昨年の10周年を経て11年目のコンサートだったわけですが、楽しんでいただけたでしょうか。同じ想いで楽しめるこの場があることは、誇りだと思ってします。会えて良かったと思っています。また会いましょう。以上、イチメンでした


あっという間でしたね。いい顔してたよ。みんなが笑ってて睨んでる人もいないし。今日は一生に1度しかないからね!笑顔でいっぱいの空間があること、幸せだなーと思います


コンサートが大好きで、この時期がはやく来ないかなって心待ちにしてきたんですけど、今日も楽しかったです。この大切な場所、空間を大切にして、相葉雅紀、生きていきます!また一緒に遊んでください!


みんなとやってのコンサートなんですよね。当たり前ですけど。みんなが見たい嵐が見れたんじゃないかなぁと。年末にはいよいよ初めての仕事も待っています。ちっちゃくなってる嵐をお楽しみください


東京に帰って来たなって思いました。当たり前ですけど、家から来て、家に帰るんですよ。家に帰るとパンツ洗ったりしてるの(笑)12年目も5人で頑張るので、ついてきてください




どうも。


僕です。



・・・・・。(あれ?ブログってどうやって書くんだっけ?感覚が鈍っている。なう。)




アカン(^p^≡^p^)アカン




このブログは自分にとっての備忘録でもあるので、去年書けなかったことの覚書です。



まだあれからやっと1年なのか。




そう思うと長いけど今年もあと2ヶ月無いという事実にガクブル…。



赤川も今年あと4ヶ月くらい欲しいよ翔さんよー!ヘイYOー!




そんなことを思いながら5人の挨拶振り返って見てみたら



ファンと同じ想いで楽しめる空間があることを誇りに思う、幸せだなーって思う、大好きで、大切にしたいなって思う、"みんなとやって"のものなんだよって思ってる、家に帰るとパンツ洗ったりしtじゃなくてそんな気持ちを大切にしながらこれからも5人で頑張るよ!って言ってる嵐さん。




なんていうか



これから何があっても嵐を嫌いになることだけは絶対ないって断言できちゃうね。ドヤ


そう思ったね。ドヤドヤ


これからも中性的な視点で変態なりに応援していきたいと思ったね。ドヤドヤドヤ





色褪せたからこそ、鮮やかな"あの頃たち"。



翔さんよ。


鼻の奥の奥が


ツーーーンとしちゃうようなかけがえのない記憶と感動


歌やらバラエティーやらドラマやら、


5人でつけてきたいろんな足跡が全国の何万人のファンの心にも残してくれてるんだぜ。






さ、わたしも学生の仕事頑張ってくらァ!!っしゃあぁぁ( ゚Д゚)!!!




赤らか感染。-111120_212330.jpg



(時間だいぶ詐欺った。ぼそり)







いまさらネタバレ有りと書く必要あるのか否か。


書きなぐります。



(原作ファン兼櫻井翔ファン視点)





公開してから約1ヶ月。


やっと観に行くことができました神様のカルテくん~




そしてそれから約1ヶ月……だと……?




場違いすぎるタイミングで感想を更新させていただきます(((



しばらく映画の世界に浸ってて、観終わってすぐに書きたい…!って思ったことがたくさんあったのに。歳だね。


忘れてしまった(ノ∀` )HAッHAッHA


なのでちまちま思い起こしつつザックリと。



この映画は公開する前からわたしにとっていろいろと特別でございました。



神様のカルテの原作は映画化決定するちょっと前に読んでたんですが、本の中の世界観がとにかく暖かくて優しくて綺麗な作品ですぐにお気に入りの一冊に。



趣味はだいぶ偏ってるけどわたし本好きなのですよー
最近全然読めてないけど。


正直映画化の話を聞いたときは別に一止さんは翔さんじゃなくてもよかったんじゃないか?って思いました。翔さんのイメージを背負ってあの役をやるのはちょっと難しいだろう、と。役に対してかっこよすぎるし。原作知ってる方はそう思った方がたくさんいたと思う。実写化って原作と役者さんのイメージの崩し方が重要で難しい。




けど映画館にちゃんと、『栗原一止』がいました。




ちなみに赤川的にこのキャストイメージぴったりだな!!っていう人は


ハルさん→あおいちゃん
学士殿→岡田さん
東西→池脇さん


池脇さんに関しては映画見てから、うわあー!!この人かぁー!!見たこと、ある………!!!けど……誰だっけ……!!!とにかくすごく!!!イメージピッタリ!!!!!


みたいな感じで。もう、興奮するほど素晴らしく東西でした。


吉瀬さんが演じる役なんだとばっかり…。何て言ったらいいのかわからないけど、雰囲気とかがほんっっっとぴったりだった~(*´Д`*)


てか吉瀬さんの役は原作にいたっけ?しばらく読んでないから忘れたよ。←



ハルさんは不思議と実写化するならあおいちゃんだな~って自然に思い浮かんできた程にハルさん=あおいちゃんのような人を想像しながら読んでたから、もうまじキャスティングひゃっほー!!!!!



翔さんが一止を演じると聞いたときはびっくりしたけど大好きな作品に翔さんが携わってくれる+あおいちゃん、吉瀬さんと大好きな女優さんが共演。俺得すぎて全私が泣いた。


だからね、イベント行けなくてちょっと落ち込んだときがありました。




**赤らか感染**-111029_213644_ed.jpg



こんな図見たらあんた(^Д^)www挟まれとるwwwwしょさんがあおいちゃんと吉瀬さんに挟まれとるオボロロロロwwwwwwww




話がずれましたゲフンゲフン。




とりあえず主張したいのは御嶽荘から学士殿が出ていく大好きな桜の門出シーン。


原作はもうちょい長くてエピソードが深いんですが、映画で見てもあのシーンは泣いた。



全部勝手な解釈ですが、御嶽荘にいる人はみんな一見まっすぐ自由に生きているように見えるけど、たくさんでこぼこ道を歩いて来ている人だと感じてます。



「成功したのはドクトルだけだ」みたいに言う学士殿に、



「いつも迷ってるよ」



と一止が言うんですが、



これ原作見返してみたらたぶん無いから映画オリジナルだったっぽい?このセリフ。すっごくジーンときた。



辛いときもそれを周りには見せないで抱え込んでる。だからこそ他人の苦労に気付きやすくて、このシーンはそんなみんなが弱さを見せるシーン。普段は見せない自分の弱さを誰かを励ますために見せるシーン。



この一言は一止が学士殿の背中を押すために吐き出した自分の素直な言葉。



この一言を言うためにって言うとちょっと違うかもしれないけど、クランクアップしたときに涙が溢れるくらいいろいろ背負ってみたり試行錯誤しつつ一止が歩いてきたと思われる長いでこぼこ道を感じながら翔さんはこの長い撮影を頑張ってきたんだな~…




すごく心に響く一言だった。




一止だ…!!って思いましたよ。




ほんと今更なんだけどいっぱい番宣やらイベントやらもあったし、



翔さんお疲れ様でした*




大好きな作品に携わってくれてありがとう……








いや、





ありがたき幸せm(_ _ )m←



過去に翔さんが舞台をやってた頃の取材で記者さんの「翔くんの最近嬉しかったことは?」という質問に



「舞台の記者会見の時にラブシーンが楽しみだっていったら智君に『バッカじゃないの?』って言われたこと」



って答えたというなんとも山山しいエピソードを祝・潤くん舞台初日ということで掘り返してました(*´∀`*)ゞ←




翔さんどんだけー!!(笑)(白目)




ラブシーンてビューティフル・ゲームの16秒キスのことですかね?



やっぱりいつか舞台っちゅーものを生で見てみたいな~。この前のしやがれなんてみちゃったら余計にね!鳥肌鳥肌



なんでみんな映像化してくれないのかね…(´・ω・`)



あゝ、荒野はどうかお願いします!土下座



アメンバーさんの中に何人か行く方がいるようなので楽しんできてくださいね!



半裸Jがどんなパンチを繰り出すのか妄想が膨らむぜ!!!





(゚∀、゚)……うふふふははぐへへh((ry