし、

一目均衡のH4でやたら反応してますので、

そっちで跳ねちゃうかもしれません。

 

関係ありませんが、

 

 

ドルスイスは綺麗なCypherです。

 

 

0.887ラインは

 

 

僕の分類上ではBatになります。

BC projectionが1414ピッタンコです。

0.786で反応した後の0.887ラインはお約束みたいに反応しますし、

ここは素通りすることはないでしょう。

僕はドルスイスはトレードしたことありませんし、今回もしませんが、

ドルスイスが好きな人は参考にしてください。

もちろん僕はいっさい責任は取りません(笑)

 

リムルです。

 

今夜は雇用統計ですね。

僕はノートレ確定済です。

 

ユーロドルのチャートを見てたら、面白いものを発見しました。

 

 

仮にWTになった場合はネックラインが0.447になります。

√5比の最重要ナンバー。

 

 

 

平方根ラインの0.669にはゾーンがあります。

Gapもこのあたりですね。

BC projection は1.618でしょうか。

僕の分類ではGartley ガートレーになります。

 

 

平方根二乗ラインの0.818にもS&Rがあります。

先月の高値安値フィボの0.236ラインの攻防でゾーンができてます。

BC projection は2.0

僕の分類では、ここですでにBatパターン成立です。

 

ですが、

ネックラインが0.447の場合、真っ先に確認しなければならないのは

 

2.236 BC projection です。

 

0.447と2.236

これが√5比の最強コンビです。

 

 

ここです。

XAリトレースメントは0.887

正真正銘の(本家の定義による)Batパターンになります。

ここにもゾーンがあります。

H1のEngulfingもあります。

ここは素通りしないでしょ。

僕なら1.17250までギリギリ引きつけてから買います。

 

てなわけで、いろいろ面白そうなラインがあります。

でも上に行っちゃったら関係ない(笑)

リムルです。

 

2020年夏アニメですが、

SAOとかリゼロとか俺ガイルとか、

お気に入りのアニメが多いので、とても嬉しい。

ですが、

 

ド級編隊エグゼロス

 

これ、

くだらなすぎてツボです(笑)

 

一言でいえばヒーロー戦隊ものなのですが、

物語の内容は、人間がもっているエロエネルギーを奪って活力にするエイリアンと

それに立ち向かうヒーロー集団との戦いです。

そーゆー性質の宇宙人と戦うわけですから、

ヒーローには人並み外れたエロエネルギーが必要なわけです。

なので

 

HERO(ヒーロー)は「H(エッチ)」と「ERO(エロ)」でできている。

 

とな(笑)

いや、その設定がもうバカバカしくて僕大好きです(笑)

 

小難しいアニメより、くだらないやつの方が好き、とか、

女の子が可愛ければいい、という人にはおすすめです。

 

 

さて、金曜日の為替相場ですが、

三度止められてたDailyの2σをブレイクしましたね。

ですが、そのブレイクがちょっと異常。

 

 

M1です。

この部分だけだと「ふーん」って感じですが、

 

 

106.75のブレイクはわかるんですよ。

でも、なんでそのまま106.7までブレイクしちゃうのか(笑)

今までの防戦はなんだったのかと(笑)

東京市場が休場で買い支えがなかったということなのでしょうが、

海外勢で示し合わせてたとしか思えない(笑)

「いいか、いっせーのでいくぞ」みたいな(笑)

それくらい異常なブレイクでした。

 

しかも、

 

 

またDailyのゾーンまで戻ってきちゃうし(笑)

本体が抜けてないので、もちろんこれはサポートされたということになります。

 

来週はとりあえずDailyの2σでしょうか。

まず、みんな大好き20SMA

 

 

H4でMTFで見てみると、

 

 

3σの中にかろうじて戻りました。

 

 

 

これが21SMA

 

 

3σに戻せませんでした。

 

 

 

これが20EMAです。

僕的には今はこいつが一番効いてるような気がしてます。

 

 

2σと3σの中間くらいですね。

 

さて、MMさんはここからどうするつもりなのか。

MMさんが最も多用するのは、

「まだまだ売ったるで!」と、まず下を攻めておいて、

目線を下に持って行かせてから

「うっそぴょーん」と大衆を踏み上げていくシナリオです。

僕も何度もやられてます(笑)

だけど、何度か繰り返してから、

「今度は本気よーん」と本当に下を攻めることもあるので

まったくもってたちが悪い。

 

僕は基本的に売りでしかけたいので、

もう一度持ち上げてもらいたいのですが、

かといってゾーンを上抜けてしまうと

いったん目線を中立にするしかなくなります。

それは困る。とても困る。

 

チャート上の事実だけ見れば、Dailyのゾーン内ですので

上限付近にある20EMAまで戻しても何ら不思議ではないので、

とりあえずそこまでにしておいてもらいたいです。

 

ですが、僕の期待は往々にして裏切られる(笑)

リムルです。

 

 

ネックラインが0.414

 

僕が第2白銀比と呼んでいる比率のナンバーになります。

一般的には第2貴金属比と呼ばれています。

 

近似値は2.414です。

 

僕は便宜上このように言ってますが本当は1:2.414が近似値です。

それでは説明しにくいので「近似値は2.414」と表現してるだけですので、

数学をやってる人やデザイナーの人と話す際は注意してください。

いまさらですが(笑)

 

 

さて、

0.414は2.414の逆数です。

 

今回は

 

 

この2つのラインでも反応してます。

上は黄金比の23.6、下は78.6的ラインです。

どのRatioでも、近似値の逆数の上下2つのラインは反応しやすい。

特に今回は下の0.644ライン付近は色々な要因があって、

チャートの左側で攻防があったためゾーンができてますので、

素直に反発しましたね。

0.644ラインは前に説明した平方根ラインですので、

第2白銀比のGartleyであるともいえます。

ちなみに、ゾーンはもう少し下までありますので、ここから少し差し込んでも

跳ね返されるかもしれませんのでご注意ください(笑)

 

仮に、このゾーンを抜けきった場合は、

 

 

こっちもS&Rがあるので注意した方がいいかもしれませんね。

第2白銀比のBatライン。

 

リムルです。

 

今月は絶不調です。

月間成績が現時点でマイナス10万円ほど・・・

先週後半くらいから急に暑くなったじゃないですか。夏みたいに。

先週の金曜日

 

一日で26万円負けちゃいました( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ

 

僕は暑いとダメなんです。暑いの苦手。

毎年、夏場はトレードも調子が悪い。

 

エアコンを使えばいいのですが、

貧乏性な僕は毎年、使い始めるのをためらってしまい、

ドカッと負けてから、よくやく使い始めるという、

もはや伝統芸といっても過言ではない(笑)

 

トレードで10万20万負けるよりも、

電気代の方が全然安いのにバカバカしいですよね。

だから使い始めたら24時間つけっぱとかになります。

 

そんなわけで、今月はかなり苦戦してます。

でも、あのストレスまみれの生活には戻りたくないので、

なんとしてでも抗いたいと思います。

 

さて、今週ですが、

 

 

シャークの二連発がありましたね。

ただし、

 

 

BC projectionが1.618に届いてないので本家ではシャークではありませんが、

 

 

XCリトレースメントが0.887付近の場合は僕はシャークと呼んでます。

 

注目すべきはその後、

 

 

どちらも5-0で返してます。

しかも、

 

 

見事に0.447ライン。√5比ですね。

 

特に最初の5-0はMonthlyのS&Rですし、当日のPivotラインでもあったので

みなさん狙ってたようです。

僕は取るには取れましたが、わずか6.6pips・・・orz

負けが込むと「取り戻したい」という気持ちが強くなりすぎて、

無理に利を伸ばそうとして失敗することが多いんです。

先週の金曜日もそれでドカ負けしました。

「あの時、利食いしておけば・・・」を連発。

するとその反動でチキン利食いが増えるんです。

まさに悪循環ですね。

 

利食いも損切りもルール通り

 

それが一番です。

 

 

√5比に関しては

 

 

Dailyレベルで0.447の平方根ラインである0.669戻しになりましたので、

√5比のナンバーはしばらく注意した方がよいでしょう。

 

Sharkの後の5-0というのはハーモニックパターンのお約束なのですが、

レンジ相場だとあまり決まらないケースも多いんです。

5-0は典型的な押し目買い・戻り売りのパターンですから。

5-0が決まってるということは、まだまだ売りが強いことの証明でもあります。

 

 

すでに均衡表が逆転してますし、月曜日には雲もねじれて陰転します。

再び雲の上に出てくるかもしれませんが、僕はShortで勝負したいです。

 

 

リムルです。

 

前々回の記事であえて説明を避けたことですが、

 

 

この、1.618AB=CDライン、これがですね、

 

 

61.8ラインになるんです。この形の場合は。

これがとても重要。

1.618と0.618って

 

黄金比の最強コンビです

 

近似値とその逆数ですから。

Fiboを支配してるのは、この二つのナンバーだと言っても過言ではない。

この形になったら問答無用で買いです。

と言いつつも、僕は入りませんでした(笑)

 

 

僕はこっちの方がローリスクだと判断したので。

ラインにタッチでポチっとしました。

手堅く10pipsで利食って、今は昼間からチューハイ飲んでます(笑)

このラインはH1のEngulfingも絡んでますし、

このFiboは23.6ラインでも反応してるので狙ってました。

√5比ラインでもありますし。

 

 

四月の戻り高値でもあります。

 

色々ありすぎて、ここは狙うしかないと思ってました。

含み損なしで利食えるとストレスフリーでいいですよね。

リムルです。

 

雇用統計後の高値が新たな高値キングの座につきました。

てなわけで、

 

 

オープンの時点でSS2は107.9あたりまで下がります。

SS1は最低でも108.17あたりで、下がることはありません。

どちらも高値を更新するたびに切りあがっていきますが、

SS2の安値クイーンはしばらく変わりません。

ということで、

 

ねじれます

 

はー、やっとねじれてくれるわー。

 

ただし、ねじれはしますが、

 

 

おそらく、このあたりに雲ができます。

陽転雲が陰転雲の下になります・・・

 

ないわー

 

これはない。違和感は解消されず・・・

早く上に出てきてほしいです。