NHKの語学番組は昔から活用してまして、
現在常時見ているのは下記の3番組。



・3か月トピック英会話「トップインタビューに学ぶ!自分を語る表現術」

・ニュースで英会話

・テレビでハングル講座



この中で、今日は3カ月トピック…から、使えそうなフレーズを見つけました。





I suddenly discovered what it was like to be ~.」

突如として、~であることがどのようなことだったのか、わかったのです。


使い方は、テキストによるとこんな感じ。

I suddenly dicovered what it's like to be a parent.



この what it's like は決まり文句のようにここぞと出てくるようなので、このまま覚えてしまうとよいらしいです。


私もこのフレーズを使って、例を考えてみました。

I suddenly found what it's like to study and work.


当たってるかな~リラックマ





It's not as if I was doing ~.

~をしているというわけではありません。


It's not as if I was doing anything I didn't really want to do.

意に添わないことをしているということではありません。


この as if の代わりに like を使うと、若者表現になるようです。

それは知らなかったぞ。


じゃあこんな感じで使えるのかな?



Well, it's not like I was against anything you say.

なんでもかんでもあなたの言う事に反対しているわけでないでしょ?



使えそうなフレーズですね(笑






そんなわけで、ビジネス、人生を成功させている多くの guest からのインタビューを通して活きた英語を学ぶ、そんな素晴らしい番組に出逢いました。

時間がある限り、たくさん見れるといいんですけどね。