土曜日は3回目のIELTSでした。
前回受けた、2週間後に受けました。
その、2週間前に受けた結果をもらった翌日の受験ということで、
どの勉強にfocusしたら良いのか分からないまま、
しかもその結果により
どん底まで落ち込んだ気持ちを引きずったままの受験でサイアクでした。
昔はさ、
1回受けたら3ヶ月は受験できないっていうルールがあったらしいが、
今はすぐに受けてもいいんだって。
<金儲けだ!!>とみんなcomplainしてます。
私が知る限り、ほんの数年前、
$290だった受験料 → $365
ええ、私、すでに $365 × 3回 = $1,095 かかってます。
あんまし、今回の点数をguessしたくないけど・・・(前回より全然できなかった)
というか、もうIELTSのこと思い出したくない・・・![]()
うーん。さらっと振り返ってみるか。
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<LISTENING>
またもや、MAP問題で失敗。
MAP問題 = EASY
と思っている私の2度目の失敗です。
結局3回受けた3回とも、MAP問題出ました。
ぶっちゃけ、1回目の受験時は、
MAP問題でたぶん全部正解したから、
あんなにリスニング力がなかったあのときで、6.5とれてたんだと思う。
だけど、あとの2回は、MAPで失敗。
今回はWEST SOUTHでもなかったのに失敗したなー。
MAP上の建物にA、B、C、Dが書いてあって、
「student accomodation」
「student gallary」
などなどがそれらのどれか?ってやつなんだけど、
よくある問題では、
「・・・・・・this is a student accomodation,・・・」
とかって言ってくれるから、ついついそれを待っちゃってた。
でも、今回は、すべてを他の言い方に言い換えられてて、
それに気づくまでに3個くらい落とした。
昔は一番難しいと思っていたgap fillingより、
multiple choiceのほうが難しいなーと思うこのごろ。
リスニングは確かにしっかり集中して練習さえすれば、
高得点、たとえば8.0とか比較的たやすくを狙えるんだと思う。
ま、全然届いてない私が言えることではないかもしれないけど。
でも、練習したらできるようになるだろう、と感じるパートです。
今回は、前回より全然手ごたえないし、
合ってる自信がまったくないです。
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<READING>
Passage1の最初の問題でこけました。
Time manegementの問題かもしれません。
gap fillingで、明らかにここに答えがあるはず、
って思える場所を何度読んでも答えが分からず、
そんなことはあまりないから、
ついつい時間をかけてしまった。
もっと早くあきらめて捨てておけばよかった。
そのあとは、時間がないというあせりから、
集中力にかけたなぁ~
まだまだ実力が足りないと、すごく感じる。
安定して、どの問題を解いても、だいたい7.0かそれ以上とれるって
実力がついて、本番で6.5になるんだと思う。
だから、私みたいに、
練習で、たまに6.0もとるけど、たまに7.0って程度じゃ、
本番でまだまだ通用しないな。
緊張もするし。
前回より全然悪いと思います。
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<WRITING>
今回は、間違いなく250文字以上書けていると思う。
もちろん数える時間なんてない。
でも、たぶん、280文字くらいは書いているはず。
割とlogicalに書いたつもり、、、だけど、正直、よく分からん。
~Task 1(グラフ)~
グラフは2個ありました。
ヨーロッパの4つの国における、2004年の、
郵便物の重量別(20g以下、20-50g、50g以上)の料金と、
それらに対する満足度をあらわす%が書かれたtable graph。
これも間違いなく150文字書いたけど、
私の場合、いつもTask1が長すぎるような気がする。
もうちょっと上手にまとめて、さっと書けたらいいんだけど。。。
~Task2(エッセイ)~
できたか、できてないかは別として、
問題は、簡単だった。
はっきり覚えてないけど、
「近年、歴史や文化の情報が必要なとき、インターネットで情報を得るため、
博物館に訪れる必要性は、もはやない。」
に対してのagree, disagreeだった。
Introでgeneralに
「ひとびとはなんでもインターネットで調べるよね」
Para1で、
「インターネットで調べることのadvantage」
Para2で、
「インターネットだけを頼る、disadvantage、博物館に行くadvantage」
conclで、
「だから、博物館は今も必要だ」
みたいにまとめたけど、大丈夫だったやろうか・・・
でも、思い出したけど、introでdisagreeという意見をstateするの忘れたかも。
あーーーあーーー。
でも、さすがに今回、5.0は、、、、ナイはず。お願い、ってカンジです。
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<SPEAKING>
いやーーーーーーーーーー難しかった。
たいがい、
一瞬で自分の意見や話すこと決める練習してたから、
Part2で、題目出されて、
1分で考えて、4つの質問にすべて触れつつ、
2分間で話終えるのには慣れてたはずなのに、
大失敗だった。
「あなたが出てみたいクイズ番組を話してください」
・どのようにその番組を知りましたか?
・どうすればあなたはその番組に出ることができますか?
・その番組に出るために、どんな準備が必要ですか?
・????
最後の問題には答えられないまま2分が過ぎてとめられた。
最後なんやったっけーーーー??思い出せない。
出てみたいクイズ番組どころか、
とっさに頭真っ白になって、30秒くらいを、
なんか1つでもクイズ番組を思い出すことに使ってしまった。
そして、苦肉の策で、
搾り出した唯一のクイズ番組のタイトルが、
<クイズミリオネラ>
別に出てみたくもないし、なんかよく知らんしー。
しかも、どうやったらクイズミリオネラに出れるか?
そんなん、知るかーーーーーーーーーーー!!
まぁ、それでも、2分間話続けました・・・・しどろもどろになりながら。
しかも、そのあとの質問が
「人々の中には、クイズ番組を見るのがキライな人がいますが、
なぜだと思いますか?」
・・・・・・って!!知るか!
って言えないので、一応答えましたよ。
「全部正解を答えても、賞がもらえないからじゃないですか?」って。
プッって笑ってたけど。
でも、実は面接官を笑わせることは言いことらしい。
とにかく、笑わせたり、印象に残ることを話せ、
面白いストーリーにしろ、と日ごろからいろんな先生に言われてます。
ほんでまた、
パート3が、
「競争心とは良いことですか?」
「競争心を持つことは自然なことだと思いますか?」
「会社にとって、競争心を利用することについてどう思いますか?」
パート2からupsetしすぎて、パート3何話したか覚えてないわ。
なんかしら、頑張って話し続けたけど。。。
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あーーーー。全体的に前回より難しかった。
"終わった
”と思います。
今回唯一、良かったことは、
スピーキングの時間が16:15からで、一番最初だったこと。
2時間以上も待たなくて済みました。。。
さ、今回がダメであろうと、もう、今回ダメなら今年はすっぱりあきらめます。
来年もまた英語勉強して、もうちょっとblush upしたいと思います。
