6/7開催『SANDO FES 西参道2026』の会場についてのご案内・紹介ガイドです♪
今日は、東京都渋谷区代々木の「西参道」エリアに、
数年前に誕生した「駒テラス西参道」に行ってきました♪
「明治神宮」の「西参道門」から歩いて5分もかからない距離にあります♪
将棋の総本山「将棋会館」がお隣の町の「千駄ヶ谷」にあり、
「駒テラス西参道」には、「将棋道場」などの将棋の施設も入っています♪
ここで6月7日(日)に開催される「SANDO FES 西参道2026」のポスターがありました♪
年に一度のフェスです♪
加藤一二三九段の追悼イベントも開催されます。
「駒テラス西参道」には「ブリューマンコーヒー」が入っています♪
「ジャパンブリューワーズカップ2022」で優勝を果たした小野光さんが店主で、
ここが3店舗目です♪
オリジナルのコーヒーカップには「駒テラス西参道」のロゴが描かれておりました♪
コーヒー豆の種類がとても豊富で楽しく、質の良いコーヒー豆が購入できます♪
とっても美味しかったです♪
「SANDO FES 西参道2026」でも飲めますよ♪
バスクチーズケーキ等のスイーツもありました♪
「SANDO FES 西参道2026」のチラシも設置されておりました♪
隣には公園もありまして、たくさんの子供達が遊んでおりましたよ♪
公園も「SANDO FES 西参道2026」の会場になります♪
さらに、そのお隣にある「代々木四丁目施設」が、
「SANDO FES 西参道2026」における
サンドアートのワークショップの会場となります♪
ちょっと、分かりづらいですが、こちらが入口になります♪
普段は町民が借りれる施設で、会議や、こども食堂などで活用されています♪
室内はクーラーが完備されており涼しいです♪
女性用と男性用のトイレもあります♪
サンドアートの体験のあとに、ハンドソープで手も洗えます♪
机と椅子もありますので、サンドアートの体験を快適に楽しんでいただけます♪
「SANDO FES 西参道2026」は10:30~16:00
駒テラス西参道、その隣の公園、さらにその隣の代々木四丁目施設
上記の3つの会場の他に、
明治神宮の西参道門の目の前にあるポニー公園前も会場です♪
ドイツの有名紅茶ブランド「ロンネフェルト」の専門店で、
とっても人気の名店「コンテナート」さんも参加されますよ♪
サンドアート体験は、子供から大人まで楽しめます♪
僕が講師です♪
↓↓ご予約はこちらからお願いいたします♪
皆さまのご来場をお待ちしておりますね♪
ぜひ「SANDO FES 西参道2026」を楽しんでください♪
最寄り駅は、小田急線の「参宮橋駅」です♪
会場まで、徒歩5分とかからないくらいの距離です♪
参宮橋商店街にも、カフェやパン屋や食べ物屋さんの色々な名店があって、
近年「西参道エリア」が僕もお気に入りスポットなんです♪
もちろん地元の「北参道エリア」も、とても良いですが♪
明治神宮周辺の魅力は、「表参道エリア」だけじゃないんだよ~ということを、
もっと伝えていきたいです♪
↓↓「SANDO FES 西参道2026」の詳細情報は、公式インスタグラムをご覧ください♪
『SANDO FES 西参道2026』に参加いたします♪サンドアート(砂絵)を描く体験ができます
『SANDO FES 西参道2026』に参加いたします♪
サンドアート(砂絵)を描く体験ができます♪
6/7(日)10:30~16:00
☆会場は4か所☆
・駒テラス西参道
・駒テラス西参道公園
・代々木四丁目施設
・ポニー公園前
サンドアート体験は「代々木四丁目施設」です♪
↓↓ご予約はこちらから
11:00~11:30
13:00~13:30
14:00~14:30
15:00~15:30
16:00~16:30
料金:お一人様2000円
サンドアート集団SILTの船本恵太が講師をいたします♪
美味しいロンネフェルト専門店の紅茶屋さん「コンテナート」さん等、
飲食も豊富で楽しいイベントです♪
↓↓フェスの詳細は公式インスタグラムで♪
参宮橋商店会主催、
代々木四丁目町会共催、
日本将棋連盟協力の、
「SANDO FES 西参道2026」に参加してサンドアート体験を行うことになって嬉しいです♪
以前に、神宮前二丁目のフェスにも参加したことがありましたが、地元に貢献できることは喜びです♪
東京都のイベントにもいくつか参加しております♪
千駄ヶ谷が一番の地元なので、千駄ヶ谷にも何か貢献出来たらよいのですが♪
生まれは東京都渋谷区神宮前二丁目で、三才からずっと今も千駄ヶ谷に住んでおります♪
前は鳩森神社と将棋会館のすぐ近くに住んでおりましたが、
ここ10年くらいは、千駄ヶ谷の北参道エリアに暮らしていて、代々木にもっと近くなりました♪
東京の北参道(千駄ヶ谷)の自家焙煎コーヒー専門店「Green Beans Coffee」を訪れて
今日は、前から気になっていた
北参道(千駄ヶ谷)にある自家焙煎コーヒー専門店「Green Beans Coffee」を
訪れてみました♪
コーヒーの「飲み比べセット」ってはじめて!
ウキウキしちゃいました♪
「デジタル高速焙煎機」というオリジナルの焙煎機があったのもビックリでした!
日本のレジェンドの「でさきさん」(と言っていたかと思いますが記憶が曖昧ですみません💦)が
開発されたというテイスティングカップのデザインがステキで楽しかったです♪
漆黒ではなく琥珀色の珈琲にビックリ!
スッキリとしてて、甘みのあるテイストで、
大変個性的で楽しかったです♪
コクと酸味があって、力強いテイストでした♪
おまけについてた手作りの生チョコレートもすごくて、
パッションフルーツのフレーバーがコーヒーと相性良かったです♪
チョコブラウニーはフワフワなタイプで、ベリーソースの酸味と、
バニラアイスとも相性良し♪
販売しているコーヒー豆の種類がものすごく多かったのもビックリでした!
好みを伝えると4種類くらい出してくださって、
香りを試してみた結果、
ブレンドのコーヒー豆を購入してみました♪
淹れるのが楽しみです♪
ご亭主がとてもフレンドリーでステキでした♪
焙煎体験イベントも行っているようです。
あと驚いたのがお手洗いで、
綿棒などのアメニティが揃っていて、
良いホテルにきたみたいでビックリでした!
公式サイトはこちらです↓↓↓↓
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原宿に生まれ、千駄ヶ谷に暮らす、
サンドアーティストで女装家の船本恵太でした♪
咲かせるのが難しいけど、大好きな「芍薬」~優しいお花屋さんのご兄弟に感謝♪~
近所のお花屋さんで買い求めた芍薬(しゃくやく)が、
咲かずに散ってしまい、
泣きそうになるほど悲しかったんです。。。
再びお花屋さんに行くと、
「十打数一安打でもいいから買いたい」
というお客様もいるほどだと聞いて驚きました。
とくに白い芍薬は難しいとのこと。。。
しかし、芍薬ファンは白が好きという人が多いそうです。
まさに僕も白い芍薬が大好き。
そして、また芍薬を買い求めたのですが、
残念ながら白はなくて、この子を。
でも、今回は無事、満開になってくれて、とても嬉しい♪
さらに嬉しいことに、
この大きな子を二輪、おまけしてくれました♪
外苑中学校の先輩の、
ステキなご兄弟お二人が営む老舗。
その優しさに救われました♪
いつもありがとうございます♪
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原宿に生まれ、千駄ヶ谷に暮らす、
サンドアーティストで女装家の船本恵太でした♪
東京・北参道のスペシャルティコーヒーショップ(カフェ)「KITASANDO COFFEE」
東京の北参道にあるスペシャルティコーヒーショップ「KITASANDO COFFEE」に
コーヒー豆を買い求めに行ってきました♪
北参道・千駄ヶ谷エリアの中でイチオシのコーヒーショップです♪
人気の気持ちの良いオープンテラスのカフェ♪
スイーツも色々ありますよ♪
結さんによるフラワーアレンジメント、
今日はマリーゴールドでした♪
浅煎りのエチオピアと
深入りのエチオピアの珈琲豆をセレクト♪
豆を購入すると一杯無料サービス♪
浅煎りのほうはホットでオーダー♪
フローラルな良い香りと、ストロベリー感のあるフルーティーなテイストで
とても美味しかったです♪
深入りのほうはアイスで♪
アイスでもしっかりと風味が感じられ、
こちらは巨峰のようなフルーティーさがありました♪
どちらもおススメです♪
↓↓↓↓公式サイト
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原宿に生まれ、千駄ヶ谷に暮らす、
サンドアーティストで女装家の船本恵太でした♪
【食レポ・グルメ情報】六本木ヒルズの美術館デートで東京の夜景を独り占めのハイティー(フレンチ)
六本木ヒルズの森ビルの52階にある、
森アーツセンターギャラリーで「サンリオ展」を鑑賞した後、
53階の森美術館で「ロン・ミュエク展」も鑑賞しようと思ったのですが疲れてしまい、
レストランで休憩を挟んでから、鑑賞することにいたしました♪
同52階フロアにある「THE SUN & THE MOON Restaurant」で
東京の夜景を眺めながら、
”フロレゾンムーン“
お店の2大シグネチャーカクテルのうちの一つで、
「月」をイメージしたものをオーダー♪
テキーラとパッションフルーツジュース(リキュール?)
に浮かぶ、丸い氷の中に、
様々なフルーツやエディブルフラワーが閉じ込められていて、
東京の夜景に映える美しさでした♪
フレンチをベースに月の森をイメージした、
”AfterMOON Tea“と
"MOONLight High Tea"が
人気だそうです♪
Afternoon Tea(アフターヌーンティー)ではなく、
AfterMOON Tea(アフタームーンティー)になっているのがオシャレですね♪
お店のお名前が「「THE SUN & THE MOON」(太陽と月)なので、
そこに、ちなんでいるわけですね♪
"MOONLight High Tea"
(月明りのハイティー)
を頼みました♪
「ハイティー」というのは、
ディナータイムのアフタヌーンティーのようなコースセットで、
甘いものではなくて、フィンガーフードのような軽いお食事で構成され、
お茶ではなく、お酒で楽しむという感じの説明でよいですかね♪
一番下の段にはお花とフルーツ(造花)の飾り付けがあって、
合計6段プレートというのがステキなデザイン♪
アフタヌーンティーも6段でした。
通常は3段なので、6段はテンション上がりますね♪
最上段には、
「だだちゃ豆の冷製ポタージュ」と
「新じゃがのグジェール ミント風味 グリーンピースクリーム」
~食レポ~
「だだちゃ豆の冷製ポタージュ」は、
バケツ一杯飲み干したいほど大変おいしゅうございました♪
山形県の名産の「だだちゃ豆」のコクと甘味が活きていて、
他の様々なお豆さんの冷製ポタージュよりも好みです♪
今回のハイティーの中で、僕の中のランキング第四位でした♡
上から二段目には、
「パテドカンパーニュとパンドカンパーニュ」と
「津軽鴨とオレンジのコンフィ」
~食レポ~
「津軽鴨とオレンジのコンフィ」は、僕の中のランキング第二位でした♡
津軽鴨の野性的な強みをオレンジが甘く包み込んでいて、
ステキなマリアージュ♪
鴨の質が良いのか、柔らかさとジューシーさのバランスが絶妙でした♪
あと数枚は食したかったですが、その儚さがハイティーの魅力でもありますね~♪
上から三段目が、
「稚鮎のフリットとアーティチョーク」
「メカジキのラヴィゴットソース」
~食レポ~
「稚鮎のフリットとアーティチョーク」
稚鮎なので一口サイズのフィンガーフードになっているのがオシャレ♪
ブリニ?で包み込んでパクっと、手で食べるのがいいですね~♪
稚鮎の良い苦みとフリットの軽やかなオイルの甘味の相性がたまらなく、
お酒がすすむ一品でした♪
上から四段目が、
「フォアグラのコンフィとセロリラブのピューレ」
(※一緒にいた方が、セロリのアレルギーのため、グラノーラに変更)
「和牛の一品」
~食レポ~
「セロリラブのピューレ」は確実に相性が良かっただろうなと惜しみつつ、
僕は代わりに、和牛の一品と混ぜ合わせて食しました♪
フォアグラとキャビアと和牛はいずれも相性がよく、
今回のハイティーの中で、僕の中のランキング第二位でした♡
僕の分だけでも「セロリラブのピューレ」にしてもらえたら、
なお嬉しかったですが、それはできないそうです。
上から五段目が、
「自家製発酵野菜のアソート」
「自然卵の温度卵とトリュフ」
~食レポ~
「自然卵の温度卵とトリュフ」は
今回のハイティーの中で、僕の中のランキング第一位でした♡
温かいジュレ状の卵という珍しさ、
食感というか、のどごしの良さが楽しく、
削り取られた黒トリュフが1枚のっていて見栄えも良く香り高い♪
卵とトリュフはもちろん相性抜群♪
上から六段目は、
「大豆ミートの豆乳パンサンド」
「ホタテムースのサフラン風味」
~食レポ~
「大豆ミートの豆乳パンサンド」にビックリしました!
ハムだと思ったら大豆ミートということで、言われなければ気がつかなったです・・・
豆乳パンも軽やかでお腹にたまらないし、お味も良くて驚きでした・・・
お食事が進むと空は夜空へとかわり、
地上の星々が輝いていました♪
この美しい景色と、
アートが多く飾られているお店の内装の雰囲気の良さが、
ハイティーをより楽しいものにしてくれて、
とても幸せなひとときを過ごすことができ大満足でした♪
予約なしで、フラッと入れたのも、ありがたかったです♪
この他に、メインディッシュ付きのハイティーのコースもございます♪
くるみパンも付いていたので、メインディッシュなしでも、お腹いっぱいでした。
本当は、もっと色々なお酒も注文したほうが、より楽しめただろうなと思います♪
お酒のメニューがとても豊富で、バーとして利用も可能でしたよ♪
ここは「デート」におススメなレストランです♪
お店の公式サイトはコチラです↓↓↓↓
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原宿に生まれ、千駄ヶ谷に暮らす、
サンドアーティストで女装家の船本恵太でした♪
六本木ヒルズ『サンリオ展 ニッポンのカワイイ文化60年史』に行ってきました☆
『サンリオ展 ニッポンのカワイイ文化60年史』に行ってきました♪
宇野亞喜良さん、
内藤ルネさん、
田村セツコさん、
水森亜土さんも、
サンリオの商品展開に関わられていたのが驚きでした。
日本の「カワイイ文化」の歴史の勉強になる展示内容で、
サンリオのキャラクターの豊富さんにあらためて驚かされます。
「キキララ」で、保育園児の頃から好き♪
2番は「ハンギョドン」で、小学生高学年くらいの頃に好きでした♪
3番は「ぐでたま」で、大人になってから好きになりました♪
ほとんどのお客様が、カワイイファッションの女性客。
森アーツセンターギャラリー(六本木ヒルズ森タワー52階)にて
6月21日(日)まで開催中です。
本展と同フロアにあるカフェ「THE SUN & THE MOON(Cafe)」にて
サンリオ展コラボメニューが色々とあり
フォトスポットもございましたよ♪
「ポムポムプリンのカルボナーラうどん」
が美味しかったです♪
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原宿に生まれ、千駄ヶ谷に暮らす、
サンドアーティストで女装家の船本恵太でした♪
六本木ヒルズの森美術館にて「ロン・ミュエク展」を鑑賞。
六本木ヒルズの森美術館にて「ロン・ミュエク展」を鑑賞してきました。
ロン・ミュエクは、写真集を見て衝撃を受け、
2002年に「連続と侵犯:現代美術への視点 5 」(東京国立近代美術)で実際に作品を鑑賞し深く考えさせられ影響を受けました。
その後、2006年に「カルティエ現代美術財団コレクション展」(東京都現代美術館)、
そして2008年に「個展」(金沢21世紀美術館)と鑑賞し、
18年ぶりに今回の森美術館での個展で作品を鑑賞。
6点は日本初公開で、「マス」が目玉。
撮影がOKだったので、違った視点を持つことができました。
それは、自分とのサイズの対比をより強く感じられたり、
作品とどう対峙するかを考えたり感じさせられたりして、
作品を見ているのに、作品に見られているように思えたことです。
平日で、突然の雷雨だったこともあり、空いていて、
しっかりと鑑賞、撮影ができて幸運でした。
十和田市現代美術館のコレクションの
ロン・ミュエクの作品「スタンディングウーマン」も観に行きたい。
青森県はさすがに遠いけど・・・
ロン・ミュエクと近しい技術を用いるアーティスト、
パトリシア・ピッチニーニも好きなのですが、
久しぶりに見たいなと思いました。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました♪
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原宿に生まれ、千駄ヶ谷に暮らす、
サンドアーティストで女装家の船本恵太でした♪
大好きなパン屋の名店「ブレドール葉山本店」へ寄ってきました♪
葉山の国登録有形文化財である洋館 「旧足立邸」にて開催中の
「Velvet Knot Art Exhibition 2026 Doll's Closet」に行ってきた帰りに
大好きなパン屋の名店「ブレドール葉山本店」へ寄ってきました♪
お店の前で燕が飛んでいて、今年初の燕との出会いも嬉しかったです♪
お店に巣がございました♪
イートインができて、カフェとしてもお席が充実しております♪
ランチセットのコンソメスープから♪
具だくさんで美味しいです^^
3種類あるランチセットの中から、
パンプディングとお店の好きなパン2つが選べるセットを選びました♪
塩バターキャラメルをかけていただくパンプディングが絶品でした!!
もちろんパンも美味しいです♪
僕はAOPバター使用のクロワッサンと、人気No.1の「レザンベール」をチョイス。
どちらも最高でした♪
つい先日、「出没!アド街ック天国」の葉山特集の回で紹介されたばかりだそうですよ♪
その前の回が、僕の地元の千駄ヶ谷特集だったので、不思議なご縁です^^
お飲み物メニューも豊富ですが、紅茶教室もやられていて、茶葉も販売されており、
「ロンネフェルト」(ドイツの紅茶ブランド)が使用されているのも嬉しい♪
アイスのロイヤルミルクティーは、たしか「アイリッシュモルト」だったかな?
(間違っていたらごめんなさい!)
ご料金もお安い設定でした♪
淹れ方もお上手で、香り高くスッキリした飲み口でした。
すぐ近くにバス停があるのもありがたいです♪
Payaoさんのエッセイ集「それでも 光に 手を伸ばす」を読みながら
昼下がりの陽射しがさすバスに揺られて帰路につきました。
もちろん、お土産に購入したパンを持って。
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原宿に生まれ、千駄ヶ谷に暮らす、
サンドアーティストで女装家の船本恵太でした♪
タンポポの綿毛を吹くという行為は、僕とってはとても大切な言わば「儀式」のようなもの。
葉山の国登録有形文化財である洋館 「旧足立邸」に行くと、
新緑が美しく輝いており、
お庭にラベンダーや
春の花々が咲いており、幸せな気持ちにさせてくれました♪
そして、今年まだ一輪も出会えておらず寂しかった「タンポポの綿毛」に
ようやく出会うことができて、すごく嬉しかったです♪
タンポポの綿毛を吹くという行為は、
僕とってはとても大切な言わば「儀式」のようなもので、
「童心を決して忘れない」という最も重要な決意の象徴です。
それは作品を作る上でも、生きる上でも、最も大切にしている部分で、
子供の頃は、「小さな喜びに大きな幸せを感じることができていた」
だとしたら大人になるということは成長したと言えるのだろうか?
むしろ退化しているのではないか?そう思うからです。
感性を研ぎ澄まし、些細な感動を見失わないことで、
それを作品作りに活かすことができたり、人生を豊かにすることができる、
そう思うんです。
どんなに高価なブランドのアクセサリーをもらうより、
花冠を作ってもらうほうが価値があり幸せだと思うんです。
子供の頃に受けた心の温もりは、誰もが共通して感動ができる、
心の深いところに根ざすもの。
普遍性があります。
だから、私が作るサンドアートで一番多く登場するモチーフはタンポポなんです。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました♪
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原宿に生まれ、千駄ヶ谷に暮らす、
サンドアーティストで女装家の船本恵太でした♪

















































































