土曜日は3回目のIELTSでした。

前回受けた、2週間後に受けました。

その、2週間前に受けた結果をもらった翌日の受験ということで、

どの勉強にfocusしたら良いのか分からないまま、

しかもその結果により

どん底まで落ち込んだ気持ちを引きずったままの受験でサイアクでした。


昔はさ、

1回受けたら3ヶ月は受験できないっていうルールがあったらしいが、

今はすぐに受けてもいいんだって。

<金儲けだ!!>とみんなcomplainしてます。


私が知る限り、ほんの数年前、

$290だった受験料 → $365


ええ、私、すでに $365 × 3回 = $1,095 かかってます。


あんまし、今回の点数をguessしたくないけど・・・(前回より全然できなかった)

というか、もうIELTSのこと思い出したくない・・・汗


うーん。さらっと振り返ってみるか。


+++++++++++++++++++++++++++++++++++++

<LISTENING>


またもや、MAP問題で失敗。


MAP問題 = EASY


と思っている私の2度目の失敗です。


結局3回受けた3回とも、MAP問題出ました。


ぶっちゃけ、1回目の受験時は、

MAP問題でたぶん全部正解したから、

あんなにリスニング力がなかったあのときで、6.5とれてたんだと思う。


だけど、あとの2回は、MAPで失敗。


今回はWEST SOUTHでもなかったのに失敗したなー。


MAP上の建物にA、B、C、Dが書いてあって、


「student accomodation」

「student gallary」


などなどがそれらのどれか?ってやつなんだけど、


よくある問題では、


「・・・・・・this is a student accomodation,・・・」


とかって言ってくれるから、ついついそれを待っちゃってた。

でも、今回は、すべてを他の言い方に言い換えられてて、

それに気づくまでに3個くらい落とした。


昔は一番難しいと思っていたgap fillingより、

multiple choiceのほうが難しいなーと思うこのごろ。


リスニングは確かにしっかり集中して練習さえすれば、

高得点、たとえば8.0とか比較的たやすくを狙えるんだと思う。


ま、全然届いてない私が言えることではないかもしれないけど。

でも、練習したらできるようになるだろう、と感じるパートです。


今回は、前回より全然手ごたえないし、

合ってる自信がまったくないです。


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<READING>


Passage1の最初の問題でこけました。

Time manegementの問題かもしれません。


gap fillingで、明らかにここに答えがあるはず、

って思える場所を何度読んでも答えが分からず、

そんなことはあまりないから、

ついつい時間をかけてしまった。

もっと早くあきらめて捨てておけばよかった。


そのあとは、時間がないというあせりから、

集中力にかけたなぁ~


まだまだ実力が足りないと、すごく感じる。

安定して、どの問題を解いても、だいたい7.0かそれ以上とれるって

実力がついて、本番で6.5になるんだと思う。


だから、私みたいに、

練習で、たまに6.0もとるけど、たまに7.0って程度じゃ、

本番でまだまだ通用しないな。

緊張もするし。


前回より全然悪いと思います。


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<WRITING>


今回は、間違いなく250文字以上書けていると思う。

もちろん数える時間なんてない。

でも、たぶん、280文字くらいは書いているはず。


割とlogicalに書いたつもり、、、だけど、正直、よく分からん。


~Task 1(グラフ)~


グラフは2個ありました。


ヨーロッパの4つの国における、2004年の、

郵便物の重量別(20g以下、20-50g、50g以上)の料金と、


それらに対する満足度をあらわす%が書かれたtable graph。


これも間違いなく150文字書いたけど、

私の場合、いつもTask1が長すぎるような気がする。


もうちょっと上手にまとめて、さっと書けたらいいんだけど。。。


~Task2(エッセイ)~


できたか、できてないかは別として、

問題は、簡単だった。


はっきり覚えてないけど、


「近年、歴史や文化の情報が必要なとき、インターネットで情報を得るため、

博物館に訪れる必要性は、もはやない。」


に対してのagree, disagreeだった。


Introでgeneralに

「ひとびとはなんでもインターネットで調べるよね」


Para1で、

「インターネットで調べることのadvantage」


Para2で、

「インターネットだけを頼る、disadvantage、博物館に行くadvantage」


conclで、

「だから、博物館は今も必要だ」


みたいにまとめたけど、大丈夫だったやろうか・・・

でも、思い出したけど、introでdisagreeという意見をstateするの忘れたかも。

あーーーあーーー。


でも、さすがに今回、5.0は、、、、ナイはず。お願い、ってカンジです。


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<SPEAKING>


いやーーーーーーーーーー難しかった。


たいがい、

一瞬で自分の意見や話すこと決める練習してたから、


Part2で、題目出されて、

1分で考えて、4つの質問にすべて触れつつ、

2分間で話終えるのには慣れてたはずなのに、

大失敗だった。


「あなたが出てみたいクイズ番組を話してください」

・どのようにその番組を知りましたか?

・どうすればあなたはその番組に出ることができますか?

・その番組に出るために、どんな準備が必要ですか?

・????


最後の問題には答えられないまま2分が過ぎてとめられた。

最後なんやったっけーーーー??思い出せない。


出てみたいクイズ番組どころか、

とっさに頭真っ白になって、30秒くらいを、

なんか1つでもクイズ番組を思い出すことに使ってしまった。


そして、苦肉の策で、

搾り出した唯一のクイズ番組のタイトルが、

<クイズミリオネラ>

別に出てみたくもないし、なんかよく知らんしー。


しかも、どうやったらクイズミリオネラに出れるか?

そんなん、知るかーーーーーーーーーーー!!


まぁ、それでも、2分間話続けました・・・・しどろもどろになりながら。


しかも、そのあとの質問が


「人々の中には、クイズ番組を見るのがキライな人がいますが、

 なぜだと思いますか?」


・・・・・・って!!知るか!

って言えないので、一応答えましたよ。


「全部正解を答えても、賞がもらえないからじゃないですか?」って。


プッって笑ってたけど。

でも、実は面接官を笑わせることは言いことらしい。


とにかく、笑わせたり、印象に残ることを話せ、

面白いストーリーにしろ、と日ごろからいろんな先生に言われてます。


ほんでまた、

パート3が、


「競争心とは良いことですか?」

「競争心を持つことは自然なことだと思いますか?」

「会社にとって、競争心を利用することについてどう思いますか?」


パート2からupsetしすぎて、パート3何話したか覚えてないわ。

なんかしら、頑張って話し続けたけど。。。


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あーーーー。全体的に前回より難しかった。

"終わったダウン”と思います。


今回唯一、良かったことは、

スピーキングの時間が16:15からで、一番最初だったこと。


2時間以上も待たなくて済みました。。。


さ、今回がダメであろうと、もう、今回ダメなら今年はすっぱりあきらめます。

来年もまた英語勉強して、もうちょっとblush upしたいと思います。

11月20日に受けたIELTSの結果でました


結論からいうと、、、、、、撃沈しましたダウン


結果見たとき、半泣きになりました汗


でも冷静に見直すと、

実は予想と大きく外れたワケではないのかもしれません。

その辺を分析していきたいと思います。


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<Listening 予想 6.5 → 結果 6.5> 必要スコア 6.0 クリアアップ


Listeningは予想とおりでした。

でも、ちょっぴりひょっとしたら7.0もありえると思っていたので、

ちょっと残念でした。


必要スコアは6.0なので、クリアしてるんだけど、

3ヶ月前に受けたスコアと同じだったことが不満。


でも逆に、3ヶ月前に6.5とれてたことがラッキーだったのかも。


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<Reading 予想 6.0 → 結果 6.5> 必要スコア 6.0 クリアアップ


Readingは、正直予想以上でした。

Passage3の半分はデタラメで書いたから、

時間内に解けてたら、7.0も狙えたんだろうと思います。


前回のスコア6.0→6.5に成長してるものの、

もともとこれも必要スコアは前回クリアしてたので、

そこまで満足感なし。


-------------------------------------------

<Speaking 予想 6.0~6.5 → 結果 6.5> 必要スコア 7.0 アウトダウン


Speakingは、、、本当に予想とおり、かもしれません。

前回の5.0→6.5へと大きく成長したものの、

必要スコアに満たなかったので、やっぱりがっかりです。


-------------------------------------------

<Writing 予想 6.0 → 結果 5.0> 必要スコア 6.0 アウトダウン


一番、ショックが大きかったのがWriting。

Writingは割とIELTSを勉強し始めたころから、一番の得意分野


今日学校で、「Writingが5.0だった、、、ショボン」というと、

私の知ってる先生一同とクラスメート全員が、


「ありえない!!KylieのWritingが5.0なんて!!」と驚いてくれた。


しかも、昨日提出したレポートの採点も今日返してもらったけど、

6.5~7.0、というスコアだった。


宿題を初めて出したときでさえ、6.0とれてたし、

どの先生に採点してもらっても、

本番と同じ条件で、きっちり時間制限つきで解いても、

最近は6.5、7.0あたりがいつもの点数だったので

それほどWritingに必死になってもいなかった。


ただ、確かに8月に受けた本番でも失敗して5.0だった。


それは、はっきり失敗した理由もわかったから、

すぐに納得もした。


でも、今回は、Task1グラフにそれほどの落ち度はないし、

Task2エッセイも、確かにうまく書けたほうではなかったけど、

大きな失敗はしてないハズと思ってた。


でも、思い出した。


ブログにも書いてたように、文字数が250文字足らなかったと思う


普段、普通にエッセイを書くと、たいてい250文字以上になるし、

だいたい時間内に書けるから、

確かに文字数をあまり意識しなかった


で、書き上げたとき、「あれ?ちょっと足りない?」と思った。

書こうと思えば書き足す時間がなくはなかったけど、

conclusionまで書き上げてるエッセイに足すのは難しいな、

と思って、レポートの見直しにその時間を使った。


「ちょっと減点されても、さすがに6.0はとれるからいいか。」


程度の気持ちだったのも事実。


先生には、

「あ~それがメインの理由かも。

 Writing採点基準の4つの分野のうち、1つの分野で1ポイント落とすけど、

 でも、それで減点されてもあなたのいつもの実力だったら、

 もっととれるはず。再審査を申請してもいいんじゃない?」


と言われました。


また別の先生に、


「examinerによっては、250文字足りない時点で、

 エッセイを読みもせずに、5.0をつける人もいるよ。」


と言われました。


再審査も考えたけど、いくらかは分からんけどお金がかかるらしい。


また、インターネットで調べてみたら、

<250文字足りない場合、arrangementの分野でのスコアが、

最高5.0もしくは、それ以下の可能性もありうる。>


と書かれていました。


確かにarrangement(coherence and cohesion)の分野で、

5.0以下、仮に4.0だったとしたら、、、、、、

他のボキャブラリー、グラマー、タスクリスポンスの分野で、

6.0あたりをとってたとしても、、、5.0はありえるかも?


いや~でも、、、それでも5.5はとれそうな気がするなぁ。


グラマー6+タスク6+ボキャ6+アレンジ4÷4=5.5でしょう?

あー、ボキャブラリーが5やったんかもなぁ。。。


250文字を超えないと減点されることはもちろん知っていたけど、

いままでに超えなかったことがなかったので、

ここまで大きく減点されるとは、ここまで重大なことだったとは知りませんでした。


なんで、リアルテストに限って2連続でこんなに悪い点数なんだろう・・・。


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今回、実際には前回よりimproveしてるけど、なぜ凹んでるか。


【1】Readingは前回より0.5あがってるけど、

   前回ですでに必要スコアはクリアしてたから、収穫なし


【2】Speakingも前回より1.5もあがってるけど、

  結局必要スコアに届いてない→収穫なし


【3】Writing、前回より比べ物にならないくらい内容書けたにもかかわらず

  前回と同じスコアだった上に、必要スコア足らない→収穫なし


【4】Overall、前回より0.5あがってるけど、

  正直予想より低かったし、必要スコアに足りてない→収穫ナシ!


だったからです。


そう、点数はあがってるのに、何ひとつ<クリア>という点において、

収穫がないからです。


中学時代なんかは、


「成績よくなりたい」って気持ちなかったけど、

悪いときでも学年上から10%以内だったし、

テスト結果とかどーーーでもよかった。


高校時代は、


進学校で落ちこぼれてたけど、行きたい大学とかなかったし、

努力もしてなかったから、受験で落ちても落ち込むこともなかった。

し、適当に「まーいっか」って程度の大学に入れた。


でも、今回は、

自ら目指して、子供かかえながら、怠け者の私のできる範囲内で

それなりに努力したのに、結果が思ったより、よくなかったから、落ち込んだー


いままで、自分が希望して、簡単には自分の思いとおりにならなかったことって、

そんなになかったんだなーーーと改めて思います。


たぶん、希望したのに思い通りにならなかったのは、


■過去の恋愛

■出産(帝王切開になった)

■IELTS


この3つくらいです。くっそーーーーーー!


5年も日本語環境にひたってたからだ。

もっと英語の勉強してればよかったーーー!


そんな私。

何気に明日もIELTS受験します・・・・・・。

久々、READINGについて。


最近の練習では(時間制限あり)、

ほぼ6.0~7.0ってところ。


全然できなかった時で6.0。できた時で7.0

基本的には、だいたい6.5


その辺が今の私の実力だと思う。まだ時間制限ありで7.5はとれたことない。


Aademicは、本当にボキャブラリーが難しいと思う。


毎回、どれくらい分からない単語があるか数えてみた。

なんとなく分かっても、はっきり意味を答えられないもの、

自信がないものはアウトとして厳しくカウントして、


だいたい、1つのpassageで、最低10個~最大25個。


どんだけ毎日新しい単語を覚えていってもエンドレス・・・。

7月くらいから、ざっと、700個くらいは新しい単語覚えてると思うけど

(忘れていってるのも含めて)、それでもエンドレスです。


で、分析してみたけど、、、


分からない単語の数が10~25個/passageというレベルにいる場合、


■問題の難しさと、知らない単語の多さ

■問題の難しさと、トピックへの興味のなさ


は    関係ない!!!!!!


最初は思ってた↓。


「分からない単語が多すぎるから解けない」

「トピックがfamiliarじゃない。興味ないし、自分の生活と関わりがない。

 だから解けない。」


いや、違う。


どんだけ単語分かってて文章理解できても、

トリッキーな質問に当たれば解けない。


どんなに内容が自分に興味があるようなトピックでも、

問題が難しければ解けない。


ほんと、


<<読解力(skim力含め) & タイムマネージメント力>>


の問題です。


この<タイムマネージメント力>がね・・・・。

Readingにとって一番やっかいですな。


それでも9.0とれる人がいるのも事実。

知り合いの知り合いはパーフェクト(40問中40問正解)で9.0だったとな。

大学から今日、レターが届き、


なんと、


「面接に来てください」


とのことでした。


以前、レセプションで、


「IELTSのポイントとってから」→「面接」


って言われたのに。


そう、これがニュージーランド。


レセプションの人、入学手続きの過程についてよく知らないの。


というワケで、IELTS結果知る前だけど、


なぜか面接は受けれることになりました。

(一応、IELTS5.5のは提出してるからかな?)


ネイティブも混じったグループ面接ってことで、

相当緊張するだろうし、プレッシャーだろうけど、


でも、これで落ちたら、あきらめもつく。


し、どういう質問されるか、どんな雰囲気でどれくらいのプレッシャーか分かれば、

来年また受けたとき、準備もできる。


というわけで、面接までこぎつけただけでも達成感あります。


ところで、3日前くらいから、ニキビやものもらいができ、

しんどいです。


なーんか意欲が沸いてこない。。。


里帰りチケットの手配とか、

大学の願書の準備とか、

IELTSの勉強とか、


いろいろいろいろ緊張しつつ忙しかったのが、今、切れちゃったみたい。

えーと、今日は2回目IELTS本番テストでしたが、


やっぱり、、、、「疲れたーーーーーーーーーーー叫びあせる

でも、それでも、

「前回よりはできた」という手ごたえがあっただけマシかな。

全体的に、多少はスコアがあがっていると思います。hopefullyあせる


前回、8月に受けたときに、

試験の流れや注意点 をブログに残しておいてよかったドキドキ


めっちゃ参考になりましたチョキ


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<試験を受ける際の注意点の追記>


~到着時間~


今回は、11:05に家を出て、

だいたい11:40くらいに会場についていたと思うけれど、

まぁベストの時間かな。


次のバスだと12:00のreporting timeちょうどに着くだろうけど、

サイアクそれでも間に合うけど(12:20まで動かないから)、

気持ち的な余裕を持つのと、何かハプニングがあった時のため、

11:40に着いておくくらいの余裕でちょうど良いかも。


~トイレ~


今回は、家を出る少し前にたっぷりお水を飲んでおいて、

到着時にトイレを済ませておき、

そのあとは、リスニング前や、それぞれのテストの合間に、

お水を口にふくませる程度の水分補給にしていたけど、

それくらいでちょうど良かった。


ほとんどお水は飲んでいないものの、やっぱり、

Writingの終わりがけにはトイレに行きたくなるので注意。


~スピーキングの会場~


会場がどこになるのか、あまりちゃんと説明してくれないので、

しっかり確認しておくこと。


今回は探してウロウロしてしまった。


ちなみに、今回は、17:55スタートでした。

16:00終了から、ほぼ2時間待ちましたよ

いっつも後ろのほうでサイアクダウン


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★★ 私の予想、分析、今後の課題 ★★


【Listening】


他のクラスで流れてるCDテープの音がずれて聞こえてくるものの、

まぁ集中できたほうだと思います。


全体的に、比較的聞き取れたほうだと思ったんだけど、


できなかったのは、

いつもは得意のMAP問題。


うっかり、問題文のMAPを見ただけで、


「ゲートをスタートして、右に曲がると、図書館が見えてきます。」


とかっていう、道順に沿って説明してくれるパターンと思い込んだら

全然違いました。


しかも、今まで一度も練習問題で解いたことない、

north south west eastでの説明だったので、

とっさに、「どっちがwestだ?」とあせってしまい、全然聞き取れませんでした。


このタイプは、問題文にさきにNSWT(方向)をメモしておくといいんだって

テストのあとで、偶然友達に会ったら、その子が教えてくれました。


あと、


大学でのリサーチを、誰が何を担当するか、


A:Jane

B:Bob

C:両方


ってカンジのを聞き取るやつができなかった。


この2つの問題の計8問はほぼ全部落としたかも。


ただ、あとのは、スペルミス含めても85~90%くらいはできてるんじゃないかと。


あ、そうそう、急に、neighborのスペルが不安になって、

neiboughだっけ?とか思って、超あせったけど、合ってました。

ちゃんと、neighborって書きました。


   <スコア予想>6.5はとれていてほしいです。

              (40問中、28~29問正解)


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【Reading】


今回はラッキーにも、科学系、天文系、環境系、

いずれもでてきませんでした。


教育系の実験、

ある人物の生い立ち、

ビジネス系、


のようなカンジだったので、「よっしゃー時間内に解くぞー」

と気合をいれて頑張り、


パート1 20分

パート2 20分


で解けたので、私の中では上出来で、「よーしこのままいくぞー」

と思っていたにもかかわらず、

パート3の半分も解けないまま、時間が来てしまいました・・・・汗

(超適当に、A、A、AとかYES、YES、YESとか書きました)


情報としては知っていたものの、

今回はっきり経験して分かった。


パート1 は skimming問題(先生が90%はそうって言ってた)

パート3 は 理解力、読解力を問われる問題


だから、


パート1をたぶん、理想を言えば10分、サイアク15分で解かないと、

パート3の最後まで時間内に解くのは無理。


理想はたぶん、<パート1+パート2>=30分 だと思う。


残りの30分をかけて、パート3を解く。


どうかなぁ、パート1とパート2がけっこうできてたことを期待して。


   <予想スコア> 6.0(前回と同じ)

               (40問中26~27問正解)


---------------------------------------------

【Writing】


TASK1グラフはけっこう簡単でした。

conclusionがいまいちになってしまったけど、

20分来たら、さっさとTASK2に移ることにしているので、

(マークが2倍なので)

さっと終わらせました。


TASK2は、うーーーーん、

practice testで「けっこう書けた」(7.0とれた時)と思ったときの

essayと比べると、全然できませんでした。


supporting ideaが、ちょっと貧困だったかな。

ボキャブラリーもそこまでacademicなボキャを使いこなせなかった。


あと、一番の問題かもしれないのは、

どうしても、250文字届かなかったかも。

数えるヒマなんてないので、定かではないけれど、

たぶん、220~230文字くらいではないかと思われる。


あ、そうそう、最後まで、 inevitableのつづりが、


inevitableか、innevitableか迷って、ダブルnにしてしまった

失敗・・・・・・inevitableだった・・・・・・・


分からないなぁ~~どれくらい取れるかな?


でも、たぶん、、、


    <スコア予想> 6.0 はとれているんじゃないかと思います。


---------------------------------------------

【Speaking】


これは、前回よりかなり良くなったと思います。


少なくとも、stuckしなかったーーーーーーーーチョキ


一番のハードル、「緊張しない」「stuckしない」を、

クリアできたので、それだけでもとりあえず満足です。


パート1 では 英語の勉強の話

パート2 では ランチを食べる場所や状況の説明

パート3 では 人々が外食すること

          healty foodとは


のようなことが聞かれました。


今思い出すと、


healthyをかなりリピートしたなぁ、

balanced dietとか使えばよかった、、、とか、


つなぎがイマイチだった、、、とか、いろいろ思うことがあるけれど、

まぁ、でも、一応、なにかしら最初から最後まで話続けられたので、

いいとするか、というカンジです。


speakingに関しては、ちゃんとしたIELTS形式でのパート1~3通しの

practice testを受けたことがなく、採点されたことがないので、

なんともスコアを予想するのが難しいんだけど、、、


たぶん、最低でも、 


     <スコア予想>  6.0~6.5  はとれていると思います。


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全体的にみて、ひょっとして、ひょっとして、


Overall 6.5 とれてるんじゃないかなぁ、、、なんて思ってはいるのですが。


母にスカイプで報告すると、あんたは昔から、


「『できた』って言ってたときはできてなくって、

『できなかった』って言ってたときほどできてたからなぁ」


と言われました。


でも、思い出してみたら、本当にそう


「絶対受かってる」と思って自信満々だった、運転免許の試験は落ちたし、

「まぁ無理やな」ってあきらめてた簿記2級の試験は、受かってた。


そういえば、前回のIELTSの結果もそうだった!


一番できなかったと思ったListeningが一番よくて

(予想5.0→結果6.5↑)、

まぁできたかな、と思ったWritingが超悪かったんだった

(予想6.0→5.0↓)!!


他にも、大学の入試もそうかも。


「全然分からんかったー」と思ったところが受かってたり。


お、恐ろしい・・・・・


今回は、そんなに悪くないというのが感想なんだけど、ダメかもしらんなぁ~~


結果発表は、12月3日(金)です。


いよいよIELTS2回目の試験が明日になりました。


7月に初めてIELTSの勉強をしだして、

そのときは、5.0もしくはそれ以下のレベルだったけど、


最近になって、

急にコツコツやってきたことが成果になってきだして


7.0が、視野にいれられるレベルになってきましたアップ


というのが、


1ヶ月くらい前に受けた、IELTS practice test(ちゃんと制限時間内に解くやつ)、

これはCambridgeに実際に採点してもらうものだったんだけど

今日、そのtestの


Writingの結果が返ってきました。


6.5 でしたビックリマーク


先生いわく、Cambridgeの採点は、厳しいから、

IELTSのテストだったら、7.0とれてるよ、と言ってもらえましたチョキ


こないだ、別のpractice testでもWriting7.0だったし音譜


で、


今日のListening practice test は、7.0


水曜日にやったSpeaking も先生は、7.0 つけてくれました。


問題はReadingで、前回の本番では 6.0 だったものの、

最近のpractice testでは時間が足りないために逆に悪くなって、

5.5とかになってしまっていた。


その問題点に気づいて、

最近、1つの問題を20分で解く練習をしていたのだけど、

その自分の練習では、だいたい7.0くらいを取れるんだけど、、、。


一番大きな問題は、、、、


私がとっても本番に弱くて、プレッシャーに弱いことダウン

1回ひっかかると、頭真っ白になります叫び


それは、readingでも、listeningでも、speakingでも一緒。


さて、明日の本番はどうなるでしょうか???


とにかく、


今回は前回みたいに風邪もひいていないし、

息子が毎日夜泣きすることもないし、条件は少なくとも前回より良いです。


何より、34歳のこの身体。

睡眠不足がいっちばんよくない。集中力が欠けます。

今日は、あまり勉強せず、とにかく早く寝て明日に備えようと思いますパー


リラックス、リラックス、緊張しないこと!!

そういうわけで、

あさって、急に決めた、IELTS試験です汗


申し込みに行った時、8月に受験した時の

証明写真を持っていったら、

(↑今証明写真って言葉を思い出すのに数秒かかった、、、

 英語も全然なのに、日本語もヤバくなってます)


スタッフ「あーーーー、これね、、、ダメだわ。」


私「は????」


スタッフ「耳が出ていないでしょう?」


私「は????私8月にここで試験受けたときこの写真使ったんですけど?」


スタッフ「うん、、、ルールが変わったの。」


だって。


また$20かけろってか!!6枚も残ってるのにーーーーーーパンチ!


それはさておき、


試験間近に、ブログ書いてるヒマないんですけど、

さすがに初めて受けた時のような必死のプレッシャーはありませんチョキ


まーー、やるしかないか、ってちょっと気楽なカンジでいます。


今は、なんとなく、スピーキングを中心にやっていて、

こないだ図書館で借りた本がすごくよかったので、紹介したいな~と思って。


毎日、数人の人が「IELTS」ってキーワード検索

このブログをのぞいてくれている人もいるみたいなので、

みんなで一緒に頑張りましょうパー


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この本は、「スピーキング」「リスニング」を練習したい人にとってもおすすめ。


【Improve your IELTS Listening and Speaking Skills】


Improve Your IELTS Listening and Speaking: Study Skills Pack
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★(レベルはadvanced(上級)用なので、IELTS6.0以上を狙う人用?かな)


「スピーキング」パートでは聞かれがちなトピックにあわせて、

知っていたほうが良いボキャブラリーをしっかり覚えられます。


たとえば、

detached(一戸建て)、spacious(広々とした)、remote(人里離れた)とか、

tranquil(穏やかな)、residential area(住居エリア)とか、

家関係のことを聞かれる時に使うと有効なボキャとか。


あと、壊れた商品のcomplain系だったら、

rip, tear, scratch, crackみたいに、

まぎらわしい裂いたり割れたりする系のボキャが出てくるし、


Education(教育)なら、

fulfil the requirements

meet the criteria

とか、常に使うことを意識しながら、動詞と名詞をセットで覚えたり。


こういうのをしっかり辞書の例文や英英辞書で調べながら雰囲気つかんだりしてます。


あと、文のつなげ方なんかも

In terms of personality,,,

Physically, he was,,,

In addition,,,

とか、formalに話せるようなコツも書かれてます。

この本をしっかり時間かけてやると、実力つくと思うな~


「リスニング」パートも、

ただ解かせるだけじゃなくって、

問題のguessの仕方とかも教えてくれるので、いいと思います~~

では勉強に戻りますアップ

えーと、急ですが、

11月20日(次の土曜日)にIELTS2回目を急遽受けることにしました。


●BACHELOR(3年)  IELTS 6.5

●CERTIFICATE(1年) IELTS 5.5


って2つのコースがあって、


で、このCERTIFICATEコースは、BACHELOR3年コースの

最初の1年目とまったく同じなので、

まずはCERTIFICATEで入学して、

あとで、IELTS6.5をとって、延長しようというのが私のプランだった。


で、IELTS5.5もとれたし、

入学手続きもとっくに9月に済ませていたので、

あとは学校からの連絡を待つだけ、、、とのんびりしていたのだが。


先々週、コースいっぱいで入学できませんって連絡あり。


大学に相談にいくと、BACHELORコースなら、

まだ若干空きがあるよ、とのこと。


ということは、IELTS6.5を、コースがいっぱいになるまでにとってね

と・・・。


9月に入学手続きして、

なんで「いっぱいです」って連絡もらうのが11月になるかなぁ?


もうちょっと早く教えてくれたら、もっと早く頑張ったのに。

悔やまれます。


しかも、今回ムリなら、あと1年(2012年2月まで)も待たないといけない。


なーーーんか、もういっか~って気持ちもあるけど、

ダメ元で、できるだけのことはやってみようって気持ちで、

とりあえずはIELTS受けてみることにしました。


でも、たぶん、今の私の実力では、95%くらいムリだと思います。


まーでも、今勉強することが無駄になるわけじゃないからと思って、

とりあえずは努力してみます。


++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

最近、自分のIELTSレベルで気づいたこと。遅いねんけど。


■READING


よく考えたら、

READING、時間内に解けたこと一度もない。


TASKが3つあって、1つにつき20分で解かないと絶対間に合わないのに、

必ず毎回、TASK1で30分かけている。。。


前回、最後の10問くらい超適当に選んだわりには、

よく6.0とれたなーと思う。運が良かったのかも。


あと、苦手なトピックになると、急に全然わからなくなる。

特に、天文系、化学反応系などはダメ。


スコアに幅があり、安定していない。


~ 課題 ~


1:タイムマネージメント

2:天文系、化学系、などに強くなる


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■WRITING


前回、本番で5.0だったのは、本当に失敗したからだと思う。

PROBLEM/SOLUTIONの問題が初めてで、

まーーーーったく書き方を分かってなかった。


いろんな先生に宿題を採点してもらったけど、


だいたい安定して、

6.0~6.5 ってところ。


前回の練習テストでは、ちゃんと時間制限内で書いたのが、


7.0 でした~~!!初めての7.0だったのでうれしかった!


~ 課題 ~


TASK1を20分以内で書き上げる。詳しく書きすぎない。


たぶん、TASK1さえ早くできれば、TASK2は40分以内に書けるはず。


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■LISTENING


勉強し始めの頃は、すごい苦手で5.0とかだったけど、

最近は、わりと安定して、6.0~7.0くらいをキープできるようになった。


慣れってのはあると思う。


テレビとか見ていても、

LISTENING力は自分でもあがったんじゃないかと思う。


いっつも残念だけど、内容は聞き取れているにもかかわらず

複数形 s を聞き取れず、また、冠詞、a / theをつけずに落とす。


~ 課題 ~


1:複数形に注意

2:冠詞に注意


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■SPEAKING


一番やっかいなSPEAKING。。。。

かつ、SPEAKINGのみ、

大学が求める7.0というハイスコアを狙わなければいけない。


何よりも私の敵は <緊張> しすぎること。


興味のない話題に触れられたとき、stuckしてしまうこと。。。


たとえば、「ダンスは好きですか?」とか。

「好きじゃないです、なぜなら、、、、」って言ったあと、

「あれ、なんでやろう?」ってカンジになって、

1回そうなったら、あせりまくって頭真っ白になります。


先生には、 stuckさえしなければ<6.0>と言われています。


さて、次回の本番で、ちゃんとしゃべれるのでしょうか??


~ 課題 ~


緊張しないこと!リラックスしてのぞむこと!


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全体的に、安定した実力的にたぶん、 6.0

ひょっとしてひょっとして、listeningとwritingが超うまくいって7.0とれれば、

全体的に6.5いってくれれば、、、とはかない期待をもちつつ、

こればっかりは、、、、。


やるだけのことやって、


ダメなら、


来年1年は、もうちょっとしっかり英語を勉強して、

スコアだけでなく、本当に英語の実力をあげていきたいと思っています。

Early Childhood Education(幼児教育)のコース、

申し込んでいましたが、

多数応募のため、申し込みを受け付けることができませんとのことでした・・・

ショックです・・・


近日中に、一度学校に直接行って、

今回がダメな場合、どのような選択肢があるか、

聞いてこようと思います。。。


はぁ・・・・・・


予定が狂うなーダウン

なんでアメーバブログって自動保存機能がないんだろう・・・


新しいラップトップになってから、


何回、記事消してるか・・・・


ふつーーーに書いてて、ハッって気がついたら、


1個前のページに戻ってて、書いた記事全部消えてるし。


30分とか、1時間とか書いてるのに。


途中で保存しつつ書けばいいんだけど、


「あともうちょっと書いたら保存しよう。気をつけてるから大丈夫。。」


と思った矢先に消えます。


もう、やる気なくしたので、今日は更新するのやめます・・・・