キューイングの使い分け | ピラティス & エンダモロジー "10年後 今よりもっと自分らしく美しく"

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キューイングとは

インストラクターが

言葉や合図などで

レッスン参加者に

動きの指示や助言を

与える手法のこと

をいいます。

 

参加者が理解しやすく、

わかりやすいキューイング

というのは

私たちインストラクターが

常々心掛けていることですね。

 

主に4つの

キューイング

があります。

 

①バーバルキューイング

⇒ 言葉によるキューイング

 

②イメージキューイング

⇒ 動作を何かに例えること

によるキューイング

 

③ビジュアルキューイング

⇒ 身振り、手振りのキューイング

 

④タクタイルキューイング

⇒ 参加者の身体に直接触れること

によるキューイング

 

グループレッスンの場合、

全員に④を行うのは難しいので、

①~③のキューインク゛を駆使し

なるべく正しく動いてもらうように

レッスンを進めていきます。

 

プライベートレッスンの場合は

④も使いやすく、

効かせたい個所を

伝えるのにすごく有効です。

 

参加者それぞれで

とらえ方などが異なり、

言葉だけですぐに動きを

理解できる方、

イメージを伝えると

動きが良くなる方、

1回見本を見せただけで

すぐに正確に動ける方、

など様々で

使い分けが必要です。

 

そのため

参加者に合ったキューイングを

探すのに時間がかかる場合が

ありますが、

それがドンピシャ合致して

正しく動いてくれたり、

効かせたい個所に

効果が出ると

心の中で

「グッジョブ わたしグッド!

と思ってます。(笑)

 

キューイング

引き出しが多いほど

参加者に理解してもらう

スピードが早くなるので、

今後も

ピラティスだけでなく

他分野も含めて

アンテナを張って

いろいろ吸収して

レッスンに活かして

いきたいと思います。

 

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