いまのところ、Windows10のPCはそのまま何もせずに残してあったのですが、Macの「Mac Book Neo」が発表、発売されたのですが、それで改めて低価格PCの話題が気になり出していました。
今回はGoogle開発の「ChromeOS」です。YouTubeで検索したところ、数年前の次の動画が見つかりました。
【快適さ予想の上】USBメモリーでChromebookを動かそう。ついに本家Googleが対応した「Chrome OS Flex」を紹介
実際に作業をしてみることにしたのですが、Windows「10」PCでChromeブラウザを使ってChromeOSの起動用USBメモリを作成しました。途中経過は下の画像です。
この起動用のUSBメモリを作り終わったら、PCのBIOSメニューを操作してUSBからの起動の優先順位を一番最初にしてPCを起動しました。そしてうまくいけばChromeOSでのログイン操作になる筈です。
(gmailでのログイン状態の確認)
(参考:chromeOSの起動開始)
(ランチャー画面(インストールされているアプリの紹介))
ランチャー画面では、参考動画ではアイコン表示が未完成らしい説明がありましたが、今回使ってみたところ、それも特に問題ありませんでした。
実際には今回はこのランチャー画面を確認するところで作業を止めているので、インストールされているアプリケーションはYouTube以外は使っていません。(YouTubeではスムーズに動画が観られて音声も遅延なく再生されているらしいことは確認できました。


























