今日も休みだったので、3連休でした。

先週も金曜が学校の都合で休みだったため、

2週連続の3連休。


なんかダレますダウン


この3日間、英語の勉強のことなんて、完全にどっか行っちゃってました。


12月の中旬くらいにもう一度IELTSを受けようと思っているので、

そろそろまた気を引き締めないとなー。

もう、今は仕事してないので、言い訳もできないし。。。


無理やりノート開いてみました。


Writing、週末に一度は書こうと思いつつ、できない!

かなり「よっしゃーやるぞー!」って気合いれないと、無理。

結局今週もやんなかったなー


もうすぐたぶん息子が泣くから、そしたら一緒に寝るので、

できるのは、ボキャブラリーの復習くらいかな。


前の記事のように、最近やってるのは、「使うことを意識すること」なので、


「評価する」でも、


■evaluate

■assess

■estimate


の使い方、ニュアンスの違いなんかを考えながら覚えています。


日本語のほうが圧倒的に単語量少ないと思うんですけど・・・・どうなんでしょう?


私はたぶん、総合的にもeach band score的にも、

IELTS 5.5~6.5のあたりにいると思うんだけど、


そんな私が今覚える単語のレベルは、このあたりです↓。

(使うことを意識して覚える単語は、【知ってるけど復習】ってのに近いので、

 ↑にあげた3つの単語あたり)


先週の最後のほうは、


■sought-after(形容詞) 求められている、引く手あまたの


■deter(動詞) 思いとどまらせる


■alarmist(名詞) 人騒がせな人、心配性の人


■cognitive(形容詞) 認識の


■genocide(名詞) 大量大虐殺


■exploit(動詞) 私的目的で使う


■stroke(名詞) 脳卒中


■bizzarre(形容詞) 風変わりな、奇妙な ←なぜかこの単語好き


こんな感じかなぁ・・・ああ、先週のこと思い出すわ。



↓超~~~~紛らわしいと思う単語叫び


■irreverent(形容詞) 非礼な

■irrelevant(形容詞) 不適切な、見当違い


■prospective(形容詞) 見込みのある、期待される

■perspective(名詞)  見方、観点


もういやーーーーーーー叫び叫び叫び

私のWritingがinformalになりがちな問題について話していたとき、


「意味は分かるんだけど、使えない」と先生、Paulに言ったら、


「それは本当の意味で、『単語の意味を知っている』とは言えない。

 単語を使うことができて、初めて『意味を知っている』と言える」と。


と指摘されました叫び


でも、それを聞いたとき、すごい納得して「はっ」としました。


確かに、Readingででてきたら、意味は分かる。

でも、いざ、使おうとするとき、


■使い方が分からない

(たとえば前置詞はいるのか、いらないのか、いるならin, with, to?)


■使うシチュエーションが分からない


ということだから、書けないのだと思った。


それ以来、単語ノートの作り方を変えました。


前の単語ノートは、

Reading向けだった。あまり時間をかけずに意味だけをつめこもうとしていた。

だから、意味だけをとにかく書いていって覚えようとしていた。


でも、今は使うということを意識して、単語量が少なくなっても、

時間をかけて、本当の意味を理解しようとしています。


だから、


英和辞書で <意味、発音、アクセントを調べる>

・ひきつづき、英和辞書で <例文をみる>

英英辞書で 再度 <意味を確認する>

・ひきつづき、英英辞書で <例文をみる>


という流れで確認していっています。


だから、意味をすでに知っているものも、「使えるか?」

という判断基準のもとに、もう一度洗いなおしています。


たとえば、 <convert = 「変える」> という意味だと分かっていても、

「change」となにが違うのか、「alter」との違い、それに、前置詞も要注意です。


convertは、例文が、


「convert a sitting room into a study(居間を書斎に変える)」


のように、


目的や見かけを変えるときに使うようで、前置詞はintoが使われています。


「alter」は一部分の変更をするときに使うので、

すそ上げとか服のお直しをしてくれるお店は、「alteration」って書かれてます。



毎日毎日、ボキャブラリーばっかりですわ。

終わりのない、エンドレス戦です。


しかも忘れていくしねーーーー


でも、時間をかけて例文もしっかりノートに書くようにしてから、

印象に残って記憶に残りやすくなりました


でも、いいかげん、writingの練習もしないとだし、

speakingもネックです。


こないだ、Paul(先生)に、

「Kylieのスピーキング能力は、評価基準的にじゃないけど、

 僕の直感的に、6.0だと思う」と言われました。


前回の最悪だったスコア5.0よりはいいけれど、

目標の7.0にはまだまだほど遠い汗


どうやって、あげるかだなー

えーと、、、前の記事から1ヶ月以上も経ってしまいました、、、。


簡単に言うと、

仕事すぱっと辞めました。在宅の仕事も終了しました。

会社のパソコン返しました。

先週、パソコン買いました。


で、ブログデザイン変えて、新たに再スタートしたいと思います。


学校、ちゃんと行ってます。

IELTSの勉強も学校でやってます。


仕事辞めて、やっと余裕でました。やっぱりきつかったです。

旅行行ったり、買い物行ったり、友達と遊んだりも楽しんでいます。


勉強も、やっぱり忙しくてなかなか単語の整理とか宿題もできなかったけど、

今は、ちょっとマシになって、新しく覚えた単語の整理とかなるべくするようにしています。


せっかく始めたこのブログ、ちゃんとこれからも活かせるように、

IELTSのことだけでなく、日々の勉強のことなども書いていこうかな~なんて思っています。


でも、会社のブログをかかなくてよくなったので、

新たに別カテゴリーのブログをスタートさせることをたくらんでいます。ふふふ。


いろいろやってみたいこと、試してみたいことがいっぱいあります。


----------------------------------------


こないだ、授業の中で、despite、in spite ofについて先生が話していて、


「まー話し言葉では even though を使うよね」


って言ったとき、ふと思いついて聞いてみた、


「ところでさ、 even though  と  even if に違いあるん?」  って。


聞いたときは、なんとなく、たいした違いはなさそーって思ってたんだけど。


「あ~good questionだね~。うん、違うよ。」 って。


ちょっとした衝撃でした。


先生もその時うまく説明できなくて、そもそもその話じゃなかったので、

「また今度」ってなったので、私、辞書で調べてみたんです。


そしたら、

「Even though you are my friend, I refuse to help you.」

(いくら友達とはいえ、協力はできない)


※even thoughをもちいた文はeven ifを用いた文とは異なって

実際に「あなたが友達である」場合に用いる


とはっきり書いてありました。


なんか先生も、「even if」のときは、仮定法になるから、、、みたいなこと言ってました。


勉強していて思うんだけど、たいがいの英語に関して思う質問は、

辞書の中に答えがあります


辞書ってほんまにすごいで~~

髪の毛を切りました。バッサリビックリマーク

前下がりのショートボブっていうんですかね。

ずーーーっとロングかセミロングだったので、

ここまで短いのはおそらく幼稚園以来はじめてです。

(あごまでくらいの長さ)


全体的にはお世辞も含め「いいんじゃない?」という感想が多いですが、

人によっては、、、

「老けた」という人と、「いや、若くなった」という人に分かれます。

自分では第一印象は、「老けた?」と思いました・・・汗


-----------------------------------------------

さてさて、超~~~久しぶりに、IELTSテスト以来かな、

今日、エッセイ250文字書きましたーーーーラブラブ

うん、頑張った。


無料コースで、レポートやらエッセイやら何度も宿題に出てたものの、

平日、書くヒマがないもんで、宿題ぜーんぜんしないままだった。

でもゆる~~い先生なので、他の生徒も全然宿題やらない。


で、今回、初めて、ちゃんとできました。

無料コースで提出するの初めて。さて、ポール先生の評価はいかに??


-----------------------------------------------

【今日のお題】

It is inevitable that as techology develops so traditional cultures

must be lost. Technology and tradition are incompatible.

You cannot have both together.


(テクノロジーの発達とともに、伝統文化が失われることは避けられません。

テクノロジーと伝統は共存できない。両方は持てません。


-----------------------------------------------

これは、割と慣れてる「Agree/ Disagree」タイプの問題。


問題自体は、難しくないけど、今回書いてみて思ったのは、


やっぱり、やっぱり、どうみても、私の文章は、

informal

急いで制限時間内に書こうとすればするほど、

どんどん口語的になっていく。


これ、どうしたらいいんかな?


名詞をもっと使ったらいいはずだけど、

どうやって練習したら、formalな文章が書けるようになるんだろう。


モデルアンサーの模写で練習になるのでしょうか!?


というわけで、上の問題のモデルアンサー↓


私のエッセイは、このモデルアンサーとは切り口がまったく異なります。

このモデルアンサーはあまり良くないとポールは言っていたけれど。


--------------------------------------------------

I strongly disaagree with this statement. There are several compelling

arguments in support of the view that technology and tradition are

indeed compatible.


Firstly, we can today see many countries around the world

where tradition and new technology live side by side very comfortably.

Japan, for instance, is a leader in technology but still strongly holds

its traditional values, such as respect for elders. Whether Japanese

people post hand-written letters to their parents or send them emails

the traditional values remain unchallenged and unchanged, although

the technology has changed.


Secondly, there are innumerable cases throughout history where

we can see that a change in technology did not actually lead to a change

in traditional culture.

For example, when farmers all around the world started using tractors

instead of animals to plough their fields, their productivity and lifestyle

improved, but there was no significant change in their behaviour,

beliefs and customs. The technology was incorporated into their

traditional culture without challenging it.


Finally, we know that technology can actually help preserve traditional

cultures. It not only aids us to preserve ancient manuscripts and

artifac.........................


・・・子供が起きました。オワリ。

前に記事にした「IELTSコースのひともんちゃく」  その後どうなったと思いますはてなマーク


私は、その「あきらめる!」と怒った中国人クリステルのことを

すごく気にしていて、何度か声をかけ、


「もう2週間ほどしたら、またみんなでもう一度話し合おうね」


とか、先生にクリステルにもトライアルで授業受けられるよう聞いて、


「一度あなたも受けてみることができるよ」


と言ってあげたりしてたのに、そのたびに、


「私はもういいの。本当はすごく受けたいけど。」とか言っていた。


そのクリステル。

なんと、学校辞めました\(*`∧´)/

カフェの仕事に戻ったらしい・・・。


いったいあの騒動はなんだったんだ・・・ビックリマーク

ヤキモキした私のひとり損って感じ~汗


---------------------------------------------


その後、無料のIELTSコースですが、

最初はなんかむちゃくちゃだった授業内容も、

最近少~しちゃんとしたIELTS対策っぽくしてくれるようになりました。


私も先生に訴えたし。


「WritingとSpeakingが5.0なの、助けてビックリマークってね。


そしたら、ちゃんと、

WritingやSpeaking対策も意識してくれるようになりました。良かった音譜


---------------------------------------------


で、Speaking対策として、自分で何をやろうかな~と思ったとき、

授業で先生がくれた、


「Fluency Exercise」の問題を、話しているスピードに近い形でPCに打ち込むことにしました


できる範囲で。1日1個でも(昨日からだけど)。


前回のIELTSでは、ほぼSpeakingの練習はゼロでした。

有料コースでも、Speakingの対策はしてくれず、ただ、ボキャブラリーをしたってカンジでした。


「Fluency Exercise」の問題 とは、


■A time when you or somebody else was lucky.

(あなたや誰かがラッキーだった出来事)


↑こういうの、日本語でも出てこないのに、

とにかく何かを話さなければならないのがスピーキングテスト


■Describe your bedroom

(あなたのベッドルームを描写してください)


↑こういうのもけっこう多い


■An embarassing thing that happened to you.

(恥ずかしかったこと)


■Your goals for the next five years.

(これから5年間の目標)


まぁこういう感じの問題です。


こういうのを、無理やり思いついて、書く練習をしてみます。

息子(11ヶ月)はようやく、Walkerを使って、よたよた歩くようになりましたぶーぶー

本人もうれしそうな顔するのがカワイイ~~ドキドキ


-------------------------------------------------

さて、今日はImmigration(移民局)行ってきました。

海外に住むとビザ更新のたびにかなりお世話になるこの移民局。

たいがい、イヤになります。


なんのために行ったかというと、

永住権がとれて丸2年がたちまして、ようやく、正式(?)な永住権への切り替え手続きでした。


永住権がとれてから、2年間のうち、

それぞれ1年の半分以上NZに滞在しなければ、正式な永住権になりません。


あ~これで、パスポートがきれる7年後まで、もう、ビザ関係で悩まされることなく、

移民局にも来なくていいかと思うと、ハレバレとした気持ちですチョキ


私と付き合う前に、永住権をとってくれていた旦那のおかげです

(私、のっかりましたアップラブラブ


-------------------------------------------------

あと、大学のコースの申請をオンラインで提出してみましたビックリマーク


私が行きたい大学のコースは<3年コース>。


実はその<3年コース>の最初の1年だけは、

<1年コース>としてapplyすることもできて、


今回のIELTSでOverallスコア&Writing, Speakingのスコアが<3年コース>には足りてないんだけど、

<1年コース>のボーダーラインはギリギリセーフでした音譜


そういうわけで、大学コースへの手続きを開始しました。

たぶん、日本での大学卒業の証明書を取り寄せたり、

けっこう大変なんじゃないかなぁ~と思います。


本当に2011年3月から学校スタートできるのか不安ですが、

まずは、その一歩。

来週くらいに、パスポート持って、

大学に最初の手続きに行ってみたいと思っていますパー

IELTSの結果は、思わしくありませんでしたが、結果的に、

やっぱり有料コース終了後すぐ、早めに受けておいてよかったです


「もっと勉強してから・・・」と、試験までに日にちを設けていても、絶対何もしていなかった。


とりあえずの結果がでたことで、実力も分かったし、テストの雰囲気も分かったし、

今後の対策も立てられます。


今回、とりあえず、ListeningとReadingは目標スコアに到達したので

集中しなければならないのは、


Writing と Speaking ということになりました。


まずは、

--------------------------------------------------

■ Writingで今回、なぜ失敗したのか? ■


実は、有料コースで練習したエッセイは、すべて「argument」形式のもので、

<賛成>か<反対>かを聞かれるタイプのものだった。


「argument」は、だいたい書き方を決めていたので、

慣れていた。


1:General Idea(賛成か反対かどちらよりなのか、ポジションを書く)

2:賛成のsupporting idea

3:反対のsupporting idea

4:まとめ


というのがパターン。


ところが、今回のテストでは、今まで書いたことのないタイプ

「Problem solution」系のものだった


それで、どういう書き方をすればいいのかまったく分かってなかった汗


だから、今思い出してみると、本当にむちゃくちゃでした。

たぶん、文法とかボキャブラリーの問題ではなく、

<構成>でかーなーり、減点されたのだと思う。


----------------------------------------------


で、今、ちょうど無料の学校で、Problem solution形式のエッセイを教えてくれています。

その宿題があるので、ノート。


---------------------------------------------------

In the early 21st century, many cities are being rapidly redeveloped.

In this process, the needs of special interest groups, such as people with physical disabilities,

are sometimes taken into account.


How can society improve conditions for people with physical disabilities?


(21世紀の初め、多くの都市は急速に発展しています。

この過程において、身体障害のある人々のような、特別な利益団体の必要性が

時々考慮されます。


どのように社会は、身体障害者の環境を改善することができますか?)


---------------------------------------------------


そう!これよ!このタイプの問題!


これは、


【1】General Idea(確かに改善必要です。今から述べますよ~。)

【2】Solution1(金銭的補助できるよね)

【3】Solution2(教育システム改善)

【4】Solution3(雇用システム改善)

【5】まとめ


のように書くんだって。


------------------------------------------------------


どうしても勉強するのがイヤな時、エッセイのモデルアンサーを模写しようかなぁと思っています。


私はどうしてもボキャブラリーがinformalになりがちだし、

書き方のコツをつかめるかもしれないので。


文章をformalにするには、名詞をたくさん使うらしいです。


------------------------------------------------------

ではさっそく。使えそうなところをチェックしながら。


Disabled people living in our cities daily face challenging and potentially difficult situations which society must be consider. This essay will offer suggestions as to how conditions may be improved for people with a physical disability.


One of the most important ways in which life can be improved for disabled people is the provision of financial support. Some disabled people may have difficulties due to the cost of special equipment or care which they require. The government could offer assitance through a range of measures including tax deductions for equipment such as wheelchairs, or loan assistance for major purchases.


The special needs of people with disabilities must be taken into account by education system. The vidually impaired would benefit from access to computers which convert text to voice. The hearing impaired may need special tutors skilled in sign language. The goal, however, would be the integration of the disabled into the regular school system while maintaining these services.


Employment is a third factor which must be considered. In order that disabled people can be given equal opportunity to work and contribute to society in every possible field, the government could establish quotas for disabled workers in large companies. Moreover, financial incentives such as tax rebates could be offered to smaller companies who hire disabled workers.


Thus, conditions for the physically disabled can be improved in a number of ways including providing financial support, adequate educational services and equal employment opportunities. Through the pursuit of these goals, society can ensure that life for the disabled is rewarding and fulfilling.


(258文字だそうです)


読めるけど、このレベルの単語使って書くのが難しいんだ・・・


*measures= (公的な)対策、集団


なんか、とりあえず、頭使ってないけど、勉強した気にはなれます・笑。やった~ビックリマーク


8月14日(土)に受けたIELTSの結果は、13日後の、

8月27日(金)に受け取りました。


息子や私が風邪をひき、高熱が出たりして、バタバタしていましたが・・・。


結果は、 


Overall 5.5 (Listening 6.5 / Reading 6.0 / Writing 5.0 / Speaking 5.0)


という結果でしたあせる(目指してるのは、6.5)


結果は、もちろん良くない。

でも、正直、まぁ、こんなもんかな、これが私の実力かな、というのが感想です。


IELTS5.5 というのは、

大学ではなく、海外の専門学校に入学する際の基準とされるような点数のようです。


大学に入りたいとなると、やっぱり6.5くらいが基準。

わたしの見たサイトでは、

-----------------------------------

IELTS5.5=Advanced(上級)


たいていのことが理解でき、基本的なコミュニケーションがとれる。

語学学校の一般英語コースであれば、中上級~上級レベルとなり、

各専門学校の授業も英語で理解できる。

-----------------------------------

それが、↓となると、


IELTS6.0~6.5=同じくAdvanced(上級)


表現に弱冠の誤解が見られるが、英語を有効に使うことができ、

表現力豊かな、コミュニケーションを取ることもできる。

日常の生活で不便を感じることは、ほとんどない。

-----------------------------------


だそうです。それは、まーそんなところだろう、と思う。


でも、別のサイトでTOEICとの比較点数がのっていて、

IELTS5.5=TOEIC700点 と書いていましたが、

それは絶対にありえないと思う

(ちなみに英検では準1級だそうだけど、英検に関してはまったく知らないのでなんとも言えない)


IELTSとTOEICを比較すること自体がかなり難しいとは思うんだけど、

TOEIC700点って、私がまーーったく英語が話せなかった7年ほど前

語学学校に3ヶ月通って、TOEICの勉強をまーーったくしないで、軽~く受験した時が、

ちょうど700点くらいだったと思う。


今度、せっかく英語の勉強をしているのだから、

ついでにTOEICも受けてみようかな、とも思っています。


TOEICはすべて選択問題で、WritingとSpeakingがないから、

本当にIELTSと比べることはできないけれど、

ListeningとReadingを比べただけでも、私は断然IELTSのほうが難しいと思う


ただ、1つだけ言えるのは、

「文法」に関しては、TOEICのほうが難しいと思う。

TOEICは文法の細かい知識がないと高得点は難しいんじゃないか、、、と。


今度、1回、模擬テストを受けてみようかな?


-----------------------------------------


それで、話は戻って、IELTSの結果の話。


Overall 5.5 (Listening 6.5 / Reading 6.0 / Writing 5.0 / Speaking 5.0)


全体のスコアはまぁ想像通り。しかも、模擬テストとほぼ一緒の点数なんだけど、、、


内訳に関しては、まーーーーーーーーったくの予想外でした。


何より、Listeningが一番できなかった、と思っていた。

Task2の問題で、何言ってるかワケわからなくなり、集中力が欠け、

本当にあれ?あれれれ?ってなってしまったので、5.0とれてなかったらどうしよう?

と思っていたくらい。


そして、いつも得意のWriting。6.0くらいはとれるかな?

と思っていたにも関わらず、5.0。

でも、これに関しては、冷静に考えれば、ものすごい大失敗をしていたことに気付いた。

「argument(賛成か反対か?)」のエッセイしか書いてなかったので、

この時の、「問題点と解決策を述べよ」系は初めてで、今思えば、

ぜーーーんぜんsupporting ideas(実例?)が足りなかった。


まーそれでも、やはり、こんなもんでしょう。


---------------------------------------

<<初めてのIELTSのため勉強した時間>>


【IELTS有料コース】 5時間×6日間 = 30時間

【学校の宿題】     1.5時間/週×5週間 = 7.5時間


<合計> 37.5 時間


↑これくらいは、IELTSのために勉強しました


ざっと、おそらく、


Reading → トピックを 15個 くらい読んだと思う

Listening → 30分のリスニング問題を 7~8個 解いたと思う

Writing → 時間を決めて Report 3個 Essay 3個 くらい書いたと思う

Speaking → ほぼ練習ナシ


---------------------------------------


約40時間くらい勉強したってことは、


1日8時間労働として、1週間、月~金まで9:00~17:00で勉強したってカンジか。


頑張ったようで、改めて、全然勉強していなかったなぁ、、、と。

自分では、気ばかりあせって、「勉強があるから」と思っていたけれど、

勉強できる時間は夜しか残ってなかったから、


土曜学校 → 日曜ゆっくり → 月曜仕事 → 火曜仕事 → 水曜仕事


で、やっとこ、木曜、金曜で、絶対やらないといけない宿題だけをやっていた


それ以外に、自主的に勉強した記録も記憶もない。

残念ながら、勉強できるチャンスはあっても、疲れて息子と爆睡したりしてた。 


Writing7.0をとったひとのブログに、

Essay70問くらいは練習したって書いてあったから、

Essay3個書いたくらいで、5.0ってのは当然かも。

私も、真剣にもっと勉強しないと、スコアをあげるのは難しいんだろうなぁ~。



IELTSテストが終わって、3週間。

気が抜けて、ぜーんぜんやる気がしない。

でも、ここらでまたブログを利用して、勉強をちゃんとしようかな。


次回は12月くらいに再受験しようかと考えています。

こないだ兄とスカイプしてたら、

←の「私のプロフィールのアニメ」(ピグ)のこと、

「あれ、お前が作ったん?メガネかけてる姿みたらめちゃ似てるな~~~~」

と言っていました。

いや、我ながらけっこう似てると思います。

実際は普段メガネかけてないんですけど、家ではメガネなんでつけてみました。

---------------------------------------------


息子のアレルギーパッチテスト「卵白」「ミルク」が陽性だったことに対して、

医者の指示は、簡単にいうと、


nothing


でした。


長くなるのではしょりますが(「to cut a long story short」←最近覚えた表現) 

アレルギーに対してなんの指示もなく、ドクターはあてにならないと思い、


ブログを通じて知り合った、同じく息子と同じくらいの歳のアトピーのお嬢さんがいる方に、

私の<食べ物除去リスト>を送ってもらいました。


それにより、主に、


■スナック菓子、チョコレート、洋菓子、を含むほぼすべてのお菓子

■卵、卵製品

■牛乳、ヨーグルト、チーズ、アイスクリームを含むすべての乳製品

■生魚、エビなどの魚介類(魚のみ、火を通したものはたまに食べる)

■チリ、カレー、しょうが、などの刺激系食品

■パイナップル、キウイフルーツ、フィジョア、シトラス系などの熱帯系フルーツ


を除去し、とにかくたーーーーっぷり、1日数回、保湿クリームを乾いた部分にぬることで、

半日ごとに、おどろくほど、劇的にキレイになってきました。


その矢先、、、、、


先日、木曜日の夜、夜中2:00頃、


泣き出した息子を抱っこすると、身体が熱い。


熱をはかると、38.3分。


産まれて初めての<発熱>でした。


身体をみると、赤い小さな湿疹がお腹と背中にびっしり。


うわさの、「突発性湿疹」???と思ったのですが、

ふつうは熱が引いた頃に湿疹が出るとか。

息子の場合は、熱に気づいた時にはすでに湿疹が出ていました。


病院にも連れていきましたが、またまたドクターはあてにならず・・・・・

ろくに調べもしないで、

「アトピーだね」とのこと。


親の目でみる限り、あきらかに違うんですけどね、、、、。


6歳以下の子供は受診が無料。


ほんと、無料ということはそういうことです。


おっぱいや離乳食も拒否し、泣き続けたり、少し離乳食を食べて元気になったり、

おっぱいを飲んだり、いやがったり、元気マンマンになったと思えば、

また泣き続けたり、、、、、一進一退を繰り返しながら、

少~~~~しずつ回復に向かっているようです。


結局何が原因なのかよくわかりませんが、<風疹(3日はしか)>か<インフルエンザ>?

なのかな、、、と思っています。


今、日曜日のお昼で、発症(熱にきづいてから)2日半。


土曜日にいままでにたまりまくった家事をばーーーっとやって、

日曜日にお友達の家に遊びに行くのをとても楽しみにしていましたが、

なんの病気かよくわからないものをお友達にうつしてはいけないので、キャンセルし、

お家にいます。


子供が病気になると、仕事や勉強どころか、家事さえ手をつけられず、

大人二人がてんやわんやです。


病気になると、子供って全然笑わなくなるんです。

いつも大好きなあやし方であやしても、ニコリともしなくって、

本当に、笑ってくれてたのが幸せだったな~と思います。


今はお昼寝でよく寝ています。


ふと、気になることがあります。

私、今、すごくノドが痛いんですよね。。。。


息子から何かうつっちゃったかなぁ?

ちょっと前に、風邪ひいたばっかりなのにな~~~~

なんとか会計の〆終わりました。

あとは、メルマガと、課題の添削です。


お母さん頑張ります。


IELTSのコースは、is not as good as I expected.(期待ほどではありませんでした)。


先生が変わってて、、、、


しかも、


「はい、1番の答えは、A。2番は、C。3番はF。 以上」


みたいな感じで、なぜそうなるか?とかは言わない。


ほぼ、自習と同じです。


しかも、怒って帰った中国人、私をまったく目を合わせようとしないし、

もちろん挨拶もしない。


え?私に怒ってる?


えー気まずい。


私が、


「もし、11月に受けるひとがいるなら、私がIELTSのテストを9月末に受けたあと、

 交換するという方法もあるよね。」


と言ったのを、


「あなた、待ちなさいよー」と言ったように受け取ったのか?


もう、なんか、面倒くさいなぁ。


ま、とりあえず、今日はもう寝ます。


とにかく、毎日忙しいです。