素敵なお名前
浅草って超すきなんですが、
・赤坂のエステ
・浅草のエステ
どちらが行きたいかというと
赤坂のエステのような気がします。
港区と世田谷区
北区と文京区
区によってもイメージって違うんですね。。。
これが本来、その地・その名前が持つ魅力。
ブランディングって、その素材を活かしてするんですよね~☆
実家
実家にいってきました。
久々の実家。
近くのスーパーはガラリと変わり、きれいになっていました。
すごいですよね。
普段つかわなかった感覚。
つかわなくなっていた感覚を使います。
道路にとびだした木にぶらさがった蓑虫(みのむし)を発見。
小さい頃は原っぱが近くにたくさんあった実家。
やっぱり実家っていいですね。
最近はいつ実家にいかれました?
キャリアというか年季
長年経験をつんでいることを
年季がはいっている
といいます。
10年をひとくぎりにした歴史用語といったところでしょうか。
奉公をつとめたその立ち位置でさまざまなものを見てきたから
その人ならではというものが出てきます。
以前、強みについて女性数人でお話をしていたときに出てきたことばが
「私にしかできないことなんてない」
確かにほかの人が全く手がつけられないことなんてほとんどないし、
やろうと思えば誰でもできてしまうこともあるでしょう。
ただ、その人ならではってナンなのかを考えていくと
年季を入れながら
~ならでは
を追求する。
この動き、働きかけにほかならないと思います。
たぶん、これがカッコいい道なのだと思います。
周囲の人があこがれる対象になりたいのであれば
年季を入れながら
~ならでは
を追求する。
ですね。笑。
鏡で練習すること
「鏡で練習するのよ!」
「毎日」
「わたしなんて毎日練習したわ!」
大体、練習している方はお上手です。
練習したのが見ただけでは分からないのですが、
お上手な方は練習していると思っていいと思います。
それを知るまでに結構時間がかかりました。
上手い人は生まれつきなのかなと思っていました。
でも、そうでもないんですよね。
上手い人はそれなりに練習をしている。
しかも練習の仕方が上手い。
効率的・効果的でそのときどきに適切。
練習の大事さを改めて認識しました。
でも、その練習そのものをスポーツ的なかっこよさに
おとしこんでしまったのが、ヨガではないでしょうか。
演技
女性社長のクライアントのところで
お仕事をさせていただくと
男性社長と明らかに違う部分があります。
そうです。
お客様と接するときの姿勢・態度です。
男性だと、相手が好きか嫌いかの前に
タスク思考。
何をすべきかを基に相手と接しているのですが、
女性の場合は一緒にやっていけそうか苦手か、
だったりします。
苦手だったとしてもこれまで接してきた多くの女性社長は
世渡りジョーズ。
打合せが終わると、態度も変わり、
はぁー。ダメ。苦手。やだ。さいてー。
早くどっかいって。
になるではないですか。。。
女優よ!
演技するのよ!
なんて従業員に教えている女性社長もいました。
その女優っぷりが素晴らしいので
いつもいつも感心しちゃうんですけどね。
演技が上手いと、演技だと分かっていても
すごく魅力的に見えてしまいます。。。
ソファの素材
ソファが人をひきつける。
皮の素材って何故か魅力的。
すわりたくなるんですよね。
そういった素材を使ったソファが置いてあるお店が好き。
アイテムって大事ですよね。
昨日いった渋谷のカフェは
間接照明系・雰囲気が好き
なお店でした。
雰囲気が好きってだけでいくことにしてるお店です。
素材は雰囲気をかもし出す。
って正しいのでしょうか。
なんとなく正しい気がしてきました。
ヨガとピラティス♪
ヨガって最近ひそかに?大々的に?
人気がでてきていますね。
20代30代の女性にウケています。
なんでウケているのか考えてみました。
からだを動かしながらの健康ってところが
特徴なのかもしれません。
普段動かさなくなったからだをグリグリと動かしていく。
これが実際きもちいいんでしょうね。
からだを動かすことの快感。
快感の追求。
きっとそこにあるのかなぁ・・・なんて考えてみました。
知識とやさしさ
確か、社会人になったばかりの頃でした。
夏の暑い日に当時入社したばかりの会社で
社長がこんなことをいっていました。
「知識は人を凶暴(きょうぼう)からとおざける。」
これが本当だと、凶暴(きょうぼう)な人は知識が足りていないことになります。
さて、何の知識なんでしょうか。
自分にとっての最近の大きなテーマです。
ただ、子どもがいるお母さんと接すると
明らかに知識としてではない何か大事なものを
感じさせてくれます。
ことに最近ではよく見かけるヒステリックなお母さんもいますが、
お母さんであることの魅力・雰囲気といったものを持っています。
人さまの子だとか、人さまのワンちゃんはしつけをする
必要がないからか、やさしくするのは簡単です。
いくらでもやさしくできます。
ワンちゃんのおとうさん・お母さんになっていれば、
子どもがいるおとうさん・お母さんと同じような雰囲気が出ているのでしょうか。
出てるかなぁ・・・
出てくるためにはどうすればいいんだろう。
知識とやさしさの関係をひも解けば出てくるのでしょうか。
出てくるとしたら、知識とやさしさの関係ってナンでしょう。
と、、、
自分のうちのワンちゃんたちにどうすればやさしくなれるのか
考えている今日この頃でした。
暑くなってくると
肌を露出してうれしい人とそうでない人がいます。。。
あっ。見た目ではなくって、
自分が、という話です。
確かに紫外線を気にしなければ、
夏は肌を露出して開放的になれるのが
すごく魅力的です。
一方、冷房などのきいたところで
さむい思いをしたりすることもありますよね。
私は雨でびしょびしょになった後、
冷房に長時間さらされて、肺炎になりかかった経験が
あります。
だから夏でもあったかめの格好をしたがります。
夏と冬だと、夏の方が好きですね。
NARUTO
NARUTOってコミックが好きなのですが、、 、
ナンで好きなのか考えてみました。
・主人公が前向き
・登場人物のパーソナリティーが特徴的
・登場人物の成長
・守るべき国や人がテーマ
・人の限界を超えた技
こんなところではないでしょうか。。。
私の大学では確か卒業論文で
「風の谷のナウシカ」
を題材にして書いた人がいました。
そう。国際系なので、国と国、戦争の話がテーマだったわけです。
おそらく、今卒論を書くようなシチュエーションになったら、
私はNARUTOについて書きたいなと思います。
すごく面白い題材です。