水は本当にH2Oなのか? 

人類は水についてまだ まだ 知らないことがたくさんあるようです。

 

 


「第4の水」

私が、この2年近く量子力学(の一歩…)を学ばせていただいている、山田廣成先生(立命館大学名誉教授)は研究を重ね、「H3O」濃度が高い、不思議な水を開発されました。
 

その水素残存量は、フランス・ルルドの水(0.375mM)より多いといいます。

ルルドの水は、マイナスイオンを帯びたコロイド状粒子が溶け込み、豊富な活性水素が含まれ、昔から数々の奇跡と言われる現象を起こしてきましたが、こちらの水はなんと0.4mM(※)。
※水素水はppmでなくモル濃度(mM)で測るべきとして、特許出願中
 

 

使用者の体験報告例

薬機法に引っかかりづらいように書いてみました。行間をお読みいただけますようにもぐもぐ

 

飲めばすぐ老廃物にインパクトする。約60分以内に尿意。血流に◎ 代謝に◎

●水歯磨きだけで、歯がクリーニングされ、口内炎に◎。歯周病に◎

●目薬代わりとして、花粉症などのかゆみ、ドライアイ、玉ねぎ等の刺激もダウン。視力にも◎

●入浴に使えば、肌が洗浄され、浴槽に水垢がつきづらくなる
身体のむくみに

肌にしっとり浸透し、化粧水がわりに◎ 美白に◎

しおれた草花に与えれば、新鮮さを取り戻す。

しなびた野菜、刺身など食材の味が変化。

炊飯や酒の味がまろやかに、美味しく。二日酔いしづらい

●無農薬、無肥料でも農作物の生育が◎

●虫刺されのかゆみや痛み、腫れに◎、遅延反応が速まる

●冷蔵庫、排水溝などの消臭にひと噴き
●臭くなったタオルや衣類の洗濯に

発酵物のスピード、茶や珈琲の抽出が促進
ご飯が美味しくふっくら炊ける、料理の味が各段に◎。冷凍も沸騰もOK。半年保存してもH3O2濃度は変わらない。
カビやサビのリムーブに。家庭道具などの洗浄に

●小腸、大腸のおそうじに…

…H3O2は原核細胞(核がなくDNAがむきだし)であるカビやウイルスをアタックするが、真核細胞である動植物はこれに当たらないと教授は推測し、研究中。

 

マークは私も体感したもの。
その他、アトピーに◎。水虫に◎。皮膚ヤケドに◎。老眼に◎。腎臓結石に(体組織の石灰化に)◎。気管支炎に◎。胃もたれに◎、不眠症に◎、体脂肪に◎、脳梗塞に◎、高血圧に◎、神経痛や関節痛に◎。ほか多数の報告が上がっています。

 

燃料がわりに、土壌汚染に、その未来に、と有志は考えているそうです。

 

まだ作用機序に不明な点があるも、歯科医や獣医らに使用され、二重盲検法にも似た実験が積まれています。

 

 

私は小麦粉食品を制限していることもありますが、浮腫がとれ、やせてゆくのが嬉しい目
お肌にも大変よろしく、化粧水のブースターになります。

 

また、教授はこの活性水には放射能の排出に影響する作用があると考え、検証の協力者を募集しているそうです。
 

 

 

汚れたハサミに、スプレーでひと吹きするだけで
 
このように、数秒でサビが浮き上がり(この画像はFB会員ページの実験投稿より拝借)
 
軽く振り払うだけでこんなにサビが落ちます。即効性あり。

 

人体にも、同様のことが起こっている!
 

 

 

 欠点?

×肌の老廃物が取れ、サッパリしすぎるという報告あり。

×昆虫の皮膚に活性水が強烈に浸透すると考えられるため、駆除には良いかもしれないが、虫を飼っている人は要注意。

 

 
 


「良い水」とは

人体の約70%を占める水分。血液も細胞も、骨や筋肉の動きにも、老廃物の排泄にも、水が潤沢であることが不可欠です。


皆様にCS60施術をしていてつくづく感じるのは、身体が乾いている方の多いこと。むくんでいても必要な組織の水は足りなかったり。老化とは水が身体から抜ける現象だといいますが、

腸内環境、その他様々な疾患で、水をのんでも体が吸収せず、さらにカフェイン、アルコール、油小麦スイーツ等で、どんどん水が抜けてゆく(すいません私もですもぐもぐ)。

 

では、いったいどのような水が、人体にとって「良い水」か。

それは「イオン化しやすい水」。美味しくて、身体がよく吸収代謝する水。山田教授の答は明快です。


 

“水素水”ではありません。

H3O2というふしぎな分子構造

この水はH3O2という、本来なら不安定な分子構造をもっています。H3Oを核としたネットワーク構造をもち、その端にOH-やH+が結合している。水クラスターにOH⁻とH⁺が結合し、安定しているという不思議なイオン水なんですね。
OH-の還元作用により強い洗浄力を示すとともに、H+は体内の活性酸素を取り除く。PHはほぼ中性だそうですが、確かに、とてもまろやかな味です。

 

 こんな構造で安定しているという。

 

 

 

小さなサロンSへ導入

私は約2年前より、山田先生の「量子塾」に参加させていただき、電子に意思があるとはどういうことかを学び(きれていませんが…)、お人となりを拝見してきました。


そして、「科学技術は地球の平和のために貢献しなくてはならない」という山田先生の身口意が一致していることや、実際に環境のためにアクションされていること。そして金もうけのために水を売る方でないこと(直截的な表現ですみません!)を確認し、

 

 

科学者が、精密にモル濃度で測定すると、こういう結果になる
 


世間に出回る健康飲用水のほとんどは0.1mM程度かそれ以下の活性水素しか含まない…場合によってはゼロ、

しかしこの活性水(アクティブウォーター)は0.4mMと「本当にたっぷり含んでいる」…1年半の家族・動物実験を経て、それを十分実感したので、生成器の導入を決めました。

 


 

 

自分は大学在学中に、とある有機化粧品の仕事に携わって以来、ずっと水の旅をつづけてきましたが、このH3O2活性水は、一生であといくつ巡り合えるだろう、という素晴らしい泉のひとつです。


こういうの探しとったんや

 

サロンでは、数種類の水や菌をブレンドし、施術の前後に提供していますが、この水には即効性があり、CS60の変化がより顕著になります。代謝が順調な方は、すぐに御手洗に行かれます。
 

 

 

皆さまへ

この水を、CS60施術にいらっしゃる皆さんにお分けしています。

(マンモス箘と同様、ドネーション制。10円からでけっこうです。また災害地などへ寄付させていただきます)

 

空のペットボトルなどをお持ちください。
この装置は毎分2リットルのファミリー版なので、おひとり1回2リットルまでとさせて戴きますが、いらっしゃるたびに汲んで戴いてOKです。

 

手酌でよろしく。もぐもぐ