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どこの会社にも一人はいるのがお局様です。
もちろん介護施設にもお局介護士がいます。
今回はそんなお局介護士あるあるを33個ご紹介します。
出来るだけ介護業界ならではのものを選びました。
1.主任やリーダーには基本ため口
2.希望休を規定の数以上にとる
3.利用様のご家族とは仲良し
4.介護の知識が一昔前
5.委員会や会議では大人しくなる
6.自分発信でルールを決めたがる
7.気に入った職員にだけおみやげ買ってくる
8.手下みたいな職員が一人はいる
9.何かミスをした時は基本謝らない
10.ナースコールをとらない
11.暇があれば喋っている
12.やらなければいけない業務が増えると、忙しいから無理と断る
13.「利用者様のため」を盾に、好き放題ルールを変える
14.人間拡声器
15.日によって悪口のターゲットが変わる
16.あいさつを自分からしない
17.各部署に仲良しの職員がいる
18.とりあえず新人は全員気に入らない
19.目をつけた新人をいじめて辞めさせる
20.それでも口癖は「職員がいない」
21.我流の介助を行う
22.一部の利用者様を叱る
23.利用者様に対しても好き嫌いが激しい
24.嫌いな利用者様の介助から逃げる
25.たまにやたらと優しい日がある
26.役職者にはならない
27.自分の接遇を棚に上げて他人の接遇をダメ出しする
28.新規入所初日で「あの利用者さんうちでは見れません」と言いがち
29.何事も今のやり方がベストだと思っている
30.認知症ケアが上手くいった時に自分の手柄みたいに言う
31.頼りがいのある時もたまにある
32.口調はアドバイスだが実質命令だ
33.自分のやりたい業務ばかりやる
いかがでしたか?
味方につければ頼もしい存在ながらも、敵に回せば職場に居辛くなる厄介な存在、お局介護士。
上手く付き合っていきたいものです。
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