日本記者クラブ、NHKを含むマスゴミのほとんど、脳みそお花畑のパヨクの面々。

こういう人らを見てると、本当にインターネットがあってよかったと思う。

 

僕もそれなりに長く生きてきたので、世の中の仕組みが部分的には見えるようになってきたと思う。

・・・根っこはほとんどが本当に単純な話。

 

「ハニートラップ」

 

まじ情けない。

 

『パヨク(場合によっては右翼)政治家たちが、某腐敗国家組織にハニートラップにかかり操られている。

その息のかかったNHKや日本記者クラブ及びマスゴミも、当然その老害政治家に忖度する。』

 

・・・そんな話を聞いたりしながらも、これまでは心のどこかでそれは都市伝説に過ぎないと信じている部分もあったのかもしれない。

老害政治家たちもそこまで売国奴ではないと信じたかった。

 

でも、とうとうある程度証拠をつかんでしまった。。。

 

具体的に書けないけど(さすがにちょっと怖い汗)、某腐敗国家のハニートラップ場所のホテルの出資者に詳細の話を聞くことができた。

ちなみにそのホテルのオーナーは、某腐敗国家からも追われる身となり安全と思わえれる国に亡命し、屈強なボディーガードに守られて暮らしているらしい。

 

いや、もうこの際ここで某腐敗国家を非難する気はない。

 

本当にむかつくのは、自分の醜態を隠すために売国奴と化した老害政治家たちと、との影響力を受けているクソマスゴミたちだ。

 

もうそろそろサイレントマジョリティーが「ノイジーマジョリティー」になる時じゃないですか???

ワクチン2回目接種完了!

3日ほど経つけど、ちょっとまだ体がだるい。。。

でもそれほどひどい症状も(今のところは)なくて一安心です。

 

ところで、最近時々ワクチン接種した人がしてない人を馬鹿にするような現場を見かけるように思います。

主に還暦以上のじじいに多い。。。

 

「ワクチン受けへん奴は自分勝手だ!」

「ワクチン受けてへん奴は外を歩くな!」

 

ひどいのは、

「副反応なんてめったに出ない!」

 

・・・自分が副反応が出なかったからって、根拠もなく無責任にそんなことをのたまう輩にも遭遇しました。

 

こうゆうアホな人たちを「ワクチン原理主義者」と呼びたいと思います(笑)

そして、それはワクチン冷凍庫のコンセントを抜くようなエキセントリックな国賊反ワクチン派と根っこが同じ。

 

今の日本では、(幸か不幸か)ワクチンを強要されている訳ではない。

なので、打たないという選択肢もあるはず。

 

例えば血が固まりやすい体質とか、アレルギー体質とかでワクチンの副反応リスクが高い人。

また、心情的に打ちたくないので、極力外出を控え不要不急の外出時には徹底したコロナ対策をするという選択。

 

一度、「ワクチン原理主義者」にそいういったことを言ってみたけど、

 

「そんな奴は自分勝手や」

 

と、恐ろしく自分勝手な返事が返ってきて、それ以上話すのをやめました。

 

で、当然ながら、このようなアホな「ワクチン原理主義者」に対して、同じレベル(場合によってはそれ以上)の反ワクチン派が出現するのです、多分。

 

ポーラリゼーション(両極化)って言葉をだいぶ前に聞いたことがあります。論議の際にたどり着きたい結論が両極化してしまい、相手を否定することにしか論点を持っていけなくなる現象、ダメな論議の例として教えられたことがあります。

 

重ねて言いますが、このようなアホな言い合いをしてるのは(僕の知る限り)老害じじいがほとんどなので、若い人はサル同士の戦いを横目に見ながら、粛々と自己判断しましょう。

 

僕は、もちろんよく分からんけど、それなりに集めた情報と、打った場合と打たなかった場合のメリット・デメリットを考え打ちました。

(本心はできることなら打ちたくなかったです。)

 

ようするに言いたいことは、自分の選んだ(不安な)選択肢を正当化するために、別の選択肢を選んだ人を攻撃するのは、あまりにも幼稚だといいうことです、何事においても(^^;

先日、生活保護の不正受給のニュースを見た。

たしか60代の女性が収入があるにも関わらず生活保護費を約2年間にわたり不正に受給。その総額300万円ほど。女性は清掃業のパートで月2~10数万程度の収入があった。

 

たしかにルール的には不正受給だし、罪となるのはしょうがないかもしれない。

 

でも、なんかやるせない。

 

こんなことよりも非道な搾取が横行している今の菅政権下の日本において、生きるために頑張っているひとが非難されている。

 

ぼくはこのブログでも何回か書いたかもしれないけど、生活保護自体がすでにおかしいと思う。

 

※以下、根拠となる文献も多数あるけど、いちいち引用するのが面倒なので覚えている範囲で記述します。間違いがあった場合はすみません(汗)

 

生活保護は自力で生活する能力のない人に対する最低限の保証。ここではこの対象者を「貧民」と称することにする。(※どっかの文献から引用)。それで、働く能力も意思もあるけど経済的に苦しい人を「貧乏人」とする。(※同)

 

現在、この絶対的要支援者であるはずの「貧民」よりも、「貧乏人」の方が貧乏になるという状況が多数みられている。

なので、「貧乏人」が自ら「貧民」にランクダウンしようとするケースがある。

(もちろん、このランクダウンにさえ特権的なものがあり、例えば某共産主義政党などの利権による特定の人たちへの優先的な適用は重大な問題であるが、ここではそれには触れないでおく。)

 

うまく「貧民」の特権(?)を得たものは、それを必死で手放さないようにする、うつ病のふりをするとか。

そして、もちろん働かない(働けない)。働いたら生活保護費の減額もしくは至急停止となるからだ。

 

つまり、生活保護の仕組みは「貧乏人」をそこから脱出させるどころか「貧民」へと陥れ、その蟻地獄(もしくはぬるま湯)から抜け出れなくなるシステムなのである。(繰り返しになるが、某共産主義政党の傘の元に組織的不正受給しているくそみたいな寄生虫集団はここでは取り扱わないことにする。)

 

以上から、ぼくが今までのブログで散々書いているように、生活保護を廃止もしくは縮小の方向で見直してベーシックインカムを導入するほうが確実にいいと思う。働く意思もあり能力もあるけど、毎日の生活もおぼつかず就職活動も満足にできない人がいるという状況で(これはマスコミの情報なので本当にいるのか知らんけど)、そういう人たちに最低限の支援をするのは必要だと思う。などというと、どっかの首相は「生活保護をうければいいじゃん」的なアホな発言をする。このアホは本当に日本を壊したいのか?単なるアホなのか?

 

余談ではあるけど、アメリカのどっかの州で実験的にベーシックインカムを導入したら、犯罪率が減って、就業率が上がって、治安もよくなったとか。(って記事を読んだ気がするけど詳細忘れました汗)

 

生活保護の存在理由が「健康で文化的な生活を送る権利」のためであれば、それでは対応できなくなっている現在早急に制度を見直すべきではないのか!また、生活保護には確か「経済安定化機能」とかいったものもあった気がする。それは、消費者を増やすことでお金の循環を促進しひいては経済の安定化に寄与するとかいったものだったと思う。(この辺も正確に調べて書けばいいけど、ちょっとめんどくさかったので汗)

 

なので、社会保険・生活保護等の全体を含めた抜本的な社会保障の改革が喫緊の課題のはず!

政府さん、本当お願いします!

 

・・・っていっても無理なことは火を見るよりも明らか。

この期に及んで、竹中パソナや電通そしておそらくは中国のために、オリンピックを強行しようとしている売国首相とその愉快な仲間たちがのさばっている状況なので。。。

 

前にも一回書いたけど、サイレントマジョリティーである国民が立ちあ上って政治を変えていかなければ!

 

・・・っていうのも、時間がかかりすぎて国民が疲弊し時間切れになってしまいそう。

 

そこで、僕は自分たちで新しい通貨コミュニティを作って自分たちのライフ(命・生活)をまもっていける仕組みを模索中です。

僕の妄想にすぎないけど、最近あちこちで吹聴している間にちょっとづつ賛同者が増加中!(たぶん)