熱海人(あたみんちゅ)の酒飲み日記 -20ページ目

ぎっくり腰

昨日、ぎっくり腰になってしまいましたドクロ


3年ぶり3回目ですが、今回が今までで一番激しいです。


はじめの一撃の後、10分間は声を出すこともできませんでした。

助けを呼んで、転がっていた廊下から部屋に移ったのが30分後。

運悪く3階だったので、階段でしたまで降りたのが45分後。

それからおぶってもらってカイロまでたどり着いたのが一時間後。


昨日は熱海の花火大会だったのでお客さんを招待していた都合上、いろいろと働かなければならなかったのに、ほぼ絶望的な状況でしたショック!


しかし、カイロで40分ほど施術をしてもらうと、嘘のように痛みが落ち着きました。

もちろんまだ激痛の範囲ですが、それでもゆっくりと歩けるようになったのですから、大きな進歩です。


おかげで、何とかお客さんに迷惑をかけずにすみました。

それどころか、調子に乗って海水浴までしてしまいました。


カイロプラクティックってすごいですね。

事故

先日、初島の近くでPWC(ジェットスキー)同士の衝突事故がありました。

本船の引き波を追いかけてジャンプしている最中に衝突したらしいですが、一人は片足切断の重傷叫びを負ったようです。

年々PWCはハイパワー化してきて、1500cc200馬力などというカローラを凌ぐエンジンを積んだ機種なども発売されています。

こういったモンスター級のマシンを操るのに、特殊小型船舶操縦士免許のように原付バイク程度の講習では全く不十分なのではないでしょうか?

バイクが原付、普通、大型と区分されているように、PWCもある程度区分しないとこういった事故は後を絶たないと思います。

ところで話は変わりますが、船舶は飲酒しての操縦を禁止されてはいませんでした。

シーマンシップに則り、自分の適量は自分で知れ、ということです。

自動車やバイクと違い、船舶、特にヨットは移動手段と言うよりむしろ海に浮かんでいること自体が目的で、海に浮かんでいると当然酒を飲むことになる・・・。

だから禁止されていない、と私は考えていました。まじめに。

ところが数年前に禁止されてしまったのです。

シーマンシップはどこに行ったのだ!

あんなに反対していた国会議員の先生方は何をしているのだ!

と、今更叫んでも詮無いことですが、飲酒を禁止するならPWCの排気量区分をすべきじゃないでしょうかはてなマーク

芋焼酎飲みながら戯言のたまっても意味無いかべーっだ!

黒米焼酎の銘柄

先日書いた黒米焼酎の銘柄が分かりましたニコニコ

「竹田」といいます。

大分県の焼酎です。


近いうちに取り寄せて、もう一度ゆっくり味わってみます!