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ガット張り専門店 Kiitos のブログ

鈴鹿市営コートのすぐそばにある、ガット張り専門店 Kiitos のブログです。
日々おもう事を書き綴っています。

先日お土産にもらったキャラメルがコレです


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見た目にパンチが効いてます。

何をきっかけにキャラメルにしたれと思ったのでしょうか。

USJハリポタの百味ビーンズ的な位置を狙ったのかもしれません。




たぶん成功です。

だって食べずにはいられないけれど、2個目はちょっと遠慮しますって感じだからです。


まだ少量残ってますのでよろしければどうぞ。

昨日ストリンガーズ協会の勉強会に参加してきました。


早く着いたので豊国神社をチラ見です。




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3大梵鐘のひとつらしいです。


家康がイチャモンをつけた例のやつです。



朝早かったので境内は閑散としてますがやはり趣がありますねぇ。



いやー、京都って観るところが無限です。



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展示会に行った時にご案内してたラジカルMPAが入ってきました。

ストリングパターンを、16×16と16×19と選んで張ることができます。

まさに ラジカルな技術ですね。

MPAシリーズは、スピードからエクストリーム、ラジカルにも。



あとは、目の細かいラジカル復活にも期待!

バック・トゥ・ザ・フューチャー・パート2でデロリアンがやってきたのが2015年らしい。


そして、サイバーフォーミュラ・ワールドグランプリ第10回大会が行われたのも2015年らしい。



当時にとっての2015年は、想像が現実となった近未来です。


マーティはホバーボードで空中を逃げまくるし、エアロモードのスーパーアスラーダは時速500kmで走るのです。


いまのところ身近ではありませんね。



でもどうやらなんだか、けっこう近いものは実際に再現されてるらしい。


『想像できることはすべて実現できる』とどっかの偉人が言っていたような気がします。


やはりイマジネーションはものづくりの源泉なのです。





それにしても、あのころの未来に僕らは立っているのでしょうか。


すべてが思うほどうまくはいかないみたいですが、多少なりとも叶えることはできてる気もします。




未来にとってのあの頃は、まさに今この瞬間。



今こそイマジネーションを。



NTTに電話使用開始連絡をすると「載せてもいいですか?」ときかれて、「まぁ別にいいですよ」と言うと早速載せてくれます。


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でもこれを利用して電話をしてくるのは、鬱陶しい営業の電話ばっかりです。

『ホームページからの集客を効率よく…』とか『LEDライトに変えると…』とか『運転資金にお困りでは…』とか、そんなんです。

いっそがしい時に電話に出て、きちんと名乗っているのに
『オーナーさまはお手隙でいらっしゃいますか?』と聞いてくる。
ホームページ作らせて欲しいならウチのサイトをチェックしてからにしろと思うわけです。
あきらかにスタッフは僕だけっしょ!と。


そんな電話に対抗する手段を考えました。

逆にラケットを勧めるのです。

「最近運動されてますか?単なるジョギングより楽しくテニスでも始めませんか?初めての方に丁度良いラケットがいくつかあるんです!身長はどれくらいですか?力はある方ですか?学生時代は何か部活はされてましたか?お好きな色とかありますか?…」てな具合です。


たぶん嫌がりますよね。
嫌がってそうな雰囲気を感じ取ったらガチャって電話を切ってやればいいのです。

ナイスアイデア。



そんなこんなで、先日届いたタウンページですが結構じゃまやなーって感じです。
分厚いなー、重たいなー。使ったことないなー。
二十四節気ということは約2週間ごとに季節の移り変わりを区別してきたってこと。

確かに微妙に変わってる気もしますが、基準が身近に無いと分かりづらい感じです。


しっかりとした紅葉にはほど遠いですが、なんとなくその気配を感じる南禅寺に立ち寄ってみました。

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がっつり紅葉の京都はきっとめっちゃ美しいですね。

そういや去年は山科の毘沙門堂に行きました。



紅葉の気配だけ感じるのもまた一興です。

スカして侘び寂びを知ったかぶりです。

三門の包容力を素敵だと思い込むのです。

その場の雰囲気を染み込ませるのです。

まさに一興です。

一部のラケットのグロメットにちょっとした突起があります。


通称ガイドレールといってストリングの通り道を作ってくれるものです。


ウィルソンラケットに多いです。


でもスチーム系やブレード系はグロメット裏形状とフレーム外側のくぼみがうまくフィットしていないのです。

ガイド通り完璧にストリングを通して張っていっても、グロメット部分がグイっと歪んでしまうことがほとんどです。



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なので僕は、このガイドはむしろ無い方がいいんじゃない?という考え方のひとりです。




しかしこのガイドを非常に有効的に使っているラケットがあります。


ヨネックス ボルトリックZフォースⅡ です。


バドミントンラケットです。


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最初に張った時 『さすがヨネックスの開発担当の人!』 と唸りました。



通常のハトメはこんな感じです。


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ただまっすぐ穴があいていて、ハトメを差し込んだだけのモノです。


これだと縦糸と横糸が重なる部分のホールが横糸で隠れてしまい、非常に通しにくかったのです。




でもボルトリックZフォースⅡはこれ。


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ハトメとは呼ばず、モリブデン配合連続グロメットと呼びます。


このグロメットにはガイド突起がついているので、縦糸のホールが横糸で隠れにくくなり非常に通しやすくなっているのです。



連続グロメット自体は、アークセイバーシリーズの別売りオプションで交換可能でしたが、シャフトに近いフレーム下部のみに装着可能でした。ガイドはついていませんが、その部分は縦横糸の重なりがないのでそもそも不要なのです。



フレーム上部の2時10時方向に標準装備できたのは、ヘッドヘビーモデルのボルトリックだから成せる技ですね。


ホントにヨネックスの開発さんは細かな視点でマイナーチェンジを施してくれます。


マッタク面識ないですが。


さすがっす。

リスペクトっす。



今期の滑り出しが絶好調だったドルトムントですが、ここ数試合はイマイチ勝てずだったみたいですね。

香川が復帰して素晴らしいパフォーマンスを魅せているらしいということはニュースで知ってました。

たまたまつけたテレビでドルトムントvsマインツがやっていたのでごはん食べながら見ました。


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ファンタスティック4と呼ばれる香川を含む前線4人、まさにみててワクワクしました。

今回の試合はそれほど大活躍したわけではないですが、スピード感が楽しいのです。


また次回の試合もチェックしたいと思います。
マスターズ上海
ナダルvsカルロビッチ

いまさらですが、超絶デカイっすね、カルロビッチ!

サーブアンドボレーした日にゃあ、2歩でサービスラインで3歩目でネットベタ詰めです。

なんて効率の良さ!


そしてシューズがデカイです。
昔のハンターにシャックのバッシュ(確か40センチ超)が置いてありましたが、たぶんそれくらいデカイっす。


逆にラケットは子供用に見えるし、ボールはピン球に見えます。

もはや錯視の世界のようです。




あんなのと戦って勝ったりするんやから、錦織選手ってホントにすげー。


完全にいまさらですがね。




昨日食べに行こうとしてたお店が開いてなかったので紆余曲折をへてコチラに初めておじゃましました。


紆余曲折でイライラしていましたが、いざ席について食べてみたらすごく美味しかったです!

ハラミにインサイドとアウトサイドがあって、トゥディズレコメンドだったインサイドをいただいてみました。正解でした。
息子も喜んで食べていました(そりゃ喜ぶ!)。

カルビもホルモンも美味しかったです。


ちょっと遠いですがまた行こうと思います(^-^)