嵐やKinKi Kidsのお仕事をされている佐藤徹也さん監督の演劇「七人の墓友」再演中!
◆告知◆
俳優座70周年記念「七人の墓友」再演中!
SILTの船本恵太が作ったサンドアート映像が
全編に渡って舞台背景として上映されています!
監督はなんと嵐やKinKi Kidsのお仕事をされている佐藤徹也さん!
私も嵐と堂本剛さんとお仕事をさせていただいただけに嬉しい繋がりです♪
公式サイトで詳細情報を!
SILTが、なんばパークスに帰ってくる!クリスマスメインイベント出演!WS・砂絵展示・上映も!
◆告知◆
なんばパークス
しかも、
今回のなんばパークスのクリスマスイベントの中で
一番メインのイベントとなっています!!
今年なんばパークスは10周年を迎えました!
10th X'mas
パークスでしたい10のコト
http://www.nambaparks.com/special/xmas2017.html
という企画になっており、
その6番目が
「X'masライブに参加する」
となっています。
そのライブの紹介ページのトップにSILTがきています。
http://www.nambaparks.com/special/xmas2017/event.html#live
「間近で体感するサンドアートの世界」
【ライブスケジュール】 各回約30分
12月22日(金) (1)15:00~ (2)18:00~
12月23日(土・祝) (1)11:30~ (2)15:00~ (3)17:30~
12月24日(日) (1)11:30~ (2)13:00~ (3)17:30~★
◆それだけではありません!ライブの合間には、毎日、サンドアートを体験できるワークショップも開催します。ライブもワークショップも無料です。
ワープショップで描いた自分の砂絵を撮影して、 インスタやツイッターなどにぜひ投稿して楽しんでください^^
◆またさらに、生の砂絵3点の展示、映像の常設上映も行われます!まさに大阪初の「SILT展」といった様相を呈しています!
※過去に東京と名古屋でSILT展を開催したことがあり、今回は第三回目のSILT展といっても過言ではない内容となっています。この画像は、東京でのSILT展の際の模様です。
今回の出演者は、
横田沙夜
リロイ・ド・ハロイ
の二名です!
※もしかしたら、船本恵太も全日会場にいるかもしれません。現在まだ調整中です。
●なんばパークス公式サイト イベントページ
http://www.nambaparks.com/event_schedule/_19595.html
SILTは、2年前にも、
なんばパークスの
ゴールデンウィークのメインイベントとして
出演をしたことがございます。
またこうして、
なんばパークスに帰ってくることができて、
本当に嬉しいです!!
関係者の皆様に感謝の限りです。
CNNで、世界の美しい空中庭園10選に2年連続選出された
なんばパークス
その美しいイルミネーションの中での
サンドアートとヴォーカルグループとの生コラボステージ
皆様に感動のクリスマスプレゼントをお届けできたらと
思っております。
皆様のご来場を、心よりお待ちしております。
電車のつり革広告にもなっておりますので、
関西の皆様、
ぜひ探してみてくださいね^^
駅のフリーペーパーにも掲載されています^^
館内にもポスターが^^
出演者の二人は稽古にいそしんでいます^^
映画「アンチヴァイラル」を観た感想と、私が若い頃に傾倒していたアートについて。
最近観た映画は
また「マッドマックス怒りのデス・ロード」を2回と、
また「プリズナーズ」、
映画じゃないけど久々に「結婚できない男」というTVドラマと
「鋼の錬金術師」というTVアニメ2回目
そして・・・
「アンチヴァイラル」を、ようやく観ました。
あのカナダの巨匠デヴィット・クローネンバーグの息子が撮った映画ということで気になっていたのと、トレーラーがよかったので、観たいなと思っていた作品です。
デヴィット・クローネンバーグは最も好きな映画監督の一人です。
「裸のランチ」
「ザ・フライ」
「クラッシュ」
「スキャナーズ」
「イグジステンズ」
「スパイダー」
「ヴィデオドローム」
を観てきました。
「スパイダー」はイマイチでしたが、その他はどれも素晴らしい作品ばかりで、数回観ているものが多いです。
最も好きな作品はダントツで「裸のランチ」です。
原作であるウィリアム・バロウズの同名小説は、映画の後に読みました。高校生くらいの頃だったと思います。
高校生から20代中頃は、バロウズ、ラブクラフト、ウィリアム・ギブソンが最も尊敬していた小説家でした。
ウィリアム・ギブソンに惹かれていったのは、高校生くらいのときに観たブレードランナーの影響で、サイバーパンクに傾倒していったからです。
ラブクラフトを好むようになったのも高校時代ですが、私は中学一年生の頃から「D&D」をはじめとするテーブルトークゲームに熱中し、クトゥルフ神話を題材としたTRPGと同時に出会っていきました。
僕が中学生くらいの頃から、レンタルビデオ店というものが、世の中にあらわれだし、VHSのデッキでダビングすることができるという時代でした。まだDVDもありません。
高校から20代中盤くらいは、一番多いときで年間300本の映画を観ていました。今でも我が家には、数百本のVHSのビデオテープがありますし、1000作品以上の映画ライブラリーがあります。
今でもVHSのデッキが3つくらいあるかな・・・
それが今や、DVDどころか、ネットフィリックスでiPhoneで映画を観るような世の中になるなんて・・・ さすが21世紀ですね。昭和の人間からすると本当に驚きの近未来世界ですよ・・・
当時の私はカルトムービーが大好きで、デヴィット・リンチの「イレイザーヘッド」、ブラザーズクエイの「ストリート・オブ・クロコダイル」、シュヴァンクマイエルの数々の短篇作品が、その中でも一番好きでした。
その影響で30歳から独学で、クレイアニメの道に進んでいったわけです。
30の頃は、ちょうどチェコアニメブーム、チェブラーシカブーム、アートアニメブームが巻き起こり、その中でキャロライン・リーフ等の砂アニメーション作品に触れていっています。
よもや40を手前にして、サンドアートパフォーマンスの世界をこうして日本で切り開いていくことになるなんて、思ってもいませんでした。
さて、かなり話が脱線してしまいましたが、
本題に話を戻し、
「アンチヴァイラル」についてです。
素晴らしい映画でした。
お父さんの作風を見事に受け継いでいます。
「肌からくる不気味さ」
これにつきます。
骨でもないし、肉でもないし、血でもないし、髪の毛でもないし、内臓でもないし、声でもないし、動きでもありません。
肌です。
混沌とした不条理な世界観、
知性的でエロティック、
まさにクローネンバーグ節!
ストーリーも大変独創的で、決して二番煎じでもないし、
お父さんの同人誌的なものでもない。
きちんとオリジナルティも個性もあり、
ひじょうに優秀な監督でした。
お父さんは、あたりはずれが激しく、すごく繊細なところと、すごく大雑把で大味なB級感があるところの落差が激しいのですが、
息子さんはそつがない・・・
最後まで見事にきれいにまとめあげ、
エンターテイナーだなあと。
ブランドン・クローネンバーグ、今後も楽しみです。
あと、主人公の俳優さんが好みのタイプでかっこいいですし、
演技もよかったです。
昨日の本番を終えて、今日もまた次のイベントのための作品作り&稽古。
昨日の某海外有名ファッションブランドのイベントの疲れがまだとれないSILTの船本とあんじぃ、
本日は今月の某企業案件イベントのための確認用映像制作でした。
某有名海外ファッションブランドのイベントに シルトの船本とあんじぃが出演
某有名海外ファッションブランドの稽古!
某有名海外ファッションブランドの案件
本日の稽古が終わりました。
そして今、クライアントからお戻しが。
内容に変更はなく、ご好評で何より^ ^
速度もあがり予定通り。
あとは、絵のクオリティをどこまであげられるかです!
SILT-clarte-(クラルテ)からSILT-croire-(クロワール)へ
SILTの統計データ発表です!
2012年2月にSILTを結成し、
5年と9ヶ月が経過しました。
これまでのイベント出演数は
303件
これまでの映像制作数は
71件
TV出演数は
58回
イラストレーション制作数は
10件
ラジオ出演数は
5回
ネットTV出演数は
3回
出版数は
2冊
合計は
451件
お問い合わせいただいたイベント会社さんに
「経歴がすごすぎる。」
「わずか五年で!」
など、驚かれることもしばしばです。
こうして統計データをみると、
やはりイベント出演の仕事が圧倒的に多いですね。
映像制作も割と多いですが、
イラストレーションの仕事はとても少ないです。
テレビ出演数がとても多いですが、
ラジオ出演数はとても少ないというのも
かわっていますよね。
次はメンバー別の仕事件数です。
yukimi 1件
Lafietie 4件
櫁蜂 7件
lylloye de halloye 11件
ElizABETH 30件
莉奈 35件
安蘭 49件
横田沙夜 50件
夜乃雛月 53件
黒咲いちご 99件
あんじぃあんじゅ 109件
船本恵太 308件
やはり、船本が圧倒的に多いです。
1年間休んでいた黒咲いちごですが、やはりそれでも創立メンバーですので、仕事数が多いですね。
2014年1月よりSILTのサポートメンバーとして参加しはじめた、あんじぃは、3年と10か月の経歴しかないのに、二番目に仕事数が多いというところまできているのに驚きました。
SILTのメンバーは歴代20名いて、
サポートメンバーのyukimiを含めれば21名となりました。
過去のメンバーで仕事件数が多い上位3名は以下の通りです。
bell 16件
朝 46件
清水友絵 54件
創立メンバーのトモエは、わずか1年と11ヶ月の間に54件で、歴代21名の中で、いまだに4番目に多い仕事数となっているのが驚きです。SILT結成からの約2年間、まだメンバー数も少なく、トモエが私の右腕として働いていたからです。
同時期に働いていたbellやリロイと比べても、如実に仕事件数が多いです。
SILTの創立メンバーは
船本恵太
黒咲いちご
清水友絵
伊藤花りん
の4名です。
2012~2013年の初期のSILT(シルト)のメンバーは
船本恵太
黒咲いちご
清水友絵
伊藤花りん
bell
lylloye de halloye
櫁蜂
Lafietie
高橋猛彦
Kisato
watt
2014~2017年のSILT-clarte-(クラルテ)に改名してからのメンバーは
夜乃雛月
安蘭
横田沙夜
あんじぃあんじゅ
朝
ElizABETH
もんちゃん
亜梨沙
yukimi(サポートメンバー)
最も多いときで12名の集団となりました。
2018年1月には
夜乃雛月と莉奈が脱退します。
2017年には朝と亜梨沙もいなくなりました。
しかし、ご存じの通り一度脱退したlylloye de halloyeが復帰し、
1年間休んでいた黒咲いちごも復帰し、
サポートメンバーとしてyukimiも参加。
9名+1名の体制で、
SILTはまた大きく生まれ変わろうとしています。
そこで、2018年1月から心機一転し、
SILT-croire-(クロワール)と改名し、
新たなスタートを切ります。
クロワールは、フランス語で「信じる」という意味です。
どうぞこれからも、
私達SILTの応援を、
よろしくお願いいたします。
「船の中のホテル」という控え室
今日はリロイと会い、
先日のイタリアの某有名ファッションブランドのイベントの
詳細な報告を受けました。
現場監督から
「素晴らしかった。」
「また一緒に仕事がしたい。」
「音にピッタリあっていた。」
と、お褒めの言葉をいただけたそうです^^
記録映像を観たのですが、
たしかに観客から歓声があがっていました^^
リロイもyukimiも、
短納期で色々とハードな案件だったのに
本当によくやり遂げてくれました^^
yukimiは、
お客様の表情だったり、
客層がどんな人達だったかまで会場全体も見ており、
初舞台だというのに信じれない度胸です。
普通は、手が震えてしまったりするものなのですが。
都内某所のリバーサイドにある会場だったのですが、
本番当日はここで、
マーケットが開催されていたそうで、
yukimiは20分くらいお店の人とお話をして
買い物もしていたそうです。
待ち時間が何時間もあったので、
そうした時間のゆとりがあったのですが、
なかなか初舞台でそこまでの「心のゆとり」を
持てる者は少ないです。
リバーサイドに浮いている船がホテルになっていて、
そこが控え室になっていたという、
大変貴重な経験だったので、
詳しく話を聞いてみました。
まず驚いたのが、
ダブルベットがあったそうですw
某有名DJさん(男性)と、リロイ(男性)と、yukimi(女性)の三人の控え室だというのに。
しかもDJさんは控え室を使用しなかったそうなので、
リロイとyukimiの二人っきりでその状況は
ビックリですよね。
さらに驚いたのが、
トイレもバスルームも、
扉が透明だったそうです^^;
これじゃあトイレも使用できないし、
着替えもできないですよね。
yukimiは、クローゼットの中で着替えたそうです。
さすが、たくましい^^
リロイは、一人でいるときにトイレを使用したそうなのですが、
なんと・・・
水が流れない!!
まだ新しくできたばかりの施設で、使用するのがはじめてなんだそうです。
電気と暖房はきていたのですが、
水はまだだったそうで^^;
「はやくいってよ~!」
しかもトイレの扉は透明だしね^^;
結局それ以降は、会場内のトイレを使用したそうですよ。
あと、船なんで、やはり揺れるそうですw
家具は全て、ブランド品のものだったそうですし、
お弁当は「今半」だったというのですから
うらやましい^^
某有名DJさんのお弁当はもっと豪華だったそうで、
差をつけられちゃったらしいのですが、
結局DJさんは控え室にはいらっしゃらなかったので、
お弁当もったいない~
そうそうそれと、
おとなりの大きな船のほうは
別のナイトパーティーが行われていたそうで、
川の向こう岸の壁に映画を投影していたんですって。
ステキですよね~
で、その船とこっちの船、
どっちも入口が一緒で、
入口には警備の人たちがいたそうなのですが、
yukimiのほうは2~3度くらい、
ここは招待客しか入れませんのでと
止められてしまったそうです^^;
「だから、控え室なんです!」
と、説明していたそうで^^;
リロイくんは何も言われなかったそうなので、
やはりアーティストオーラが出てて
すぐに憶えられたのでしょうね~
yukimiはなにせ初出演ですしね^^
いや~リロイくんの話を聞いているだけで
笑い転げた一日でした^^
でも、記録映像をみたら、
サンドアートの内容はバッチリでしたよ!
音楽にもピッタリタイミングがあっているし、
猛稽古の成果が出ていて、
本番で緊張で乱れることもなく、
よくやってくれていました^^
色々と大変な裏情報があるのですが、
さすがにそれは言えません。
ただ一つ言いたいのは、
それらを二人は見事に乗り越えて、
やり遂げて観客を盛り上げた
プロフェッショナルだったということです^^
表参道ヒルズ 安藤忠雄 光と影 生と死 希望と絶望 過去と未来
昨日は、某有名海外ファッションブランドのイベントのため、
青山で打ち合わせの前に
神宮外苑のイチョウ並木へ行ってきました^ ^
打ち合わせの後
今期のクルーズのコレクションをショールームで見せていただきました。
しかし貸出中のものもあり全ては見られませんでしたので、
表参道店にも行ってきました。
それでも一点だけまだ実物を見れていないものがありますが、
写真資料を元に砂絵を描くしかありません。
表参道店の男性店員さんに
「もしかして全身ヨウジですか?」と言われてビックリ!
さすがファッション業界の人は詳しいですね。驚きました。
せっかく表参道まで仕事で来たので、
表参道ヒルズのジャンポールエヴァンでホットチョコレートを^ ^
フランボワーズとユズですって。
甘さがかなり控えめで飲みやすくありがたいです^ ^
表参道ヒルズのクリスマスのイルミネーションが
今年は大きく変わっていました。
感動して思わず涙がこぼれました。
神殿のようなホーリーなイメージから、
優しく温かいアットホームなイメージに一転。
ここで自殺者が出てから敬遠していたけれど、
やはりそうしたこともあってのこれなのかな。
正直に言うと、
私も何度かここで自殺をしようと思ったことがありました。
安藤忠雄の建築物の中で死ねるというのは、
とても幸せなことだなと。
それだけに、
あの自殺の報道は大きな衝撃でした。
上記の写真は、
7年以上前に表参道ヒルズで撮影したものです。
こちらは、
7年以上前に作った映像作品です。
全て私が撮影した写真で構成されています。
音楽も、私によるピアノの即興演奏です。
ピアノの即興演奏は、これがはじまりでした。
タイトルは
「希くは如何に死すべきかを教へられよ」
イギリスの詩人バイロンの詩の一節からの引用です。
この頃、
私は最も心が病んでおり、
人生の絶望の淵に立っていました。
あの頃は、
まさかサンドアートを行っていくことになるなんて、
想像もしていませんでした。
サンドアートをはじめてからはもっと、
波乱万丈な人生となり、
いいことも悪いことも多いですが、
今は、
リロイくんが戻ってきてくれたおかげで、
とても心が安定し落ち着いています。
夢と希望を常に持ち続け、
その目標に向かって
走り続ける。
私には、
それいがいは
何もできません。
それが皆のためや、
人のために繋がれば、
そう思っています。
イタリアの某有名海外ファッションブランドのイベントにリロイとyukimiが出演しました。
船本とあんじぃが伊勢志摩で3度目のライブを行った日、
リロイとyukimiは都内某所で
某有名ファッションブランドのイベントに出演をしました。
この短納期な大変なイベントのために、
二人はハードな稽古を毎日のように積んでいました。
リロイにとっては、
4年と10か月ぶりのSILT復帰後、
二回目のライブ出演で、
この大きな難関のイベント出演となりました。
旧作をアレンジしたものですが、
なにせ4年と10か月ぶりですので、
新作も同然でした。
そして、
とても短納期のため、
他のSILTのメンバー全員のスケジュールが合わなかったため、
サポートメンバーのyukimiが、
まさかの初イベント出演となりました。
先月もキラー通り商店会のハロウィンイベントで、
砂絵のワークショップの講師を担当しており、
砂絵の描き方をレクチャーしていたとはいえ・・・
この難関のイベント出演はかなりのプレッシャーだったことでしょう。
上記写真は、
前日の機材設営とリハーサルの時のものです。
会場近くで撮影、遠くのほうにリロイが写っています。
yukimiは都合がつかず、船本とリロイでいきました。
ユニークな会場でした。
設営とリハは、15時~21時まで、6時間かかりました。
途中、近くのサラダ専門店で食べたサラダの写真です。
パフォーマンス前、
事前に描いておいた砂絵からスタートするという内容でしたので、
リハの後、
1時間をかけてリロイが精密なブランドロゴの砂絵を描きあげました。
そして当日。
私は伊勢志摩にいたときのことです。
上記の写真は、控え室でくつろぐリロイの姿です。
リバーサイドの会場なのですが、
なんと控え室は船の上のホテルでした。
このイベントには、某有名ピアニストと、
某有名DJも参加。
今をトキメク、ナンバー1シェフも登場し、
その腕をVIPのお客様にふるいました。
そんな中で、
おそれおおくも
SILTはなんと、おおとり・・・
イタリアの某有名ファッションブランドのVIPのお客様がたから
最後は歓声もあがり、
見事成功をおさめることができました。
yukimiは初出演だというのに、
当日はリハもできず、
前日のリハにも参加できず、
しかも本番前日の合同稽古も
想定外に時間がおしたためになくなって、
ますますもってプレッシャーは大きかったのですが、
「パフォーマンス中にお客様の顔をみたら笑顔だった」
と報告があったくらい、
冷静にパフォーマンスができていました。
度胸があって頼もしい限りです。
とても気遣いができて優しいリロイくんが
見事にサポートをしてくれていたことも
間違いないでしょう。
これで一安心です。
二人もゆっくりと休むことができます^^
それにしても、
ブルガリ、
フェラーリ、
FIAT、
そして今回のファッションブランド、
さらにその他のイタリア車メーカーもあって、
イタリアとのご縁が深いSILTです。
次は・・・
船本とあんじぃが
某有名海外ファッションブランドのイベント出演です。
こちらも短納期でとてもハードな案件。
日々、打合せ、作品作りを行ってきており、
ようやく稽古開始です。























