【SUUNTO OCEAN 設定編(1)】
2025年8月、SUUNTOダイブコンピューターを購入。
SUUNTO OCEAN STEEL BLACK
どうしてSUUNTO OCEANを買ったのか?
1位:老眼で昔の黒文字液晶ダイコンが水中で読めなくなったから。
2位:AppleWatchUltraでは特定の深度以上になると機能停止になるから。
3位:SUUNTO OCEANの画面がとても明るく見やすかったから
4位:SUUNTO OCEANがメチャメチャかっこいいから
5位:ダイコンは買うならSUUNTOと決めていたから
6位:SUUNTOひとすじだから
7位:ダイコン貯金、貯まったから
8位:店員にうまく営業されたから
9位:わざと店員に営業されたふりして買う口実を作れたから
10位:正直、発売されてからずっと狙ってたから
新品購入時の儀式。
まずはパッケージを眺めて満足感に浸る。
続いて焦らずに丁寧に中身を確認する。
本体液晶面のシールに
Adventure Starts Here 5s
5秒で冒険開始だ!
ケースに簡易マニュアル、うれしいロゴステッカー付属。
ケースの下に専用ベルト、その下に専用の充電用USBケーブルが付属。
マニュアルを見ながら本体にベルトをセット。
マニュアルのQRコードからより詳しい専用マニュアルPDFもダウンロードしておく。
https://apac.suunto.com/ja-jp/pages/suunto-ocean-user-guide
早速、液晶画面の保護シールを剥がしてセッティング開始。
個人情報、使用単位などひと通りセット。
次はスマートフォンと連携するための専用アプリとの連携作業。
AppleならAppサイトからSuuntoアプリを入手。
インストール後、お決まりの「登録」作業。
まずはBluetootshでのデバイス検索の許可。
続いてアカウント登録。
SNS連携省略もあるが、当方は基本的にはSNS連携登録はしない。
メールアドレス、パスワード設定してアカウント登録を済ませる。
名前の項目も本名ではなく、アルファベットでHN(ハンドルネーム)で登録。
ネットワーク上でのコミュニティ参加機能があるので、そこに参加する場合は本名使いは避けたい。
サインアップ、登録完了すると「コミュニティへようこそ!」画面となる。
この時点ではまだ実際にコミュニケーション可能な繋がりにはなっていない。
「続く」をタップしてデバイスとのペアリング作業をおこなう。
「ペアリングするデバイスを選択してください」
の画面となるので「ウォッチやダイブコンピューター」を選ぶ。
電源の入ったSUUNTO OCEANが近くにあれば
「デバイスが見つかりました…」と表示される。
SUUNTO OCEAN と自分の製品番号を確認して「ペアリング」をタップ。
ペアリングが完了すると
登録作業の「HN名さん! SUUNTO OCEANへようこそ」の画面となってペアリング(同期)完了。
設定日、2025年8月14日。
これでSUUNTO OCEANダイブコンピューターが使用可能となった!










