先日行なった健康診断の結果が届いたざんス。

結果は『病院受診をして下さい』。


・・・げ、仕事先に提出時点で「作業は結構です」ってことも考えられるんだけど。


「肝機能において異常が認められます」なんて書かれちゃあ、さすがのミーも「どないしょう~!!」ってなるでしょ。



そういえば、以前の献血時にも「肝機能の数値がが怪しいですねぇ・・・」って言われたような・・・。



これで仕事が無くなったら、壱号機のオーバーホールの軍資金はパー。(NOTゴルフ)「人生トリプルボギー」どころじゃなくなるし。


明日、仕事先で相談ざんスねぇ。


・・・ロト6も買わねば。(精密検査が先! って、診察代が捻出できるかなー?)



どないせぇちゅうねん!(診察を受けなさい)
今回作ったのは「ダンボール戦記」に出てくる「LBXジョーカー」ざんス。


で、例の如く設定色で塗ったら「塗装はしなかったの?」って言われそうなので、「バットマン」の悪役「ジョーカー」をイメージして塗装してみたざんス。
$loganのブログ  「小野妹子は『男』ざんス」
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「ジョーカー」のイメージで塗ったのに、これじゃあ「帝國歌●団」みたいな色合いに・・・・。



・・・どこでどう間違えたんだか・・・。

追記:

「サクラ大戦」シリーズは、バイク仲間のところでプレイした「ミニゲーム」以外はプレイしてないンざんスよ。


だって、興味ないもの。(あくまでミー基準)

なんかねぇミーの周りの連中が一時期どツボに嵌まってプレイしており、

「面白いからloganくんもやりなよぉw」

って言われて『こんな人たちと同類になるのは、まっぴら御免ぜよ!』と本能的に拒絶。

女の子キャラを「墜としたw」ってはしゃぐ様子が実にマヌケに見えたんだわ、ミーには。

・・・知り合いども、「品」がなさすぎ。


ミーは女の子キャラを見て何でも大喜びするような人ではないので。

午後からバイク屋にて壱号機のバルブがくっついてる側のケース内掃除。




燃焼カスのカーボンを「接合面を傷つけないように」耐水ペーパー(400番)にて灯油を流しながら磨く。


社長に「どこまで磨けばいいんざんスか?」と質問。

社長曰く「loganくんが納得するまでw」と回答。

それを聞いて社長の奥さんが「loganくんのバイクなんだから、いいんじゃない?適当でw」と言われてトホホな気分。



明日は社長がバイクの車検に出かけてる間に、本日の続き。
え、バイト代?自分のバイクをやってるんだから出ないさね。




それにしても、部品代よりも予想がつかないのが「作業工賃」ざんスよ。
部品代とは別に「作業1時間当たりの代金」ってのが発生するのよ。(たまに、このことを理解してない人が文句を言うのが失笑。いや、ホントにいるのよ。)

当然、バイク屋には「標準工賃額」ってが決まってるので「安くやってよ~」なんて事はミーは言えないざんスよ。(ただでさえ面倒なバイクだし)





ミーも「プラモ代(キット代のみ)は出すから、作ってよw」と気楽に言う奴にイラッとくるのは「作業をするんだから、消耗品や塗料代とそれ相応の代金を払いなさい!」ってコトなのよね。


「自分の時間」を無料で使う筋合いは無いンだもの。その対価として「工賃」があるんだし。うちの知り合いどもは、そこのところが理解できずに頼んだり「ちょうだいw」って気楽に言うのがイヤなんだわ。


注):ミーが恩に感じてる相手からの依頼に関しては「時間はかかるけど、作るので」ってことで製作するけどねw





あ、脱線したw


壱号機のオーバーホールが終了しても「長期返済の日々」が続くのであった。(まだ払っていないけど)
本日から少しずつではあるが、ミーのバイク壱号機(スズキ イントルーダー1400)のオーバーホールが開始。

まぁ、失業中なワケだから「バイトで部品代ができる度に修理をしていこう!」ってことで、まずはエンジン上部を分解。


で、ピストンの大きさを500円玉と比較。
$loganのブログ  「小野妹子は『男』ざんス」


大きさが伝わるざんスか?


ミーのバイク、正確には排気量が1360ccなので、2気筒ってことは1つ当たり「680cc」ってことになるざんスよね。



よーく考えて。


つまり、軽自動車の排気量より「大きい」って事ざんスよw

ミーのバイク自体、現在国内で販売されている400ccのアメリカンと比較したら『外見は小さく見える』けど、実は・・・ってコトよw



未だに運動能力が低いミーが乗ってるバイクだから、「400ccだろ?」って勘違いしてる人が多くいて失笑。


バイクにちゃーんと「1400」って表記があるのに『観察力がまるで無いくせに、偉そうに言ってる光景』が実にマヌケで・・・・。


それは、さておき。




・・・修理代のトータルがどのくらいになっていくのか?が怖いざんス。



そりゃあ修理代はハーレーよりははるかに安いだろうけど、地方で働く人の収入ってキビシイのよ。給与が安いのに、バイトだと国保だし、地方自治体で金額が違うから貯蓄すらできねぇ。
ましてや40代の再就職なんて、ブラック企業ばかりの地方じゃ『お先真っ暗』さね。


そんな中、果たして修理完了の日を迎えてバイクで遠出ができる日が来るのだろうか?(後ろに乗せるナイスバディのねーちゃんが乗る日が来ることは無いだろうけど・・・)




どないせぇちゅうねん!
ここ一連のミーのブログを読んでもらうとわかるように、「昔の知り合いでも信用できない」ってなってる理由のひとつに、「知らない第3者からの電話」ってことがあったんざんスよ。


もう7~8年前なんだけど、当時は電気工事の仕事をしてたミー。

ある日、自宅に「電気工事の勉強教材はいかかですか?」って電話が2年間に渡ってかかってきたンざんスよ。


ミーが電気工事の仕事をしてるのを知ってるのは、「作業発注の会社」(現場に名簿提出する為)か「知り合い」しか浮かばない。


どちらにしても、ミーの「個人情報」が知らない人に渡っているってこと。


「知り合い」の場合、ミーが現在の仕事教えた相手が「別の人」にミーの現状を話してることが推測されるざんスよね。


「友達なんだからいいじゃんw」で済む話ではないワケざんしょ。

ものすごく迷惑を蒙ってるんだから。


同様にミーの承諾無くミーの電話番号を教えていたりとか。
本来なら「あいつに聞かれたんだけど、教えてもいいかな?」くらいの連絡をするべきざんショ。

「まぁいいじゃん、教えても」と言われた時点で、ミーのそいつに対する信用度はゼロだわ。

そこから先に勝手に広がった責任をそいつが取るワケじゃねーし。


「ごめん、俺が悪かった!」って言えば済むモンじゃないでしょ。


ミーがそいつをブン殴っても気が済むわけない。あ、そいつの携帯を破壊したら済むかも?



どーも、ミーの「知り合い連中」はそこまでのことを考えることが出来ないようざんス。


ね、これでミーが『人間関係を見直さないとイカンな~』ってのが冗談ではないってことを理解していただけたざんスかねぇ。


元々ミーは「気弱」で「内気」な人って事で粗暴なことはしなかったけど、『我慢には限度』があるざんスよね。


『万国共通の表現』で理解させないと。