ハッピーなスタイルのデザイン -13ページ目

知っているという魅力

週末、久々に雑学王の友人に会いました。


すごい雑学の知識を持っています。



是非、近日たちあげるWEBでコラムを書いていただきたい。



それはそれはいつも驚かされます。


知識の質っていろいろありますが、

くだらないものからすごいものまで、

どちらにしても


 


もっているってすごいですね。


『歩く水商売』と呼ばせていただいている友人がいましたが、

『歩く辞書』と呼ばれたり

『歩く雑学王』と呼ばれたり ⇒ 王様ってもともとあるくぢゃん。


歩くなんちゃらって呼ばれるくらい

なんらかのすごさを持っているって魅力的。


それは知識の量であったり、経験の量であったり、

量的な要素が大きいことにあらためて気づきました。

プロ野球の見方

最近、サッカーのTOTOの売上が

落ちていると世間ではいわれています、、、


そうですよね。

宝くじとはいえ、予測の範囲内のできごとが多くなり、

予想の仕方がマンネリ化してくると

刺激的な取り組みではなくなってきます。。。



はじまった当初は、今回は何をどうしようか

わいわいしていたのですが、

ジョジョに買いに行く人も減り、

買いに行く話しすら出てこなくなります。


勝ち負けの話、

きっと結果だけの話だからという面があります。


日本では、野球を見るときにチームの勝ち負け

中心に見る。

欧米では、野球を見るときに選手のプレイ

中心に見る。



これは正しいでしょうか?



負けが決まったらもぅ見たくない。

つまらない。


そのうちの一部の方々はゲームを見るうえで

きっと勝ち負けが中心だ

と思っていることに間違いはないといえそうです。




では、高校野球は?



高校野球の魅力は何か振り返ってみると

選手の生き様や、その周りのサポーターでは

ないでしょうか。


プレイにイレギュラーさがともなうことで生まれる葛藤

選手がそのに高校生生活を懸けている重み

つながっているようです。


プロ野球も感動するけど、

高校生野球の方が感動するときの

度合いが大きいのは私だけでしょうか。


思い入れを入れてプレーをしていい高校生野球

思い入れを入れずにプレーをするプロ野球。


どちらも違った魅力がありそうです。

カタカナとひらがな

なんとなく。



なんとなくだけど、



ひらがなって好き。





これはやわらかい感じがするからなのかな。



でもね。


カタカナもちょっと魅力的。


サンダーバード


ほらね。ちょっとカッコいーでしょ。


きっと何らかの魅力があることなのかと思い、

その魅力について考えてみました。


 ひらがな : 曲線的、コロコロまるまるしてる


 カタカナ : 直線的、カクカクつんつんしてる


両方ともかっこいー。

素敵。


もう少し考えてみます。

うちのわんちゃん

おかげさまで5月18日をもちまして

 満2歳のお誕生日を迎えることができました~☆

なっちゃん

  画像クリックするとおっきくなるよ~☆ 

毎月1日は映画の日~♪

当社では、毎月1日(ついたち)を映画の日にしています。


もともと映画の日ぢゃんって?




そうです。

映画の日です。



でもね。

単に映画が安いという話ではなく、

お仕事の打合せをなるべく入れないようにして

映画を見に行くことにしているということです。。。



何故かというと


映画。


好き。



やっぱり映画館。


ビデオ・DVDができたときは

映画館の来場者数は減るという話もでましたが、

実際は増えています。


これは映画館の魅力


素敵な魅力です。


と、、、

いうわけで、

何が魅力なのか

考えてみました。


画面が大きい。


確かにこれはいえるかもしれません。


それだけではないはず。


がいい。


それもいえます。



でもね。


もっとも重要なのは、

まわりの雰囲気


雰囲気って具体的にはどんな雰囲気かというと、、、





集中できる雰囲気





ではないでしょうか。

気持ち・意識を映画だけに持っていける。

この持っていける感を持つことができる雰囲気が大事なんだと思います。

気性の荒い人もモテちゃう。

恋愛について考えてみました。

普段から気性の荒い男性って何故惹かれるのか。


昨日の話の流れからすると、

きっと気性の荒い人は、気性の荒さの合間に垣間見ることができる

やさしさが浮き彫りになるからではないでしょうか。


逆におとなしい人が突然おこりだしたりすると、

なんか狂気の雰囲気に受け手の目には映るので

こわさが浮き彫りになる。


周囲との違いを浮き彫りにする

http://styledesign.ameblo.jp/day-20050314.html

という話につながってきますね。



もしかしたら、緩急つけるって

生活の中にすごく必要なのかもしれません。


特に恋愛でお付き合いが長くなると

倦怠期ってくるのは緩急が足りないからなんでしょうかね。

結構地味もモテるかも!?

ミニチュアダックスフンドって、そんなに派手ではないですよね。


ファー2


やんちゃでひょうきんだけど、そんなに花形ではない。

どちらかというと、背も低く、胴が長くてドンくささがある。

地味ともいえるのかなと思ったりすることもあります。


 やんちゃ : 自由闊達でゆうこときかない。いたずら。わがまま。

        ほんとゆぅこときかない。


 ひょうきん : しぐさや性格がちょっと滑稽(こっけい)でおもしろい。

         和(なご)みがある。


4月18日、19日でアクションが大きいと人を惹き付ける

http://styledesign.ameblo.jp/day-20050418.html

って話をしましたが、矛盾するのかもしれないけど、

地味というのもモテるなと思ったのです。


だって、

小学生の頃はクラスの中で、派手な子に人気が集まります。

でもね。

高校生ぐらいになってからは


 なんでこんなパッとしない人が、、、


という人がモテる。

何故かモテる。



そこで地味と派手について考えてみたわけです。


 地味 : 人目をひこうとせず、態度や行動が控えめなこと。


 派手 : 行動や身なりに人目をひく華やかさがあること。


う~ん。

やっぱり分からない。地味もモテるし、派手もモテる。

何が違うのでしょう。


何故なのかな。


ファー


もう一度よく観察してみました。



 

 

 ・ ・ ・

 

 



地味だけど、ファーがついてる。

しかもふさふさ☆


そうか、地味だと、少しでもなんか派手な部分があると目立つんだ。

この人ってこんなアクティブだったんだ。こんな素敵な部分が

あったんだ。みたいな感じで。


逆に普段から派手な人は、少し地味な部分を持っていた方がいいということ

でしょうか。



ネガが入っていない

周囲にいる男性でこんなコトバ聞いて別れたくなったベスト3

リサーチの結果、次のような集計になりました。


 1.『わたし、おバさんだからぁ。今の若い子ほどスタイル良くないから。。。』


2.『わたしはどうしたらいーの。』


 3.『わたし何もとりえがないから。。。』



  ⇒おい。今のままが好きでつき合っているオレはどうなるんだ。

  と思わせるような発言。

  聞いているだけで価値が低く見えてくるらしい。

  【自分を下げたコミュニケーション】


  ⇒おい。自分のことだけぢゃなくおれのことも考えてくれよ。

  と思わせるような発言。

  相手への思いやりが感じられなくなるらしい。

  【相手を無視したコミュニケーション】


  ⇒おい。何かあるだろ。少なくとも方向性はどうなんだ。

  と思わせるような発言。

  将来的に一緒にいて楽しくないと思えるらしい。

  【時間軸がないコミュニケーション】


 やはり、ネガが入っている人って魅力がないもんですね。




  ネガ : ネガティブの意。




 逆に、考えると

  【自分を下げたコミュニケーション】

     ⇒自分を肯定する


   【相手を無視したコミュニケーション】

     ⇒自分より相手を気にする


   【時間軸がないコミュニケーション】

     ⇒自分と相手の未来に目を向ける


 にそれぞれなりますでしょうか。




 確かにそうですよね。



『私まだまだ若いもんんっつ !!』



って言っている女性は、

何歳になっても素敵に見える気がします。

ふくみをもたせる

なんとなく、ゆとりというか、

含みを持った人って魅力的。


例えば文章もこんな感じ。





 そうだよね。







 うん。








 間違いない。。。










これはスペースに含みがある。







 そう。








空間にゆとりがある。。。

チームという魅力

例えば、F1てスポーツに入るかどうか分かりませんが、

運転する人はたったひとりなわけです。


ピットにいるプレーヤーも含め、チームで勝つんだ。


なんとなくチームという支える陰の人たちが周りにいる。

それだけの人々の情熱と力を注いでいる成果。

そこに真剣さがあればあるほど

見ている方にも熱が入ります。


マラソンも同じ要素を持っているでしょうし、

ゴルフもケースバイケースで同じことがいえそうです。


甲子園もきっとそう。


フィールドにいるプレーヤーのまわりにいる

支える保護者の方々。


いわゆるサポーターってやつですね。

人となり。

バックグラウンドが記事になります。

注目をあびます。


最近だと、水泳の北島選手。


きもちいー。超きもちいー。

その影には彼の記録をのばす科学的な側面を

支援する人がいました。


チームというキーワードです。