中学の頃からの悪友が地元に帰省。

が、ミーは「諸事情」で会わなかったンざんスよ。


で、せめて電話で話そうと連絡を取ると、共通の友人3人と電話で話したのだが、うち2人がどうも信用できないンざんスよ。



一人は「しばらく会ってないから会わないか?」て言っていたが、「どこに住んでる?「仕事は何してる?」と『個人情報に関わること』をしつこく聞いて来たので幻滅。


いちいちそんなことを教える必要がどこにある?

それに酒に酔っているとはいえ、いい加減な話をしてたことにもイラッとしたし。


次の1人は郵便局で勤務しているが配達先にいる『共通の友人』が「(ミーに)電話をしてるけど連絡が取れない。何をしてるか知らないか?」と聞かれたと言いつつ、ミーの現状を探ろうと聞いてきたので無視。

第一、その「共通の友人」もここ数年電話自体がかかってこないし、そいつはミーの名前を勝手に大分市議会議員候補の応援者名簿に勝手に使ってる『前歴』もあるので、やっぱ(学校教諭って奴らは)信用できない。



知り合いだからって、なんでも情報開示の義務はあるのか?
しかも、聞いてくるやつら自身は自分の情報を出さないってのに。




気にいらない。実に気にいらない。




そうでなくても「ミーの友人」を騙って、ミーの住所や電話番号、及び現状を聞き出そうと実家に電話してきた事例が何度かあったので、『すべてを疑う』事態になってるンざんスよ。


いくら電話口で「連絡がないから心配してる」と言われようが、ミーの生活の好転にはならないので。「あー、そうなん。」と。



やはり、人間関係の再構築をしなければイカンなと再認識。