以前より頼んでおいたボードが入荷したとの連絡が入る。
所用を済ませ午後、試乗を兼ねて引き取りに windsurfing shop suryaを訪ねた。
ファナティック社製 SUP(stand up paddleboad)
367センチメートル
300リッター
セールを付けるとウインドサーフィンにもなる。
300リットルという大きさから非常に安定している。
二人乗りにも十分たえられる。
この夏の楽しみが一つ増えた。
カシオ Gショック電波ソーラー
海遊び、川遊びのときの時計はいつもこれ。
壊れない、狂わない、止まらない。
ある意味、最強の腕時計。
スイス製のブランド時計にはない魅力がある。
こげ茶色のデッキシューズにブルージーンズ、白いTシャツを着た腕にGショック。
シンプルで実用的、無駄を排した清々しさがある。
ホリエモンがTwitterでブラック企業について聞かれ、そんなの辞めちゃいな。
辞めるの自由だし、そうすればそんな会社淘汰される。
何から何まで人頼みにしないで起業しな、とツイートしていた。
全くそのとうりで世界一、日本一の金待ちに成る夢だら兎も角、1、000万円や2、000万円の年収なら直ぐにも可能だろう。
いい学校を出て大企業や役所に勤めてなんぞ人が引いたレールの上を走るから難しいのであって、自分の好きなもの得意なものもので勝負をすればいい。
周りを見ても自由な心を持って起業し成功した人達は多い。
方法論として。
資格をとって、というのも医者以外むずかしいのではないか。
弁護士、公認会計士などの難しい資格も然り。
学歴も同じ。
なぜならそれらも、他人の引いたレールだからだ。
想いは叶う。
人、物、金が無い場合(ほとんどの場合)は、新しい業種、業態がいい。
力のある大きな企業は動きが遅い。
しかもカッコつけるので様子見が多い。
そこがチャンスだ。
しかし、我々凡人には無から有は生み出せない。
そこで海外、国内、の新しい仕事や商売を真似れば良い。
IT企業、流通業、製造業、など調べれば、起業し始めは、ほとんどがこのパターンだ。
経済的自由を取得するには、何も大成功しなくて良い。
年収数千万円、資産数億円であれば傲慢な言い方をすれば、頭が良くなくてもそれほど勤勉でなくとも難しくない。
ただ本気で願うだけでいい。
潜在意識が時間と共に自然と自分をその状態に引っ張って行ってくれる。
ナポレオン・ヒルの言葉を借りなくても各自が経験しているはずだ。
夢は現実化する。
こんな人と結婚したい。
こんな家に住み、こんな生活がしたい。
夢を意識している人のほとんが実現しているはずだ。
社会が悪い、親が悪い、あいつが悪い、確かに世間も親も彼奴も悪いかもしれない。
しかし、拗ねいても状態は良くならない。
今、若い人も老いた人もたった百年後には世界中の誰一人居なくなるのだ。
せっかく生を受けたのだ精一杯生きようと思う。
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