ハッピーなスタイルのデザイン -10ページ目

エゴコロ

エロエロではないですよ。


エゴコロ、つまり絵ごころが分かる人って

好きだなって思います。



特にお話をしていて絵が伝わってくる。



絵本・漫画・コミックって

それがダイレクトに伝わってくるからか

やっぱり好きなんですよね~。



絵ごころが分かる人って素敵です。

コミクバトーン 

コミックバトンというのを受け取りました。

最近こういうのが流行っているみたいですね。笑。



 1、所蔵しているコミック数

 ⇒ 100冊程度だと思います。



 2、今読んでいるコミック

 ⇒ NARUTO

    仕事をさぼってはマン喫で読ませていただいております。


3、最後に買ったコミック
 ⇒ 花とみつばち
    なんかリアルで身近に感じます。全巻持っています。
    新世紀エヴァンゲリオンフィルムブック
    だったかも知れません。



4、よく読むまたは、思い入れのあるコミック5冊
 ⇒Ⅰ 王家の紋章
  刺激的です。なんかものすごい衝撃を受けました。
  Ⅱ NANA
  これもリアルで身近に感じます。
  Ⅲ ピーチガール
  これも面白いと思います。全巻持っています。
  Ⅳ ジパング
  いわずと知れたかわぐちかいじさんの作品。いろいろと考えさせられます。
  Ⅴ 三国志
  これも全巻持っています。たぶん好きなのはスケール感だと思います。
  スケール感でいくと海皇紀だとかアルスラーン戦記も好きですよ。



5、BATONを渡す5人
う~ん。バトン渡す人。渡す人。
受け取ってくれる人募集中です。⇒要コメント欄書き込み~☆


ムキフムキヨリヤルキ

ムキフムキヨリヤルキ

このヤルキってやる気のことです。



クライアント先でお仕事をさせていただく際に


 私向いてないかもぉ~お。


なんて声を特に従業員の方から聞くことがたまにあるのですが、

その際は


 向き不向きよりやる気


って言い聞かせて

要は


 気合だ~☆


と主張していたのですが、


今日カフェしながらお仕事のことを一日中考えていたんだけど、

ちょっと整理しなおすことができました。。。




向き不向きというのは適性、適した性質のことを指しています。

特に合う合わないを主張する方の多くは、今の技術力や業務知識をもとに

自分が足りていないと感じて向いていないと断定してしまうものです。


そうではなくて気合。


と主張していたのですが、

やる気というより、取組む対象に対して情熱を燃やすことができるかできないか

なんだなぁ~と考えなおしました。


えっ?


何が違うのかって?



それは

情熱を燃やせる対象かどうか、つまり、継続して長いことワクワクしながらできるか、

を指しています。


いいかえると、

ワクワクする意義を取組む対象に見つけることができるかです。


よく見れば、よく見えてくる。


そのよく見る部分が大事なのに

その見るについてそっちのけにして根性論的なお話をしてしまっていたな~と

反省したわけです。


確かに向いている向いていないというのはあるかもしれません。

よく見ていない状態で諦めてしまうのは

極めて主観的な話。


その世界でずっと生きていくことをオススメします。。。


ただ、よりよく生きる。ベターライフ。ハッピーライフを求めるのであれば、

情熱を燃やす対象かどうか真剣に見てみるべき。


よく見てから決めればいいのです。



やる気って



そういう意味だったんだな~と

使っていて新たな意味を発見した今日でした。笑。

距離が近くて遠いこと

モネの絵を見に行きました。


と、、、


いっても、かなり前のこと。



ものすごく近くから見ている人ばかり。

何が楽しいのか、近くから見たら見えにくいハズなのに、

絵にはコレ以上近づいてはいけませんラインというのがあって、

そのラインに沿ってぞろぞろと歩いているではありませんか。



距離って大事。



近づきすぎると見えなくなってしまいます。


モネの絵とかって特にそう。


絶対見えないはずなのに

そんなに近寄っちゃダメぢゃないですかー。


近距離と

遠距離



芸能人は日常すぎないからいいんですよね。



近寄りすぎると、ただの人。



逆に近くないと親近感がわかない。


芸能人に興味がないのは親近感がわかないから。


個人的には生活感が感じられる距離というのがいいですね。


バランスって重要ですね。




みなさんはどのように距離をとっていますか。

距離感を身につけるトレーニングを開発したくなりました。。。笑。

昨日のお話の続き・・・

プラスっていう考え方は、

既に持っているマイナスをどう消すか、

どう埋めるかではないということです。


と、、、


いうことは、消したり、埋めたりは

考えなくていいということです。



手品はしなくていい。

誤魔化しはしなくていい。



って気が楽ですよね。



そう考えるなら気が楽。



というのであれば

そう考えたいっ。



しかも前向きな人は周りから見ると魅力的なわけですから。。。



前向き。前向き。





暗黒面に落ちないようにしないとです。

くさらない

どんなことがあっても


常に前向き。


くさらない。



う~ん。



素敵ですよね~。



なんかくさってる人ってカッコよくないですし、

かわいくもないですもんね。


ヤなことがあっても、

これは試練だって思ったり、

考え方ひとつで


 プラスに自分の方向を持っていけます。


きっとそういうことができる人。

そういう考え方ができる人。


好きなんだと思います。


これって外見ではないんですよね。

計画をたてたり、たてなかったり

復活しました。


と、、、いうより、


大分ブログを離れ、目の前の仕事に追われてしまっていました。


計画性がないと追われてしまうんですよね。



計画がびっちりとたっていて、

それをこなすだけというのは嫌ですが、

何も計画がないと


 計画性がない


ということばのとおり

振ってくる刺激に反応する生活・人生になってしまいます。


前向き・自主的・主体的な活動をしていくうえでは


 ほどよい計画


が不可欠だということになるのではないでしょうか。

計画をたてたり、たてなかったり

両方必要ってことなんですね。

ファストライフとスローライフ

仕事の予定がたくさん入っていることに充実感を感じます。


一方で、ゆったりとした時間の流れの中でとりとめもないことを


考えながら、いろいろと思いめぐらすことにも充実感を感じます。



学生の頃、手帳を利用していました。



埋まることがなんとなくカッコいいものだと思っていて、

早く社会人でバリバリ仕事する人のようになりたいなといった

思いもありました。


それは今でもなくなってはいないので、

予定が入っていることはいいことだと

思う面もあるのですが、

逆に忙しくなるとゆっくりとした動きを求めるもの。


NANAというコミックがあるのですが、

「人は何かを得ると、何かを失う」といったような言い回しがでてきます。

芸能界での仕事体験を思い返しながら読んでいるとなんとなく

親近感がわく話でもあります。


求めて、得られて、失って、

求めて、得られて、失って、

求めて、得られて、失って、


なんとなくそんなイメージを表現したものではないでしょうか。


有名になると失うもの。


それを業界にいたときは


 有名税


と呼んでいました。

有名になると悪名もつく。

といったニュアンスです。


ファストライフを得るとスローライフが欲しくなる。

スローライフを得るとファストライフが欲しくなる。


どちらもそれぞれの魅力があります。



そうですねー。



ここからは何を学びとしましょう。

最近難しいことで頭がいっぱいです。


花火って・・・

やっぱり考えたんだけど、よく分かりませんでした。


きっと、ドーンって大きな音とまばゆい光線ではないでしょうか。



あと、それに至るまでの導入部分。



静かなシュルシュルシュルって感じの後にくる花。



それ以外には浴衣を着ていくことができるシチュエーションでしょうか。


なんとなく、中学生であれば


 さわぎを起こしてやりたい


的なやんちゃな考え方・発想がうずまいていたり、


大人であれば、日常から離れた


 浴衣的なイベント体験


といったところかなぁ・・・



きっと非日常、余韻といったキーワードが背景にありそうですね。

花火

もぅそろそろ


 花火


の季節ですね。



業界用語的には


 ビーハナ


とでも言うんでしょうか。


人が集まるイベントというか何というか、

花火見に行きたいです。


浴衣とか着てったりなんかして。。。


花火は純粋にきれいだからでしょうか。


でもテレビで見ているのと実際に見に行くのとでは楽しみ方が

全く違いますよね。


スポーツもそう。


 会場の楽しさ


というのがあります。

さて、ここからはどんな魅力の源泉を抽出すればよいのでしょうか。



少し考えさせてください。