ハッピーなスタイルのデザイン -12ページ目

縁起は担いぢゃう。。。

そうそう。


縁起ってなんか知らないけど担いでしまいますよね。


今日は大安。


もっと早くに行くこともできたのですが、

日を選んで特許庁に

商標登録に向けた申請にいってまいりました。




さて、通るか通らないか、

1年くらいしないと分からないところがドキドキしてしまう部分ですね。


験をかつぐなんてことばがあるけれど、

他にかつぐものってどんなのがあるんでしょう。。。



かつぎたくなる対象(もの、こと、人)

はきっと魅力があるに違いない。

何らかのひかれる要素があるのではないかなと思います。

短くすることのカッコよさ

あめーば ぶろぐ を利用しています。

そう。このブログは あめーば ぶろぐ です。


略すと


 あめぶろ


用例としては、

こんな感じに使うんですよね。


『どこのブログつかってるの?』

『ん?あめぶろー。』


たぶん、そのまま あめーば ぶろぐ と呼ぶより

カッコよさを感じる。


ほんと?


きっと短く略したり、

略語を使いたがったりするのは


カッコよさを追求してるからなんだと思います。


それに素敵って思う人もいるハズ。


 電話


ということばも略語なんですよね~☆

年を重ねていること

何か始めて歴史が浅いより、


歴史が深い方が魅力的。



それが下手でもいい。


きっと継続しているという思いいれがカッコいいからでしょうか。

何となくひかれますよね。


私はシニアでお仕事頑張っている方々にひかれます。



なんとなく思慮ということばが似合うというか、



ワインもそうだし、

キャリアもそうだし、

起業家の方もそうですね。

格闘技の称号

格闘技になるとまた呼ばれ方が違ってきます。


〇〇のカリスマ。


〇〇の特攻隊長。


〇〇の破壊王。


〇〇の暴君。


Mr。〇〇。



あとは、例えられるとしても、重機系、凶器系のものだったりするんですよね。

重さだとか、とがって相手を傷つけそうな名前になります。


見る人もそのなんとなくあぶないニックネームというか、称号を

聞くと、本人をイメージするようになっていきます。


最初は必ずしも一致していなかった

ことば・記号本人の実際のイメージとを重ねてみるようになり、

そのうちことば・記号だけ聞いて、本人のプラスの部分だけを

連想する。


ことば・記号って、、、


本人のプラスの部分だけを焼き付けるうえで大事なんですね。

これってブランディングに関係した話になるのではないでしょうか。

サッカーの称号

サッカーって見ていると、

さまざまな素敵な称号で呼ばれていますよね。

称号のもとネタにはどんなものがあるか

考えてみました。



〇〇の王子


〇〇の王様


〇〇の皇帝


なんか1番だ、トップだといったメタファーでよばれています。

 



〇〇の貴公子


〇〇のファンタジスタ


これらは素敵な意味合いですね。




貴公子 : 気品が高く、見た目が素敵な人の意。


ファンタジスタ : 幻想的で多彩な技で人々を魅了する人の意。

(fantasista)

強いということ

なんとなく、カリスマ(Charisma)をもった人って

人々を魅了する強さを兼ね備えています。


 魅了 : 人の心を引きつけ、夢中にさせる意。


それがこころを寄せる次元なんですよね。



【次元】が違う。

【レベル】が違う。

【格】が違う。


なんて、



カリスマを持っているといわれている人は

呼ばれるのではないでしょうか。


強いというのは、何が強いのかを分解してみると

そのカリスマに近づくことができるのかな、

と思ってみました。


後日、これについてはふれたいと思います。

聞き上手の雰囲気

お話をガンガン話す人、

その話がお上手なのであれば素敵かもしれません。


ところがただ単に


 わったっしぃ~


といいう私ばなしや、


 おれっさー


という俺ばなしだと、

興ざめしてしまう場合があります。


それよりもとにかく聞いてくれる人。

話を聞いてくれる人って惹かれてしまいます。


ただ、

ひとつだけポイントがあって、、、


 自分が聞きたいことを聞く


のではなく、


 相手の話たいことを聞く


という部分が必要かもしれません。

そこには上手い下手はないのではないかと思います。


 おそらく姿勢。


英語でゆーところのアティテュード(attitude)になりますでしょうか。

それにしてもアティテュードの上手い日本語訳ってないものでしょうかねぇ。





今日の新たな発見。


姿勢って素敵に見える大事な要素なんだなぁ・・・ってことです。

異様な雰囲気

アブノーマルってコトバありますよね。


一般的ではなく、少数派といったとらえ方をされるコトバ。




ダイビングをしている友達の家にいったとき、

すごくアブノーマルな体験をしました。


今では看護士と呼ぶみたいですが、

看護婦の寮。


別に艦長されたわけではありません。

艦長艦長ってちまたではさわがれていますが、

確かにプレイとして楽しんでされる方もいらっしゃるかも

しれません。


体験したのはトイレでした。


別にトイレで何かしたというのではなく、

トイレが異空間だったのです。



通常は明るく電気がつくハズなのですが、

クラブともパブとも、ナンともいえない雰囲気が漂っていたのです。


薄暗いトイレ。


ランプにフィルターがかかっているではないですか。。。


その威容な雰囲気に惹かれてしまいました。



と、、、


ブログを書いていて


ダイビングを数年間していないことに寂寥感を感じました。



 寂寥感 : せきりょうかんと読む。ものさびしい感じがする意。

意識した手先

女性から男性をみるとき、


オートマチックではない車。ギアチェンジするうでと手が素敵~☆


って結構いわれています。



手先に力が入っているプレゼンテーションと

手先に力が入っていないプレゼンテーションとでは

全然違いますよね。



売れない営業の方って


 口に力が入っていて


 手に力が入っていない


んですよ。


特にクビから上でお話している印象を受けます。


魅力的な話方をする人はおなかにも力入っているし、

指先にも力が入っています。


なんか、それだけで惹かれてしまいます。

メタ思考

さて、このブログ。


どこへ行くのか。。。



ブログを作品にしようとしている方もいらっしゃいますが、

ここでは作品をつくろうとしているわけではありません。



ハッピーになるための何らかの知見が得られればいいな。


そんな心持ち、心境です。


人を惹き付ける魅力には何があるのかについて

あげていった後、どうしたら人を惹き付ける魅力について

考えていきたいなと思っています。