ハッピーなスタイルのデザイン -11ページ目

がっはっはっは

自開法という方法があって、

他人から近寄ってくるのを待つのではなく

自分を先にさらけ出してしまう方法のことです。


確かに


 そわそわ


されるよりも


 どっしり


している人の方が安心感を感じます。



『おれデブだから安心感あるだろ』

という男性の方がいらっしゃいましたが、

開き直っているからか、

おっしゃるとおりという感じがしました。


 開き直る


ということばも


 開く


というキーワードが入っているんですね。



開くというのは大事なんですね~。




確かに友人間だけでなく、男女間でもこのテーマは大事そうです。


と、、、


ちょっと意味ありげに

オープンとクローズド

パーソナルスペースという言葉があります。


これが大きい人はこころがせまい人

これが小さい人はこころがひろい人


なんてことも言われますが、




さて、




パーソナルスペースって

何のことでしょう。



 自分の空間


他人が近寄ってきたときに違和感を感じる距離・空間のこと

ではないでしょうか。


オープンで開けっ広げな人って何となく惹かれます。


これは何か魅力の源泉がここにあるからなのでしょうか。。。

有名人・著名人がいく焼肉屋

韓国の有名人がいった焼肉屋の特集がテレビで

放映されていました。


10年以上前に行ったことがあった韓国のお店。


当時からも着目されていたところですが、

お店の色って

来る人によってかわるんですね。。。



よりいろどり鮮やかにみえました。



きっと当時よりメニューも値上がりしていることでしょう。



確かに有名人が使っていたという話がつくだけで

なんとなくプレミアム(premium)がついてしまう。


そうか、プレミアム。



 価格プレミアム



がつくってことは魅力があることなんですよね。



たまにプレミアがつく。

なんて表現をしている方もいらっしゃいますが、

プレミア(premiere)ってゆーのは全然別の意味なんですよねー。


プレミア試写会は、プレミアム試写会ではないってことです。。。


うつりかわる季節

最近暑くなってきましたね。


かなり体調をくずしてブログもさぼり気味でした。。。

今朝は声が出なかったのですが、

なんとか復活してきました。



日本は4つ季節があることで知られていますが、

この四季。



皆さまそれぞれお好きな季節があるかと思います。



夏は好きなのですが、実はさむいのが好き。

なんとなくキーんとはりつめた空気。


 あの緊張感ん


たまらないんですよね。



さて、この季節。

何がいいのでしょう。


うつりかわるという変化がある部分が良いのか、

それぞれの季節が永遠ではない部分がいいのか、

繰り返しやってくるのがいいのか、


ワールドカップもそうですが、

ハレー彗星的もそう。


やってきてはどっかへいってしまう。

しかもやってきたと思った瞬間

過ぎ去っている。


では、F1も?



だって、ブーーンっ。て一瞬で目の前をすぎていくので、、、



さて、どうなのでしょう。

ワールドカップ(W杯)予選を見ていて・・・

6月9日ワールドカップサッカーを感じたことを

書いてみようと思います。


サッカーの称号について以前お話しましたが、

http://styledesign.ameblo.jp/entry-5232b6ba701ee9f14e455c067d6d83e6.html


皇帝、王子、貴公子、

といった称号は日本人につくのかなー


ということです。


 ゲレンデの貴公子


ってフレーズは冗談で使われそうですが、

今の日本のサッカーで

皇帝、王子、貴公子、

が使われることがあるのだろうか。


ふと考えてみました。






だって、大黒選手の呼ばれ方が


 点取りや


ですよ。


 点取り虫


みたいな程度。




これがイタリア人選手とかだと、


バティストゥータかっくにー。


 黄金の右足。


って呼ばれていそうなものです。




ふと、別のジャンルに目先を変えてみても、

野球だと


 職人


 ゴジラ

サッカーに戻しても


 ミラクルボーイ

 幸運のなんとか男


といった程度。

なんとなく職業っぽかったり、芸人ぽかったり、

怪獣だとか、目線を落とした少年、

運や奇跡の力を借りた・宿った人

といった表現。



もともとの階級がある人として呼ばれる感じ

ではとてもとてもナイ。



だって、韓国でも


 ぺ


なのが、日本にくるとヨン様ですよ。




そこで、考えてみました。


 異国のもん


ってだけで価格プレミアムがつくんだなぁーってことです。


日本人がカッコいい称号で呼ばれるためにはどうしたら

いいのでしょうか?

本能か理性か

確か大昔に授業で習った気がします。

 

光に向かってとんでいってしまう習性がある生き物がいます。

 

 

自分のことを考えてみましたが、

なんとなくホテルの照明。

 

(あっ。ラブホではないですよ。)

 

高級感あふれるバーだとかのトーン。

 

 

これに弱いなーと思いました。

 


 

本能か理性か。

ただ単に照明や光にひかれるのか。。。

 

でも夜入るとしても、照明がギラギラしているお店ではなく、

落ち着いた雰囲気。

 

 

そう。

 

 間接照明

 

ってキーワードでしょうか。

間接的だということが大事なのか、

光のトーンが重要なのかは

分かりませんが、

 

いずれにしても、

間接照明に包まれた

 

 雰囲気

 

にひかれるのではないかなぁーと思いました。

黄金比

古代ギリシアでもっとも美しいとされた比率があります。


何か紙を折るとき、位置を配置するとき、


いろいろなシチュエーションでその比率は適用されています。



この黄金比ですがが、見慣れているから素晴らしいのか、

もともと本能的に美しいと思うのか、

実際のところは分かりません。


部屋の家具の配置なども

美しい配置があり、

その道のプロが


 インテリアコーディネーター


と呼ばれています。



きっとあるんでしょうね。

いろんな法則が、、、



パーソナルブランディング

今年の冒頭から


 パーソナルブランディング


の流れがくるかなと

睨んでいたのですが、、、


 きましたね。


ピーター・モントヤ氏の

翻訳本が出版されました。


超びっくりです。



さらに


 co-branding


というキーワードにも着目していましたが、


でましたね。某雑誌。


co-ブランド


という切り口で


コーブランド・パートナーシップ・プログラム

by 日比谷花壇


このプログラム、実は3年前からスタートしていたそうです。

これからもっと取り上げられていくんでしょうね。


なんか、着目していたものごと、取組もうとしていたものごとが

リリースされたのを市場で見ると、

目論見はあたってるという自分の動物的な勘が鈍っていないことを

感じるとともに、今回もまだまだ自分の仕込みが遅かったなと反省します。


 早いもの勝ち


ではないですが、

早くに着手している人って魅力を感じます。


早ければよいというものではないですが、、、

早いって素敵です。

ワールドカップ(W杯)

ワールドカップに出場できるかって

日本人の関心事。


きっと、ワールドカップが毎年開催されていたら、、、


毎日プロ野球みたいに放映されていたら、、、




そこまでの感動はないかもしれないですよね。




時間軸があって、



どきどきしながら


やるせない気持ちをしている期間がある。


そして、どうなるのかって葛藤する。


それがいいんですよね。



きっとひきつけられるためには、




 間 ( ま )




そうです。

時間軸でとらえたところの




 間 ( ま )




が必要なんでしょうね。


それが希少価値につながるということでしょうか。

鍛錬されているって・・・

刀って美しい。


鍛冶屋さんがタントン たんとん。


タントンタン たんとんたん。



ジュジュー。。。




叩いたり、水につけたり、

鉄に熱を加えて

すごい高熱のときに叩いていく。


手間ひまかけて、水かけて、、、


ほんとは人のことを書こうと思ったのですが、

刀の話になってしまいました。



手を加えられた人、

いわゆる手塩にかけて育てられた人って

素敵に見えます。