SIRROMET ワイン
今日は息子はチャイルドケア、私の学校が来週始まる前の、
私達が夫婦二人の時間を持てる最後の日。
というわけで普段のあれこれを忘れてデートしてきました。
sirromet というブランドのワイン知ってますか?
日本でも賞とったりしてるらしいです。
私達はワインなんてほとんど飲まないし全然知らなかったんですが、
うちから30分のMt. Cotton にワイナリーとレストランがあると聞いて行ってきました。
さいっこーーーー
ここのレストラン、文句なしにおいしかったです。
オーストラリアに来てから、どんなに人気のお店や雰囲気の良いお店でも
味が濃すぎ、オイルかけすぎ、甘過ぎ、見た目がおいしそうじゃないなど、
とにかく100%満足できることはなくて
特別な日に行きたいと思えるような所を探してたんです。
でもこのシロメワイナリーはいい!
山の中にあるので景色良し、レストランはシンプルでスタイリッシュ、
デッキの席だったら全面ガラス張りでリゾート感さらにアップ。
サービスやウェイター、ウェイトレス(というかソムリエ?)のマナーも抜群。
子どもを遊ばせるスペースもありました。
座ってメニューを見てる間に、まずは
サービスでワイン(ロゼ)と寿司飯の上にポークのマリネが乗ったものが登場。
オーダーして食べたのは、ガーデンサラダを二人で分け、他には
私:*アボカドとマンゴーのサラダにぷりっぷりのエビが乗った前菜
*かぼちゃとリコッタチーズのキッシュみたいなメインディッシュ、
アスパラ、かぼちゃ、トマト、グリルしたいちじく添え(←これおいしくて感動
)
*プリン、いちごのコンポート乗せ
夫:*ポテトと何か(忘れた。。)のスープとパン
*ハーブグリルサーモン、ディルと揚げたセロリのマリネ&ソースかけ
お薦めワインと一緒に
*チーズケーキ、イチゴのシャーベットとカラメル、レモンバター&ブルーベリー添え
*イングリッシュブレックファーストのミルクティー
(ティーバッグじゃなくてちゃんと葉っぱでした)
食後にはこれもサービスのクラッシュアーモンドチョコ。
はあーーーーー。
ぜーんぶ大満足、おいしかったです!
余計な味付けはせず、でも味が薄いわけではなく、
素材を活かす為のシンプルなソースやスパイスが
完璧に選ばれて使われてた感じ。
盛りつけや色のバランスなんかも素敵でした。
ここのシェフは有名人らしいですが、納得納得。
ワインもおいしかったですよ。何を飲んだのかわかってませんが
それなりのお値段なので結婚記念日とかにしか行けないなー。
お茶だけになら行けるかな。
楽しみができました!
レストラン前の芝生広場ではステージを設置して
屋外コンサートやイベントをすることもあるそうです。
ワインテイスティング、ワイナリーツアーもできるそう。
実際にワインを作ってるワイナリーは
ニューサウスウェールズの山にあるらしく、
このMt.Cottonのワイナリーは宣伝用というか
レストランがメインでこじんまりしてるけど、
ちょっとオシャレしておでかけしたい時にいいですよ。
帰り、レストランからワイナリー出口までのぶどう畑で
カンガルー発見!10匹はいたかな。
動物よけであろうネットをかけてあったけど
その中に入ってもぐもぐとぶどうを食べてる姿がとってもキュートでした。
ちなみに今日はおいてけぼりだった息子ですが、
いきなり来週から一つ上のクラスに上がります。
今はトイレトレーニングができてない子のクラスですが2歳前後の子が多く、
うちの息子を含めもうすぐ3歳の子には物足りないんですって。
来週からトイレに関係なく年齢分けにするそう。
そりゃそのほうがいいよね。
昨日今日と朝は泣いたものの、午後は2歳半~3歳半の子がいる上のクラスに
混じって過ごしてとっても楽しかったようです。寝てないけど。
今日はランチもおやつも初めて完食!
おもらしもほとんどしてないし、新しいクラスで楽しんで園に慣れてくれるといいなあ。
私達が夫婦二人の時間を持てる最後の日。
というわけで普段のあれこれを忘れてデートしてきました。
sirromet というブランドのワイン知ってますか?
日本でも賞とったりしてるらしいです。
私達はワインなんてほとんど飲まないし全然知らなかったんですが、
うちから30分のMt. Cotton にワイナリーとレストランがあると聞いて行ってきました。
さいっこーーーー

ここのレストラン、文句なしにおいしかったです。
オーストラリアに来てから、どんなに人気のお店や雰囲気の良いお店でも
味が濃すぎ、オイルかけすぎ、甘過ぎ、見た目がおいしそうじゃないなど、
とにかく100%満足できることはなくて
特別な日に行きたいと思えるような所を探してたんです。
でもこのシロメワイナリーはいい!
山の中にあるので景色良し、レストランはシンプルでスタイリッシュ、
デッキの席だったら全面ガラス張りでリゾート感さらにアップ。
サービスやウェイター、ウェイトレス(というかソムリエ?)のマナーも抜群。
子どもを遊ばせるスペースもありました。
座ってメニューを見てる間に、まずは
サービスでワイン(ロゼ)と寿司飯の上にポークのマリネが乗ったものが登場。
オーダーして食べたのは、ガーデンサラダを二人で分け、他には
私:*アボカドとマンゴーのサラダにぷりっぷりのエビが乗った前菜
*かぼちゃとリコッタチーズのキッシュみたいなメインディッシュ、
アスパラ、かぼちゃ、トマト、グリルしたいちじく添え(←これおいしくて感動
)*プリン、いちごのコンポート乗せ
夫:*ポテトと何か(忘れた。。)のスープとパン
*ハーブグリルサーモン、ディルと揚げたセロリのマリネ&ソースかけ
お薦めワインと一緒に
*チーズケーキ、イチゴのシャーベットとカラメル、レモンバター&ブルーベリー添え
*イングリッシュブレックファーストのミルクティー
(ティーバッグじゃなくてちゃんと葉っぱでした)
食後にはこれもサービスのクラッシュアーモンドチョコ。
はあーーーーー。
ぜーんぶ大満足、おいしかったです!
余計な味付けはせず、でも味が薄いわけではなく、
素材を活かす為のシンプルなソースやスパイスが
完璧に選ばれて使われてた感じ。
盛りつけや色のバランスなんかも素敵でした。
ここのシェフは有名人らしいですが、納得納得。
ワインもおいしかったですよ。何を飲んだのかわかってませんが

それなりのお値段なので結婚記念日とかにしか行けないなー。
お茶だけになら行けるかな。
楽しみができました!
レストラン前の芝生広場ではステージを設置して
屋外コンサートやイベントをすることもあるそうです。
ワインテイスティング、ワイナリーツアーもできるそう。
実際にワインを作ってるワイナリーは
ニューサウスウェールズの山にあるらしく、
このMt.Cottonのワイナリーは宣伝用というか
レストランがメインでこじんまりしてるけど、
ちょっとオシャレしておでかけしたい時にいいですよ。
帰り、レストランからワイナリー出口までのぶどう畑で
カンガルー発見!10匹はいたかな。
動物よけであろうネットをかけてあったけど
その中に入ってもぐもぐとぶどうを食べてる姿がとってもキュートでした。
ちなみに今日はおいてけぼりだった息子ですが、
いきなり来週から一つ上のクラスに上がります。
今はトイレトレーニングができてない子のクラスですが2歳前後の子が多く、
うちの息子を含めもうすぐ3歳の子には物足りないんですって。
来週からトイレに関係なく年齢分けにするそう。
そりゃそのほうがいいよね。
昨日今日と朝は泣いたものの、午後は2歳半~3歳半の子がいる上のクラスに
混じって過ごしてとっても楽しかったようです。寝てないけど。
今日はランチもおやつも初めて完食!
おもらしもほとんどしてないし、新しいクラスで楽しんで園に慣れてくれるといいなあ。
Child Care Week 2
息子のチャイルドケア2週目が始まりました。
先週はというと。
1日目 朝、目新しいおもちゃに心奪われ、あっさりバイバイしてスムーズなスタート。
迎えに行くと、「楽しんでたんだけど、昼寝が嫌で大泣きして結局寝なかった。」
と先生。本人は疲れきって、遠回りした帰りの車で深ーい眠りに。
2日目 うだうだ言いながらも園に着くと楽しそうに遊び始める。
迎えに行くと、今日は大泣きはしなかったけど、
ママーママーと言って涙を浮かべて寝なかったとのこと。
ランチも食べたがらず、結局昼寝時間の後のおやつの時に食べたらしい。
そして本人は 保育園で寝ないの!と大声で言い出し、
自分のシーツと枕を持って帰ろうとして大泣き。
3日目 朝から日本語のわからないおばあちゃんにまで、
「行かないの。お昼寝 し な い の !」と宣言。
ランチにとうもろこし入れてるよと食べ物でつって家を出る。
でも園で先生たちに話しかけてもらうと素直に園庭へ遊びに出る。
迎えに行くと、今日はランチもおやつもほとんど食べてない、
もちろん寝てない。絵を描いたり遊んだりは楽しんでるけど、
とにかく昼寝が嫌でママが恋しくなるみたい、と先生。
息子に今日何したの?と聞くと、わからへん。としか言わない。
保育園が楽しいと認めたくない様子。
でも帰りには先生たちにぎゅっとハグ。先生達のことは好きみたい。
帰りの車でランチとおやつを平らげ、爆睡。
このまま食べず寝ずでは体壊すんじゃないかと心配でした。
週末、家族べったりでビーチでキャンプ。
とっても楽しかったです。
そして今日。
朝起きてきて、私がランチ用のサンドイッチを作ってるのを見た瞬間、
「行かない。保育園行かない。いーやーなーのおおおおお!」とごねだす。
なんとかなだめて朝食、行く用意をし、夫と二人で車に乗せたものの、
園に着いたらすでに半泣き。
息子のクラスに行き、先生に挨拶し、外で遊ぶ為に
日焼け止めを塗ってもらってるお友達をみたらもうダメでした。
ものすごい力で私にしがみついて、
「行かないでえ 一緒にここにいてえー!」と大泣き。
夫や私が何を言っても涙いっぱいの目で 行かないでえー って。。。
私、胸が張り裂けそうでした。
もう1歳の時みたいに適当にごまかせないし、
無理矢理先生に預けても息子が1日どんな気持ちでいるんだろうって。
よっぽど連れて帰ろうかと思ったけど、1回そんなことするとこの先が思いやられるし、
落ち着けば昼寝はしなくても園自体は好きなはずだからきっと大丈夫と思い、
抱いて一緒に園庭に出てブランコしました。
笑顔が出て来たところでお友達のいる砂場へ移動し、
とりあえず私が お勉強だから行くね と姿を消し、あとは夫に。
10分後くらいかな、夫が出てきました。
少し砂場で一緒に遊び、先生があとはお友達と遊ぼうねと言ったら
また泣き出したらしいですが、潔く夫は去って来た。
そっと見ると、夫の姿が見えなくなると泣き止みかけてたとのこと。
気になり気になり4時になり、お迎え。
お昼寝記録を見ると、うちの子、寝てる!1時間半も!
外で遊んでるところへ行くと、たーっと走って来て、
私達に大きなぎゅっ!
そしてはずかしそうに、でも誇らしげに、
「今日、ちょっとだけ泣いたけど、お昼寝したの。」と教えてくれました。
私は(多分夫も)また、今度は嬉しくて泣きそうでした。
英語がよくわからない状態で一人で色々感じ、理解と対応しようとし、
不安の中でも楽しみを見つけ、自分の居場所を探し、
私達が迎えに来てくれると信じ、すでに先生を信頼してるんだなあ。
子どもって人を見るというか感じる力を持ってると思うんです。
誰かを信頼するってすごく勇気とパワーがいること。
朝、息子が少し落ち着くまで私達が一緒に園にいたことからも
何か感じてくれたのかなと思いたい。
そうだよパパとママは君を信じてるんだよ。
離れてても大好きなんだよ。
私達にとっては車でたった5分の距離、
息子にとっては計り知れないほど 遠くて長い、園での一日。
こんなに小さくても意識的、無意識的両方で環境の変化に対応しようとしてて、
息子も、昼寝できた=園に慣れて来たと感じて嬉しかったみたいです。
家に帰ってからも機嫌良く、エミリー(多分クラスメート)と
遊んだとか教えてくれました。
あと、小さな声で「明日も保育園行くね」って。
ママは嬉しいよ!
でも。明日はチャイルドケアには行かない日なんだあ。
それどころか予防接種2本受けに病院に行く予定。
あさって、この調子で行けるかまた嫌々モードに入るか、、、
さあどうなるかな。
先週はというと。
1日目 朝、目新しいおもちゃに心奪われ、あっさりバイバイしてスムーズなスタート。
迎えに行くと、「楽しんでたんだけど、昼寝が嫌で大泣きして結局寝なかった。」
と先生。本人は疲れきって、遠回りした帰りの車で深ーい眠りに。
2日目 うだうだ言いながらも園に着くと楽しそうに遊び始める。
迎えに行くと、今日は大泣きはしなかったけど、
ママーママーと言って涙を浮かべて寝なかったとのこと。
ランチも食べたがらず、結局昼寝時間の後のおやつの時に食べたらしい。
そして本人は 保育園で寝ないの!と大声で言い出し、
自分のシーツと枕を持って帰ろうとして大泣き。
3日目 朝から日本語のわからないおばあちゃんにまで、
「行かないの。お昼寝 し な い の !」と宣言。
ランチにとうもろこし入れてるよと食べ物でつって家を出る。
でも園で先生たちに話しかけてもらうと素直に園庭へ遊びに出る。
迎えに行くと、今日はランチもおやつもほとんど食べてない、
もちろん寝てない。絵を描いたり遊んだりは楽しんでるけど、
とにかく昼寝が嫌でママが恋しくなるみたい、と先生。
息子に今日何したの?と聞くと、わからへん。としか言わない。
保育園が楽しいと認めたくない様子。
でも帰りには先生たちにぎゅっとハグ。先生達のことは好きみたい。
帰りの車でランチとおやつを平らげ、爆睡。
このまま食べず寝ずでは体壊すんじゃないかと心配でした。
週末、家族べったりでビーチでキャンプ。
とっても楽しかったです。
そして今日。
朝起きてきて、私がランチ用のサンドイッチを作ってるのを見た瞬間、
「行かない。保育園行かない。いーやーなーのおおおおお!」とごねだす。
なんとかなだめて朝食、行く用意をし、夫と二人で車に乗せたものの、
園に着いたらすでに半泣き。
息子のクラスに行き、先生に挨拶し、外で遊ぶ為に
日焼け止めを塗ってもらってるお友達をみたらもうダメでした。
ものすごい力で私にしがみついて、
「行かないでえ 一緒にここにいてえー!」と大泣き。
夫や私が何を言っても涙いっぱいの目で 行かないでえー って。。。
私、胸が張り裂けそうでした。
もう1歳の時みたいに適当にごまかせないし、
無理矢理先生に預けても息子が1日どんな気持ちでいるんだろうって。
よっぽど連れて帰ろうかと思ったけど、1回そんなことするとこの先が思いやられるし、
落ち着けば昼寝はしなくても園自体は好きなはずだからきっと大丈夫と思い、
抱いて一緒に園庭に出てブランコしました。
笑顔が出て来たところでお友達のいる砂場へ移動し、
とりあえず私が お勉強だから行くね と姿を消し、あとは夫に。
10分後くらいかな、夫が出てきました。
少し砂場で一緒に遊び、先生があとはお友達と遊ぼうねと言ったら
また泣き出したらしいですが、潔く夫は去って来た。
そっと見ると、夫の姿が見えなくなると泣き止みかけてたとのこと。
気になり気になり4時になり、お迎え。
お昼寝記録を見ると、うちの子、寝てる!1時間半も!
外で遊んでるところへ行くと、たーっと走って来て、
私達に大きなぎゅっ!
そしてはずかしそうに、でも誇らしげに、
「今日、ちょっとだけ泣いたけど、お昼寝したの。」と教えてくれました。
私は(多分夫も)また、今度は嬉しくて泣きそうでした。
英語がよくわからない状態で一人で色々感じ、理解と対応しようとし、
不安の中でも楽しみを見つけ、自分の居場所を探し、
私達が迎えに来てくれると信じ、すでに先生を信頼してるんだなあ。
子どもって人を見るというか感じる力を持ってると思うんです。
誰かを信頼するってすごく勇気とパワーがいること。
朝、息子が少し落ち着くまで私達が一緒に園にいたことからも
何か感じてくれたのかなと思いたい。
そうだよパパとママは君を信じてるんだよ。
離れてても大好きなんだよ。
私達にとっては車でたった5分の距離、
息子にとっては計り知れないほど 遠くて長い、園での一日。
こんなに小さくても意識的、無意識的両方で環境の変化に対応しようとしてて、
息子も、昼寝できた=園に慣れて来たと感じて嬉しかったみたいです。
家に帰ってからも機嫌良く、エミリー(多分クラスメート)と
遊んだとか教えてくれました。
あと、小さな声で「明日も保育園行くね」って。
ママは嬉しいよ!
でも。明日はチャイルドケアには行かない日なんだあ。
それどころか予防接種2本受けに病院に行く予定。
あさって、この調子で行けるかまた嫌々モードに入るか、、、
さあどうなるかな。
英語漬け生活、まもなくスタート!
あさって月曜から、息子のチャイルドケアが始まります。
それに向けて、せっせと息子の服や持ち物に名前を書いてるところです。
2年前にも日本で同じ事したなあ。
あの時はアルファベットじゃなくてひらがなだったけど。
育児休暇終了後の私の職場復帰と1歳になる息子の初めての保育園で、
生活がどうなるか不安だらけだったあのころ。
今回は慣れたもんです。
息子も、嬉しそうにケアでのお昼寝用のシーツを持ち回ったり、
お友達と一緒に遊ぶのー♪とか言ってみたり。
団体生活をするにはちょうどいい時期なんでしょうね。
楽しそうに遊んでる姿が目に浮かびます。
持ち物に名前を書いてても息子はまだ読めないんですが、
一人で自分のかばんやシーツを出したり片付けたりできるように、
名前の横に日本の保育園で息子のマークだった
ゾウのイラストを書きました。
この、一人ずつマークを持っておくって良いアイデアだなと
今になってつくづく実感。
息子も「ゾウさん 僕の。 おっけい!」と頼もしい限り。
でもやっぱりちょっと寂しいです。
特にここ数ヶ月はずーっと一緒だったので、
週に3回も離れると思うと胸がきゅってなる。
英語大丈夫かな、友達できるかな、ちゃんとおトイレできるかなと
心配もありますが、すぐに慣れるんでしょうね。
そして親離れしてしまうのかな。
色んな国籍の子どもが通っているようなので、
皆と仲良くなってたくさんのことを吸収してほしいです。
ところで、私も学生になるんです!
詳しくは改めて書きますが、今月末の新学期から最低でも半年、もしかしたらもっとかも。
(オーストラリアは新学期は1月スタート。わかりやすくていいね。)
学生というか、正確にはトレーニングなんですけどね。
日本の、ハローワークの職業訓練みたいなもんです。
上級英語やります。
友達も欲しいし何かやりたいなあ、仕事する自信を付ける為にも
ちょっと英語力を磨くコースに行きたいなあなんて思ってたところ、
このコースにたどりつきました。
割とレベルの高いコースっぽいので入れるかわからなかったのですが、
試験の時に、最終的には翻訳家になりたい!と熱く言ったら、
じゃあ大学に行って資格取らないといけないし、
その為にもまずはこのコースで英語の読み書きを極めたらいいわ!って言われ、
あれよあれよと言う間に話しが決まり、受け入れてもらえました。
エッセー書いたりインターネットで資料集めてまとめたり
そして私の大の苦手な人前でプレゼン&討論したりするらしい。
えらいこっちゃ。
普通の会話はまあできるけど、きちんとした英語は自信ないのよね。。。
まあそれを学びに行くんだけど。
真剣に勉強しないと落ちこぼれそうです。
でもせっかく与えてもらったチャンス、
きちんと修了すればオーストラリアでのコース卒業資格を取れるし、
ここから何かつながっていくかもしれないし、
頑張ります!
忙しくなるぞおー。
それに向けて、せっせと息子の服や持ち物に名前を書いてるところです。
2年前にも日本で同じ事したなあ。
あの時はアルファベットじゃなくてひらがなだったけど。
育児休暇終了後の私の職場復帰と1歳になる息子の初めての保育園で、
生活がどうなるか不安だらけだったあのころ。
今回は慣れたもんです。
息子も、嬉しそうにケアでのお昼寝用のシーツを持ち回ったり、
お友達と一緒に遊ぶのー♪とか言ってみたり。
団体生活をするにはちょうどいい時期なんでしょうね。
楽しそうに遊んでる姿が目に浮かびます。
持ち物に名前を書いてても息子はまだ読めないんですが、
一人で自分のかばんやシーツを出したり片付けたりできるように、
名前の横に日本の保育園で息子のマークだった
ゾウのイラストを書きました。
この、一人ずつマークを持っておくって良いアイデアだなと
今になってつくづく実感。
息子も「ゾウさん 僕の。 おっけい!」と頼もしい限り。
でもやっぱりちょっと寂しいです。
特にここ数ヶ月はずーっと一緒だったので、
週に3回も離れると思うと胸がきゅってなる。
英語大丈夫かな、友達できるかな、ちゃんとおトイレできるかなと
心配もありますが、すぐに慣れるんでしょうね。
そして親離れしてしまうのかな。
色んな国籍の子どもが通っているようなので、
皆と仲良くなってたくさんのことを吸収してほしいです。
ところで、私も学生になるんです!
詳しくは改めて書きますが、今月末の新学期から最低でも半年、もしかしたらもっとかも。
(オーストラリアは新学期は1月スタート。わかりやすくていいね。)
学生というか、正確にはトレーニングなんですけどね。
日本の、ハローワークの職業訓練みたいなもんです。
上級英語やります。
友達も欲しいし何かやりたいなあ、仕事する自信を付ける為にも
ちょっと英語力を磨くコースに行きたいなあなんて思ってたところ、
このコースにたどりつきました。
割とレベルの高いコースっぽいので入れるかわからなかったのですが、
試験の時に、最終的には翻訳家になりたい!と熱く言ったら、
じゃあ大学に行って資格取らないといけないし、
その為にもまずはこのコースで英語の読み書きを極めたらいいわ!って言われ、
あれよあれよと言う間に話しが決まり、受け入れてもらえました。
エッセー書いたりインターネットで資料集めてまとめたり
そして私の大の苦手な人前でプレゼン&討論したりするらしい。
えらいこっちゃ。
普通の会話はまあできるけど、きちんとした英語は自信ないのよね。。。
まあそれを学びに行くんだけど。
真剣に勉強しないと落ちこぼれそうです。
でもせっかく与えてもらったチャンス、
きちんと修了すればオーストラリアでのコース卒業資格を取れるし、
ここから何かつながっていくかもしれないし、
頑張ります!
忙しくなるぞおー。