町、行く人々は、無表情にすれちがってゆくのであった。
なんだかんだ思っているうちに某有名デパートの入り口まできちゃった。

迷わずストッキング売り場に直行、途中、化粧品売り場の女の子ちゃんがくすっと笑っています。

その子らを後にして直行するとストッキング売り場に22,23才ごろの女の子ちゃんがいて私に気づき慌ててとしまのおねーさんに連絡しに小走りに行きましたおそらく、たぶん、メイビー、パハップスです。(^-^)
ストッキングマニアは相手した経験がなかったのでしょう。としまのおねーさんにこちらを見ながら相談してるようです。しかしそこは、としまのおねーさん、あなた一人で相手してきなさい。

とでも言われたのでしょう、すぐに戻ってきて、失礼いたしました。

お客様どのようなストッキングをお探しですか?と申すので、こげ茶色インポートと答えると色白しょうゆ顔の子はニコッとして、お客様こちらはいかがでしょうかと言うので見ると20デニールのもので10デニールでインポートでこげ茶色と言うと、すこし探し回っていました。私は、ありますか?

と尋ねると少々お待ちくださいお客様このような会話3回ぐらい交わし最後に、もしなければあなたがほしいと言ってあげましたら彼女は余計に慌ててました。

それを見てか、40歳ぐらいのおねーさん登場でマチ付ですか?切り返しのあるもの、ないものどちらをお探しですか?

とお尋ねになるので私もワンピースをあげてこのようなものといって穿いているストッキングのマチ付部分をお見せしたの40歳ぐらいのおねーさんはひえーと言う顔になり、お客様!こ、こちらえ、と言って私の腰に手を回し人の目に付きにくい所に連れて行かれました。色白しょうゆ顔の子もついてきます。勉強のためでしょう。(^^)♪

お客様こちらでしたら人の目に付きにくいのでよろしいかとと言うので思い切って腰のところまでワンピースをあげて、これと似たものをと申し上げ奉ったのにおねーさんは落ち着いてまじまじと観照しているのです
は、は、はずかしーいたらありゃしない。


爽やかおねーさん、ごめんなさい(^^)♪
と思いつつ、コーヒー買ってメロンパンしっかり食べてお腹も落ち着いたので1階から歩道へと向かいました。

某有名デパートまで再びゆっくり歩く事にしました。

途中トイレでシホンのワンピースに着替え、ヒール高7.5のサンダルに変えましたノンスリのストッキン
グはまだ出ていなかったので長く履くと小指が痛くなるので時々履きなおさなければなりません。

ぽてちん着替えて歩道へでると、なびく、なびく、さすがシホン、恐るべしそのパワーまるで千手観音とデート中に触られまられたという感じふふふ (^^)♪シホンの女の子ちゃんはこんなに気持ちいい感じで歩いていたのですね!マッチョな俺ちゃんは、許せません♪(^^)
町の木立もそよ風に揺られ、それに私のシホンのワンピースもつられるかのように風になびくのです。パンティストッキングに包まれた皮膚はショーツとのさかいをシホンワンピースの心地よい接触によって別けられ、全身を貫くような快感がはしるのです。(o^-^)v
つまり、シホンワンピースが、ストッキング部分、ショーツ→ストッキング部分、スリップ部分、と風になびきながらそっと教えてくれるのです。

皆さんならわかるでしょ! この感触を人には言わないでおきましょう(^-^)天使

この街道ぞいにあるらしいというのがせめてものすくいであった。
連峰につならる山々をみながら幾つもの山あいの渓谷にはいり、カーブをまわり下っていくと、いつとなくあたりは広大な山ふところを観せ、やはり看板はないのかと、思った時、その看板は栗林の下にぽつりとあったのである。私たちがついたころは、せみの声もまっさかりで夏の気配を山道のふちに茂る木々の濃厚な緑色で感じるのです。
そのような緑の中に白地で赤く「まむしごはん」と書かれてあったのです。
「あったー、ええー、うそー」と言いながらたまちゃんは、白地で赤く書かれた看板の前に、車を寄せて止めた。
ガラスの引き戸を開けて入ると安っぽいテーブル
が二つ、横は畳でやはりテーブルが二つありどことなく和風ラーメン屋さんといった感じです。
調理場はカウンターに仕切りがなく丸見えで中に変なおっさんが一人新聞を読んでいてちらっとこちらを見て驚いたように「いらっしゃい」といい読んでいた新聞を折りたたんだ。
「まっ!いいか!」と三人めくばせをし奥の椅子にかけお店の中を見わたしたのでした。
さて、何を注文するか三人とも椅子につくなりメニュウを恐る恐るとり見てみるとうどん、山菜釜飯、やきそば、ラーメンと書いてあり一番下にまむしご飯と書いてありました。
さすがに、ヘビ料理だけではお客が一人もこないとだめなので、一番下にまむしご飯とだけ書いてありました。
結局、みんな怖いごころで注文したくないのが本心だったのですがヤフー好きの、やふー子は「私生きたままだったら飲み込んでしまうのだけどー」と言うのです。
そして、「まるちゃん、まむしご飯注文したら?」と言うのです。
この女は、いつもそうです。
ヤフー好きの、やふー子と私は同じ会社で仕事をしていました。私のお気に入りの長山君のそばに行き、「ねえ、これどういうこと」とわかっていることも、長山君の肩に手を置き聞きながらあからさまに「私の彼」と見せつけるのでした。
「ほほおー、それじゃ先にやって見せてよ」と言うとヤフー好きの、やふー子は笑ってごまかしました。三人ともむしご飯を注文するのは、抵抗があるので私とたまちゃんが山菜釜飯、ヤフー好きの、やふー子はラーメンになり、まむしご飯はみんなで一品、注文することになりました。
待っている間も、ヤフー好きのやふー子は自分の恋愛話をしました。
いかにも私は、男の扱いを知っているかのように話すのです。
それならついでに、犬の扱いとソリの操作方法を覚えなさい。私があなたを、いぬぞりに乗せてあげるから北極でも南極でも行けばいいじゃんと思っていました。
つづく
おやしらず
気のあった友達3人と車で長野へ行くことになった。この3人と行くのは2年ぶりである。この話は、その途中に車の中で話したことである。長い間、運転したので「少し休んでいこう」と運転していた、たまちゃんが言った。
ほかの3人も「疲れてきた、疲れたぜベイビー、やっぱ親分、このへんでいっぷくしゃそうぜ!」と心で思っていてもなかなか言い出すことができないでいたのでほっとしたのだが、ジャジャジャーン、どこで休憩するかということになりました。 休憩したいけどすぐにできないという、まぁーよくあることになったの。
私は以前このあたりで「まむしご飯」と言うのがあると聞いたことを思い出した。
それでもって、そのことを話すと、まむしを、どう料理するのかなどいろいろな質問が車中にとびかったのね。
まずヘビは、うなぎと違って、こわいじゃん、そう、それにー、どくあるじゃん!キモイーとヤフー好きの、やふこがいいました。
ほんとに食べれるのーとたまちゃんもいってます。
うなぎと違って、うろこもあるしーというので、わたしが、魚だってあるじゃん!というと「なるほど、シャチホコ、ツチノコ、へんなこね」と妙に感心していました。
それでわたしは、料理番組の解説者のように、まず、なべによくかした米と水を入れたあと醤油を適量入れふたをする、ふたの真ん中に親指ほどの丸い穴が開いていて、温かくなるまで待つ、温度は人肌ていどらしい。
そこへ生きている「まむし」ではなく「しまへび」を、一匹かごの中から取り出し、このとき頭のすぐしたのところ、つまり首のところを人差し指と親指できゅっととらえると、「いや!やめてー」とへびの、体の全体の力が抜けるらしい、恍惚にはいって、だらりとしたところをみはからって左手にもちかえて右手で包丁を取り「へび」の、首のまわりをすっとまわして皮を切る。
そしていま切ったところを今度は十字に立て向きにちょいと切る、こうすると皮をむきやすくなるらしい。
先ほど切ったところをつまんで一気に下へ引っ張って皮をむくと「へび」さんは、スリーウエイを無理やり脱がされたオンナの子ちゃんように「いや、いや」とくねくね身を曲げるので鍋のふたを取り「ぽいっ」と、中へ入れふたをするのです。
そして、また火をつけ鍋のふたの穴を板でふさぐように置く。
鍋の中の「へび」は、最初は、ちょうどいい湯加減だと皮をむかれたことも忘れ、眠たくなってくるのだが、だんだんと熱さがますとじっとしていられなくなり暴れだす、鍋の中は湯気が立って真っ暗で何も見えない。熱くて死ぬかもしれないと思った頃には意識がもうろうとしてくる、暴れる音がしなくなったらふたに置いた板を取り湯気が吹き出る穴のところにはしを開けて待つ。
という説明に、わたし以下、約2名は、「ほほおー!」という顔をして聞いているのです。
もうだめかと思った中の「へびちゃん」は真っ暗の中上から光がさしてくるのを感じ助かりたい一身で上の穴を目指し穴からひょいと顔を出したところを、はしできゅっとはさみそのままゆであがるまで待つ、ゆであがったら、はしは、そのままにしといて頭をつまんで上にあげると白くなった身だけが骨と分かれてぽろぽろと下に落ちるというわけ、これをご飯とかき混ぜれば、「まむしご飯」のできあがり。
ここまで話すとみんな「うっそー」と声をそろえていうのであった。
私は心の中で「うそじゃない」と思うと同時に、二十一歳の若さと人の勧めで宗教をやっていたので「ナマンダブツ!」と言葉に出して言ってしまった。沈黙のあとに「はらわたはどうなるの?」と、たまちゃんが言ったので、そこまでは聞いていなかったので、この話は、UFO、からおりてきた、地球外生命体に聞いたのじゃなくヒトから聞いたので、ひょっとすると、嘘かも知れないとつけくわえた。
ここまで聞くと嘘か誠か確かめたくなって、もし本当にあるのなら、看板が、でているはずだということになり、看板を探すことになったのである。車

ホームページを見ていて思い出したのですが、かわったところでは、数年前、私も試したことですが、ひざまでタイプを片方づつ、腕をとおし肩までひっぱってストッキングを腕に穿くといった感じです。
そのお話をしましょう。
数年前の夏のことです、ストッキングを腕に穿きそのまま、ストッキングを買いに行くとストッキング売り場のお姉さん達はけっこう驚きますが何もいいません。

2,3足選び手に持とうとすると手のところがストッキングの足の部分ですから指がぜんぜん使えないので、なんとか親指を使ってストッキングのパッケージをつかむのですが、2,3足のパッケージをつかむとすべりやすくて手からパッケージが滑り落ちるのです。
落ちたのを拾って、手に持つとまた間の一足が滑り落ちるのです。(^^;
そうこうしているとストッキング売り場のお姉さんが見るに見かねてか来てくれました「御客さまこの3足でよろしいのですね」と言いながら私の腕を見て驚き、「どうして腕にストッキングをしているんです?」と聞くのでUVカット、紫外線防止なのよと答え手をお姉さんに見せると「御客さま、ゆ、指が!」とおしゃるので「そうなのよー指を使うの結構、難しいの!」といいました。
お姉さんは、ますます驚き、「こ、これは私がレジまでお持ちしますので、ど、どうぞこちらえ」と言うので、私もレジまで行き「1800円です」とレジの女の子が言うので、お金を払おうと財布を取り出し2000円取り出そうとするのですが、またまたすべりたくり、うまくだせないのです。(^^;
レジの女の子は、まっすぐ前のほうを見て待っています。めんどうだったので、レジの女の子に財布ごと差し出して「2000円出して」と言うとレジの女の子は、「何で」と言うような顔をして
私の方を向き財布を取り、私の手を見て唖然としています。(o^-^)v
手の先にストッキングのつま先のきりかえしを見て「なんで?なんで、手の先にストッキングのつま先のきりかえしがあるの」と言うような顔をして私の方を見るので私は、「ストッキングは足だけでなく、手にも穿けるんです。!」ときっぱり言い切ったのです。(*^-^*)
この常識をくつがえす私の回答にレジの女の子はただ「はぁ」と言い、200円お釣を出して、また私の手の先のきりかしをのぞきこんで、きりかしの先の縫い目までも、目を近づけて「なるほど、ストッキングは手にも穿けるだ!」と「これは、夢じゃないんだ」とへんに感心したような顔をしていました。(^^;
アインシュタインも「きぁーいーん」と叫ぶ、この荒技に、おそらく、2,3日は、ひょとしたら一週間?ストッキング売り場のお姉さん達はこの話題に花を咲かせるでしょう。
ストッキング売り場のお姉さん
今日もがばって下さいね!(○^^○)クラッカー

ストッキング道を志している者にはこだわりがあるものです。
それは、どういうものなのかを説明しましょう。
まづ、ストッキングの薄いもの、厚いもの、サポートの弱いもの、強いもの、光沢のあるもの、ないもの、メッシュの好きなヒトあと色も好き好きですね。ガータータイプもの、ガーターベルトを使用するもの、国産、インポートもあります。
または、ボディーストッキングが好きと言った具合です。
このように、それぞれこだわりがあります。
例えばベージュの濃い色で、30デニールの光沢のあるパンティストッキングの大好きななヒト!といった具合です。30デニールという事は、厚でで、締め付けも強いですね。締め付けに、快感を感じる人も多いようです。
また、自分は、男物のストッキングしか穿かないとか、自分は、スパッツしか穿かないストッキングを穿くのは、抵抗がある、本当は穿きたいけどとか、いろいろです。
それから、ストッキングが好きの悩みは、ストッキングをどこで買うか、でしょう。買う時、結構、恥ずかしいみたいです。
今では、通販もありずいぶんと楽になりましたが、通販でも送ってきたとき家族に知られるとまずいと言う人もいます。
人生一度しかないんです。思うように生きた方が得のような気がしますが・・・
「ストッキング」という言葉を淫靡にとらえてしまえば、買うこと、穿くことに抵抗も増すでしょう。おとこ、おんなと考えずに人間のつける肌着と考えたなら、ずいぶんと楽になると思います。
もっと、堂々としたらいいんじゃないでしょうか?
だいたいですが、ズボンの下にストッキングだけ穿き普通に会社に行くヒトが多いようです。
夏でもほとんど、穿いているようです。
私は、ちょと暑いのでそこまでしません。(^^;くつ

つめに引っかけたという引っかけが原因で伝線
する、数回、穿いたあと洗濯で弱くなった糸の部分から伝線するとかが大部分だとおもいます。
脚を曲げたときストッキングに、ぴりぴりとした感じがしたと思ってそこのところを見ると伝線だった。

と言う事はストッキングを穿く女性には、だれでも経験したことがあると言っても過言ではないでしょう。(^-^)
変わったところでは、ストッキング好きの男性がサイズがわからなくて、多分これでいいと思い買ってきていざ穿くと、思ったほど伸びないので引っ張りすぎて伝線すると、いったことをよく聞きます。
20デニールのものでも、すぐに伝線するでしょうね、15デニールだったらあっという間でしょう。(^^;
はやめに伝線を止めないと穿き替えなければならなくなってきます。
伝線したままほっておくと、縦に上下に伝線し、だんだんおおきくなります。
止める方法としては、一時的にですが一番多いのがマニュキュアを伝線のところに、ちょん、とつけることでしょう。
完全に直すには、結構、手間が要ります。

ストッキングマニアの私的、修理方法(*^-^*)

*まづ、古いストッキングのシームのところ、つ まりパンティ部分のところで右と左が縫い合わ せてあるところの糸を、抜く(けっこう細かい 作業です。)伝線の長さより倍以上、必要でし ょう。
*取った糸を針にとうす。(難しいです)(^^;
*伝線の前のところから縫っていく(このとき、 縫った後の見栄えも考えてストッキングの裏、 表に注意しましょう。)裏返してから縫った方 が穿いたとき目立ちません。
*網の目3~5で針を、通していきましょう。
根気の要る作業です(慣れれば、かんたん)から値段の高いストッキングには必要です。(o^-^)vサンダル

そうこうしている内に、あそこは、ちじんでしまい、前もってショーツちゃんを汚さないようにと、気をつけていたのですが、なんか変な感じがしたので、あそこを見るとショーツが濡れていました。
あわてて着替え、そのことを伝えるといきなり、右手をさしだして「だして!」と言うので恥ずかしいのを我慢して彼女に、渡すと、彼女はショーツが少し濡れているところをジーッとみています。
ショーツを両手で広げ、液がついているところを、裏にして、表にしてと見ています。(^^;「
いいです。私が洗ってから穿きます。」と言って、濡れているところを内側え、内側え、と折りたたんでハンドバックに大切にしまいこんだのです。(^^;
常識をくつがえす、この荒技の登場で、かぐや姫も、やっぱ、ヘアースタイルはシャギー風がいい!と、

はつきりいったでしょう。(o^-^)v
は、恥ずかしいーと、内心思いながら彼女をみると、何もなかったかのようにしています。
そして、私を見て「今度から、気をつけてね!もし、出そうになったら、すぐに脱いでね」と言ってから急に腹をかかえて笑っていました。
彼女はお店にないストッキングは、一緒に買いに付き合ってくれます。
他店の勉教のためだそうです。ランジェリーもそうです。

ランジェリーが取り持つ仲になりとてもうれしいです。(○^^○)彼女は、私を知っています。

自分に好意的な目をよく知っています。♪
私は、このような彼女をいつまでも大切にしたいと思っています。
(友達以上恋人以下)?????
 ぽてちん v・・美容院

秋も終わりにちかずいた日、彼女のランジェリーショップに行きました。

いつものように、ルンルン気分でお店に入り挨拶をして、好みのショーツを1つ選び1時間ぐらい、試着しようと試着室に入り着替えていると突然にカーテンがサッと開いたのです。
このとき、わたしは、下半身スッポンポンで、ちょうど後ろ向きでショーツを股のところまで穿いた状態だったのでー、水戸黄門じゃなくてー、見られとる肛門状態です。

彼女は「あっ!ごめんなさい。」といってすぐにカーテンをしめ、しばらくしてストッキングを穿き終えると
「ねっ!今日はどんなのを選んだの!」とストッキングでつつまれた、ショーツちゃんを彼女は、じっと見て頭を傾向け考えている様子でしたので「どうしたの」と彼女に聞くと「男の人のあれ。どこにあるの」とお聞きになるので、ここ!と指をさすと、かがみこんで「えー、どこ?」と聞くので「ここを指で、上下にさすってごらん」と丸見えになっている彼女の股を見ながらいうと、彼女は「えっ!、えっ!えっ!」少し驚いた表情であそこを、ちらっ、ちらっ、とみているのです。

このとき私の頭は、往復型先読み思考にきりかえ、てあり「ははぁーん、彼女は、本当はなんでもないと、おもっている。けれど、いちょう女性だから、驚くポーズ、でも触ってみたい」と思っている。

と先読みして「誰も見てないからいいんじゃない?」と言うと、まってましたと言わんばかりの顔で、彼女は上下にさするのです。(^^)♪
少し大きくなったのを見て位置がわかったようです、彼女は「まあぁ!」というような顔になり、私のあそこもキャベツにつく緑虫から、さなぎへと化し、またたく間に幼虫へと化し、ついにイモ虫状態からカブトムシへとびんびんに、つのをだしたのでーすー!(o^-^)v
「まあぁ!」「す、すごい!」(^^ゞ
彼女は左手は口に、右手はお腹に手を当てて、げらげら笑っています。
「コーヒー入ったから飲んで!」とすすめられゆっくり飲むことになりました。

彼女は、商品の入れ替えをしています。目が合うたびに彼女は、くすくす笑って「ねぇー男の人って、みん
なそうなの?」と聞くのでした。(^^ゞ♪キノコ

この時私は、ストッキングだけ買うつもりで行ったのです。実はそれまで女性下着は、持ってませんでした。女性下着まで買うつもりはなかったのですが・・・。ストッキングほしさのなりゆきというか・・・。(^^ゞ
パンティーストッキング、ガーター用ストッキングと買うと、ついでにガーターもと、勧められ「スリップ,ショーツ」お持ちですか?
観るだけでもゆっくり観ていってください。と言われたので色々見ながら彼女と話をしました。

2,3分も話をすると打ち解けて突然、私のサイズを測り2,3着のスリップ,ショーツを選んでくれましたがどれも気に入ったのがありません、気に入ったのを私が自ら選び出すと彼女はそのデザインを見て「へーえー!」と手にとってしげしげと見てからセンスがいい「へーえー!」とまたいうのです。

あなたの好みがわかりました。あなたのような人でしたらこれからもいらして!
いつでも歓迎しますよと言ってくれました。その後私は、いつもこのお店で買っています。
もちろん試着OKです。少なかった私に合うL.LLサイズもそろえてくれてお店に並べてあります。
彼女の話によると、近所にL.LLサイズのお客がいて買いに来る人が2.3人増えたそうです。

その人の話によるとL.LLサイズのアイテムとデザインが以前より増えたので遠くまで買いにいかなくて
もいいからだそうです。
私は、彼女の差し出す専用カタログから気に入ったものを選びます。それを彼女が注文するのです
るのですが、時々、試着する前に売れてしまうこともありまして・・・(^^;
最近、彼女は女性下を着けた私を見るのが結構楽しみになってるようです。

家から女性下着とストッキングを穿いて行くときもありますが、上は普通のかっこうです。

彼女はコーヒーを出してくれて、私の足元を見て「ねえ!今日はストッキングを穿いているいるんでしょ!

ということはランジェリーも着けているんでしょ?見せて!」と言われる位になりました。(o^-^)v
彼女に見せると「へぇ~可愛いのはいているじゃない。ねえ!これ昨日、はいったから穿いてみて」と言いながら、ひもパンをさしだすのです。
すこし、ムフフ、なはなしだけど・・(^^)♪
そこで一言「わたくし生まれもそだちも関東じゃございません!」
ひとよんで「リカチャンでもありませぬ~」
なんせ「ストッキングマニア」ですから!~て
そんなに見たきゃーご自分で穿いて鏡で見てなさい!~て~
私はあなたのパンティー姿、一度も拝見していないのですから~ 

もしもー、ひもパン穿いてー、
あそこがー暴れん棒将軍になったらどうするんですか~

と言いたかったのですが恥ずかしいのでやめました。(^^;
 じゃ!ね!v・・桜