貯え 小道具 興味ない?

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「貯えもの」とは、いってもお金をご想像の方は、ご遠慮くださいまし。
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先月(2026年1月)に「iPhone12からGalaxyに機種変しました」と書いたばかりなのですが、事前調査不足だったかな?と少し後悔しています。

 

それは次の様な点が機種変後に分かったからです。

まず「LINE」に関して、トーク履歴が機種変更の2週間前までしか遡れません。(PC版LINE)

 

にログインした場合は更に過去に遡れる様です)

 

ApplePayから「おさいふケータイ」や「Google Pay」に幾つかの電子マネーの引き継ぎが出来ず、引き続き使いたい場合はカードの新規登録が必要です。

 

この2つの機能はよく使っているし、多分iPhone、Androidのどちらにしてもよく使われている機能だと思っていたので、iPhoneからAndroidに機種変更した場合にこの様な制限があるとは思ってもいませんでした。

 

もう機種変更した後なので、もう仕方ありません。LINEではどうしても必要なトーク履歴(孫の誕生日一覧)は娘に連絡して送り直してもらいました。機種変更前のiPhone12は手元に残してあり、そのiPhoneで使う分には決済機能は従来どおり使えるので、使いたい時にはiPhoneを使うというやり方になりそうです。

大体5年くらいiPhone12を使ってきたのですが、128GBのストレージがほぼいっぱいになってしまい、どうしてもメンテナンスが必要になったのですが、「機種変更」を考えていました。最初はiPhoneへの機種変更を希望していたのですが、資金的に即金では入手できず、何年も使っていませんでしたが、機種にもよりますが、Androidへの機種変更なら出来そうだったので、「Galaxy a25 5G」という機種に変更してきました。

Samsung Galaxy A25 5G

住所録、LINEはauショップでお願いして移行してもらい、他に必要なアプリなどは自分で「Google Store」からダウンロードして環境構築しています。

 

使用感はiPhoneと細かな操作がないわけでは無いのですが、直感的な操作が取り入れられている印象のため、あまり差異は感じられず、使いやすい印象です。

Vocaloid6 Editorもまだ途中なのですが、手持ちの機材の動作確認も必要で、今日は「デジタルMTR(BOSS Micro BR BR-80」

 

 

Sony製の「MD Walkman Hi-MD MZ-RH1」

https://www.amazon.co.jp/-/en/SONY-Hi-MD-Walkman-MZ-RH1-S/dp/B000F6IMPE

という2つの録音機材での録音動作の確認をしました。

 

実は2つとも、それぞれ違う目的があり、入手していたのですが実際に使うのは購入以来、何年振りかになりました。

 

どちらも音楽CDの音を録音してから再生してみて動作確認としました。

 

BR-80にはオーディオ・ミキサー

の出力を繋いで録音しました。

 

Hi-MDのMZ-RH1はWindowsPCを使って、MD同梱の「Sonic Stage」でCDの楽曲を読み込んで、Hi-MDに転送しました。

 

基本的な動作ですが、ずっと出来ていなかった作業だったので、なんとか動作確認できて良かったです。

 

#追記(2026/01/21)

MD(Mini Disc)はたまにしか記事に登場していないのですが、個人的には記録媒体を採用するシステムの中では優れたものと思っています。そして、「MDとは?まだあるの?MDプレーヤーは実はまだ製造していた?レンタルも!」という 記事がネットにまだ残っています。ここに仕様の概要が掲載されているので、参考にしてもらえればと思います。

 

昨年末に「年が明けたら、試したい」と思っていた「Vocaloid(ボカロ)6」を試してみることにしました。これまではMac版を使ってきましたが、公式の参考動画がWindows版の様なので、今回はWindows11の(mini)PCを使って体験することにしました。

 

因みに使用しているのは「体験版」です

Vocaloid6の機能紹介

 

「第1回【公式ボカロ 使い方解説】」

この動画ではVocaloidエディタの基本的な操作を解説しています。「トラックとは何か?」の様な初歩的な取り扱いの解説がある一方で、特にVocaloid「6」エディタで導入されたAI関連機能の解説があまりないのが残念なところです。例えば「プロジェクト作成」を始めると、トラックは必ず必要なので、下図の「トラックを追加」の画面になるのですが、「Vocaloid:AI」、「Vocaloid」または「Audio」の3とおりから選ぶ必要があります。動画ではこのトラックの違いの解説がないまま「Vocaloid:AI」(画面上では赤い表示)を選んでいます(動画の先のほうで「Vocaloid AI」がVocaloid6で初めて搭載されたものであることが説明はされます)。

 

あとはいわゆる「ピアノロール」の画面を利用して、譜面(?)を書いていけば、「あ」(規定値)の音で歌詞を歌ってくれます(動画内ではこの譜面作成の手順を丁寧に説明しています)。そのあと、歌詞を適切に入力(編集)していけば、曲が出来上がります。一音一音歌詞を入力することも勿論できますが、この動画では「歌詞の流し込み」での入力の説明が先。その後で一音一音歌詞を入力する方法が簡単に説明されています。第1回の動画はこの後、(データの)「保存」が説明されますが、そこまでです。第2回以降の続きの動画で作成したファイルを修正していくのだと思いますが、まだ見ていません。

 

ここまで実際に触った「Vocaloid6」で、これはありがたいと思ったのは、古いバージョンのボイスでも使えるところです。(Vocaloid3の「mew」を利用しようとしたのが、下図です。これがあれば好みのボイスが使えるので、古いバージョン(制限はあります)のボイスでも大丈夫なようです。

 

続きの動画を今後実際に試すつもりです。

最近はApple Watchを付けることも多いのですが、2012年に手に入れたCASIOの腕時計は、永くお気に入りで使ってました。
ところが数年前に動作しなくなってしまい、それ以来使っていませんでした。

でも、お気に入りの腕時計なので、捨てずにケースに保管していました。暫く保管していたことすら忘れていましたが、年末の片付けの際に出てきました。


年が明けてCASIOの問い合わせ窓口に電話してみたところ、「暫く窓際に置いて、充電を試してみてください」と言われました。また、充電できなかったとしても、内蔵の蓄電池は古いモデルでも交換出来るとの事でした。これを聞いて、もしかしたら復活出来るかもしれないと思い、充電を試していました。


1週間ほど窓際に置いたままにしていましたが、様子を見ると、液晶に正しい日付と曜日が表示されていて、時刻も合っていました(写真参照)。


この状態なら、一度は諦めた腕時計ですが、また使えそうです。


試してみて良かったです。

久しぶりの記録媒体関連の記事です(「どうやらフロッピーディスクは、50年経っても使われている様です」以来です)。大抵の方はご存知だと思うのですが、CD、DVD、Blu-rayのディスクの外形寸法は同じです。この中で音楽CDは最近は紙のジャケットもありますが、主には、「プラスックケース(略称Pケース)」に入れてあります。

 

 

一方、同じサイズのディスクですが、PlayStationのゲームのパッケージは同じPケースでも厚いものが多い様です。それがPlayStation2のゲームディスクは一回り大きなソフトビニール(?)のケースに変わっていますし、PlayStation3のゲームディスクをはじめとするBlu-rayのデイスクもほぼ同様です。

 

今回はこのPケースの弱点が「割れるもの」という点だと思っているので、新年早々、DAISOに出向いてPケースを置き換えるディスクケースを考えてみました(Amazonで探すとビニールのものはある様です)。

 

 

実は前からCD-R、DVD-Rなどのディスクは50枚入りのものを使っていたので、そもそもケースが無いので必要なものとは思っていました。

 

 

 

DAISOで入手したのは

 

こんな両面収納の不織布製のケース(Amazonでは下記)です。

 

(現品は未確認)

(現品は未確認ですが、こちらは更に色分けできるもの)

 

最初はこの不織布ケースで対応出来ると見込んでいました。両面ケースなので、1枚の記録媒体を一方のポケットに入れ、反対面にアルバムアートワークを入れるという構成で標準的な音楽CDや元々ケースのない自分のオリジナルCD/DVDなどが出来上がると思いました。この構成ではゲームの使い方などのやや厚めの印刷物があるとポケットの片面には入れられません。CD1枚で薄めのソフトの説明書なら入れられます。

ディスク自体はCD(-ROM)らしいPlayStationのケースは音楽CDより厚くできていて、側面に「PlayStation」と書いてあり、中身はディスクだけでなくやや厚い紙に印刷された取扱説明書も入っています(初期のものなのか「PlayStation」と記載のないソフトもありました)。この場合、取扱説明書は不織布ケースには入りませんでした。そこで一回り大きなチャック付きポリ袋(偶々手持ちはA5サイズでした)に不織布ディスクケースとゲームの取扱説明書を入れることにしました。音楽CDの場合もライブ映像のDVDが1枚追加で入っている「2枚組CD」などの場合もディスクは不織布ケースに入れて、付属の紙などはビニール袋に入れることにしました。

購入したのは、11枚入りのこのA5の袋です。

 

 

(Amazonで検索したところ、これらがありました。100枚入りの様です。

 

仕上がりはこんな感じです。

 

今回、試しにこのようなケースに入れることにしたので、これを暫く使ってみようと思っています。

今年も始まりました。毎年年始の挨拶をする時には、(場面にもよりますが)「あけまして」は書きません。それは、読んでくださる方のお身内などに不幸があったかどうかまではわからないからです。「あけまして」は不幸も無く無事に「あけまして」の方向けに使う挨拶だと認識しているからです。

 

大晦日の夜に東北で地震があったそうです。(紅白歌合戦の途中で字幕の速報が流れて知りました)元旦に石川県で地震があってから2年です。どこかで年始早々の地震への不安があります。どうやら自然には年越しは関係ない様です。

 

どうぞ皆さん安心できる暮らしをできます様お祈りします。

 

 

 

東日本大震災の鎮魂歌をアカペラの「RabbitCat」さん達が歌っています

 

今年もどうぞよろしくお願いします

 

 

 

先日、「いろいろ「修理」の話」という記事を書きました、ざっと振り返ると「修理」の1年だったという記事です。大晦日になっても話は続いており、「キーボード(PLAYTECH PTK150)の衝動買い」で記事を書いたキーボードの点検と(必要と判断されれば)「修理」をお願いするために、現品を「サウンドハウス」さんに送付することになりました。ところが、「ヤマト運輸」さんに聞いたら、寸法と重さの制限だけでなく、「キーボード」はデリケートな品物のため、梱包状態によっては引き受けできないという場合があるそうです。それをサウンドハウスさんに電話で伝えたところ梱包資材を送ってもらい、それを使って梱包してもらい返送することになりました。この様な事例があまりないのか、サウンドハウスさん、ヤマト運輸さんと電話でやりとりしながら段取りを進めています。今のところ大晦日ですが午後に集荷に来てもらうことになっています。

 

そんなわけで大晦日までバタバタしていますが、家族関係では12月30日に娘家族(4人)、次男家族(4人)とちょっと会いました。孫3人は12月生まれなので「たんじょういわい」(3歳、1歳なので全部ひらがな)のポチ袋を渡しました。もう1人の一番大きな小学2年生の孫には「おこづかい」のポチ袋を渡しました。年齢からするともうサンタクロースの正体を知っているかもと思い、「クリスマスプレゼント」と書こうとちょっと思ったのですが、万が一サンタクロースをまだ信じていると、ばらすわけにもいかないと思い直し「おこづかい」と書くことにしました。

 

そんなわけでまずまず平和に年越しを迎えています。今年もお世話になりました。どうぞ皆様良い年をお迎えください。

 

#追記(2025/12/31)

結局、大掃除は出来なさそうなのですが、デジタルの片付け(音楽CDのデジタル化)を途中まで進めました。

今は携帯電話としては利用していない「iPhone7」を音楽プレイヤーとして使うことにして「M1 Mac」のミュージック・ライブラリと同期を取りました。

これで音楽デバイスとして使用することにした「iPhone7」の準備が整いました。(元々CDはPCMのデジタル記録ですが)デジタル化(アーカイブ(?))の終わったCDは邪魔にならない様に保管しました。

 

 

#追記(2026/01/01)

娘とLINEしていたら、娘のところの下の子は2月生まれと訂正が入りました。これがボケのせいで覚え違えていたら深刻なので、ちゃんと覚え直そうと思います。

年の瀬になって、今年を少し振り返ることにしました。

 

「修理」と書きましたが、「もの」の修理だけでなく、身体の「修理」(治療)についても触れないといけない一年でした。というのは、今年は5月と8月末の2回、救急外来を受診したからです。どちらも診療科で言うと「耳鼻(咽喉)科」の内容でした。

5月は急な目眩で真っ直ぐ歩けず吐き気も伴い、救急電話相談したところ「独り暮らしなら、救急車を呼んでください」と言われ、救急車を呼びました。実は救急車に乗るのは初めてではありませんでしたが、今までの経験では「精神科の問題」で「急な激しい眠気」とか「著しい躁状態」で救急車に乗り、精神科に運ばれました。今年の場合は「身体の問題」で乗ったので、それが大きな出来事でした。8月末の時は朝起きて喉の痛みで声が出ず、「もしかしてコロナに再感染?」とコロナを疑い、耳鼻科を受診したのですが、医師から「喉の腫れが酷く、入院が必要になるかもしれない」と診断され救急外来に転送されました。結果的にはあ入院は不要でしたが、5月同様、耳鼻科の問題で救急外来を受診しました。

 

この2度の救急外来受診をして思ったのが、精神だけでなく「身体の問題で病院を受診」という出来事でもしかしたらこれも老化のせいではないかということです。特に5月の救急車での搬送はそれを感じる出来事でした。救急車の中で救急隊員さんから家族の連絡先を聞かれました。そして、同じ市内に住んでいることから娘の携帯電話番号を伝えて掛けてもらいました。その時は娘はまだ生まれたばかりの孫の世話をしていて疲れて寝ていたと後でLINEで連絡が来たのですが、それがきっかけとなり訪問看護さんが「緊急連絡先一覧」をA4の紙1枚に幾つかの連絡先をまとめてくれて、その紙を普段持ち歩くカバンの中に入れておくことになりました。

 

そんな出来事が今年の大きな(身体の)「修理」の話だったのですが、それほどではないのですが、目下、右膝を痛めていて、痛み止めの頓服を飲んだり、湿布を貼ったりしています。これは痛みが酷かったので、先日整形外科を受診したのですが、レントゲン検査からは若干の軟骨の摩耗が見られると言われたものの、痛みは膝の靭帯の炎症からくるとみられ、その炎症は「足の使いすぎ」から来ている様だとの診断でした。これは2ヶ月ほど自転車がパンクしているため乗れず、どこに行くにも歩いて移動していた影響が大きかった様です。しかし、足を使いすぎて炎症を起こすと言うのは、運動不足なのかもしれませんが自分では暫く足を使いすぎたからといって信じられない状態です。これも老化のせいなのかもしれません。

 

こんな身体の「修理」以外にもあれこれ手持ちの機材の修理がありました。そのうちの1つが「Windows10 PCの問題」でした。(参考:「miniPC入手しました」、「miniPCはLinuxとのトリプルブート」など)Windows7だった時代には当時持っていたWindows NotePCを手放して、「Windows PCを持っていない状態」にしたのですが、その後、「Windows版しかないアプリ」を使う必要が出てきてしまいハードオフでジャンク扱いだったPCを「修理」してWindows10 PCとして再生して使うことになりました。その時点では想定していなかった「Windows10 サポート終了」の期限が今年来てしまい、Windows11を動かすためにはハードウェア要件が足りず、Windows11の「ハードウェア要件回避」やWindowsから「Zorin OS」などを利用した「Linuxへの移行」なども若干検討しましたが、どうしてもWindowsでないと動かせないアプリの存在があり、結局、Windows11が動作する「miniPC」の新品購入というある意味「修理」を行いました。

 

更に、ごく最近、ジャンクの古い「Mac mini」を入手しました。これは状態としては電源が入らないので、素人では手の施し様が無く、修理業者さんからの「修理見積もり」をお願いしているところです。と、言うわけでPC系にも2つの主な「修理」が発生していました。他にもPowerPC Mac miniが最近になって2005年製と判明したのですが、電源プラグのプラスチック製の被覆が割れて取れてしまったので、白いビニールテープを仕入れて巻いて「修理(補修)」しました。

 

こんなPC系の「修理」の他に「音楽系」でもいくつか修理がありまして、YAMAHA製のBluetooth MIDIアダプタ(UD-BT01)

 

 

が不調になりました。何が原因か探りきれずにYAMAHAのサポート窓口とやりとりしましたがそれでもわからず、いつもお世話になっている楽器店の「あぽろん」さんに相談したところ、「キーボード含めて一式持ってきてみてください」と言われて、持ち込んで一旦預けて調べてもらったところ、キーボードとMIDIアダプタとの接続ケーブルの不具合と判明しました。そのため「修理」としてはUSBケーブルの買い替えをすることになりました。

 

この件はYAMAHAのUD-BT01の取扱説明書に赤、緑のLEDの状態についてあまり詳しく書いていなくてわかりにくかったと思っています。ケーブルを買い替えて動作確認してみて無事に動作する様にはなりましたが・・・

 

今年をざっと振り返ってみると「修理」の話題が幾つもありました。他にも細かなものは幾つもあったのですが、主だったものだけ挙げてみました。来年はなるべく「修理」が無く、様々に使える様にと思います。

 

#追記(2026/01/05)

UD ~BT01の不調の件ですが、あぽろんさんでUSBケーブルの不具合と一旦判断されたので、USBケーブルを別途入手してみたのですが、現象が改善しなかったので、再度、あぽろんさんにUD-BT01とUSBケーブルを持ち込みました。するとあぽろんさんでも、ケーブルを交換してみたところ、動作不良が再現してしまったそうです。年末年始のYAMAHAの休業が明けてから、問い合わせてもらうことになりました。

音(音楽)とプログラム-本の読み直し」の過去記事では「VisualStudio2017」、「Windows でOpenGLプログラミングと関連書籍」で参考にしていたnoteの記事(「VisualStudio2022で始める3Dプログラミング / OpenGL / Windows10」)では「VisualStudio2022」と記事を書く度に(少しなんですが)利用するVisualStudioのバージョンが違います。なるべくそういう手間は掛けたくなくて「Visual Studio 2010 ExpressのDVD」という記事に書いたとおり「VisualStudio2010」をDVDで入手して使っていたつもりだったのですが、体験版は使用期間が限られています。なので、たまにしか使わないVisualStudioですが、使うたびに忘れているので、今回改めて「VisualStudio2022」を使って、また「OpenGL」のプログラミングをやってみることにしました。

 

今回、参考書として選んだのは

 

です。この本は「VisualStudio2022」の入門書です。「OpenGL」を試すなら、ネットで見つけた上記の記事も多分参考になります。

 

VisualStudioは、バージョンが変わる度に変更点はあるのでしょうけれど、具体的にどこがどの様に変わってきたかはよくわからないですし、Windowsでの作業は多分頭には入らないので、いつもの様に参考書籍を辞書の様に調べながら目的の作業ができれば良いと思っています。