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sgtsのブログ

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TVの特集番組などで紹介されていたコストコ入間店に初めて行った。

今日は平日、しかもパラパラと雨が降っている天気にも関わらず沢山のお客さんが訪れていた。

土日は、大変な事になるのが予想される。

会員制なので会員にならないと入場出来ない。
必要事項を記入し4、200円を支払うと一年間有効の顔写真付きコストコ会員証が発行される。

それを入口係員に提示し入場する。
一枚の会員証で三人まで入れる。

店のつくりは倉庫店舗でイケアと似た感じ。

安いことは安いのであるが、ロットがおおきい。
その名のとうり(wholesale club 卸売)飲食店や仲間同士でのまとめ買いに向いている。

普通のファミリーには、ディスカウントストアのロジャースのほうが品数も多く使い勝手がいいようだ。

ミネラルウォーター(500mlのペットボトル35本で700円)

キャンベルのミネステローネスープの缶詰(12缶1、440円)。

コカコーラ、V8トマトジュースなどの飲料を中心に一万五千円ほどの買い物だった。



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三井アウトレットパーク入間。

御殿場や佐野のアウトレットに比べ入間は大都市圏の立地のせいかこちらも平日から賑わっている。

夏物のバーゲンを実施しているのでブランドものが驚くほど安い。

この値段をみると百貨店での買い物がバカバカしくなる。


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リーガルでドライビングシューズを購入。

デッキシューズ風ではあるが、ブレーキ、アクセルの微妙な感じをつかめるように、つま先の部分が薄く柔らかい。

まあしかし、デッキシューズ同様、街履きである。

リーガルは、大き目に作ってあり26、5センチメートルは、25、5センチメートルとワンサイズ小さ目で丁度いいようである。

ラルフローレンでポロシャツなど数点購入。


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ひとりSUPでクルージング。

誰が何の目的で置いたのか鴨の模型。

まるで生きているよう。

先の杭にはミイラ状の鴨が吊るしてあった。

河面をわたる風に揺られ不気味であった。



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利根川の広大な河川敷一面にガザニアが咲いていた。

人目につかずひっそりと咲いた花は、果たして存在したのだろうか。

自分が意識し写真に撮って初めて存在が証明されたと言えるのではないか。

宇宙の年齢は138億年、なぜ138億年なのか。

人類が誕生して宇宙の年齢を観測できるようになるまでビックバンから138億年かかった。
つまり、人間の存在が宇宙の年齢を決めているのだ。

スティーブン・ホーキングは宇宙の定数(重力定数や電磁気力、プランク定数など)が少しでも違えば星が生成されない。
人類の誕生に極めて都合よく宇宙が出来ているのは、人間の存在、意識が宇宙を特定していると主張した。

絶海の孤島に生まれ死に土に帰って行った虫達は存在したと言えるのだろうか。

音、色、匂い、味覚、歓び、苦痛、いずれも精神を離れては存在しない。

精神もまた肉体を離れて存在しない。

死の向こう側は、大自然の一部となり宇宙と一体となる魂の絶対的解放が待っているのだろうか。

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先週に続き三軒茶屋。
今日は夕刻より三茶しゃれなどホールにてマンション管理組合総会。

出席者10名中6人が女性、理事長は五十代位の女性であった。
南青山がそうであったように、ここのマンションも独身で中年女性の所有者が多いようだ。

都心に自宅(ファミリータイプの中古マンション)を買うということは将来を見据えた賢い選択だ。

意外であると同時に、この年代の女性はシッカリしているなあと感じた。

理事の方々みな自分の財産であるマンションの価値を下げないように真面目に真剣に取り組んでいる。

本当に有り難い事だ。



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精肉店という名の居酒屋。

しかし、若者が多い街だ。



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FX再開、その後。

ジェイコム男(BNF)。
2005年12月、みずほ証券のジェイコム株誤発注事件で有名になった。

株やFXをやってると売りと買いや発注単位を間違える事はある。
この時もみずほ証券のトレーダーが単位を間違えて新規公開株を売り出してしまった。

この時40億円をつぎ込み20億円の利益を上げていた若者がいた。

この時に有名になったのが冒頭の通称ジェイコム男だ。

儲けもさることながら、この若者が40億円もの現金を持っている事に世間は驚いた。
実はこの時80億円の自己資金を持っていたことが後に判明した。

2000年の年末に160万円ほどで始めた株取引でここまで利益を上げていたのだ。

現在は港区の高層マンション最上階吹抜けのペントハウス(4億円)に一人で住み、数百億円の資金で株の取引をしているという。

資産としてはこの他に秋葉原に現金で買った90億円と170億円の商業ビルを所有している。

この若者が行った手法が移動平均線からの乖離率の逆張り手法。

この当時はネットトレードの黎明期でであり面白いように勝ったらしい。
現在この手法は、自動トレードによく使われるようだが、知れ渡り過ぎて勝つのが難しくなっている。

さて自分のFXトレードだが、移動平均線からの乖離率から株と同じように売られ過ぎ、買われ過ぎを判断する。

前提としてその期間(スキャルピングかスイングトレードなのか)の波動が上向きなのか下向きなのか想定しておく。
価格と言うのは、大きな波の中に小さな波がありまたその中にもっと小さな波がある。
常にFM変調のように波動を描いている。

その期間(分なのか時なのか日なのか)においてのトレンドを想定する。
そして乖離率から売り買いを判断するのだ。

単位は1枚(一万通貨)、5枚、10枚で実験しているがナンピンを併用しているので少ない方が精神的に余裕があり上手く行くようだ。

為替は、株とは比較にならない(10倍とか100倍)巨大市場なので上記のジェイコム男の手法が使えるかもしれない。

今のところ上手く行っている。

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ヴァージン•グループのリチャード・ブランソンの「自分ならもう少し上手く出来る」と起業の動機を語った言葉がある。

誰にでも似た様な思いを持った仕事があるのではないか。

既存の仕事や商売では、すでに資本もノウハウも持った強敵が存在する。

世界中から自分にも出来る新しい仕事を探し出し、「自分ならもっと上手く出来る」との思いを持ったなら成功するだろう。

もう一つ。

このブログで小松崎栄の事を書いた。
彼は、キャバレーや風俗で成功した。

何故か。

競争相手が弱かったからだ。

水商売や風俗をひたむきに真面目にやる人は少なかった。

ましてや大企業や高学歴の能力を持ったカッコ付けたい人々は参入しなかった。

彼のように企業として、正業として、取り組めば無人の広野、当時は無敵だったろう。

自分が取り組んだ初期のレンタルビデオもそうだった。

ビデオといえばアダルトビデオの時代。
敵は弱かった。

大型店を作りどこにも負けない大量在庫をすれば勝てると直ぐに気ずいた。

当時(30年程前)15坪前後の店が多かったが倉庫なら低予算で大きな店を創れると10倍の店を創って成功した。

力を持った既存の勢力が参入し難い新しい分野(レンタルビデオで言えば先生はアメリカの業界、初期の頃からVSDAには毎年行った)で強敵が現れる前にある程度力をつける。

いずれにせよ強敵は現れるのでM&Aの心構は必要になって来る。

IT業界もそうである。

力を持った大人達の大企業は、ITのセンスが無かった。

金は無いがセンスはある若者(三木谷、堀江、藤田など)たちがIT先進国のアメリカのマネをしてあそこまで登りつめたのだ。


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以前より頼んでおいたボードが入荷したとの連絡が入る。
所用を済ませ午後、試乗を兼ねて引き取りに windsurfing shop suryaを訪ねた。

ファナティック社製 SUP(stand up paddleboad)

367センチメートル
300リッター

セールを付けるとウインドサーフィンにもなる。

300リットルという大きさから非常に安定している。
二人乗りにも十分たえられる。

この夏の楽しみが一つ増えた。



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カシオ Gショック電波ソーラー
海遊び、川遊びのときの時計はいつもこれ。

壊れない、狂わない、止まらない。
ある意味、最強の腕時計。

スイス製のブランド時計にはない魅力がある。

こげ茶色のデッキシューズにブルージーンズ、白いTシャツを着た腕にGショック。

シンプルで実用的、無駄を排した清々しさがある。



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ホリエモンがTwitterでブラック企業について聞かれ、そんなの辞めちゃいな。
辞めるの自由だし、そうすればそんな会社淘汰される。
何から何まで人頼みにしないで起業しな、とツイートしていた。

全くそのとうりで世界一、日本一の金待ちに成る夢だら兎も角、1、000万円や2、000万円の年収なら直ぐにも可能だろう。

いい学校を出て大企業や役所に勤めてなんぞ人が引いたレールの上を走るから難しいのであって、自分の好きなもの得意なものもので勝負をすればいい。

周りを見ても自由な心を持って起業し成功した人達は多い。

方法論として。

資格をとって、というのも医者以外むずかしいのではないか。
弁護士、公認会計士などの難しい資格も然り。
学歴も同じ。

なぜならそれらも、他人の引いたレールだからだ。

想いは叶う。

人、物、金が無い場合(ほとんどの場合)は、新しい業種、業態がいい。
力のある大きな企業は動きが遅い。
しかもカッコつけるので様子見が多い。
そこがチャンスだ。

しかし、我々凡人には無から有は生み出せない。

そこで海外、国内、の新しい仕事や商売を真似れば良い。

IT企業、流通業、製造業、など調べれば、起業し始めは、ほとんどがこのパターンだ。

経済的自由を取得するには、何も大成功しなくて良い。
年収数千万円、資産数億円であれば傲慢な言い方をすれば、頭が良くなくてもそれほど勤勉でなくとも難しくない。

ただ本気で願うだけでいい。

潜在意識が時間と共に自然と自分をその状態に引っ張って行ってくれる。

ナポレオン・ヒルの言葉を借りなくても各自が経験しているはずだ。

夢は現実化する。

こんな人と結婚したい。
こんな家に住み、こんな生活がしたい。

夢を意識している人のほとんが実現しているはずだ。

社会が悪い、親が悪い、あいつが悪い、確かに世間も親も彼奴も悪いかもしれない。

しかし、拗ねいても状態は良くならない。

今、若い人も老いた人もたった百年後には世界中の誰一人居なくなるのだ。

せっかく生を受けたのだ精一杯生きようと思う。

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三軒茶屋。

今まであまり馴染みがなかったが、投資用マンションを所有するようになってから時々遊びに来るようになった。

そのマンションは玉川道り(R246)沿い7Fなので眼下に首都高速を見下ろす。

うるさいと言えばうるさいのであるが駅より徒歩数分なので便は良い。

不動産屋さんの話だとその店の、問い合わせ件数で新記録を打ち立てたほどの人気だった。

現在14.4パーセントの利回りであるが、次回募集時には、もう少し強気でもいいかもしれない。



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昭和の映画館そのまま。



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こんな繁華街のど真ん中に終戦直後という感じの銭湯が残っていた。



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こちらは、三丁目の夕日に出てきそうなラーメン屋さん。



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三軒茶屋駅から下高井戸駅を結ぶ世田谷線。

二両編成でチンチン電車というよりも、近代的なトラムという感じ。

のどかなスピードですべっるように走って行った。

三軒茶屋は、下北沢のようなゴチャゴチャした庶民的な街。

飲食店や飲み屋さんも多くいずれも安く、若者の財布に優しい。

夕暮れ時に街を散策していると暖かい懐かしい雰囲気に包まれる。

人気があるのも頷ける。


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現役の風俗孃のコメントから、彼女達の幾つかのブログを拝見した。


池袋(駅)北口さんも書いていたようにそれで(笑顔に隠された嫌悪)お客は満足しているのだろうかという疑問。
満足しているように演技(彼女と同じように)しているのではないか。

彼女(お客も含めて)の負のスパイラルはここから始まっているのではないか。

ブログからは、彼女達の仕事に対して謙虚とか感謝の気持が少しも感じられない。

炎天下の工事現場で汗水垂らして一生懸命働いて得た一万五千円、アルバイト先で叱られながら稼いだ一万円札。

彼女の客達は、これを握りしめて様々な気持ちを抱えて彼女達に会いに来るのだ。

人間関係では、ミラーの原理がある。

人は人の気持ちが解る動物である。
特に一対一では、黙っていても大方の考えてることは伝わる。

笑顔の下の敵意。

取り繕っていても伝わる。

嫌な感じだなあと。

客も取り繕って笑顔でありがとう。
ここで勘違いが生まれるのだ。

もっとも鈍感なのは何割かいる。
この何割かの勘違い客がリピーターになるのだろう。

仕事の内容うんぬんよりも、仕事に対しての不平不満、お客に対しての馬鹿にした態度。

これでは、どんな仕事でもろくな仕事は出来ないし、感謝もされず評価もされず、必要とされない。

若い女というだけの特技。

閉ざされた空間では、客はどんなことでも言う。

綺麗だね。

満足した、ありがとう。

こうして傲慢な勘違いが始まってしまうのだ。

裸(逆の意味の)の彼女達に世間はそう言ってくれるだろうか。




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菜摘ひかるについての私のブログに現役の方のコメントがありました。

それについて池袋(駅)北口さんが19日にブログで記事にしています。

その記事に私は、以下のようなコメントを残しました。



人間は相手の気持ちが解る動物として進化してきた。
猿と違い白目があるのも眼の動きで相手の気持ちを読むことが出来るように進化したのだということを何処かの本で読んだことがある。
さて、仕事を楽しみながらしているのと我慢してしてしているのかは、お客に確実に伝わると思う。
楽しみながら仕事をしていればお客も楽しいし、その逆ならば結果は明らか。
お金のためイヤイヤながらの仕事であれば成果は出ない。
益々仕事が辛くなり、自分は必要とされていない、感謝され無い、褒められないとなり、その元々のパーソナリティーとあいまって病んで行くのではないでしょうか。


私は、小さい会社を30年ほど経営してきました。
その経験から仕事を楽しめなくなったら、上手くゆかない事を学びました。

また全ての仕事は最終的には人を喜ばせてナンボという事も学びました。

他人に喜んでもらい自分でも愉しめることが出来る仕事が理想でしょ。

風俗の仕事はその可能性はあるが、依存性があるのと、時間とともに商品価値が落ちる若さの切り売りなので、現実にはなかなか難しいと思う。



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所有している南青山のマンションの管理組合総会が港区青南いきいきプラザで夕刻よりあった。

この時期が管理組合総会の時期らしく先月の神田神保町についで二回目、今月29日は、三軒茶屋である。

今までこの手の会合には一切出席しなかったがこれからは、一通り一回は顔を出してみようと思う。

役員の方には、管理会社の助けが有るとしても、無償でここまでキッチリ管理してもらえて頭が下がる思いだ。

土地柄か5人の役員全員、理事長を含め女性であった。


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会場近く(南青山四丁目)にある小さな神社。

船光稲荷神社。

稲荷神社といえば日本書紀の時代からの由緒ある神社だ。

通りがかりの人が時折、手を合わせている。
神社には、教えも救済もないと言われるが日本人の生活に根ざした神に祈るという素朴な信仰が大都会の路地裏にもあるのだ。



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青山通り(R246)から十メートルほど入った露地にあるうどん屋さんと花屋さん。

なんか暖かい懐かしい感じのお店。

お洒落なレストランやBARだけでなくこういったお店もあるのが青山の魅力だ。



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青山通りと表参道の交差点ちかくにある屋台村のような一画。

もう少し若かったならこの辺に住んでも良かったかなと思った。


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