12月27日から発熱し大晦日の夕方にようやく熱も下がり今日元旦はだいぶ楽になってきました。今年は頭痛が厳しかった。
ふと気づいたのですが、この1月1日で個人事業開設10周年になっていました。
10年続くとは思ってませんでしたが、この10年間の経験は圧倒的で、意義のあることがとても多かった。学んだことも数知れません。
あとどれくらい生きるのか全く分かりませんが、これまでに関わりを持たせていただいた全ての方々に感謝申し上げます。
12月27日から発熱し大晦日の夕方にようやく熱も下がり今日元旦はだいぶ楽になってきました。今年は頭痛が厳しかった。
ふと気づいたのですが、この1月1日で個人事業開設10周年になっていました。
10年続くとは思ってませんでしたが、この10年間の経験は圧倒的で、意義のあることがとても多かった。学んだことも数知れません。
あとどれくらい生きるのか全く分かりませんが、これまでに関わりを持たせていただいた全ての方々に感謝申し上げます。
冷戦後、この新聞社は「これからは中国の時代だ」「バスに乗り遅れるな」「経済が豊 かになれば民主主義が定着する」と煽ってきたが、その結果はどうだったか。
技術は奪い取られ、進出した企業はほうほうのていで帰りつつあり、日本人は子供まで襲撃されアステラスの社員はいまだ帰国できない。もちろん、産業界にも責任はあるがいまだに反省が不充分と思う。
で、今週の日経の朝刊には、上場廃止する企業が増加しているという記事がでていたが、論調としては「米国などの投資をもっと呼び込んで資本効率を上げるべきである」という内容。
大正製薬が非上場化したのは、モノ言う投資家に引っ掻き回されて長期戦略に支障を来すからである。東芝が自滅したのもモノ言うファンドを呼び込んだことが原因である。
なのに、中国の次は今度は外資をもっと呼び込んで国際金融資本に身売りしろと主張している。
日本経済新聞は東証の主張とイコールですが、アメリカの金融機関、グローバルファンドの犬になりさがった財務省の主張を右左に流しているということになる。
良い子の皆さんは、日本経済新聞は読んではいけませんね。
WebAPIの脆弱性をハンズオン的に学ぶにはよいと言われています。確かによく解説されていますが、解析のツールの主役が Postmanという聞いたことがないものなのが難点。(著者は意地でもBurpSuiteを避けているのだろうか…)
画面の解説も丁寧なのだが、バージョンのせいなのか、GUIが結構異なり、そんなボタンが出て来なかったり、場所も違う。なので本書の中に出ているハンズオン演習が後半は特にできない。
どうせなら、BurpSuiteだけで説明してほしいところです。
また、Kali linux上の操作なのか、Ubuntu上での操作なのかの説明もちゃんとしていないので、わかりにくい。被攻撃環境用にUbuntu、攻撃用にKaliで最初は話が進むが、途中からしらないうちにKali上にも被攻撃環境がいる前提で話が進んでいる。
BurpSuiteだけで説明しているものでもWebAPIの脆弱性解析はできるはずなので、別の題材をぶことにしました。