今日もNHK番組「3か月トピック英会話」で学んだフレーズをご紹介。


同意を求める表現。


これを考えてみたいと思います。




同意といてば、don't you? isn't it? などの付加疑問文を思い浮かべてしまうところですが、ネイティブならではの表現を学びました。



Why would I ever want to stop ~?

(~をやめてしまうことなんてできませんよね?)


Why would I ever want to stop having fun?

(楽しいことをやめてしまうことなどできませんよね?)



この ever  は疑問視を強めるための ever(いったい)という意味。


「いったいどうして私が~をやめたいなどと思うでしょう」


ここから上の意味になるんですね。






そしてこれが他者についても使えるようです。


Why would you ever want to stop playing golf?

(ゴルフをやめてしまうことなどできるはずがないでしょう?)



私も事実に基づき、例を考えてみました。


Why would I ever want to stop watching TV?


Why would I ever want to stop studying English?







また、とっても素敵なことを番組内でおっしゃっていたので、これもご紹介笑顔


Do not try to avoid failure. Failure is the greatest teacher you will ever meet.

(失敗を回避しないことです。失敗は、出会うことのできる最も偉大な教師なのです)



Bye for nowきらきら








NHKの語学番組は昔から活用してまして、
現在常時見ているのは下記の3番組。



・3か月トピック英会話「トップインタビューに学ぶ!自分を語る表現術」

・ニュースで英会話

・テレビでハングル講座



この中で、今日は3カ月トピック…から、使えそうなフレーズを見つけました。





I suddenly discovered what it was like to be ~.」

突如として、~であることがどのようなことだったのか、わかったのです。


使い方は、テキストによるとこんな感じ。

I suddenly dicovered what it's like to be a parent.



この what it's like は決まり文句のようにここぞと出てくるようなので、このまま覚えてしまうとよいらしいです。


私もこのフレーズを使って、例を考えてみました。

I suddenly found what it's like to study and work.


当たってるかな~リラックマ





It's not as if I was doing ~.

~をしているというわけではありません。


It's not as if I was doing anything I didn't really want to do.

意に添わないことをしているということではありません。


この as if の代わりに like を使うと、若者表現になるようです。

それは知らなかったぞ。


じゃあこんな感じで使えるのかな?



Well, it's not like I was against anything you say.

なんでもかんでもあなたの言う事に反対しているわけでないでしょ?



使えそうなフレーズですね(笑






そんなわけで、ビジネス、人生を成功させている多くの guest からのインタビューを通して活きた英語を学ぶ、そんな素晴らしい番組に出逢いました。

時間がある限り、たくさん見れるといいんですけどね。

久しぶりにスカイプにて英語レッスンを受けました。

前回ほとんどしゃべれなくて、少し充電期間をおいてみた次第ですDASH!


お題: Leaving a Message


You want to speak to Ms Braun about your account with her company, W&W. If Ms Braun isn't in the office, leave the following information:

  • Your name
  • Telephone number: 123-1234 (or use your own)
  • Calling about changing conditions of your contract with W&W
  • You can be reached until 5 o'clock at the above number. If Ms Braun calls after 5 o'clock, she should call 111-1111

これは一時応対のレベルの範囲だったので、そこまで苦労はしないかなと思っていたら、先生につっこまれました。

・相手が留守で、伝言をお願いする時


Could I please leave a message for her/him?



なぜか私は take a message と言っていたようです。




頭で理解していても、それが思うように口に出てこないことって多々あります。


やはり何度も practice を重ねて、自分の語彙にしていくしかないんですね。


会話で思うように正しい文法が使えていないのが、私の課題でした。


そして、この reach という単語。





・その際に自分の番号を伝える時


Please tell her to call me at this number: 

She may also call me at xxx-xxxx...

... if she can't reach me in the first number, she can also reach me at xxx-xxxx...
this can also be reached.


復習&練習


あるのみかなにひひ