エヴァ・トラウト ほか
本日の気になる新刊本情報です。
ということで、本日は以上です。
- エリザベス・ボウエン, 太田 良子
- エヴァ・トラウト
- キム・エドワーズ
- メモリー・キーパーの娘
- ジョン・スタインベック, 土屋 政雄
- エデンの東 3
- ジョン・スタインベック, 土屋 政雄
- エデンの東 4
- ロバート M.パーシグ, 五十嵐 美克
- 禅とオートバイ修理技術 上―価値の探求
- ロバート・M.パーシグ, 五十嵐 美克
- 禅とオートバイ修理技術―価値の探求 下
- ジョアン・ハリス, 古賀弥生
- 紳士たちの遊戯
ということで、本日は以上です。
いつか眠りにつく前に ほか
アカデミー賞決まりましたね~。作品賞は「ノーカントリー」という私たちの当てずっぽう予想は見事的中しましたよ(笑) でも、「つぐない」は作曲賞だけですか、残念ですねえ。
ただ、この映画HP、注意したほうがいいですよ。私たち、前にこの映画が気になって見たんですけど(原作あるとは知らなかった~)、ストーリーをほぼ全部書いちゃってるんですよね。知らずに読んで映画観る気がなくなってしまった(^^;)^^; 映画のHPってけっこう最初から最後までストーリー書いちゃってることがありますよね。映画好きの方はあんまり気にしないのかなあ。
いちおう内容は「ちょっとした手違いから、グリン・ゲイブルスの老兄妹に引き取られたやせっぽちの孤児アン。初めは戸惑っていた2人も、明るいアンを愛するようになり、夢のように美しいプリンス・エドワード島の自然の中で、アンは少女から乙女へと成長してゆく――。愛に飢えた、元気な人参あたまのアンが巻き起す愉快な事件の数々に、人生の厳しさと温かい人情が織りこまれた永遠の名作。」ということです。
ということで、本日は以上です。
- スーザン・マイノット, 森田義信
- いつか眠りにつく前に
ただ、この映画HP、注意したほうがいいですよ。私たち、前にこの映画が気になって見たんですけど(原作あるとは知らなかった~)、ストーリーをほぼ全部書いちゃってるんですよね。知らずに読んで映画観る気がなくなってしまった(^^;)^^; 映画のHPってけっこう最初から最後までストーリー書いちゃってることがありますよね。映画好きの方はあんまり気にしないのかなあ。
- モンゴメリ, 村岡 花子
- 赤毛のアン (赤毛のアン・シリーズ 1)
- モンゴメリ, 村岡 花子
- アンの青春 (赤毛のアン・シリーズ 2)
- モンゴメリ, 村岡 花子
- アンの愛情 (赤毛のアン・シリーズ 3)
- モンゴメリ, 村岡 花子
- アンの友達 (赤毛のアン・シリーズ 4)
いちおう内容は「ちょっとした手違いから、グリン・ゲイブルスの老兄妹に引き取られたやせっぽちの孤児アン。初めは戸惑っていた2人も、明るいアンを愛するようになり、夢のように美しいプリンス・エドワード島の自然の中で、アンは少女から乙女へと成長してゆく――。愛に飢えた、元気な人参あたまのアンが巻き起す愉快な事件の数々に、人生の厳しさと温かい人情が織りこまれた永遠の名作。」ということです。
ということで、本日は以上です。
蒸気駆動の少年 ほか
本日の気になる新刊本情報です。
今日はさぼってた分、まとめていろいろご紹介ですっ。週末ですので、分けて読んでもよろしくってよw
ということで、本日は以上です。
今日はさぼってた分、まとめていろいろご紹介ですっ。週末ですので、分けて読んでもよろしくってよw
- ジョン・スラデック, 柳下毅一郎
- 蒸気駆動の少年
- アレクサンダー・マスターズ, 清野 栄一
- 崩壊ホームレス―ある崖っぷちの人生
- ニール・シャスターマン
- エヴァーロスト
- J.J.コニントン, 田中 富佐子
- 或る豪邸主の死
- スティーヴン・クラーク, 村井 智之
- くそったれ、美しきパリの12か月
- ジェイムズ・ミーク, 石川 順子
- ホワイト・ガーデンの幽鬼
- ヴァル・マクダーミド, 宮内 もと子
- 壁に書かれた預言
- 矢作 三蔵
- 美の芸術家 ホーソーン
- V・S・ナイポール, 安引 宏
- 自由の国で
ということで、本日は以上です。
大地のうた ほか
本日の気になる新刊本情報です。
なんか土曜日と日曜日のあいだにダランと更新です(笑)
あと、国書刊行会のHPに今年の刊行予定第1弾が出ていましたが、ウッドハウスが順調に出るのはもちろんのこと、あのジェフリー・フォードの三部作の完結編が出るみたいです。良かった~、これは1冊目から3冊ちゃんと揃うのか不安だったんですよ(笑) あと、翻訳本好きの方にはファンが多い山尾悠子さんの新作書下し小説も出るみたいですよ。
ということで、本日は以上です。
なんか土曜日と日曜日のあいだにダランと更新です(笑)
- ビブティブション・ボンドパッダエ, 林 良久
- 大地のうた 新装・新版
- ロバート・ファン・ヒューリック, 和爾桃子
- 紫雲の怪
- ウィリアム・ラシュナー, 北澤 和彦
- 独善 上
- ウィリアム・ラシュナー, 北澤 和彦
- 独善 下
あと、国書刊行会のHPに今年の刊行予定第1弾が出ていましたが、ウッドハウスが順調に出るのはもちろんのこと、あのジェフリー・フォードの三部作の完結編が出るみたいです。良かった~、これは1冊目から3冊ちゃんと揃うのか不安だったんですよ(笑) あと、翻訳本好きの方にはファンが多い山尾悠子さんの新作書下し小説も出るみたいですよ。
ということで、本日は以上です。
女たちの真実 ほか
本日の気になる新刊本情報です。
アメリカの脚本家のストは終わったみたいですね。ということは、アカデミー賞はぶじに開催されるのかな。どうせなら翻訳本がらみの「つぐない」か「ノーカントリー」が選ばれるといいですねえ。
まず「ジャンパー」のほうの内容は「デイヴィッドはガールフレンドもいない、読書好きのめだたない高校生だった。だが、ある事件をきっかけに、自分に思いもよらない超能力がそなわっていることを知った。デイヴィッドはジャンパー…何千マイルも離れた場所へ一瞬にして移動できるテレポーテーション能力の持ち主だったのだ。それに気づいたデイヴィッドは、アル中の暴力的な父が支配する家をとびだし、ニューヨークへ向かったが…」ということです。
そして「ジャンパーグリフィンの物語」の内容は「イギリス人の少年グリフィンは、5歳のときからジャンプする能力…テレポーテーション能力を発揮していた。ジャンパーを殺そうとする謎の組織に追われる彼は、両親と各地を転々としたすえ、アメリカに移住する。だが、ついに一家の居場所をつきとめられてしまった。グリフィンはジャンプで別の土地に逃げ、新生活を送りはじめるが、そこにも敵は迫りつつあった…」ということで、こちらはもう一人のジャンパーの物語ってことですね。
著者のアレグザンダー・マコール・スミスは、「1948年、ジンバブエ生まれのスコットランド人。アフリカ、イギリスの大学で学び、スコットランドで法学部教授となる。その後アフリカに戻りボツワナで活躍するが、英に帰国。エジンバラ大学で医療法の教鞭をとり、政府機関やユネスコの組織の仕事もするかたわら、子供向けの本から学術書まで60作以上の本を執筆してきた。『ミス・ラモツエの事件簿 No.1レディーズ探偵社、本日開業』はブッカー賞の審査員特別賞を受賞後、世界中でベストセラーになった。イギリス文学への貢献を認められ、2004年英国文学賞を受賞、2007年には名誉大英勲章を叙勲、21世紀の英国文学界をになう人物として注目を浴びている」ということです。
ということで、本日は以上です。
アメリカの脚本家のストは終わったみたいですね。ということは、アカデミー賞はぶじに開催されるのかな。どうせなら翻訳本がらみの「つぐない」か「ノーカントリー」が選ばれるといいですねえ。
- スティーヴン・グールド, 公手 成幸
- ジャンパー 上
- スティーヴン・グールド, 公手 成幸
- ジャンパー 下
- スティーヴン・グールド, 公手 成幸
- ジャンパーグリフィンの物語
まず「ジャンパー」のほうの内容は「デイヴィッドはガールフレンドもいない、読書好きのめだたない高校生だった。だが、ある事件をきっかけに、自分に思いもよらない超能力がそなわっていることを知った。デイヴィッドはジャンパー…何千マイルも離れた場所へ一瞬にして移動できるテレポーテーション能力の持ち主だったのだ。それに気づいたデイヴィッドは、アル中の暴力的な父が支配する家をとびだし、ニューヨークへ向かったが…」ということです。
そして「ジャンパーグリフィンの物語」の内容は「イギリス人の少年グリフィンは、5歳のときからジャンプする能力…テレポーテーション能力を発揮していた。ジャンパーを殺そうとする謎の組織に追われる彼は、両親と各地を転々としたすえ、アメリカに移住する。だが、ついに一家の居場所をつきとめられてしまった。グリフィンはジャンプで別の土地に逃げ、新生活を送りはじめるが、そこにも敵は迫りつつあった…」ということで、こちらはもう一人のジャンパーの物語ってことですね。
- ローラ・リップマン, 吉澤 康子
- 女たちの真実
- ステフ・ペニー, 栗原 百代
- 優しいオオカミの雪原 上
- ステフ・ペニー, 栗原 百代
- 優しいオオカミの雪原 下
- アレグザンダー・マコール・スミス, 小林 浩子
- ささやかなしあわせ―デートにまつわる9つの物語
著者のアレグザンダー・マコール・スミスは、「1948年、ジンバブエ生まれのスコットランド人。アフリカ、イギリスの大学で学び、スコットランドで法学部教授となる。その後アフリカに戻りボツワナで活躍するが、英に帰国。エジンバラ大学で医療法の教鞭をとり、政府機関やユネスコの組織の仕事もするかたわら、子供向けの本から学術書まで60作以上の本を執筆してきた。『ミス・ラモツエの事件簿 No.1レディーズ探偵社、本日開業』はブッカー賞の審査員特別賞を受賞後、世界中でベストセラーになった。イギリス文学への貢献を認められ、2004年英国文学賞を受賞、2007年には名誉大英勲章を叙勲、21世紀の英国文学界をになう人物として注目を浴びている」ということです。
ということで、本日は以上です。