いよいよバイク壱号機(スズキ イントルーダー1400)のエンジン上部を開ける事になりそうざんス。


・・・かなりカーボンで汚れてそうざんスねぇ。

ピストンが磨耗してて「新品と交換」って懐が痛む展開になるんざんショかねぇ?



明日はデジカメ持参でバイク屋に行くとするか。
おとといの話。


軍資金が乏しく、なおかつ寒くて食材を買いに行くのが億劫だったので

「・・・んじゃ、蕎麦ざんス!」

と乾麺300グラムを茹でて「ざるそば」にすべく4分半グツグツ。

これで夕食はバッチリ・・・のはずだったのだが、事態は急展開を迎える。



蕎麦を茹で上げて水切りして、準備は完了。


「さ~て、つゆは・・・」冷蔵庫を開ける。



ない 無い ナッシング!  めんつゆが無い!!


冷蔵庫の中で「ポン酢」がキラリ。


「い、いやざんス。 蕎麦にユーは使いたくないのよ」とポン酢を説得するミー。


「な、何かないのか?」部屋を見回す。


そのとき、頭の中の「真田さん」が、
『こんな事もあろうかと・・・』と囁く。

ミーの視界に飛び込んでみたのは「うどんだし」。




「おぉ、この子だ!!」


小公女セーラを見つけた「セーラパパの友人(共同経営者)」の如く狂喜するミー。


かくして「ざるそば」のはずが、どんぶりに並々とつがれた「1杯のかけそば」に化けたざんス。

「へっ、3人で分け合って食べる気はないし、部屋にはミー一人さ!」



そして、ミーの空腹は満たされたのであった。



にもかかわらず、今日の買い物で「めんつゆ」を買い忘れていたミーであった。



どないせぇちゅうねん!
次の仕事で必要な書類を事務所に持っていくべく、バイクで海辺を走る。


・・・残念ながら、あこがれのフロリダから見える大西洋ではないのだが。


もちろん、ソニーやタブスもいなけりゃホレイショもいない。



んも~、海風が冷たい!


諸事情で、しばらくこのコースを走ることになるので、バイク屋に貯金してい
る「壱号機オーバーホール基金」(ムダ遣いしないように、生活費と別で預かってもらっている)からオーバーパンツ購入代を差し引いて注文。


明日のロト6抽選日に期待。
午前中、「趣味友達」である「社長」から電話。(もちおろん、ミーより年上の方である)



「明日ヒマなら、コンクリート打ちすっから手伝ってくれる?」


ミーが「無職でヒマ」なのを知っていても、ヒマかどうかを確認して「手伝ってくれる?」と聞いてくる。

いろいろと社長には世話になってるが、「手伝え!」と命令口調だとミーの「短気な性格」を知ってるので、やんわりと言って来るところが「人心掌握術に長けた自営業者」って気がする。(ミーは友人の命令口調でもイラッとするくらい)



これじゃ外が寒くても、断りようがないw


で、ブログ記入後は、防寒対策と汚れてもいい服の選定ざんス。


・・・あ、夕食作るのが先だわ。
中学の頃からの悪友が地元に帰省。

が、ミーは「諸事情」で会わなかったンざんスよ。


で、せめて電話で話そうと連絡を取ると、共通の友人3人と電話で話したのだが、うち2人がどうも信用できないンざんスよ。



一人は「しばらく会ってないから会わないか?」て言っていたが、「どこに住んでる?「仕事は何してる?」と『個人情報に関わること』をしつこく聞いて来たので幻滅。


いちいちそんなことを教える必要がどこにある?

それに酒に酔っているとはいえ、いい加減な話をしてたことにもイラッとしたし。


次の1人は郵便局で勤務しているが配達先にいる『共通の友人』が「(ミーに)電話をしてるけど連絡が取れない。何をしてるか知らないか?」と聞かれたと言いつつ、ミーの現状を探ろうと聞いてきたので無視。

第一、その「共通の友人」もここ数年電話自体がかかってこないし、そいつはミーの名前を勝手に大分市議会議員候補の応援者名簿に勝手に使ってる『前歴』もあるので、やっぱ(学校教諭って奴らは)信用できない。



知り合いだからって、なんでも情報開示の義務はあるのか?
しかも、聞いてくるやつら自身は自分の情報を出さないってのに。




気にいらない。実に気にいらない。




そうでなくても「ミーの友人」を騙って、ミーの住所や電話番号、及び現状を聞き出そうと実家に電話してきた事例が何度かあったので、『すべてを疑う』事態になってるンざんスよ。


いくら電話口で「連絡がないから心配してる」と言われようが、ミーの生活の好転にはならないので。「あー、そうなん。」と。



やはり、人間関係の再構築をしなければイカンなと再認識。