2回も!!
刺されました。
今日は健康診断がありました。
採血です。
1回目 右腕にブスっと。
あまり痛く無かったです。
採血用のカートリッジを装着するとチョロチョロしか出てきません。
しばらく待ってましたが出てこなくなりました。
針を見ると微かに針の穴が見えてます。
針の先っちょが かろうじて皮膚に刺さってる状態でした。
血の量があまりにも少ないのでやり直しです。
2回目 左腕にブスっと。
今度は結構痛かったです。
再び採血用のカートリッジを装着するとピューっと勢いよく出てきました。
が途中で勢いが無くなりました。
再びチョロチョロです。
針が斜めになって針の先を血管の壁で塞いでるみたいです。
それから少しして ようやく血の量が確保できたみたいです。
針を抜いてもしばらく痛かったです。
こんな下手な看護婦は初めてです。
おわり
顔は・・・・ですが~
自分の歳位のギター小僧が憧れたギタリストですが~
ゲイリー・ムーア です。
体もボテッとしてて あまりカッコ良~とはいいとは言い難いです。
が ギタープレーはサイコーです!!
http://www.youtube.com/watch?v=Weez3cvmdQU&feature=player_profilepage
http://www.youtube.com/watch?v=B0nKJFVVoYM&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=VJwYyNuocFs&feature=player_profilepage
ストラト モデル Ⅳ
ローポジがいい感じで順ソリになってきました。
が4Fだけ少し高いです。
とりあえずコレだけ擦り合わせします。
赤のマジックで色をつけました。
じゃまくさいので弦を外さずにやります。
弦を緩めてネックの両端に寄せます。
そこらに在るアクリリ板の切れ端などで固定しておきます。
コレはパソコンのCPUのヒートシンクです。
両端を切り落としてあります。
こんな風に紙ヤスリを巻きます。
削り終わりました。
このヤスリで角をで丸めて出来上がりです。
弦を戻して弦高を調整して弾いてみました。
ハイポジでほんの少しビビリます。
12Fあたりがまだ少し反ってます。
もう少し縛り付けておきます。
コレ書いてる途中で寝てしまって6時間位たってるけど更新できるかな~
つかれた~
今日は休日出勤でした。
久しぶりに週6日働きました。
来週は4日出勤なので楽です~
さてギターでもいじるかな~
最近あまり練習してないです。
が ギターの調整などやりかけの作業があると気になって・・・・・
ま~練習しても ほとんど上達しないので良いですけど~
ストラト モデル 参
ジャンクなストラトのネックですが~
あと少しの所まで北ので弦を張ってみました。
開放ではビビらなくなりました。
ローポジで少しビビります。
弦高は1弦12Fで1.5mm位です。
六角レンチをフレットと弦の間に差し込んで測ってます。
弦高調整はいつもコレでやってます。
6弦側は完璧に真っすぐになっているので少しネジレてる様です。
ま~1弦と6弦では かかる力が全然違うので仕方ないか~
ここまで来ればあと少しです。
少し弾いてみましたが古いわりには鳴りません。
今までベニヤギターは3~4本つかまされましたが全部良く鳴りました。
ZO-3 (2ハムに改造) なんかはボディーにチョット触れただけでまります。
ま~空洞が多いせいもあると思いますが。
あとAriaProⅡのマグナとか。
このギターは多分ほとんど弾いてなかったと思います。
弾かない時はこんな感じで置いておきます。
ロッドは緩めきってから更に二回転ぐらい回してます。
チューニングした状態で軽く順反りになるまでこのままにします。
今日で一週間 ようやく目どが立ちました。
ストラト モデル 2
ジャンクなストラトモデルのボディーです。
スプリングが錆びてたので交換しました。(ありあわせなので色が違います)
スプリングハンガーも錆びてたので交換しました。(磨くのがジャマクサかったから)
サスティーンブロックは磨きました。
キャビティー内にアルミテープを敷き詰めました。
写真で見えるか分かりませんがフロントの左側からリアの右側にかけて斜めに筋が入ってます。
これは銅線です。ジャックプレートのザグリまでつながってます。
アルミテープを重ねて張ると粘着剤で抵抗ができるので通電性が悪くなります。
アルミテープを貼り終えてから銅線を這わせてその上にまたアルミテープを貼ります。
こうすると全体的に通電性が良くなります。
アッセンブリーのPUまわりにアルミテープを貼りました。
セレクターの接点にグリスをぬりました。
ポットにはCRCを注入しました。(これで大概のガリは直ります)
ジャックにつながる線と弦アースの線を交換しました。
S-S-Sの場合はセンターのトーンをリアに換えたりもするのですがコレはS-S-Hなのでそのままにしておきました。
ジャンキーですがネック以外は健康体でした。
ボディー部分はこんな感じです。
つづく
ストラト モデル
先日ジャンクなストラトモデルを手にいれました。
Burozeとか言うワケの分からんメーカーです。
かなりネックが反ってたので このボディーを使って偽ビンテージのネックと合わせて
ブラッキーを作ろうと たくらみました。
がしかしボディーがベニヤだったので止めました。
とりあえずバラバラにして金属パーツを磨いたりノイズ対策をしたりして組み立てました。
このギターを使えるようにするにはネックを矯正しなければなりません。
ロッドを緩めきっても逆反りなので強制的にまっすぐにします。
上の写真だと弓なりに成ってるのが分かると思います。
縛ってるのはブックバンドみたいなヤツで 引っ張った分だけ絞まります。
これだとガチャガチャするやつみたいに引っ張りすぎてネックを折る心配はないです。
ってか先にスタンドが壊れるか~
毎晩外してチェックしてます。
だいぶ真っすぐになってきました。
後どれくらいかかるかな~
また今度 詳細をアップします。
つづく
と思う・・・・





















