天才ですから
なんか最近、上司に要求されるレベルがグンと上がった。
あまくみてたら駄目ですね;
今日、上司にお前は頑張ってるからこの仕事をやってるんだと叱られ気味に誉めラニアン。
2年目にはこの仕事は早いのか遅いのか …ようわからん。
これだけは言える!!
俺は頑張れるが、努力と才能はない。
なめんなよ
でた!
このブログを書き始めたあたりに当時付き合った彼女と別れ、それ以来女の子と無関係(感情的な話)に生活してました。
今日、会社で外に出てる上司にしこたま怒られ終電に乗るためエレベーターへ。
遅れ気味に女の子が一人エレベーターに入った。
あまり気にも止めずB1を押す俺。
女の子が1Fを押す。
「………。」
1Fで俺に話かける女の子。
イヤホンをしてるのでとって
「?」
「1Fの入り口の自動ドア開きますか?」
1Fの自動ドアは夜10時以降、中からは出 れるが外から入れないのである。
「たぶん出れますよ、一応待ってますね」
開くのを見届ける俺。
「ありがとうございます。」
「お疲れ様です。」
「お疲れ様です。」
はい!可愛い。
笑顔が特に可愛い。
癒された~。
今日、会社で外に出てる上司にしこたま怒られ終電に乗るためエレベーターへ。
遅れ気味に女の子が一人エレベーターに入った。
あまり気にも止めずB1を押す俺。
女の子が1Fを押す。
「………。」
1Fで俺に話かける女の子。
イヤホンをしてるのでとって
「?」
「1Fの入り口の自動ドア開きますか?」
1Fの自動ドアは夜10時以降、中からは出 れるが外から入れないのである。
「たぶん出れますよ、一応待ってますね」
開くのを見届ける俺。
「ありがとうございます。」
「お疲れ様です。」
「お疲れ様です。」
はい!可愛い。
笑顔が特に可愛い。
癒された~。
