サウンド
韻と構えて十分に
凛と咲く花のように
顰蹙かっても重大に
と思ってはいないから今moving
例えばこんなんいかがでしょ
と出されたメニューなんか見ないっしょ?
皆一緒だなんて飽き飽きshow
だから自分で選ぶんでなんぼでしょ
枕はここらで置いといて
そろそろいるでしょ大回転
皿回してRYTHEMはアンダンテ
あんたの鼓動も高まるぜ
期待と熱気を感じつつ
俺もテンション上げるぜ少しずつ
stage押しかけ間をスルー
俺見てみんなドキドキする?
負けた奴なんて知りません
あとから言うなよすんません
情けないからでなんて許しません
腹いっぱいRYTHEMで膨らませ
どうですこのネタ卸したてっす
授業じゃこのネタ科目必須
こちらの欲望あんたが欲す
それほどヤバめなお決まりHOOK
ケツ振り踊って誘えよyoung girl
さながら高校授業のプール
迫って押えろ燃えろよyoung boy
やり方デタラメbut決まったらCOOL
負けた奴なんて知りません
あとから言うなよすんません
情けないからでなんて許しません
腹いっぱいRYTHEMで膨らませ
負けた奴なんて知りません
あとから言うなよすんません
情けないからでなんて許しません
腹いっぱいRYTHEMで膨らませ
凛と咲く花のように
顰蹙かっても重大に
と思ってはいないから今moving
例えばこんなんいかがでしょ
と出されたメニューなんか見ないっしょ?
皆一緒だなんて飽き飽きshow
だから自分で選ぶんでなんぼでしょ
枕はここらで置いといて
そろそろいるでしょ大回転
皿回してRYTHEMはアンダンテ
あんたの鼓動も高まるぜ
期待と熱気を感じつつ
俺もテンション上げるぜ少しずつ
stage押しかけ間をスルー
俺見てみんなドキドキする?
負けた奴なんて知りません
あとから言うなよすんません
情けないからでなんて許しません
腹いっぱいRYTHEMで膨らませ
どうですこのネタ卸したてっす
授業じゃこのネタ科目必須
こちらの欲望あんたが欲す
それほどヤバめなお決まりHOOK
ケツ振り踊って誘えよyoung girl
さながら高校授業のプール
迫って押えろ燃えろよyoung boy
やり方デタラメbut決まったらCOOL
負けた奴なんて知りません
あとから言うなよすんません
情けないからでなんて許しません
腹いっぱいRYTHEMで膨らませ
負けた奴なんて知りません
あとから言うなよすんません
情けないからでなんて許しません
腹いっぱいRYTHEMで膨らませ
変換
日は昇った
が忘れ得た
いつか見た
時止まった
たまに見たあなたの髪の毛の
美しさは何処にもない程の
遠くに見えた貴女は財宝
至る先はここじゃない別なとこ
心に染みたあの歌に
あの日見た夕日
想い浮かべても相違
自分と貴女のように
似せて作ったアスファルト
のように貴女は知らぬ人
想いよ届けと思う程
どれほど愛しく苦しいこと
心に染みたあの歌に
あの日見た夕日
想い浮かべても相違
自分と貴女のように
弾けて切れたストリングス
思いと違う行動とのミス
昼と夜のミステイク
ぐらつく自分の未知の明日
煌めいた はまたいつか
追加した 何て嘘ついた
ためらった と積み上げた
嘘ばっか を消去した
が忘れ得た
いつか見た
時止まった
たまに見たあなたの髪の毛の
美しさは何処にもない程の
遠くに見えた貴女は財宝
至る先はここじゃない別なとこ
心に染みたあの歌に
あの日見た夕日
想い浮かべても相違
自分と貴女のように
似せて作ったアスファルト
のように貴女は知らぬ人
想いよ届けと思う程
どれほど愛しく苦しいこと
心に染みたあの歌に
あの日見た夕日
想い浮かべても相違
自分と貴女のように
弾けて切れたストリングス
思いと違う行動とのミス
昼と夜のミステイク
ぐらつく自分の未知の明日
煌めいた はまたいつか
追加した 何て嘘ついた
ためらった と積み上げた
嘘ばっか を消去した
いつか
これだけ想ったことはない
あなたの髪も爪もメイクも全て
何もかもが完璧としか言えない
そんなあなたがすぐ隣りにいる
どれだけ愛しく想うことか
もう僕の身に何が起こっても構わない
だけどあなたに触れることさえ出来ない
このもどかしさを誰が分かってくれる
あなたに触れてもいいですか
その髪に頬に手に唇に
あなたに触れてもいいですか
こんな僕では駄目ですか
会ってすぐ思うのは次はいつ会えるのか
今日みたいな笑顔を見せてくれるのか
あなたを笑顔にしたくて
そんな想いが込み上げる
重たい程の想いという重圧に負けてしまいそう
でも負けじと止どまり
想った以上の想いと結う純愛に任せてしまいそう
と考え直す
いっそこのままでいられたらいいのに
そんな安直な考えに流されないように
いつまでもこのままでいられるように
と心に願う
あなたに触れてもいいですか
と聞ける日が来るように
あなたに触れてもいいですか
なんて愚問だよと手を繋げるように
あなたの心に触れることが出来ますように
あなたの髪も爪もメイクも全て
何もかもが完璧としか言えない
そんなあなたがすぐ隣りにいる
どれだけ愛しく想うことか
もう僕の身に何が起こっても構わない
だけどあなたに触れることさえ出来ない
このもどかしさを誰が分かってくれる
あなたに触れてもいいですか
その髪に頬に手に唇に
あなたに触れてもいいですか
こんな僕では駄目ですか
会ってすぐ思うのは次はいつ会えるのか
今日みたいな笑顔を見せてくれるのか
あなたを笑顔にしたくて
そんな想いが込み上げる
重たい程の想いという重圧に負けてしまいそう
でも負けじと止どまり
想った以上の想いと結う純愛に任せてしまいそう
と考え直す
いっそこのままでいられたらいいのに
そんな安直な考えに流されないように
いつまでもこのままでいられるように
と心に願う
あなたに触れてもいいですか
と聞ける日が来るように
あなたに触れてもいいですか
なんて愚問だよと手を繋げるように
あなたの心に触れることが出来ますように