ここ一連のミーのブログを読んでもらうとわかるように、「昔の知り合いでも信用できない」ってなってる理由のひとつに、「知らない第3者からの電話」ってことがあったんざんスよ。


もう7~8年前なんだけど、当時は電気工事の仕事をしてたミー。

ある日、自宅に「電気工事の勉強教材はいかかですか?」って電話が2年間に渡ってかかってきたンざんスよ。


ミーが電気工事の仕事をしてるのを知ってるのは、「作業発注の会社」(現場に名簿提出する為)か「知り合い」しか浮かばない。


どちらにしても、ミーの「個人情報」が知らない人に渡っているってこと。


「知り合い」の場合、ミーが現在の仕事教えた相手が「別の人」にミーの現状を話してることが推測されるざんスよね。


「友達なんだからいいじゃんw」で済む話ではないワケざんしょ。

ものすごく迷惑を蒙ってるんだから。


同様にミーの承諾無くミーの電話番号を教えていたりとか。
本来なら「あいつに聞かれたんだけど、教えてもいいかな?」くらいの連絡をするべきざんショ。

「まぁいいじゃん、教えても」と言われた時点で、ミーのそいつに対する信用度はゼロだわ。

そこから先に勝手に広がった責任をそいつが取るワケじゃねーし。


「ごめん、俺が悪かった!」って言えば済むモンじゃないでしょ。


ミーがそいつをブン殴っても気が済むわけない。あ、そいつの携帯を破壊したら済むかも?



どーも、ミーの「知り合い連中」はそこまでのことを考えることが出来ないようざんス。


ね、これでミーが『人間関係を見直さないとイカンな~』ってのが冗談ではないってことを理解していただけたざんスかねぇ。


元々ミーは「気弱」で「内気」な人って事で粗暴なことはしなかったけど、『我慢には限度』があるざんスよね。


『万国共通の表現』で理解させないと。