縁起は担いぢゃう。。。
そうそう。
縁起ってなんか知らないけど担いでしまいますよね。
今日は大安。
もっと早くに行くこともできたのですが、
日を選んで特許庁に
商標登録に向けた申請にいってまいりました。
さて、通るか通らないか、
1年くらいしないと分からないところがドキドキしてしまう部分ですね。
験をかつぐなんてことばがあるけれど、
他にかつぐものってどんなのがあるんでしょう。。。
かつぎたくなる対象(もの、こと、人)
はきっと魅力があるに違いない。
何らかのひかれる要素があるのではないかなと思います。
短くすることのカッコよさ
あめーば ぶろぐ を利用しています。
そう。このブログは あめーば ぶろぐ です。
略すと
あめぶろ
用例としては、
こんな感じに使うんですよね。
『どこのブログつかってるの?』
『ん? あめぶろー。』
たぶん、そのまま あめーば ぶろぐ と呼ぶより
カッコよさを感じる。
ほんと?
きっと短く略したり、
略語を使いたがったりするのは
カッコよさを追求してるからなんだと思います。
それに素敵って思う人もいるハズ。
電話
ということばも略語なんですよね~☆
年を重ねていること
何か始めて歴史が浅いより、
歴史が深い方が魅力的。
それが下手でもいい。
きっと継続しているという思いいれがカッコいいからでしょうか。
何となくひかれますよね。
私はシニアでお仕事頑張っている方々にひかれます。
なんとなく思慮ということばが似合うというか、
ワインもそうだし、
キャリアもそうだし、
起業家の方もそうですね。
格闘技の称号
格闘技になるとまた呼ばれ方が違ってきます。
〇〇のカリスマ。
〇〇の特攻隊長。
〇〇の破壊王。
〇〇の暴君。
Mr。〇〇。
あとは、例えられるとしても、重機系、凶器系のものだったりするんですよね。
重さだとか、とがって相手を傷つけそうな名前になります。
見る人もそのなんとなくあぶないニックネームというか、称号を
聞くと、本人をイメージするようになっていきます。
最初は必ずしも一致していなかった
ことば・記号と本人の実際のイメージとを重ねてみるようになり、
そのうちことば・記号だけ聞いて、本人のプラスの部分だけを
連想する。
ことば・記号って、、、
本人のプラスの部分だけを焼き付けるうえで大事なんですね。
これってブランディングに関係した話になるのではないでしょうか。