雨 風 呂 -271ページ目

神田川 関口の桜2018

ブックマーク:■ 桜















桜があちこちで咲き始めましたね。
神田川、関口あたりの桜並木もほぼ満開でした。
関口付近の川幅は広く、桜の木の樹齢も高いので立派ですね。
自分の住んでる新宿区内の神田川とはだいぶ印象が違います。
関口と言う地名は以前、関所があった事に由来します。
細川家の屋敷があったり松尾芭蕉が住んで居たと言う歴史がある場所です。
川沿いの江戸川公園は特に賑わってましたね。
(昔、この辺の神田川は江戸川と呼ばれていました)
あちこちで酒盛りが始まっています。
1年で1番人出が出る季節ですね。
※関連記事
■ 桜

2015

錨の墓場

ブックマーク:★公園











2012年08月22日(水)お台場海浜公園の風景
2012年08月20日(月)Iron 2nd Anniversary「夏Fes×夏tetsu」の記事で紹介したスポットです。
お台場海浜公園の自由の女神の下辺りのビーチには
錨の墓場の様に多くの錨のオブジェを見る事ができます。
実際に使われた錨の様で、半分埋まってたり水没していたりします。
他では見られないこのユニークな風景。
お台場海浜公園でもお気に入りのスポットです。
アメーバブログのグルっぽ「「I♡鉄コツ Photo部」の企画、
「夏Fes×夏tetsu」の課題ではここを撮影場所に選びました。




▲こっちは干潮の時にしか出現しない幻の錨です。

2015

自由の女神

ブックマーク:★巨大建物















お台場のシンボル、お台場海浜公園の自由の女神像。
レインボーブリッジや東京タワーを含む街並みを背景に
観光客に大人気の写真スポットですね。
日本におけるフランス年事業のイベントで
1998年4月29日~1999年5月9日まで
本物のパリの自由の女神像が設置されていました。
この事業が好評だったのでその後2000年に
フランスのクーベルタン鋳造所にて複製された
ブロンズ製の自由の女神像のレプリカが設置されました。
フランス政府公認のレプリカなのでニセモノではありません。
本物の東京の「自由の女神像」です。
左手に持っているのは本かと思っていたら
アメリカ合衆国の独立記念日「1776年7月4日」と
ローマ数字で刻印された銘板でした。





自分の1番のお気に入りの写真は桜で囲まれた自由の女神像。
2015年03月27日TV出ヴューの記事でも紹介しましたが
この写真は2015年3/25(水)日本テレビ「ZIP!」のコーナーで使用されました♪
※関連記事
お台場ビーチの桜
TV出ヴュー

2015

文京シビックセンター2018

ブックマーク:★巨大建物















文京シビックセンター2017の記事で紹介しました。
文京区春日にある文京区の区役所の展望台です。
その時は冠雪の富士山を撮りたくて行きました。
天気が良すぎて殺風景な空にちょっと物足りなさを感じていました。
雲が多すぎず、少なすぎずと言う風景は滅多に撮影する機会が無いですね。
車で東京ドーム付近を移動中、空が良い感じだったので
久しぶりに文京シビックセンターに来ました。
この辺りは周りに高い建物も少なく東京ドームシティや小石川後楽園、
新宿高層ビル群、スカイツリー、富士山など見所いっぱいです。

■開館時間 9:00-20:30
■入館料  無料
■休館日  12月29日~1月3日
◆都営大江戸線、都営三田線 春日駅から徒歩1分
◆営団地下鉄・丸の内線、南北線 後楽園駅から徒歩3分
◆JR総武線 水道橋駅から徒歩7分
※関連記事
文京シビックセンター2017の記事で紹介しました。
文京シビックセンター
文京シビックセンター展望室

2015

カメラグッズ2018






去年、カメラバッグを買いました。
旅行鞄みたいなキャリーバッグタイプです。
カメラ本体、交換レンズ、レンズフィルター、ブロアー、クロス、
予備電池、3脚、1脚、カメラスタンド各種、ストラップ等々・・
容量に限界が来てた事もあります。
以前はスポーツバッグを背負ってたのですが、重いし、
いちいち背中から降ろして物を取り出すので面倒でした。
クリスマスイルミシリーズ中にも書きましたが
以前は3脚OKだったスポットも3脚禁止の所が増えてきました。
新しいアイテムも追加したので御紹介。


▲これはスタンドの底面が磁石になっていて鉄製の物ならくっついて倒れません。
郵便ポストや車のボディにくっつきます。ちゃんと角度が調整できるのが良いですね。


▲これは以前も持ってたクリップ式のカメラスタンド。
ゴムの部分が古くなって劣化したので新しいのを買いました。


▲これは吸盤式のカメラスタンド。
窓ガラス、車のフロントガラスなど表面がツルツルの物なら使用できます。


▲それでも被写体の近くに手すりや柱が無い場合、どうしても3脚が使いたいですよね?
そんな時はクリップ式のカメラスタンドとキャリーバッグの合わせ技!
これなら3脚禁止スポットでも長時間露光撮影が可能です♪

※関連記事
Transformers
カメラグッズ