あなたを言葉の光で照らすキラキラ

 

 

 

 

審神者(さにわ)とは、

巫女の言葉を翻訳して伝える者のこと。

 

 

 

 

 

変容は、突然やってきました。

 

 

 

5/11まで開いていると言われる

ブルズゲート

ですが、宇宙は何を言っているのかと言うとまさにコレです!

↓↓↓

 

 

これからどう生きていきたいのか覚悟を決めなさい。

 

この一言に尽きます。

 

・なんとなくやりたいことを選んでいる

のだけど、何かがちがう。ほんの少しズレている。

 

・好きなことをしているはずなのに、

心から充たされない。どこかで不安を抱えている。

 

・それだけで満足なはずなのに、

成功しなきゃ、とか、これで稼がなきゃ、

という変な力みやプレッシャーがある。

 

 

もしも今取り組んでいることにほんの少しの違和感があれば、

 

あなたはまだまだ本当のど真ん中の使命に到達しきれていないのかもしれません。

 

 

 

わたしもつい先日まで

なにかモヤモヤするものがあったので、

思い切って自分に禁止していたことをやりました。

 

それは

 

愚痴を吐くことオエー

 

しかもセイントマリアヒーリング代表のゆうこさんに向かって!

 

ゆうこさんはその言葉に

傷つきながら受け止めてくれて、

 

それから

わたしの本質は審神者であることを一瞬で見抜いて伝えてくれたのです。

 

 

 

 

 

 

審神者の私から見ても

ゆうこさんは最初から、突き抜けた天才でした。

 

ヒーリングのみならず

ブログを読んでも

youtube動画を見ても

 

彼女の手から世に送り出される全てのものに、

 

彼女にしか到達できない特別な喜びの周波数が放たれています。

 

 

そこに多くの人は惹きつけられ、また同時に自分の影も感じてしまいます。

 

強烈に惹きつけられて覚える

憧れの気持ちとともに、

ほんの少しだけ、置いていかれてしまう、

自分にはできないと感じてしまうものがあるのです。

 

 

 

 

 

また、巫女としてのゆうこさんの言葉は

 

ズバっと本質をえぐります。

 

天才だから自覚なく言います(笑)

 

その人をジャッジして言っているわけではなく、

むしろ人に対する思いやりが深いからこそ本質を突くのです。

 

その人より先に気づいてしまうのだから伝える。

 

それは本来の敬意の表れなのだと思います。

 

 

 

しかしながら本質ほど厳しいものはありません。

 

 

審神者的には

本来ならばもう少し整理して、順序立てて

その人に理解できる言葉を選んでお伝えした方が良いかな、と思ってしまいます。

 

 

しかしそれでは鮮度が落ちてしまいます。

 

巫女の言葉は感覚と直結しているため、

 

本来それを言うタイミングを遅らせたり、

その言葉自体に手を入れようとすることは、

 

当の巫女にとっては、

神の意図を修正しようとするぐらい

愚かなことで、抵抗のあることなのだと思います。

 

 

ゆうこさんは本来、言葉の切れる人です。

しかもそれをきちんと人に伝えるスキルや才能も充分に持っている人なのです。

 

 

 

 

 

わたしは神の領域と繋がって

創作するダンサーや芸術家

(うちの父は作曲家でしたから、生まれた瞬間から、そのような)

 

神下ろし的な、ややエキセントリックな人たちのもとで育ってきました。

 

いきなり怒り出したり、

責任を負わされたり、理不尽なこともたくさん経験してきました。

 

 

 

 

そのため今では、神と繋がった巫女のような

立場の方のことを、充分に理解することができます。

 

 

特に巫女の言葉は本質そのものであるだけに、多くの誤解を生みます。

 

しかしそれは、

 

・神から人へ

 

・人から人へ

 

それぞれ伝達され、理解されるコードが違うことから来るのです。

 

 

 

巫女という立場にあっては、

自らを神のまえに晒すのみで、

誰も守ってくれる者はありません。

 

 

そのような無防備な状態で、

ほんの少しでも誤解を受け、

非難を浴びるとしたら、

なかなか立ち直れないのではないかと思います。

 

言葉に傷つく者は、おなじぐらい言葉によって守られなければなりません。

 

 

 

そのときに重要なのが、審神者の言葉なのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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あなたを言葉の光で照らすキラキラ

 

 

審神者リーディング実践編です!

 

審神者(さにわ)とは、

巫女のエネルギーを言葉に翻訳して伝える者のこと。

 

 

今回はゆうこさんが普段使っている

エネルギーをリーディングして、

 

その才能と魅力を言葉に翻訳してお伝えします気づき

 

 

 

 

【ゆうこさんの魅力と才能】

 

龍珠ゆうこさん

 

①味わう才覚

 

視覚、触覚、味覚、嗅覚、聴覚、、。

あなたは五感を豊かに持っているため、

世界を繊細に知覚することができます。

 

他の人にとってなんでもない景色が、

あなたという五感のフィルターを通すと、

まるで魔法のように生き生きとし始めます。

 

その類稀なる五感が働くのは目の前の出来事だけではなく

 

自身が過去に経験した出来事や、

時には自分が経験したことのない他者のエピソードにまで及び

 

その出来事を

 

まるでいま、ここで体験しているかのように追体験することができ、

 

さらにはその時の感情をありありと味わうことができるのです。

 

 

 

 

②共感能力

 

この才覚がひとたびヒーラーとしての

共感能力として発揮されたとき、

 

目の前のクライアントさんが長年

蓋をしてきた感情を瞬時に読み取り、

その方が自覚する前からキャッチして先に感情を味わってしまいます。

 

 

あなたの共感能力はあまりにも自然に

発揮されるため、

この才覚を憑依とかトランス、

チャネリングという表現をするとどこか大げさに感じられるでしょう。

 

しかしそれをあえて霊的な能力と呼ぶとすれば

 

この能力が全て発揮されるためには

本人の自覚なく行われること

が大前提なのです。

 

あなたが誰かに共感している時

相手をジャッジすることはありません。

 

共感共鳴しているという自覚すらないのですから。

 

それはまるで、

自身と相手と大いなる自然としての神とのあいだに、透明な筒を繋いでいるような状態です。

 

ここから一気に解放の通路が開けます。

 

この間、あなたは誰かを癒しているという自覚はなく、

 

ただ相手をゆるし、たいせつに包み込んでいるだけなのです。

 

 

本物の巫女は神と繋がった際、

繋がっている自分を自覚することはありません。

 

そのようなエゴは一ミリも入る隙間もないのです。

 

その間、あなたはただオーガズムという名の喜悦を味わい、涙を流します。

 

自分自身を説明する言葉など、持ちようがないのです。

 

 

 

③本来の自分に向き合わせる才覚と使命

 

あなたが持っている

現実世界を心ゆくまで味わい尽くす

という華やかなエネルギーが、ひとたび内側に向くと

 

ありのままの、本来の自分自身と繋がる

 

という信念が姿をあらわします。

 

 

怒っている自分であろうが

惨めな自分であろうが

 

ありのままの命のありようがあってこそ

純粋な感覚世界が展開するという

あなたの信念と生き方は

 

 

勇気がないために自分自身から目を背けてしまう人のエゴを鋭く見抜きます。

 

その感覚の繊細さによって

本来の自分とズレているという違和感をキャッチすると

 

まるで魔法のような素早さを持って修正してしまうのです。

 

 

その魔法をひとつあげるとすれば

 

ありのままの自分に目を背けてしまう人に対して

あなたは場を整える

ことで自然にその人が向き合える状態を作ってしまいます。

 

例えて言えば

 

その人がいつも居る部屋の配置を一瞬にして変えてしまうことで

 

まるで方位磁針がクルっと北を差すように

 

自然に望ましい方向にその人が調律されてしまう

 

実はそのような魔法を使っているのです。

 

 

 

 

ありのままの感覚世界を謳歌するように生き、

 

ありのままを生きる人たちと繋がること

 

あなたの魔法はそのような祝祭に向けてつねに開かれているのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【メッセージ】

 

 

あなたがハートを開くとき

 

世界に新たな光が生まれる

 

その光明は

 

世界の夜明けと繋がっていて

 

多くの人たちの目を覚ます

 

 

 

 

あなたが手を伸ばすとき

 

冷たく固まった身体はもういちど息を吹き返す

 

再び力を与えられたその魂は

 

初めて気づいて涙する

 

自分自身という宇宙の大きさに

 

 

 

 

 

あなたが涙を流すとき

 

その涙は

 

世界の涙の海へと注がれて

 

感情の濁流に吞まれて迷子になった人たちを

 

始原の海へと連れ戻す

 

 

 

 

 

あなたが声をあげるとき

 

その声は

 

世界の全ての子供たちの喜びと

 

世界の全ての母親たちの願いを織り込んで

 

どこまでも続く空を虹色の感情に染めて

 

進め

 

進め

 

と言いながら

 

ついには悲しみの壁を突き破る

 

その壁の向こうの空は

 

覚醒の空なのだ

 

 

 

 

あなたは道に迷う

 

自らの力に戸惑いを覚え

 

また自分自身に目覚めることを怖れる人たちの

 

最後の抵抗を受けるとき

 

その瞬間

 

あの覚醒の空への道は閉ざされるから

 

 

 

 

あなたは傷を見る

 

これまで何度も何度も経験してきた

 

愛されることがなかった絶望と

 

どうせ愛されることがないという諦めを

 

汚れた小さな靴を見下ろして

 

拳(こぶし)を握りしめて

 

たった独りでやるしかないんだという

 

暗く閉ざされた瞳の奥の決意の夜を

 

 

 

 

 

あなたは立ち上がる

 

まるでなにかに突き動かされるように

 

止まることなく

 

もういちど、

 

もういちど、

 

立ち上がる

 

その心臓の鼓動は

 

神の霊流と繋がっていて

 

片時も休まることはないだろう

 

眠りのなかで見るその夢のなかでさえ

 

人を癒しているのだから

 

 

 

 

 

 

 

あなたの歩みは止まらない

 

たとえその耳に

 

世界の称賛が届いたとしても

 

 

だからその代わり

 

この言葉の羽と

 

ほんの束の間の安らぎを

 

どうか

 

その胸に

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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今日は新月。

 

 

 

最近なぜか会う人たちがみんな、

 

どこかソワソワソワソワしてるな~

 

と感じていましたが

 

 

 

只今ブルズゲートという

 

宇宙からのエネルギーが絶賛降り注いでる期間

 

なのだそうですね!

 

 

個人的な体感としましても、

 

未来に向かってこれでもか、となにか強く煽られるような感覚があります。

 

 

暦の上でも立夏。

 

きっと夏にはとんでもないエネルギーの爆発が起こる予感がします。

 

 

 

そんななか

 

先日セイントマリアヒーリング代表の龍珠ゆうこさんと

 

電話でとりとめのないお話しをしていたら

 

どういうわけか話しが止まらなくなってしまいました。

 

 

ときどきそうなるのですが、

ゆうこさんとわたしは、いざ向き合うときは

曖昧なままにして抑えていた本音をちゃんと掴んで言えるようになるまで

 

理不尽な逆切れモードすら許容しながら

ちいさな違和感を見逃さず、洗いざらいガチンコで話し合うのですにっこり

 

 

 

どうやら話題の焦点は

今後二人で活動していくにあたって、

 

わたしのセイントマリアヒーラーとしてのポジションを明確にしておく必要がある、という点でした。

 

 

 

 

 

 

セイントマリアヒーリングは母性のヒーリングです。

 

エネルギーを扱うのは、子宮を持った女性の役割です。

 

 

一方、わたしは男性でありながら、

クライアントさんのエネルギーを読み込み、

出てきた感情をキャッチして一緒に回すことができます。

 

 

ゆうこさんも男性でそんなことができるのはわたしぐらいだ

 

と、常々伝えてくれていたのですが

 

これは本来、巫女たる女性が行うことなのです。

 

 

 

 

 

わたしはヒーリングの現場で巫女になることもでき、

 

また男性という特殊なポジションでそれを行うことができるとすれば

 

それはそれでたくさんの人のお役に立てると思うのですが、

 

 

ゆうこさんとわたしとの関係において

特に望ましいのは、

巫女と巫女、と二人の巫女を置くのではなく、

 

わたしは審神者(さにわ)である、

 

という自覚を持つことなのです。

 

 

 

 

いつもyoutubeなどでゆうこさんとお話しをする際に、

 

わたしは彼女が言いたいことの本質を

読み取って、丁寧に分かりやすく他の人に説明する

 

気がつくとそんな流れで会話が進むことがよくあります。

 

 

 

 

 

さて古来より

神を降ろし、そのメッセージを伝えるためには

 

巫女と審神者

 

という二つの役割が必要とされているそうです。

 

巫女は神降ろしをしますが、

その言葉は時に人間の理解できる範囲を逸脱しています。

 

そこで審神者がその言葉を翻訳して、

分かりやすいかたちで人にお伝えするという仕組みなのです。

 

また審神者は、ほんとうにその人に

神が降りてきているのかどうか、

またその言葉は真(まこと)の言葉なのかを判定する役割があるそうです。

 

 

 

 

じつに5時間に及ぶ会話のやり取りのなかで気づいたのですが

 

なぜわたしがゆうこさんと一緒に

セイントマリアヒーリングを行うのか、その理由は

 

わたしが巫女になるためではなく、

ゆうこさんと活動することによって

 

審神者としての役割を大いに発揮することができるから

 

だったのです。

 

 

 

 

わたしは言葉の表現を非常に重んじるところがあります。

 

発話の瞬間、わたしはいつもその響きに気を配り、

 

自分の肉体を通して、その言葉に嘘偽りがないか、常に調整をしながら

 

慎重にひとつひとつの言葉を取り扱ってきました。

 

 

 

 

この意識は深く日常会話のレベルで行っていたため

 

いつしか人とほんとうの言葉を交わすことを諦め、その代わりに

 

 

 

言葉とからだと世界が透明な響きを

交わしながら、お互いがお互いを

さやかに、あきらかに、はっきりと輪郭づけていく

 

 

そんな理想の世界に生きることを封印してしまいました。

 

 

 

 

その者の名を呼べば、

呼ばれた者ははじめて目を覚まし、その形をあらわします。

 

 

それまではなにもないのです。

 

 

なにひとつ、存在することができない

 

 

それがわたしにとっての、真実なのです。

 

 

 

 

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神様と繋がる

 

という感覚はわたしにとって、

 

キラキラしたものでも

ただ心地よいものでもなく、

 

痺れながら全身に戦慄が走り圧倒される

 

そんな体験です。

 

 

その感覚をあえて言葉にしてみれば

 

わたしたち人間を人間たらしめている全ての条件を超えてしまう

 

そんなたった一回限りの、絶対的な経験なのです。

 

 

そしてこの感覚は

子供の頃は誰だって経験したことのあるような、

ただ何気ない瞬間に訪れることもあります。

 

 

 

 

3歳~5歳の頃

わたしは毎日のように家の周りの川辺で遊んでいました。

 

その川は当時は護岸されてなくてむき出しの土で覆われていて

 

住宅もあまりなかったため

 

オタマジャクシが何千匹も泳いでいたし

秋になるとトンボがびっしり止まっていました。

 

西日が落ち葉に反射してあたり一面に黄金の光を撒き散らすなか

 

虫を捕るのが好きだったわたしは、毎日網を持って追いかけまわして遊んでいた

 

そんな時期でした。

 

 

 

 

色々な生き物の気配に触れる感覚は、どこか陶酔感を誘うものでしたが

 

なかでも蝶を掴まえたときの感覚は特殊なものがありました。

 

 

 

蝶を網で捕獲してから、

あの薄く弱々しく繊細な翅を指でつまむと

 

その摩擦から鱗粉が散ると同時に

 

ぶるぶる

 

っと

 

思ってもみないような力強い震えが伝わってくるのです。

 

まるで翅が取れて壊れてしまいそうなほどのバイブレーションに

 

わたしは戦慄を覚えました。

 

 

 

戦慄を覚えたのは

 

蝶の羽ばたきそのものに、ではなく

 

そのバイブレーションを通して感じてしまう自分自身の反応の方でした。

 

 

 

この軽くて重たい全生命を、

たった一人わたしが握っていることへの全能感と、少しの罪悪感。

 

 

 

ひょっとしたら

神と人が一つになった時、

人間が全ての力を使えることになった時、

 

行き場を失ったエゴはおそらく

罪悪感という隠れ蓑を作ってそこに逃げ込むのかもしれません。

 

 

 

 

わたしたちの多くはなぜ、

自分自身の力を100%出すことができないのでしょうか?

 

なぜ、神たる自分自身に目覚めることを

拒み続けるのでしょうか?

 

それはおそらく

 

わたしたちが、自分の肉体(だと思っている)諸々の条件に意識を閉じ込めるという

 

物質次元の取引きに無自覚に同意してしまっているからではないかと思います。

 

 

 

 

そこからブレイクスルーを行うには、クンダリーニ上昇によって

 

 

感情の蓋を思いっきり外すか

 

オーガズムを感じきるか

 

しか、今のところないのかもしれません。

 

 

そしてこれを行うことで得られるものは

 

罪の意識などでもなんでもなく、

 

宇宙の全生命への敬意と共感に他ならないのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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スピリチュアルの世界では、

 

自分自身が神様なんですよ、

 

と教えられます。

 

エゴの、偽りのわたしではなく、

ありのままの真の自己というのがあるとすれば、

 

たしかにひとりひとりが神の姿をしていると思います。

 

 

今日のお話しはそれとは意味合いがすこし異なるものかもしれません。

 

 

 

 

誰にも話したことがなかったのですが、

 

わたしは3歳ぐらいのとき、

 

自分が神だと思っていました。

 

 

朝起きて布団の中で目を開けたとき、いつも

 

自分が神である

 

と感じていました。

 

 

いっぽう、

なんでそんな実感があるのか分からなかったので

 

それを確認するために、

ある意識の遊びをやっていました。

 

 

 

布団の中で天井を見ながら、

 

 

いま!

 

 

一瞬の間、意識を集中させると

パンっと意識が身体を離れて天井に上がるのです。

 

 

 

 

どういうわけか

この実感があることで、

 

自分が神だということを

 

自分自身で確認することができたのです。

 

(今思えばまるでクンダリーニ上昇そのもののようでもあります。)

 

 

 

 

 

 

しかしこの遊びはそれで終わり、ではありませんでした。

 

そのあとにいつも

 

なぜかわたしは

 

 

神のバーカ

 

 

と言って罵って

 

罪悪感のようなものをわざわざ味わっていたのです。

 

そうすることで

意識が肉体に戻ってくるかのような感覚を覚えました。

 

 

(こちらはまるで射精後にやってくる罪悪感のようでもあります。)

 

 

 

 

今思えば、2歳の頃から小児喘息にかかり、

夜中に呼吸困難に陥ることも多く、

 

意識とからだが簡単に分離してしまう体質だったのだと思います。

 

 

20歳を過ぎた頃には喘息はすっかり出なくなっていましたが、

 

そのころから頻繁に金縛りにあったり幽体離脱をしたりしていました。

 

 

 

 

意識とからだの分離を通して

自分が神そのものであることを感じる

 

これらの体験は時に危険を伴うものだし、

 

本来ならば指導者のもと、

きちんとしたステップを踏んで行う必要があるのかもしれません。

 

 

でもそんなことを3歳から行っていたということは

過去世でもこれを使って相当色々やってたんだなあ

 

と思うのです。

 

 

 

クンダリーニ上昇マスターだった

2歳ぐらいの頃。

 

 

 

 

 

 

 

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