知っているという魅力
週末、久々に雑学王の友人に会いました。
すごい雑学の知識を持っています。
是非、近日たちあげるWEBでコラムを書いていただきたい。
それはそれはいつも驚かされます。
知識の質っていろいろありますが、
くだらないものからすごいものまで、
どちらにしても
量
もっているってすごいですね。
『歩く水商売』と呼ばせていただいている友人がいましたが、
『歩く辞書』と呼ばれたり
『歩く雑学王』と呼ばれたり ⇒ 王様ってもともとあるくぢゃん。
歩くなんちゃらって呼ばれるくらい
なんらかのすごさを持っているって魅力的。
それは知識の量であったり、経験の量であったり、
量的な要素が大きいことにあらためて気づきました。