最新技術!高性能AI ChatGPTを使ってブログを書いてみた | 老健介護士になったアラサー中卒ひきこもり(10年目)

老健介護士になったアラサー中卒ひきこもり(10年目)

いじめ、高校中退、ひきこもり等を経験し介護士になりました。私の経験が誰かの役に立てばと思いブログをしております。

ブログに来て頂きありがとうございます。

皆様に読んで頂くことが、
私のモチベーションです照れ

 

 

最近流行りのChatGPT(3.5)を使い

ブログを書いてみました。

 

ChatGPTとは文章を考えてくれる

便利ツールです。

 

テーマは自分のお酒遍歴について。

 

使用した感想や、

どういう指示を出したのか?

 

それは後で書くとして、

まずはChatGPTの記事をご覧下さい。

 

ちなみに、書いた記事には、

ChatGPTが付け足してくれた内容が

多く含まれています。

 

※枠内が書いた記事です。

 
脳のイメージ図

 

 

お酒遍歴:多彩な味わいと挑戦

 

私のお酒遍歴は、

さまざまな経験を通じて形成されました。

 

フリーター時代、お酒好きの先輩に

連れて行ってもらった居酒屋で

初めてお酒を味わいました。

 

焼酎が主流で、

先輩も焼酎愛好家でしたので、

しばらくは焼酎を中心に楽しみました。

 

当時はビールが苦手でしたが、

後に好きになることになります。

 

しかし、二十代中盤になると、

甘いウイスキーベースのお酒が

私に合うことに気づきました。

 

コークハイやジンジャーハイが

お気に入りでした。

 

コークハイは

ウイスキーとコーラの組み合わせで、

甘く爽やかな味わいが特徴です。

 

ジンジャーハイは

ウイスキーとジンジャーエールを

組み合わせたもので、

スパイシーで爽快な味わいがあります。

 

三十歳頃になって、

再びビールを試してみると、

以前とは異なる美味しさを

感じるようになりました。

 

ビールはその

さっぱりとした口当たりや、

フルーティーな香りが特徴で、

食事との相性も良いです。

 

その後、

変わり種の焼酎にも興味を持ち、

ごぼう焼酎やわさび焼酎、

キャベツ焼酎など

様々な種類を試しました。

 

ごぼう焼酎は

ごぼうの風味がしっかりと感じられ、

独特なクセがあります。

 

わさび焼酎はわさびの辛味と

爽やかな香りが広がり、

刺激的な味わいが楽しめます。

 

キャベツ焼酎は

キャベツの甘みと香りが特徴で、

まろやかな口当たりがあります。

 

ウイスキーの魅力にも目覚め、

現在はマッカランや知多などの

銘柄を中心に楽しんでいます。

 

マッカランは豊かな香りと

まろやかな味わいが特徴で、

心地よい余韻を楽しめます。

 

知多は芳醇な香りと深いコクがあり、

一杯ずつ丁寧に

味わいたくなります。

 

最近では、

以前はあまり好きではなかった

ワインにも挑戦しています。

 

様々な品種や産地の

ワインを試しながら、

新たな世界を楽しんでいます。

 

ワインはその多様な風味や

醸造方法による個性が魅力で、

料理とのマリアージュも楽しめます。

 

お酒の選択肢は広がり続けています。

私のお酒遍歴から学んだことは、

自分の好みや嗜好は変化する

ということです。

 

新たなお酒との出会いを

大切にしながら、

さまざまな味わいを

楽しんでいきたいと思います。


 
瓶ビールのドット絵
 
内容は以上です。
 
如何でしょうか。

ぱっと見では、人が書いたものと

遜色ないと思いませんか?

 

出した指示の主な内容は

以下の通りです。

 

私のパーソナルに沿った

文章にするために、

年齢、性別、文体、一人称の指示。

 

お酒遍歴

①初めてお酒を飲んだのは

フリーター時代。

お酒好きの先輩と行った居酒屋

②先輩が焼酎好きな影響で、

自分も焼酎を飲んでいたが、

味は好きではなかった

③ビールは嫌いだった

④二十代中盤頃にコークハイや

ジンジャーハイなどの、

甘いお酒が好きだと気づいた

⑤三十歳頃にビールを再び

飲む機会があり、

その時は美味しいと感じた。

⑥味覚が変化していた

⑦その後、変わり種焼酎を飲んだ。

ごぼう焼酎、わさび焼酎、

キャベツ焼酎など

⑧現在はウイスキー自体の

美味しさに気づき、

ウイスキーを中心に飲んでいる

⑨好きなウイスキーの銘柄は

マッカランや知多

⑩最近は昔は好きではなかった

ワインの美味しさに気づいた

 

文字数は1500字程度。

 

各お酒の魅力に触れてほしい。

 

以上が出した指示です。

 

初めてChatGPTを使ったので、

不馴れだったこともありますが、

3時間くらい試行錯誤しました。

 

ブログのような、

個人の主観や感想を書く場には

現時点では不向きというのが、

使ってみた感想です。

 

ノートとえんぴつのイラスト

 

個人的には本来の自分より、

少し気取っている。

そういう文になってしまったと

感じています。

 

本来は全てをChatGPTに

任せるのではなく、

自分流に手直しをするものですが…

 

ブログ作成に範囲を絞った場合は、

文章を作ることが好き又は得意な人には

あまりニーズがないかもしれません。

 

ただ、知識の量やレスポンスの速さ、

回答できる範囲の広さと正確さには、

かなり驚かされました。

 

全然指示が通らないことも

ありますが、

それは人間側の指示の仕方に

問題があります。

 

あくまでも文章制作ツール。

そういう観点での使用には、

適しています。

 

介護現場でもケアプランや

事故報告書の作成の補助として

使っている事業所もあるそうです。

 

ちなみに、今回は実験として

ChatGPTを使いました。

 

今後のブログ作成に

ChatGPTを使うことはありません。

 

ChatGPTは高性能で、

すごい時代になったと感じました。

何より、良い経験になりました。

 

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