食べごろ
カップ麺の出来上がる時間は だいたい3~5分位ですが~
自分はお湯を注いで麺が解れたら食べ始めます。
物によって違いますが30秒~1分位ですかね~
最初はアゲソバみたにバリバリ感がありますが食べ終わる頃には丁度良い感じになります。
ただセッカチなだけなんですけどね~
コピー2
下準備が終わればコピーを始めます。
最近は耳コピーと言ってもYouTubeでだいたいの指使いをみれるので楽ですね~
あまり速いフレーズでなければタブ譜がなくても何とかなります。
それから半音下げのチューニングの場合 曲の方を半音上げればギターはそのままでいいです。
↑↑↑
これで 多毛~ です。
後はメディアプレーヤーで再生してコピーします。
メディアプレーヤーは速度を変えらのでゆっくり再生すれば楽に聴き取れます。
下の写真ですが~
弾きながらでは なかなかコピー出来ない時はこんな感じで音だけ拾います。
実際は8分音符の所が16部音符なので倍の速度です。が自分さえ解ればいいので良しとします。
頭が悪いのでこの程度のフレーズでも なかなか覚えられません。
何十回も弾いて覚えます。
そんな時メディアプレーヤーならポインターを再生する位置に合わせておけば同じ所から再生できるので巻き戻しのロスタイムがありません。
一通り覚えればカラオケの出番です。
これも最初はゆっくり再生して練習します。
あっと!! アナログ録音したデータは WAV なので WMA に変換しないと再生速度は変えられませんので。
遅い速度で弾けるようになれば徐々に速度を上げていきます。
上手い人ならこんな大げさな事をしないでも何回か聴けばコピーできるのかもしれませんが~
自分は下手クソなので指使いを覚えるだけでも1週間ぐらいはかかります。
それから原曲の速度で弾けるようになるまで練習あるのみです。
ま~こんな感じでやってます。
おわり
コピー
ギターソロなどのコピーの話です。
最近はパソコンを活用するので昔に比べてかなり楽です。
まず下準備をします。
コピーする楽曲を用意します。
CDを持っていればソレを使います。
CDがない時はネットで150円で買います。
そのオーディオデータでカラオケを作ります。
作ると言っても別にややこしい事をする訳ではありません。
まずパソコンのオーディオコントロールを起動します。
その中の カラオケ をクリックしてWindowsメディアプレーヤーなどで再生します。
再生してる音をそのままアナログ録音できるソフト(自分の場合はWin CD-R)で録音するだけです。
中にはギターの音がホトンド消えない場合もあります。
そんな時はイコライザーである程度ギターの音を抑えます。
っとま~下準備はこんな感じです。
つづく
脱水
夏の間 体重は65Kgを少し下回ってましたが~
最近少し増えて65Kgを超えてました。
今日仕事の帰りに歩いてると足が痙攣しそうになりました。
コレは脱水症状に違いないと思って家に帰って体重をはかると~
63.6Kg でした。
約2リットル近く水分が不足してます。
少しのどが渇くな~とは思いましたが~
冬場は水分補給を怠るので注意が必要ですね~
おわり
フレット!!
半分フレットが抜かれてます。
2年位前に下のギターのネックを作ってもらいました。
その時に外したネックです。
Fenderの高中モデルが欲しかったのですが~
50万円近くしてたのでチョット買えません。
それで高中モデルに似せて改造する事にしました。
ベースは Fender Japan ST57 で新品で6万円弱で買った物です。
余ったネックですが~
高中モデルに改造する前からローラーナットに交換してました。
しかし指板のアールとローラーナットのアールが違うのフレットを抜いて指板を削りました。
その状態でずっと放置してありました。
先週抜いたフレットを打ちましたが~ (フレットぐらい買えってか~)
指板を削ってるのでフレットが微妙に寸足らずでした。
気にせず指板をクリアラッカーで塗装しました。
昨日仕事中にガラクタのネックの中に幅の広いのがあったのを思い出しました。
そのフレットに交換すれば寸足らずを解消できるので早速やりました。
下の写真は試しに1本ずつ抜いて5本ほど打ってみた写真です。
余分な塗装を剥がさないようにカッターで筋をつけてから抜きます。
なかの屑をアクリルカッターで掃除します。
指板を削って溝が浅くなってるので薄いノコギリでほんの少し溝を切っておきます。
抜いたフレットです。
右下が元のフレットです。
左上がガラクタネックのフレットです。
ガラクタネックのフレットはミディアムジャンボになるのかな~
高さが結構あるので そこそこ弾いても死ぬまで交換しなくてすみそうです。
左がドナーで右が移植患者みたいです。
実際の作業はこの先 移植患者のフレットを全部抜きました。
ドナーの方は簡単に抜けたので順番を間違えないように1本ずつ抜い移植していきました。
全部打ち終えて はみ出た部分を削って整えて 擦り合わせをしました。
指板は塗装してあるので後フレットの溝の横の部分に木工用ボンドを詰めて出来上がりです。
こんなん出来ました。
このボディーはギターの改造を始めた頃の物です。
AriaProⅡの古いギターです。
コレもずっと放置されてた物です。
移植した結果とても良くなりました。
ドナーのフレットの高さが削った指板と偶然にもマッチして良い感じです。
結果オーライって事ですね~
おわり
ケツ痛~!!
って言っても変な事した訳ではないです。
一昨日ボーリング大会があって2ゲーム投げました。
昨日も少し痛かったのですが~
今日の方が痛いです~
ボーリングごときで筋肉痛になるとは・・・・・
ジジイになったもんです (>_<)













