皆さま、あたたかくしてお過ごしでしょうか。


最近、不測の事態に備え「どうしていますか? 」とお客さんとの話題が増え、サロンでは発電機などを試すがめつしていますが、





おじいにゃんは一人のんきにぬくぬく。


1たきイオン 2量子光ランプ 3FTWプレート 4生体振動波調整温熱マット 5カーボンバランサー 6うさとの麻スヌード 過保護すぎる


高価なの酵素も、おじいさんに全フリしているので、飼い主はなかなか飲めません。


昨年めっきり弱り、「ぼくわもうすぐ死ぬかも…」と訴えるので、手厚いお世話が日課とななり、、今では毎朝4時に私の顔を前脚ではたき、マッサージを要求する爺になりました。

死ぬ気ないだろ。


曇りの日は、量子光ランプで水ボトルとおじいさんを集中照射しています。



でも本日シェアしたいのは、そんな過保護器具類ではなく、0円で作れる「水素水」 です。


カタカムナの師匠・芳賀先生が懇意にしている工学博士の「J先生」という方がいらっしゃいまして、

実はニュートリノを世界で初観測したのは小柴先生のお弟子さんである(1987当時東大生)…というのはちょっと知られた話だと思うんですが、その張本人、天才博士です。


「質量のないものを観測できるわけがなく、あれは、正確には“電子ニュートリノ”だったんです」とおっしゃって、長年のハテナ「??」がちょっと腑に落ちました。そうか電子だったのか。


そんなお二人の対談動画というのを、カタカムナの勉強会メンバーは視聴できますが(勉強会参加者はどなたでも購入可)、これが噴くほどおもしろいんです。


例えばーーー●極と●極という同極の接近によって、斥力の高まった空間で、とある周波数(XXXヘルツ)で電子を振動させると、電子の流れが「光のスピード(約30万km /秒)」になる。とか。

ぼちぼちアインシュタインを超えにかかっています。国もまだ知らない理論だそうです。


J博士はこれを利用して、XXXヘルツの振動を転写した炭素を注入し、歯ブ●シを作りました。

これもカタカムナ勉強会参加者なら購入できる、不思議な歯ブ●シです。口に含むだけで、歯磨き粉なしで虫歯をやっつけます。


「あっ」とお気づきになった方はいるでしょうか。そう博士とは、あのコー●ック水とかコスモ●を発明した、J博士なのです。


伏せ字すぎて申し訳ありません。追っかけのファンも多いのではないでしょうか。

最近ミャンマーに行ったきり消息不明になっておられるそうですが、ご無事なんでしょうか。


そんな博士の話でハッとしたのが、この世には「光の水」「闇の水」があるという話。


ーーーそもそもミトコンドリアを有する生物は、すべからく光合成しており、(植物の場合は光を浴びて電子を根まで取り込み、土壌や大気中にある水素と結合させている)


われわれ人間も、目の粘膜や頭皮や肌から光を取り込み、光合成しまくっている。


ヒトは光合成している。

これが人体の健康のキソのキソ。


戦後はとかく、日光→紫外線→防御すべしというイメージを何十年にもわたり植え付けられている我々ですが、


そこいらにある水も、日光が当たると、光触媒作用で電子が動き酸素と水素が分離し、酸素は大気へ飛び出していくので、水素が増えた状態になる。そういう水を摂取すると、ミトコンドリアが元気になる。


これは世界一簡単なおひさま水素水ですね。

水は光を浴びせてなんぼ。戦前のお母ちゃん達はよく知っていたような気がします。


そういえば、拙サロンの量子光ベッド研究開発した先生は、研究室でひそかに、この光を流水に当てているのを目撃されています。


「流れ」もポイントなのかもしれませんね。



今後、施術で量子光ベッドを利用する人は、水筒をご持参くださるか、空ボトルを持参して、うちの活性水(下記)を入れてみてください。

ルルドの泉みたいな投げコイン制です。


施術中に量子光ベッドの中にボトルを入れておけば、術後にプラズマ水ができています。



光と水は必ずセット。宇宙はそこから始まる。


J博士は宇宙のはじまりは一雫の「水」とおっしゃっています。でも私は光だと思うんです。

ここから先はカタカムナ物理学の領域かもしれませんね。


凝った道具なんて要らないんですよ。なんのことはない、ご家庭で適当に浄化した水に日光をあびせて散歩でもすれば(振動)、上等のエネルギー水が0円でできます。


逆に言えば、最新の量子理論や浄化装置で作られた水、パワースポットの水も、9割がたは暗い地中や精製メカで作られる「闇の水」。しかも大方は十分に振動していないんじゃないかな。


そういう水が悪い、どの水が良いということではなく、前提条件が違う、レイヤーが違うということを押さえておけばいいと思います。


せっかくなので、私は山田教授の活性水

→ガイアの浄水ポットに通し→リヒトウェーゼンのクリスタルや抗酸化セラミックボールを入れ、日光浴させています。





ある形状の鉱石を入れると、よい感じに美味い波動水が作れることがわかったので、来月、仕入れに行ってきます。






こちらはリヒトウェーゼンの溶錬水晶(クリスタル)。8年くらい愛用しています。本当に素晴らしいけれど、だんだん購入できるアイテム数が減ってきたのが寂しい限り。


空間使用もいいですが、水への転写も強力です。こんな使い方は、リヒトウェーゼン創始者のゲルハルトさんも驚かれるかもしれませんが、お持ちの方はぜひ試してください。


私は塩やにがり、ミネラルを少々足すこともあるので、ダイレクトに物理反応しない溶錬水晶を重宝するんですが、


日光を反射させると、飲みやすい軽い飲み口になるのがおもしろいです。ちょっとした不調はすぐに改善しますよ。