暑いですね!



そーですね!




過疎ブログだから一人コール&レスポンスなんてこともできちゃう。ドヤ顔


はぁー暑い。ほんと暑いなう。夏を感じてコンサートに行きたくなってうずうずすることが増えた最近。オーライをね、某動画サイトで聴いたらなんかもうテンション上がって胸が苦しくなった。ぜひコンサートで歌ってほしいですわあの歌。




コンサートの発表があったときの私の心境




受験中で涙を飲んだあの頃の心境




当落結果が混みあってて繋がらないときの心境






今年は去年の分も5人の空気に触れて、最高の笑顔咲かせたいなーーー!!!!!



少し前から7WESTの重岡大毅とせくぞにも注目してて笑顔の種が少しだけ増えまして。たくさんのものを同じ量の愛情で追えるほど器用じゃないけど好きの輪が広がりました。録画溜まりまくってる。


もうぱふゅのファンクラブここまできたら入るの逆に癪だなとか思ってたけど昨日新曲PVみたら会いたくて会いたくて手が勝手にファンクラブの入会方法調べてたよ。あーちゃん痩せたなぁ(p_q )綺麗になったなぁ(p_q )ほんと嵐さんとぱふゅのシングル発売時期被りすぎててまたMステでの共演を願う日々。ワイプで嵐さんのダンス踊ってるぱふゅをみたときの幸せはあんなちっちゃい枠になんかに収まりきらないよ。チョコレイトディスコの爪痕を残せたひみあらには毎年お歳暮送りたい勢いで感謝してる。ぱふゅをノリノリで踊れちゃう嵐さんは、わたしの宝物の1つです!!


去年のGWにあったフェス、どーせ当たらないだろうと応募したら当たっちゃって(馬鹿)でも模試が被ってたから行けなくて代わりに兄が行ったあの日の悲しみ、今年こそは晴らせたらいいな!!ちくしょう!!わたしより先にまさかの兄が3人の生足を拝むなんてやっぱファンクラブ、入るしかないのかな!!!(落ちなし)



Android携帯からの投稿


はぴばーーーーーすでい!!\ゆうちゃーーーーーーん!!!/




床の間で顔豆だらけになる横


沈む寸前に唇突き出してもがく横


仕分けコスプレ回にてシャアなしんごに対してアムロな横


コンサートのMC中に飲むドリンクボトルにコーラ入れてる横


ジャニ勉リリコ回にてボーリングのピンになりきる遊びを誰よりもノリノリで楽しむ横


LIFEでひたすら無表情でボンゴ叩いてる横


MステでもDVD(パッチ)でも異様にカメラ映りが少ないボンゴ横


WonderBoyで自画自賛しちゃう横


自分のソロの途中で他メンへのドッキリ映像流しちゃう横


免許証の写真が盛れてる横


すばるに『しろいの』でアドレス登録されてる横


シルクハットがやたら似合う横


弟が好きすぎる家族思いな横


弟が彼女の前では自分のことを『兄貴』と呼ぶことにへこんじゃう横


弟が家に彼女呼んできてると「もし自分が出て行ったときにちゅーしてたらどうしよう…!!」という不安で彼女が帰るまで部屋を出られない横


しんごをゴリラ呼びする横


ラジオでリスナーがしんご担ですっていうと「じゃあ動物園に行ったらまずゴリラを見にいく派ですね!」っていう横


しんごならなんでもできると思ってたけどお尻を出すことだけはNGだと知って驚く横


ことあるごとにデビュー時の扱いを愚痴る横


ぽにょってる横


最後に載ったドル誌の過去の好きな写真を各自選ぶ企画で、しんごに坊主期に重なってしまったセクシーショットを面白いからという理由で選ばれる横(他のメンバーは自分がかっこよく映ってるやつ、全員集合のやつ、おもしろかったやつなどを選抜。倉は全部かわいいと思った自分の写真をセレクト)


きゅうりが嫌いな横


納豆が食べられるようになってコンサートの打ち合わせ中に納豆食べる横


ジャニ勉クワバタオハラの回でロマンティックな告白を要求されて、どっくんの案をぱくったあげく照れてふざける方向に走って失敗してメンバーにドン引きされてスタジオ内を逃げ回られる横


再チャレンジするもやっぱり照れちゃってドン引きされる横


全力で醤油になった横


醤油脱いでただの黒い全身タイツというスタイルでカウントダウンしちゃう横


TOKIOの番組にしんごとゲスト出演した際二人で東山先輩のお面を被って出てきた横


メンバーのキャラが引き立つようにエイトレンジャーを考案した横


クールな役が多い横


金髪坊主期がモンチッチみたいな横


相葉さんちの家族の車で突如始まったしりとりに参加できなかった横


デビュー記念イベント(たぶん)での握手会でボインな女の子に「わたしのおっぱい何点ですか?」と聞かれ、ガチで答えるべきかネタと見るか迷った挙句ネタと見て、「40点!!」って答えたら女の子がしょんぼりして帰っていったことをずっと気にしていて、8年越しに大人向けの女性ファッション誌で「君のおっぱいは100点やで!!」と最大フォントで叫ぶ横(同じことをラジオでも言う)


ムーンウォークが下手な横


作詞がいつもワンダーな横


ラジオでおっぱいの専門家をよんでくそまじめにおっぱいサミット開催する横


ラジオで、メンバーのあれがその辺に落ちてても全部本人に返せる自信がある!!という、どーでもいいし、リアクションに困る自慢をする横


大倉のはあんまり見たことがないから自信がない横


その話をひみあらでベッキーもいる中話す横


メンバーからこすやまと呼ばれる横


醤油カウントダウンの翌年、最高のドヤ顔でミキサーになった横


コンサートのOP映像でしんごにキスする横


楽屋で丸がすばるたちにブタ呼ばわりされてると自分も言われてる気分になるからやめてほしい横


マルーズブートキャンプする横


お腹をブルブルさせるダイエットマシーン買ったけどあんまり使わなかった横


ひみあらにゲスト出演した際、同じジャニーズなのに、女性ゲストからどちらかというと芸人と同じ扱いを受ける横


ひみあらでやったゲームをぱくって8周年のイベントでやっちゃう横


経験者なのに強くない横


マネキンファイブでがやをいれる横


マネキンファイブでボケる横


嵐の番組乗っ取ろうとする横


挙句漫画のキャラみたいって言われちゃう横


ソロコンのワンシャンロンピンの衣装が超ワンシャンロンピンな横


きゃりーにマルフォイに似ていてかっこいいという理由で好かれている横


ラジオできゃりーぱみゅぱみゅと読むとき噛まないように練習したのに緊張してきゃりーの時点で噛んじゃった横


KAT-TUNの田口君に「入り口出口田口で~す!」というネタを授ける横


マリに「僕にはマリウス!」っていうネタを考案したら握手会やファーストコンサートで使ってもらえた横


マ「みんな僕に~?」\はマリウス~!!/


413manでメンバーがバックでバンド演奏してくれるんだけど、みんなソロの衣装だったり統一感バラバラで愉快な仲間たち感が満々な中、すごく幸せそうに歌う横


すばると夜釣りに行ったときの写真でチョッパーの帽子を被っていた横


色白だけど、ブラックレンジャー!な横


いつもいいところで噛んで自己嫌悪する横


はっちゃけライブにて倉がギター持ってスタンバイし客席で歓声が上がると、おもむろにどっくんのギターを肩にかけ、どっくんに「横山くん!!(そのギター)高い!!」って言われて、「キャーって言われたから俺かと思って…」って言う横


どっくんに横山くんて呼ばれる横


どっくんをどっくんて呼ぶ横


メンバーの寝顔写メる横


どっくんの寝顔は写メってなくてすねられる横


きまずいのお風呂デートを見たがる横


ちょっとどっくんのことを錦戸って呼んだらどっくんに拗ねられてメンバーからブーイングを浴び、どっくんの好きなとこ三つ言え!!って言われたから三つ答えたのにありきたりじゃん…的な反応をされてガチ好きポイントとして『ほくろ』と答えた横


どっくんからBJサプライズを受ける横


すばるとファミレスでモンハンする横


らぶほり先輩が考えたあだ名が『カイザー』だった横(ちなみにしんごはライチ)


8ESTにて、すばる担当のフェイクをすっごく嬉しそうに歌う横





て な わ け で!!



そんなどこを切り取ってみても愛しさしか垣間見えない横山さんちのきみたかくんも、ついに今日で32ちゃいなんだそうですよ!!!ふぅーーーーーーーー!!!!!!



横には日ごろ、本当に数え切れないくらい楽しい思い出をもらっております。横の誕生日はそんな思い出を振り返りながら感謝も込めてずっと祝いたかったのです。かっこいいより、かわいいより、愛しいって言葉が似合う。どんな角度から見ても愛しさで溢れてる横が本当に大好き。おめでとう!ありがとう!弾けろわんだーぼーい(*⌒∇⌒*)!!





翔さん関連の雑誌の中で写真もテキストも特にお気に入りで思い入れのあるCUT。
写真はどこか素っぽくて、あんまりみたことのないイメージを受ける翔さんがすき。
神様のカルテ頃に発売したもので、栗原一止なう!な頃の翔さんが感じていたことから次の一年への思いを問うといった内容のテキスト。


このテキストを読んで翔さんが自分にできることを模索し続けている姿や、変化にどう対応して新しい1歩を踏み出して行くかをよく考えているなぁ…ということを感じてました。


*****


年齢の変化
嵐を取り巻く環境の変化
過去の自分と今の自分の変化


様々な変化から翔さんが感じている思い。
このCUTを読んだ頃から、これからの目標的な話をするときの翔さんの言葉にどこか少し不安の色を感じていて、10周年の区切りから、30という節目から、走り出した翔さんの目に写る景色がどんな景色なのかずっと気になってた。それがやっと最近翔さんの言葉で形になって見えてきた気がします。



『目指す頂が一緒でも、山にまっすぐ登る人もいればグルグルゆっくり回り道しながら登る人もいる。俺らはその後者だった』そんなメッセージを刻み込んだ通過点。



『みんなの"大好きな嵐"には振り回されず、"ありのまま"でいる』また1つ、新たにそう決断した今とこれから。



CUTで話していた"現状維持"から"ありのまま"のあり方へ。一見似ているようで、しっかりきっぱり守りから攻めに入ったようなこの響きにかなりわくわくしてる。
そこからさらに自分のイメージを広げていこうとする翔さんのいい意味での貪欲さにも。



そんな、MOREを読んだ軽い雑感φ(..)
MOREのテキスト大好きです。